カテゴリ一覧 著者一覧

開業・転職・就職の書籍一覧

28 件中 21 件 〜 28 件を表示
0件
いきたい場所で生きる 僕らの時代の移住地図
発売日: 2017/1/26
EPUBリフロー
“地方創生のトップランナー”福岡市長・高島宗一郎氏推薦!
「何の仕事をしてどんな人生を歩むか、だからどこに住みたいか、自分で決める時代がやってきた。その選択肢を示すのが地方創生であり、この本である」

4人のキーパーソンとの特別対談収録
・イケダハヤト氏(ブロガー)
・伊藤洋志氏(仕事づくりレーベル「ナリワイ」代表)
・井上貴至氏(鹿児島県長島町副町長)
・林篤志氏(「土佐山アカデミー」共同設立者/「Next Commons Lab」発起人)

自分らしい暮らしを求め、私たちはこれからどこに住み、どこで働くのか?

「リタイア後の田舎暮らし」「沖縄やハワイで悠々自適」といったイメージも今は昔。昨今は官民一体となった地方創生とリモートワークの促進を背景に、ITの進歩や格安航空券の普及などによる移動コストの低下もあり、とくに震災以降、働き盛り世代を中心に、「移住」への関心が高まっています。

本書では、「東京オリンピック後に自分が移住するとしたら、どこに住むだろう?」という発想から、国内外に移住した33人への取材をもとに、現代の「移住のリアル」について描きだしていきます。登場するのは、男性、女性、シングル、子持ち、フリーランス、会社勤め、経営者、アーティストなど、じつに多種多様。きれいごとばかりではありません。職はあるのか、子を教育する環境はどうかなど、ぶっちゃけた本音にも触れていきます。

「移住万歳」「地方万歳」の本ではありません。でも、自分の思い描く“理想の暮らし”を実現するために必要な知恵やマインド、現実を伝えていきたいという思いから、本書はできあがりました。

移住というトピックを通じて、リモートワーク、二拠点(多拠点)生活、職住近接、シェアリング・エコノミーといった21世紀のあたらしい働き方・生き方も見えてくる……そんな一冊です。

[本書に登場する主な移住地]
(国内)
北海道・札幌/岩手・遠野/宮城・気仙沼/新潟・佐渡/茨城・久慈/千葉・南房総/長野・軽井沢/長野・富士見/京都市/和歌山・熊野/愛媛・松山/高知・嶺北/鹿児島県・長島/福岡市/沖縄・那覇
(国外)
ドイツ・ベルリン/オランダ・デンハーグ/オランダ・ロッテルダム/オランダ・アムステルダム/スウェーデン・ストックホルム/ポーランド・ワルシャワ/アルゼンチン・ブエノスアイレス/フィジー・ナンディ/シンガポール/マレーシア・クアラルンプール/ベトナム・ホイアン/カンボジア・プノンペン
1,760円(税込)
0件
巣ごもり時間を充実させる 便利グッズをお金にする本
発売日: 2022/6/22
EPUBリフロー
テレワークにオンラインワーク……働き方の形態が変化する中、「こんなモノがあったら便利なのに」と思うことはありませんか。そのアイデアを今、みんなが待っています!
【本書の構成】
第1章 なるほど!これは便利グッズだ!小さな思い付きからスタートができる
第2章 改善・提案の提案文は、短文で書けば、よく伝わる
第3章 改善・提案・発明の入賞・形「製品」につなげるヒントは、これだ!
第4章 知識が豊富で、得意な分野で、大好きな科目の作品は、お金に結びつく
第5章 改善・提案・発明を、手づくりで特許につなげる書類のまとめ方
まとめ 巣ごもり時間を充実させる便利グッズをお金に結びつけよう!
(※本書は2022/6/22に日本地域社会研究所より発売された書籍を電子化したものです)
1,848円(税込)
0件
おうち時間 楽しく過ごしてお金を稼ごう!
発売日: 2021/12/1
EPUBリフロー
生活に不便を感じたときが、発明のチャンス。試作品のつくり方、特許出願の書き方、企業へのプレゼン方法など、町の発明家にやさしくアドバイス!
(※本書は2021/12/1に日本地域社会研究所より発売された書籍を電子化したものです)
1,848円(税込)
0件
新!働く理由
発売日: 2019/3/15
EPUBリフロー
著者累計30万部、ベストセラー『座右の寓話』著者の代表作が12年ぶりに全面改稿。
「やりたいことがない」「才能って何?」
「好きな仕事と向いてる仕事って違うの?」
「今の仕事でいいんだろうか?」
「だいたい、人は何のために働くんだろう?」

その答えを人生の先輩たちに訊いてみよう!
1,760円(税込)
0件
[新版]人材を逃さない見抜く面接質問50
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
伸びる人・伸びない人を見分けるキラークエスチョン多数収録!
面接官から根強い人気の一冊が新装改訂版となって登場

採用面接を担当したことのある方なら、
「どんな質問をすれば、本当に優秀な人材がわかるのだろう?」という、
切実な疑問を抱かれたことがあるはずです。

たとえば……
ありがちな質問をすると、相手は用意してきた答えを立て板に水で話します。
かといって、ちょっとひねった質問をすると、
相手は緊張した様子で、あたりさわりのないことしか答えません。

面接を終えて応募者を評価する段階になると、
果たして求める人材なのかどうか、確信が持てないというのが
多くの面接担当者の実情ではないでしょうか。

採用後、相手が使える人材であればよいのですが、
「採用ミスだった……」とがっかりするケースも少なくないでしょう。
それでは採用にかけた費用が無駄になってしまいます。

本書は、そのような失敗を防ぐのに役立ちます。
第一部では、応募者から本音を引き出し能力を判断できる、的確な質問とは?
第二部では、応募者から返ってくる答えから、相手の本質をどう見抜くか?
を、具体的な例とともに解説。
ここに挙げられた質問は、そのまますぐに面接で使えます。
非常に実践的な、採用面接の質問マニュアルなのです。

したがって、この本は面接担当者だけでなく、
面接を受ける側の人にとっても必携書となります。
「応募者が用意した答えの奥にあるものを見抜くために、面接担当者はどんな質問をしてくるか、
それにどう答えればいいか」を教えてくれるわけですから、
世の「面接応答マニュアル」の一段上、「奥の奥」まで行き届いた一冊なのです。
2,090円(税込)
0件
小さな惣菜チェーンの社長さんが「募集費1/2 採用数2倍」でやったこと
発売日: 2019/10/28
EPUBリフロー
はなまるフードサービスは、首都圏を中心に惣菜・弁当の製造販売店16店と飲食店2店舗を展開している企業です。

SCやエキナカへの出店により、2014年度以降売上げが2倍増と、急成長を続けています。

ですが、はなまるは順風満帆で来たわけではありません。

多くの中小フードビジネス企業が頭を抱えている「人の問題」が大きく立ちはだかりました。

店をオープンしても、当日まで働く人を手当てできず、「このまま人を集められなければ会社は潰れてしまう」といった窮地に追い込まれました。

人材不足を乗り切ろうと既存の社員に負担をかけたせいで離職を招くといった悪循環に陥ることになります。

危機感を募らせたはなまるは、リクルート活動に真剣に取り組みました。

募集から、面接、試験、採用、教育まで、人材に困らない体制づくりに邁進したのです。



その結果、募集費は従来の2分の1に削減でき、逆に年間採用数は2倍増となりました。

本書は、はなまるの実際の募集・採用の取り組みに焦点を当てるとともに、その背景となった著者自身の経営理念の遷移も取り上げています。

貧しい家庭に育った著者は、お金を稼ぐためがむしゃらに働きますが、その姿勢に疑問を感じたことをきっかけに、

経営の目的が、お金儲けから利益追求へ、利益追求から顧客満足へ、そして顧客満足(CS)から従業員満足(ES)へと変わり、

それが「人の問題」を解決することにもつながったのです。



「人の問題」に悩む企業にお読みいただきたい一冊です。
1,650円(税込)
0件
普通の会社員がフリーランスで稼ぐ
発売日: 2014/9/25
EPUBリフロー
社会構造として、“総フリーランス時代”の波は必ず来る。「その波に乗るか、その波にのまれるか」は、自分がどんな準備をしていたかにかかっている。そのヒントを本書から得てほしい。
--木暮太一(経済ジャーナリスト)

専門知識やスキルを活かして、組織にとらわれずに、働く場所や時間、仕事量などを自由に選ぶ動きが広がっています。
これまでは、フリーランスというとクリエイティブ系やIT系がメインでしたが、営業・人事・企画・広報など、いわゆる「文系総合職」と呼ばれる普通のサラリーマンがフリーランスとして働くという新しい波が起こりつつあります。
出産・育児・介護でフルタイムで働くのは難しい……。そんな個人のニーズと、急な休職などの人手不足や部署の立ち上げなどの経験不足を補いたい企業のニーズが合致した結果の「総フリーランス時代」の到来なのです。
本書ではそれらの流れを解説しつつ、実際に文系総合職がフリーランスとして働く際の収入や待遇などの情報、そして心構えやノウハウなどをお伝えします。
1,540円(税込)
0件
いまの仕事でいいの?と思ったら読む本
発売日: 2016/11/18
EPUBリフロー
安定した大企業でのサラリーマン生活と決別し、プロテニスコーチ、トップアスリートのメンタルトレーナー、会社経営者、大学教授、講演者、執筆者といった様々な職業で成功を収めてきた著者に学ぶ、「好き」と「得意」を仕事につなげるための思考法。
仕事に対する凝り固まった考え方から抜け出し、明日からの働き方が変わります。

こんな人におすすめ!
・転職を考えているが、一歩踏み出せない人
・いまの仕事に楽しみを見いだせない人
・自分のキャリアに不安がある人
・好きなことがあるが、どうやって仕事にするのかわからない人
・自分に合っている仕事を知りたい就活生



(※本書は2016/11/18に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)



児玉光雄(こだま みつお)
スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
1,650円(税込)
戻る 書籍一覧を見る