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開業・転職・就職の書籍一覧

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「とりあえず」就職するための本
「やりたいこと」がわからない。だから「志望動機」も書けない。そんな思考停止から脱却したい就活生にうってつけのマインドセット。それが「とりあえず」の仮説思考です。この仮説思考の基本戦略を身につければ、どのような選択肢もオープンに受け容れることができ、自分の可能性をさらに広げていけるようになります。そして「自分らしさ」を軸として、自分なりに納得した選択ができる。就活の局面で、そんなありたい自分、納得のいく自分を見出していくためのマインドセットをビルトインする。これがこの本の目的です。

■目次
第1章 「とりあえず」就職することの意味
第2章 「自分らしい」は心地よいが…
第3章 「自分らしさ」を知ってもらうために
第4章 とりあえず「やりたいこと」を仮説にしてみる
第5章 志望動機をどうつくり出すか
第6章 成長のポテンシャルを伝える
第7章 面接で自分をわかってもらうには
第8章 「仮説」と「検証」は生涯つづく
1,760円(税込)
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50歳からの勉強法
健康、お金、友だち etc.
欲しいものを手に入れる学び方

折り返し世代を応援する「人生100年時代BOOKS」、創刊!

仕事、働き方、健康、家族……
“成長”が一つの指針だった40代のころまでとは打って変わって、
自身の役割や立場、環境に大きな変化が訪れる50代。
しかしそれは同時に、これまでのしがらみから解放され、
本当に自分がやりたいことができるチャンスでもあります。
そこで、読者の方々が主体性を取り戻し、価値観を見直すことで、
「自分らしく生きる準備」ができるシリーズを創刊します。

今までの学び方は通用しません。
50代には50代の正解がある。

いくつになっても、勉強のやり方は学んだほうがよい。
それさえつかんでおけば、
これから先、いくつになっても頭をよくすることができる。
知的能力は、やり方と考え方次第なのだ。
(「はじめに」より)

50歳からの勉強法は、目的によって異なる。
現在の場所での出世、もしくは独立起業によって報酬を求めるのか、
夢の実現や定年後の豊かな人間関係を求めるのか?
いずれにも共通するのは、50歳の頃から準備を始めるのが成功の秘訣だということだ。

それぞれについての勉強法を概説するとともに、前頭葉の機能低下などによる意欲の低下など、
この年代以降に特有の生理的障害をあげ、その対策についても述べる。
一方で、75歳くらいまでは低下しない知的能力など、50歳以降ならではの強みとそれを生かした
記憶法、英語学習法、スピーチ練習法などについても、具体的に取り上げる。

老年精神医学、精神分析学を専門とする医師として、
『受験は要領』のヒット以来の大学受験指導者として、
また、若い頃からの夢を50歳近くになってかなえた映画監督としても活躍する著者ならではの
経験と見識、ノウハウが詰まった一冊である。

※本書は2016年に弊社より刊行された『50歳からの勉強法』を再編集したものです。

目次
第一章 なぜいま、五〇歳からの勉強が必要か?
第二章 五〇歳からの勉強の障壁
第三章 五〇歳からの勉強、何をどのように学ぶか?
第四章 五〇歳からは、インプットよりアウトプット
第五章 勉強が老後を豊かにする
1,210円(税込)
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巣ごもり時間を充実させる 便利グッズをお金にする本
テレワークにオンラインワーク……働き方の形態が変化する中、「こんなモノがあったら便利なのに」と思うことはありませんか。そのアイデアを今、みんなが待っています!
【本書の構成】
第1章 なるほど!これは便利グッズだ!小さな思い付きからスタートができる
第2章 改善・提案の提案文は、短文で書けば、よく伝わる
第3章 改善・提案・発明の入賞・形「製品」につなげるヒントは、これだ!
第4章 知識が豊富で、得意な分野で、大好きな科目の作品は、お金に結びつく
第5章 改善・提案・発明を、手づくりで特許につなげる書類のまとめ方
まとめ 巣ごもり時間を充実させる便利グッズをお金に結びつけよう!
(※本書は2022/6/22に日本地域社会研究所より発売された書籍を電子化したものです)
1,848円(税込)
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WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」
いま、あなたに求められているのは、
「任せる勇気」と「頼られる力」。
1億超PV!学者ブロガーと指導実績2万人超!一流コーチの初共作!

組織と個人のポテンシャルを最大限引き出す、現代型リーダーの思考法


「どうやるか=HOW」ではなく「誰とやるか=WHO」の視点は、現代型リーダーとして成功するための最も基本的で最も大切な思考法である。

確実に目標を達成させたいなら、「どうしたらよいか」を考えるのではなく「人の力を借りること」に焦点を当てよ!

目標を達成したいと考えたとき、条件反射的に「どうしたらよいか」を考えてはいないだろうか? 会社でも学校でも、チームで取り組む場面も多々あるはずなのに、チームであることで何ができたか、よりも個人として何をやったかに気が向きがちな私たちに、本書は視点を変えるための有益な示唆を与えてくれる。

〈こんな人にオススメ〉
・目標を達成しようとするとき、すべて自分ひとりで抱え込んでしまう。
・孤軍奮闘型。効率が良くない。多忙で疲弊する。
・本来自分がやるべきことがおろそかになる。
・確実に目標を達成し、キャリアアップしたい
・起業したい
・成功したい

〈本書を読むと・・・〉
・自分一人で抱え込まず、誰かに頼る、相談する習慣がつく。
・適任者を探し、助けてもらう体制を作れるようになる。
・効率良く、目標達成できる。
・自分が本当にやりたかったことが定まり、それに時間を割けるようになる。
・人間関係が広がる
・成功への近道が分かり、お金も時間も自由になる。

〈目次〉
はじめに
Who Not Howとは?なぜそれが重要なのか?
PART1 時間の自由
1. 「Who」は富や自己展開をもたらす
2. 先延ばしの真実とやめる方法
3. 人生のあらゆる場面において
「Who」を見つけよう
PART2 お金の自由
4. 時が金をつくり出す
5. 具体的な結果にコミットする
6. 問題解決のための資金があれば、問題は無いも同然
PART3 人間関係の自由
7. 周囲の人間にとって良い「Who」になるには
8. どんなに魅力的でも、間違った「Who」は避ける
9. 効果的なコラボレーションを生み出すには
PART4 目標の自由
10. 競うのをやめて協力しよう
11. 「Who」はあなたの未来像や目標をより大きなものにする
おわりに
1,760円(税込)
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今すぐ転職を考えていない人のための キャリア戦略
一番現場に近い先生による、これからの働き方の教科書

「キャリアナレッジ」が、あなたらしい未来を切り拓く!




本書は、今の仕事や生活にモヤモヤを抱えているあなたに贈る「これからの働き方の教科書」です。





◎今の組織で今後も働き続けていく、または働き続けていかなければならない事情を抱えている人に向けて、これからのキャリア形成に活用していただくための内容になっています。転職や独立後に不安を抱えている方にもオススメです。



・「このまま、今の職場で働いていてもいいのかな?」というモヤモヤを抱えているが、今すぐ転職を考えているわけではなく、働き続けている。

・会社のことや同僚のことは好きだが、給料が見合っていない、やりたいことができないなど、何らかの思いや事情で転職を考えている。

・転職を考えているが、一方でその自分に疑問を持っている、不安がある。

・転職や独立をしたものの、不安がぬぐいきれない、後悔している。





◎本書では、キャリア論の知見と私自身の経験、企業登壇やビジネスパーソンへのヒアリング等で得たリアルな悩みをもとに、キャリアの悩みを和らげ、これからのキャリアをあなたらしく築いていくための方法をお伝えします。



それが「キャリアナレッジ」。

キャリアの悩みを一つひとつ解決していくために、具体的に取り組むことのできる思考法です。



日々実践を続けることで、働き方、生き方が変わっていくことでしょう。





◎キャリアナレッジの考え方を通して伝えたいメッセージは、大きく3つです。


キャリアは日々考えるもの

キャリアとは、転機のときだけに考えるものではなく、日々つくりあげていくもの。

自分らしく生きるために、日頃からもっと身近にキャリアについて考える。



主体的に生き、稼ぐことから逃げない

何を大事にしたいかを考え、正しく悩み、そして、まず行動・実践してみる。

主体的に、自分らしい人生を選ぶことを諦めない。



組織を大切にする
これからは、個人も組織も活かせる人が未来をつくる。

個人と組織を、対立させるのではなく、共に活かしあうパートナーと考える。田中研之輔(たなか・けんのすけ)



法政大学キャリアデザイン学部教授

一般社団法人 プロティアン・キャリア協会 代表理事

明光キャリアアカデミー学長



UC.Berkeley元客員研究員、University of Melbourne元客員研究員、日本学術振興会特別研究。一橋大学大学院社学研究科博士課程修了。博士(社会学)。専門はキャリア論、組織論。



社外取締役・社外願問を30社歴任。個人投資家。ソフトバンクアカデミア外部一期生。専門社会調査士。プログラム開発・新規事業開発を得意とする。



著書は26冊。『辞める研修 辞めない研修』(ハーベスト社)、『先生は教えてくれない就活のトリセツ』(筑摩書房)、『ルポ不法移民』(岩波書店)、『井家の経営』『走らないトヨタ』(以上、法律文化社)、『都市に刻む軌跡』(新曜社)など。またキャリア・シリーズとして、『プロティアン』(日経BP)、『ビジトレ』(金子書房)、『プロティアン教育』(株式会社キャリアナレッジ)、『新しいキャリアの見つけ方』(アスコム)がある。訳書に『ボディ&ソウル』(新理社)、『ストリートのコード』(ハーベスト社)など。

その他、日経ビジネス、日経STYLEなどメディア多数連載。
1,760円(税込)
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おうち時間 楽しく過ごしてお金を稼ごう!
生活に不便を感じたときが、発明のチャンス。試作品のつくり方、特許出願の書き方、企業へのプレゼン方法など、町の発明家にやさしくアドバイス!
(※本書は2021/12/1に日本地域社会研究所より発売された書籍を電子化したものです)
1,848円(税込)
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普通の会社員でもできる 日本版FIRE超入門
各種メディアにて話題沸騰中!
・日本経済新聞(記事連載)
・J-WAVE(ラジオ)
・東洋経済オンライン(全3回)
・トウシル(楽天証券投資専門メディア)
・プレジデントオンライン
・ライフハッカー
・マイナビニュース...etc.


日本のFPがしっかり考えた
・日本の社会と制度に基づく
・普通の会社員でも実行可能な
FIRE(ファイア)のテクニックが満載!


自分らしい「早期リタイア」を実現する
人生100年時代の稼ぎ方・貯め方・増やし方


FIRE(ファイア:Financial Independence, Retire Early)とは、経済的独立の獲得による早期リタイアを目指すムーブメントです。
十分なお金を貯金して、それを投資などで運用することによって収入を得て、「早期リタイア」を目指すのが一般的です。
アメリカで流行しており、今そのトレンドが日本にも上陸しようとしています。

アメリカで出版されたFIREについての翻訳書は多くありますが、「日本版FIRE」というべき本は、本書が初となるでしょう。
私たちはもっと自由に生きる権利があります。でも、ほとんどの人ができていない。
その大きな理由の日一つは、「経済的な自由」がないからです。本書は、そんなあなたに経済的自由をもたらす1冊です。

◎本書の3つの特徴
1)日本の制度にもとづいてまとめている
社会保障制度、税制優遇制度、日本の退職金制度や高齢者雇用制度を踏まえつつ、「日本版FIRE」を考えています。
2)「標準的な老後」についても触れている
FIRE本の多くが、本来やってくる標準的な老後について触れていなかったのは、40歳代でリタイアした人が自分の話を紹介しているからです。
ここではファイナンシャルプランナーの視点でしっかり人生の最後までお金の問題をまとめています。
3)「誰もが実行可能な投資方法」でFIREを目指す
毎日、株価や為替レートをウォッチし、何度も注文を出す必要はありません。
むしろ仕事やプライベートの充実を後回しにせず、しかし年4%程度の運用利回りを簡単に獲得することが可能です。

◎こんな人にオススメです
✔︎なんとなく貯金しているが、目的がないので続かない
✔︎将来の子どもの教育費や老後の蓄えなどが不安
✔︎仕事がおもしろくなく、このまま定年まで働くのが憂うつ
✔︎今の働き方を何歳まで続けられるかわからない
✔︎仕事に不満があるが、転職する自信がないのでやめられない
1,760円(税込)
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ビジネスマンよ 議員をめざせ!―セカンドキャリアのすすめ
ビジネスマンだった著者が市議会議員に立候補。消費行動理論を応用した戦略で見事当選。転職には議員という選択肢もあると説く。
(※本書は2020/10/28に発売し、2022/05/26に電子化をいたしました)
1,848円(税込)
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定年後も働きたい。人生100年時代の仕事の考え方と見つけ方
『課長 島耕作』シリーズ作者・弘兼憲史さん推薦!
「今ほどシニア世代の労働力が求められている時代はない! 『もはや老後ではない』のだ! 」


* * *

人生後半戦を最高に楽しむ、「働き方のバイブル」誕生!
シニアライフの第一人者が、考え方から見つけ方までをやさしく解説します。


「人生100年時代」と言われ、定年後も働くことが当たり前になりつつある今。
団塊世代に続く世代が次々に定年を迎えるなかで、理想的な仕事に出会えず途方に暮れる人々が続出しています。
それもそのはず、これから定年を迎える、またはすでに迎えたという50~60代の人々は、
新卒で入社した会社一筋で生きてきたというケースが多く、「自分の仕事を見つける」ということを久しくしてこなかったから。

そんな迷えるシニア世代に数多くのキャリアコンサルティングを手掛けてきた著者が、
セカンドキャリアをどう考え、自分の仕事を見つけるかについてのノウハウを惜しみなく体系化したのが本書。
仕事への姿勢から人間関係まで、全ての働くシニアに役立つ内容が満載!

◎本書で紹介する見つけ方の一例
・ハローワーク
・シルバー人材センター
・国・自治体の就労支援
・民間の求人サイト
・企業の再雇用
・起業(個人事業主/フリーランス含む)
・コミュニティビジネス etc

◎定年前後の方々に、実際に読んでいただきました。
「60歳を過ぎて『仕事との向き合い方』を考えるとき、そばに置いておきたい“バイブル”のような存在です。」(60代女性)
「定年前後の悩める人たちに、行動を起こす勇気を与える本だと思います。」(60代男性)
「63歳の私、65歳の夫、リタイアを迎えた友人たちにとって、今まさに読みたい内容の本だと思いました。」(60代女性)

◎目次
第1章 定年後の仕事探しは「悩む」ことからはじまる
第2章 なぜ「やりたい仕事」が見つからないのか
第3章 定年後の仕事の考え方と見つけ方
第4章シニア女性の働き方
第5章 こうして彼らは「自分の仕事」を見つけた
1,650円(税込)
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小さな惣菜チェーンの社長さんが「募集費1/2 採用数2倍」でやったこと
はなまるフードサービスは、首都圏を中心に惣菜・弁当の製造販売店16店と飲食店2店舗を展開している企業です。

SCやエキナカへの出店により、2014年度以降売上げが2倍増と、急成長を続けています。

ですが、はなまるは順風満帆で来たわけではありません。

多くの中小フードビジネス企業が頭を抱えている「人の問題」が大きく立ちはだかりました。

店をオープンしても、当日まで働く人を手当てできず、「このまま人を集められなければ会社は潰れてしまう」といった窮地に追い込まれました。

人材不足を乗り切ろうと既存の社員に負担をかけたせいで離職を招くといった悪循環に陥ることになります。

危機感を募らせたはなまるは、リクルート活動に真剣に取り組みました。

募集から、面接、試験、採用、教育まで、人材に困らない体制づくりに邁進したのです。



その結果、募集費は従来の2分の1に削減でき、逆に年間採用数は2倍増となりました。

本書は、はなまるの実際の募集・採用の取り組みに焦点を当てるとともに、その背景となった著者自身の経営理念の遷移も取り上げています。

貧しい家庭に育った著者は、お金を稼ぐためがむしゃらに働きますが、その姿勢に疑問を感じたことをきっかけに、

経営の目的が、お金儲けから利益追求へ、利益追求から顧客満足へ、そして顧客満足(CS)から従業員満足(ES)へと変わり、

それが「人の問題」を解決することにもつながったのです。



「人の問題」に悩む企業にお読みいただきたい一冊です。
1,650円(税込)
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