会社一途でなく、好きなことでプロになる!人生50年から人生80年への転換の時、本業以外にもう一つ自分のテーマをライフデザインしよう。日航ビジネスマンから大学教授に転身した「凡人」の著者の人生後半30年計画。
第1章 人間の生き方いくつかのタイプ
第2章 人生八〇年への組み直し
第3章 人生計画づくりを趣味にしよう
第4章 仕事(第一領域)は徹底クリア!
第5章 自分のテーマ(第二領域)でプロになる!
第6章 毎日の生活リズムを快適にする
付録 私の三八歳、四七歳のときの年度計画
目次プレビュー
- まえがき
- 第一章 人間の生き方 いくつかのタイプ
- 第二章 人生八〇年への組み直し
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やりたいことをやる
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過去の人たちの生き方
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少年の夢を実現したシュリーマン
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裕福な生活を捨てたゴーギャン
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労働時間を拒んだヒューム
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後世に名を残す
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一身にして二生を経た伊能忠敬
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諸橋轍次のコツコツ人生
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悟りを得る
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人生五〇年時代の生き方
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孔子に見る生き方モデル
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インドと中国の人生観のちがい
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人生は大人になってから始まる
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年齢感覚は社会的にも変ってきている
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二〇代まで何をやってきたか
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子ども時代は肉体的成長のとき
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探検部にいたことが役に立った
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とにかく何かをまとめてみる
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札幌空港支店白書をつくる
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オマーン王国をグループで研究
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〝やるべし〟よりも〝やりたい〟
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井上富雄に衝撃を受ける
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「四〇歳の私」の三〇年計画表
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著名人のライフプランを参考に
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三割打者を目指す
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凡人が仕事に成功する知恵
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足元を掘ればそこに金脈がある
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問題解決のノウハウを身につける
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仕事の達人からスタイルを学ぶ
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図解で労使交渉もうまくいった
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納得させるための表現の技術
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揮発性の知識は消えていく
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ばらばらの集団を一つにまとめる
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常に二階級上の立場でものを見る
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社長の視点で鳥瞰する
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図解はパノラマ表現だ
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暴風に立ち向かった社内改革
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本業以外に得意を持つ
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自分の好きなことを磨く
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『シクラメンのかほり』の小椋佳
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ボランティアに転じた検事堀田力
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遅いスタートの司馬遼太郎
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好奇心を燃やせば器が広がる
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好奇心の固まり田中耕一
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知のプレーボーイ梅棹忠夫
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遊ぶために仕事をする大前研一
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自分のテーマをつくり、格闘する
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知研のスタッフになる
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著名人の書斎めぐりプロジェクト
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初めてのヒットを出す
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外部のプロは絶好の導師(どうし)
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知的実務家たちと交流する
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知研に入ってよかったこと
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図解コミュニケーションを発見
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第一と第ニ領域の相互乗り入れ
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この道ひとすじの人の落とし穴
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宮城大学教授に要請されて
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知行合一とは何か
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凡才の四つのスキル
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今日を全力で生きる!
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時間は刻々と経つ
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私の時間利用のノウハウ
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人間の脳は老化しない
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集中力が時間効率化のポイント
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家族との関係をよりよく保つ
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国の運命と個人のライフデザイン