今や、商店街から活気が弱まってきています。この本では、愛するまちを復活させるための究極とも言えるノウハウを伝授します。
目次
第1章 二毛作人生のスタート
第2章 「豊かさ」とは何か?
第3章 原点。郷土への思い
第4章 人生を変えた、きっかけ
第5章 本当の地域活性化とは?
第6章 究極の商店街活性化事業誕生
第7章 爆発的な集客力と収益力
第8章 商店街を蘇らせるために
第9章 成功ノウハウ「全公開」
第10章 全国100円商店街レポート
第11章 舌禍事件顛末書
第12章 商店街をネットワークで結ぶ
第13章 次々と生まれるスピンアウト事業
第14章 そして……
(※本書は2010年4月8日に発売し、2021年7月7日に電子化をしました)
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 二毛作人生のスタート
- 第2章 「豊かさ」とは何か?
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ミニFMやらねぇか?
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価値観の相違
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新たな出発
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小さな夢や希望を増幅させる
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戸沢藩六万石の城下町
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全国から観光客を集める「新庄まつり」
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公務員の役割とは?
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自分たちの場所
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没落名家の三十代目
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生涯の師との出会い
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齋藤一成のこと
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「不思議」を、納得いくまで
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大成功? 全国民舞パレード
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パレードの後の寂寥
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行政が行うイベントの意味
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大型量販店が撤退する前に
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第一のピース、「大須」
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第二のピース、「ニコイチ」
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第三のピース、「寒中植花」
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「齋藤君! 大変だ大変だ! すぐ来てくれ!」
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メディアの影響力、情報発信の大切さを学ぶ
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アポなしでやって来た「大ばか者」
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1と2の差は小さいが、0と1の差は大きいのだ!
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六十年間、進化していない商店街活性化事業
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原因を外に求めるな!
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補助金は、使わない
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爆発力を発揮する六つの特徴とは?
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100円商店街の核心「奥義三カ条」公開
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舌禍報道の真実
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失言騒動、思わぬ波紋
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自分でケジメをつける
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成功する地域には必ずキーマンがいる
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それぞれの開催地をネットワーク化する
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特産品の相互流通、広がる事業領域
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新庄から鹿児島へ、1800㎞の「かまくら」配達
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おもしろき、こともなき世をおもしろく
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お金ではなく、夢を追いかける
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任意団体からNPO法人へ
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「コンクリートから人へ」に期待する
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企業の社会的責任として