生活に不便を感じたときが、発明のチャンス。試作品のつくり方、特許出願の書き方、企業へのプレゼン方法など、町の発明家にやさしくアドバイス!
(※本書は2021/12/1に日本地域社会研究所より発売された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
- はじめに
- もくじ
- 第1章 発明・アイデアは、いつでも・どこでも生まれる
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1.お金になる発明・アイデアは、身近なところにある
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2.不平・不満を、発明・アイデアに結びつけよう
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3.自分にできることがある
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4.発明・アイデアは実現できる、花は咲く、「発明・アイデア手帳」をつくろう
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5.一つでいい、具体的な「目標」を決めよう
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6.発明・アイデアが広がる、ブレーン・ストーミング法を一人でやってみよう
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7.ブレーン・ストーミング法を利用して、発明・アイデアの件数をだそう
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8.最初のころの、○○の作品、出願をあせってはいけない
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9.なぜ、出願の手続きを急ぐより、売り込み「プレゼン」を勧めるのか
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■すぐに使える、情報がたくさん集まる「特許情報プラットフォーム」
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1.○○の作品が形「製品」に結びつく一番の近道
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2.○○は、得意なこと、だから、形「製品」に結びつく
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3.○○の作品、形「製品」に結びつけるための手順
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4.人がマネ(模倣)をしてくれる、発明・アイデアは、大歓迎だ!
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■知的財産権=産業財産権+著作権
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5.これは、すごい、が確認できる、試作品をつくろう
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6.多くの町(個人)の発明家が、気にすること
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1.新製品の開発の力になる発想や発明・アイデアの「練習問題」
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2.ゴロ寝専用の枕
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3.すべらない、合格(五角)鉛筆
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4.足もとも、親子の仲も明るくなる、懐中電灯
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5.中身が残り少なくなった、マヨネーズの容器
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6.ちらし寿司をコーンで食べる、コーン寿司
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7.愛情が生む、ダイエット茶碗
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8.焼き鳥を串から、簡単に抜くことができるようにした、焼き鳥用の皿
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9.買い物袋の一面に、透明な窓をつけた防煙頭巾
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10.連想ゲームを利用した、足踏み健康具
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11.足先がピカピカ光る、下駄
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12.靴を脱ぐときに使う、靴ベラ
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13.カラオケのマイクの前に、コップをつけたマイク
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14.洗濯機の糸くず取り具(クリーニングペット)
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1.一緒に練習して、いい結果に結びつけよう
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2.なるほど、権利化の判断のポイントは2つ
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3.「はずしやすくした吸盤」のポイント
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4.「横すべりしない吸盤」のポイント
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5.「タコの足のような吸盤」のポイント
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6.「角柱と円柱を組み合わせた拍子木」のポイント
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7.「折れ目を入れたカッター」のポイント
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8.「雪見だいふく」のポイント
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1.出願の書類を書いて実力をつけよう
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2.発明・アイデアをだれが見てもわかるようにまとめる
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3.これで、「明細書」が書ける・練習しよう
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4.「盃」の「明細書」、形式にしたがって書いてみよう
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5.「発明学校」に出席して、多くの人の意見を聞いて作品を育てよう
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6.「発明・アイデアコンクール」に応募しよう
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7.さあー、○○の作品の売り込み「プレゼン」だ!
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8.発明・アイデア、400字くらいに要約してみよう
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9.売り込み「プレゼン」の手紙の書き方
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10.第一志望の会社の担当者の対応は
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■契約書の書き方
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■──発明・アイデア成功十訓──