カテゴリ一覧 著者一覧

文芸・エッセイの書籍一覧

485 件中 381 件 〜 390 件を表示
0件
青春ロボット
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
中学生のなかに紛れ込んだ、人間そっくりの「ロボット」手崎零は人間を幸せにするために、常に最適な行動をとっていた。だが、ある出来事により自身がロボットだと周りに気づかれ、友人たちとの関係が壊れてしまう。高校に進学した零は、ひとりの少女、珊瑚と出会う。彼女と付き合いながら、ふたたび人間との交流を深めていく零。順調な日々を送るも、卓球の試合当日、突然、気を失ってしまう…。―第1回CRUNCH NOVELS新人賞大賞作家デビュー作。

※本書は2015年に小社より刊行された著作を改稿し、文庫化したものです。
880円(税込)
0件
歌は思い出を連れてくる―昭和のメロディー、懐かしい歌
発売日: 2000/11/23
EPUBリフロー
あの頃うたったあの歌この歌うたえば懐かしい顔が目に浮かぶ。昭和を生きたすべての人々に捧げる「こころの歌」の物語。東海林太郎、藤山一郎、田端義夫のヒット曲とその人生。
(※本書は2000/11/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
選べなかった君を選ぶ [茜音の想い]
発売日: 2015/12/25
EPUBリフロー
榎本幸輔は小学校時代に好きだった本条美雪を事故で失ってしまう。「自分のせいで美雪は死んでしまった」と過去を引きずったまま、高校生となった幸輔。だがある日、美雪そっくりの美少女、東城蒼生と西條茜音が目の前に現れる。
蒼生と茜音。選べるのは一人。幸輔の究極の決断は……
1,100円(税込)
0件
今ひとたびの
発売日: 2005/1/1
EPUBリフロー
あらざらん此の世の外の思ひ出に今ひとたびの逢ふこともがな――。
運命的に出逢い、魅かれ、かりそめでない慕情を胸に秘めつつ、左翼運動に破れ投獄、そのひとの結婚、徴兵……うち続く転変の波にさいなまれながらも、ただひたすらそのひとの面影を抱き続け、ついに再会の街頭に立った『私』の瞳に映じるそのひとの姿は……。
美しくもはかない至高の恋愛小説の決定版。
(※本書は2005/1/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
682円(税込)
0件
フラワード
発売日: 2017/7/13
EPUBリフロー
「あなたが死んだら、誰が笑ってくれますか?」
花言霊屋アルバイト(18歳・男性)

大好きな祖母と、大嫌いな母を亡くした継実(つぐみ)は、無口すぎてどこでも働けず、生活に困っていた。


そんなある日、喋らなくても会話ができる“自称魔女”の琴花たま子に出会う。

彼女が店主の花屋でアルバイトをはじめた継実だが、そこはただの花屋ではなく、「葬式専門」の花屋。

しかも、たま子が「花言霊」を込めた特別な花を届ける,花言霊屋だった。

第2回本のサナギ賞大賞作家 百舌涼一 待望の最新作!!
880円(税込)
0件
I miss you…
発売日: 2004/2/10
EPUBリフロー
男性の読者から寄せられた「切ない恋の一行詩」厳選100編が、3つのラブ・ストーリーになりました。甘く切ない片想い、必死の告白、突然の別れ、そして忘れられない想い…。
「うかつなことを言わないでください ホレてしまいます」
「なんで俺のこと 忘れられるんだ?」
1,100円(税込)
0件
カントリーノート
発売日: 2020/4/28
EPUB固定
長野県上伊那農業高校校長を最後に退職した著者は、農業に趣味にと充実した生活を送る。
自然に囲まれた日々を綴ったエッセイを通して、豊かな老後を過ごすコツを語る。

【目次】より
一 高齢化社会を生きる
二 幸せの方程式
三 死に至る道
四 自然とともに生きる
五 田舎暮らし 今と昔
六 夢の続き
七 多様化の時代を生きる
八 政治の貧困
九 豊かな時代の教育
一〇 趣味が人生を豊かにする
一一 食文化
一二 農に生きる暮らし
終わりに

(※本書は2020/04/28に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
0件
団塊力で本を出そう—団塊の世代に送る「本を出す愉しみ」
発売日: 2007/7/1
EPUBリフロー
人は誰でも一冊の本を書く能力を持ち合わせていると言われます。
自分の半生をかえりみて、ほんの一冊や二冊くらい買いてみたいという潜在的意識があるはずです。

第二の人生選択肢のひとつとして、「書く」ことをおすすめします!

本書は「もの書き」という趣味について、そしてプロへの道筋、ここを静めてくれること、何時でも誰でもできる
モチベーション(動機づけ)と最新の出版アクセスを紹介します。



【目次】
はじめに
第一章 もの書きは人生二毛作 体験がものをいう―自分にしか書けない何かがある

一 定年プロローグ
 団塊サラリーマン過程にテーマがある
 もの書きのチャンス
 第二の人生十万時間の使い道
 現代人生二毛作論
 晴耕雨読の今昔
二 体験を活かす

 定年力で表現しよう
 体験はもの書きに発展する
 人間は概念におびえる
 もはやペンしかない(動機)
 自分にしか書けない
 身近な体験を活かせ
 もの書きは事を構えない方がいい
 原稿用紙で心を静める
第二章 文章技術と実践 文章にも舞台装置がある―文章の神髄に慣れる

一 書く前の準備
 文章の材料を集める
 原稿用紙と筆記具
 パソコン、ワープロ原稿
 座右には辞書あり
二 模倣に反発し独創性を生む
 「モノ」から発想する手法
 似かよう作品と独創性
 著作物の引用とルール
 出典の表し方
三 文章で伝える基本
 「伝わる」文章を書こう
 文章の仕掛け、「切り口」と「入り口」
 遊び言葉の活用
 わからせる文章
四 エッセーは個性的散文
 新聞投稿欄
 二〇〇〇字エッセー
 二十一世紀はエッセーの時代
五 小説の視点を探る
 小説は短編で習練
 小説の形態
六 起承転結と文章構成法の応用
 論文など、さまざまな文章の構成
七 文章読解
 読解技能のエッセンス
八 ジャンルの設定
 最初は身近なジャンル
九 文章の整理
 文章の点検と推敲
第三章 最新の出版と流通 出版方法をリサーチする―流通ルートを覗く

一 夢を達成する出版への道
 出版への誘い
 企画出版へアプローチ
 共同出版へ応募
 自費出版の活用
 本作り豆知識
二 流通
 出版取次と直販
 書籍の流通と書店
 インターネット通販の変革
 書籍の発行を知らせる告知・宣伝
あとがき
1,320円(税込)
0件
I miss you 1,2,3 【3冊合本版】
発売日: 2025/6/23
EPUBリフロー
★本書は、「I miss you...」シリーズの3冊を収録した電子合本版です。

1.I miss you…
『別れたあの人への伝言』、待望の続編。2万編の応募作から厳選された189の切ない恋の一行詩。「私の夢には会いに来てくれた。けど、やっぱり別れ話だった」「待ってた。ずっとずっと待ってた。結婚式の朝が来るまで」「悪いけど、わたし、きれいになるよ」

2.I miss you…2
読者がつくる切ない恋の一行詩も、2冊目になりました。「なんだか うまくいかないね。ふたりでいても さみしいよ」「あなたとの別れが悲しくて 主人の胸で泣いた夜」「また ひとりになっちゃった」──あの人が、あなたを想って詠っているかもしれない。

3.I miss you…3
待望の第3弾。男性や10代の投稿も増えました。「未来の私 教えに来てよ もっといい男が見つかるって」「一生憎んでやる 一生許さない 一生忘れられない」「いつもあなたを見てるだけ 言い出せないよ たったひとこと」──熱く、切なく、10万人の想いを寄せて。
3,465円(税込)
0件
I miss you 4,5,6 【3冊合本版】
発売日: 2025/6/23
EPUBリフロー
★本書は、「I miss you...」シリーズの3冊を収録した電子合本版です。

1.I miss you…4
より深く、そして切なく、大好評のシリーズ第4弾。「悲しかった とても悲しかった でもあなたの前では泣けなかった」「あんなに簡単にスキになったのに 1年経った今でも忘れられません」─愛する人への切ない想いの込もった読者がつくる言葉の花束を、あなたに。

2.I miss you…5
心の奥がじんと温まる、恋の一行詩、第5弾が完成いたしました。
「あなたを愛した五年間。何ひとつ後悔できないのが悔しい。」
「涙がでた。つらいけど、苦しいけど、やっぱり恋をしたいって思う」

3.I miss you…6
「あれから季節も景色も変わっているのに、私だけが変われないでいる」「いつから手をつながなくなったんだろう」大人気シリーズ『I miss you…』に第6弾が加わりました。装いも新たに、セピア色の写真にたくさんの切ない想いをのせて。
3,300円(税込)
戻る 書籍一覧を見る