ビジネスマンだった著者が市議会議員に立候補。消費行動理論を応用した戦略で見事当選。転職には議員という選択肢もあると説く。
(※本書は2020/10/28に発売し、2022/05/26に電子化をいたしました)
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 セカンドキャリアのすすめ!
- 第2章 セカンドキャリアに議員という選択肢
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東京都東村山市議会議員 鈴木たつお
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法政大学大学院 経営学研究科 教授 新倉貴士
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その1 ビジネスマンの多くが経験する悩み
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その2 私もかかった! もやもや症候群
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その3 セカンドキャリアのすすめ
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その1 なぜ議員という職業をすすめるのか
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その2 なぜビジネスマンが議員に向いているのか
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その1 議員は誰にでもなれる
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その2 議員の生活
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その3 議員の報酬
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その4 議員の仕事内容について
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その5 議員の一日
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その1 政党の公認候補者になろう
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その2 選挙はマーケティング
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その3 戦いに勝つためには
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その1 組織の選挙と帰属意識
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その2 無党派層とは
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その3 投票行動の分析
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その4 無所属や低支持率の政党でも勝つためには
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その5 日本の選挙構造について
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その6 浮動票のマーケティングについて
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その7 浮動票を集票する候補者の選挙活動について
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その8 旧態依然とした選挙マーケティングの課題について
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その9 大学院で研究調査した選挙マーケティングについて
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その10 調査結果を受けての結論 ──選挙もプロダクトマーケティングで説明がつく
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その1 投票行動における心理的プロセス
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その2 候補者というブランド
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その3 候補者に求められるブランドマーケティング