カテゴリ一覧 著者一覧

企業・組織論の書籍一覧

48 件中 1 件 〜 10 件を表示
0件
図解 コーチングマネジメント
発売日: 2005/4/20
EPUBリフロー
「なぜ頭でわかっていることが行動に移せないのか?」「なぜ決めたことが実行されないのか?」「なぜ戦略が社内に徹底されないのか?」「なぜ組織は変わらないのか?」
それら組織の最大課題に、コーチングが突破口を開きます。
理論から実践までわが国によるコーチングの第一人者による、5万部突破のベストセラーが、図解となって登場しました。
入門書として、要点整理ノートとして最適の1冊です。
1,100円(税込)
0件
セブン-イレブンの「発注力」
発売日: 2015/11/20
EPUBリフロー
小売業は業態の垣根を超えた競争が激しくなっています。

これまでのように、それぞれの業界だけを見ていて、商売が成り立つ時代ではありません。
クロスボーダーの競争を勝ち残っていくには、どの業態であっても、自店の品揃えを
商圏内のお客さまのニーズにどれだけ合わせられるかが全てといえます。
そこで問われるのが「発注力」です。毎日の品揃えを決める発注の精度を、
限りなく高めることが求められています。

この発注力にこだわり続けてきたのが、コンビニ最大手のセブン-イレブンです。
この本は、そのセブン-イレブンから、発注の怖さと面白さ、発注を通じて商売を考えることの
重要性を学んだ筆者が、小売業に携わる全ての人に贈る本です。
発注は、確かに難しい、ですが、お客さまの信頼を得るためには避けて通れないものです。
読者の方々が、あらためて発注の大切さに気付き、自店のお客さまにあった品揃えを
実現できるようになれば、無上の喜びです。 (「はじめに」より)

目次
第1章 コンビニの「発注力」
第2章 発注のマネジメント
第3章 事例で学ぶ「発注改善」
第4章 「発注力」を高める
第5章 カテゴリー別の「発注力」
(※本書は2015年11月20日に発売し、2021年5月30日に電子化をしました)
1,650円(税込)
0件
図解 組織開発入門 組織づくりの基礎をイチから学びたい人のための「理論と実践」100のツボ
発売日: 2022/2/18
EPUBリフロー
学習する組織、ティール組織、ビジョナリーカンパニーから
ワイズカンパニー、心理学的経営、デリバリング・ハピネスまで。
組織に血を通わせる、この1冊


◎組織開発の理論と実践を体系的にまとめて収録
◎経営者・マネジャー・一般社員…立場に応じた解説付き
◎Q&Aと図解で、気になるところからすぐに読める!

【目次】
Chapter 1. 組織開発
Chapter 2. チェンジエージェント
Chapter 3. サーベイ・フィードバック
Chapter 4. 対話型組織開発
Chapter 5. 学習する組織
Chapter 6. ティール組織
Chapter 7. ビジョナリーカンパニー
Chapter 8. デリバリング・ハピネス
Chapter 9. 心理学的経営
Chapter 10. ワイズカンパニー

【「はじめに」より一部抜粋】
お疲れ様です。坪谷です。私は研究者ではなく実践者です。
もともとIT企業のエンジニアでしたが、疲弊していた現場の状況を改善したいと人事部門へ異動し、それから 20 年以上「人事」をしています。
人事担当者、人事マネジャーとして 8 年間実務を経験したのち、リクルート社で人事コンサルタントとして 8 年間 50 社以上で人事制度を構築して組織開発を支援しました。
ベンチャーのアカツキ社で人事企画室を立ち上げたのち、
現在は株式 会社壺中天を起こし、クライアント企業の人材マネジメントパー トナーとして「人事の意志を形にする」活動をしています。

当書は組織開発の入門書です。組織を作る人だけでなく、組織 で働く人にもお届けしたい本です。
前書『図解 人材マネジメン ト入門』は人事の「型(仕組み)」を理解するための入門書でしたが、当書は、組織に「血」を通わせるための本です。
密接に関連していますが、それぞれ独立して読める本に仕立てました。
私は人事担当者のころ「組織開発」が何をさす言葉なのか、よくわかりませんでした。
人材マネジメントや人材開発との違いが 理解できず混乱していました。
どうにか学ぼうと組織開発の本を何冊も読んだのですが「専門的で難しすぎる」か「1 社の特殊な 事例のみ説明している」本ばかりで、全体像を捉えることができませんでした。
その経験から、組織開発を「体系的にわかりやすく」理解できる本を書こうと考え、執筆したのが当書です。
「組織」について、未来への兆しや可能性を感じてくれたら、 これほど嬉しいことはありません。
2,860円(税込)
0件
ダイアローグ・マネジメント 対話が生み出す強い組織
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
世界30ヶ国ですでに展開する「社会構成主義」の第一人者ケネス・ガーゲン博士(社会心理学)が初めて「組織」にフォーカスした本。組織を創るということ、チームを率いるということ、組織変革、そして「対話」について、これまでの概念を変え、新しい視点をもたらす。

組織に求められているコミュニケーションとは「リーダーがメンバーの話を注意深く聞いて、明快に魅力的に話す」というだけのものではない。コミュニケーションは「お互いに意味を作るプロセス」であり、メンバー同士が関わり合いながら効果的に動いていける能力は「対話」を通じて育成される。本書は現代の組織に必要な「対話」について理解し、効果的な「対話」を創り出すために書かれた。

以下、本文より。
「リーダーシップは第一にコミュニケーション・スキルだ」 とよく言われる。
しかし、コミュニケーション・スキルとはそもそも何なのか? 
一見、自明のことのように思えるかもしれないが、そんなことは全くない。
実は、近年、「コミュニケーション」の概念そのものが、変わってしまったのである。

うまくいけば、本書を読み終えたときにはあなたは、従来とは異なるタイプのリーダー、
つまり、日々必要とされているコミュニケーション能力に関して、
これまで以上に熟達したリーダーになっているだろう。
1,980円(税込)
0件
The Three-Minute Coach
発売日: 2014/3/25
EPUBリフロー
The godfather of coaching in Japan brings you the simplest guide to human resource management based upon the incredibly popular 2007 lecture “Corporate Coaching in Japan: Improving Business Performance by Improving Relationships,” held at New York University.

The methods introduced don't require any formal coaching skills: all you need to do is create three minutes to think about your direct reports and speak to them. Making this time for your employees will help them grow far more than trying to strictly follow rules set out in other complicated management books.

The Three-Minute Coach places a heavy emphasis on learning to foresee when and why your direct reports will want to speak to you. This is because effective leaders are not only well versed in management theory, but also know when and how to apply their knowledge. Each chapter also contains multiple “Three-Second Tips” which summarize the main points, giving you a quick reference when you are short of time.

The methods in this book are applicable whether you work at a store with only one employee or at a multinational corporation with a staff of thousands. Itoh’s methods provide managers with stress-free solutions to any problem at hand. Simple, easy and effective, The Three-Minute Coach will transform your organization and employees, helping them to realize their full potential.
2,090円(税込)
0件
なぜこの会社に人財が集まるのか―10%の超優良企業だけがやっている“人を幸せにする”経営
発売日: 2013/3/5
EPUBリフロー
景気動向に左右される事なく景気を自らつくっていく企業「景気創造型企業」。

こうした景気創造型企業の現場を訪れ、その経営の考え方や進め方、さらには現場の匂いを嗅いでみると、これら企業には驚くほど共通した経営上の特長があります。

その最大級の共通した特徴が、本書のテーマである「人財力」なのです。

そうした企業は例外なく人財が豊富に存在しているばかりか、そのモチベーションが他の一般企業と比較して抜きん出て高いのです。

あえて言えば、近年の企業間格差の最大要因は、モノやカネなどではなく「人財力格差」そのものと言っていいでしょう。

一部の優良企業だけがやっている人を幸せにする経営、幸せにする会社こそが「人財」を集める! !



ベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」、「なぜこの会社はモチベーションが高いのか」の著者、坂本光司最新刊。



<紹介企業>



ネッツトヨタ南国(自動車販売)/ウインローダー(運送)/天彦産業(鋼材加工販売)/巣鴨信用金庫(金融)/カヤック(ITソフト開発)/生活の木(ハーブ製造販売)/ヘッズ(ラッピング用品企画制作)/ファースト・コラボレーション(不動産)/ライブレボリューション(モバイル広告)/伊那食品工業(寒天製品製造販売)/アチーブメント(人財教育)/南富士(住宅・人材ビジネス)/柳月(和洋菓子製造販売)/都田建設(住宅建設)/水上印刷(印刷)/アニコムホールディングス(ペット保険)/イートス(ITソフト開発)/アクロクエストテクノロジー(ITソフト開発)


(※本書は2013/3/5に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
0件
最高の自走型チームの作り方
発売日: 2025/1/22
EPUBリフロー
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「V字回復」を支えた元マネジャーが教える自律型組織の作り方

「働き方改革」で残業ができなくなった企業が増えてきています。一方でリーダーは、管理職としての仕事だけではなく、プレイヤーとして自ら稼がなければばなりません。働く時間は短くなるのに仕事は多い、そんな状況が続けば、ときとしてチームを見ている余裕がなくなることもあるでしょう。
このような状態の中、指示がなければ動けないメンバーばかりだと生産性が下がり、ますます時間が必要になるという負のスパイラルに陥ってしまいます。しかし、メンバーそれぞれが、その場その場で何をすればいいのか判断したり、メンバー間で協力できる体制が整っていたりすれば、生産性は飛躍的に上がります。

本書は、現代だからこそ求められる「自走型チーム」を作るために、リーダーが持ち合わすべき6つの要素を取り上げました。

・自己理解・他者理解により強みを活かす力
・チームのポジティブな状態を作り前進させる力
・多様な人材の関係性を高める力
・効果的な結果を導く考える力
・メンバーの能力を引き出し、仕事で結果を出す対話力
・成長を続けるチームを作る学ぶ力

デジタルネイティブ世代が社会人となり、グローバル化により言語や文化が違う人も多
くなっています。当然「言わなくても分かれ」「背中を見て覚えろ」では、指導も育成もできません。多様な人材がともに働く現代においては、さらにチーム作りが難しくなっているのです。今どきのチームはどうあるべきか、そしてその理想チームにするにはどうすればいいのかを1冊にまとめました。
1,650円(税込)
0件
急成長企業を襲う7つの罠 なぜ、7割の企業が創業10年を迎えられないのか?
発売日: 2014/10/16
EPUBリフロー
『社長失格』著者 板倉雄一郎氏推薦!
“失敗の当事者でなければわからない罠はまだまだある。
しかし、本書に書かれていることくらいは知っておかなければ、その土俵にすら上がれないだろう”

仕事の意義を見失う社員、優秀すぎる新入社員をコントロールできない中間管理職、有名企業出身の中途社員の早期離職、決断できない若手リーダー……
これらの、好調な業績・高揚感の影で鳴り響く不協和音を放置すると、成長の停滞、業績の下降を招きます。

リンクアンドモチベーション取締役として同社の急成長(創業から8年での上場、13年で従業員1300人まで成長)を目の当たりにし、多くのクライアント企業の組織コンサルティングを手がけてきた著者が語る、ベンチャー企業関係者必読の書。

<7つの罠>
1 拡大の熱量に依存する
2 頭の切れすぎる部下のマジック
3 中間管理職の評価を見誤る
4 ブランドとスペック重視の盲目採用
5 戦略遂行を阻む心理的バイアス
6 若手社員を惑わすテクニカルスキルの幻想
7 リーダー育成を遅らせる形骸化した権限委譲

<あの企業はこうして乗り越えた!実例付き>
・株式会社ネクスト
・株式会社サイバーエージェント
・面白法人カヤック
・ビルコム株式会社
・株式会社ファインドスター
・株式会社Speee
・株式会社ビスリーチ
1,650円(税込)
0件
とことん、「一点だけ」で突き抜ける
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
あの「パステルなめらかプリン」の生みの親が
30年間一つの道をひたむきに歩み続けてたどり着いた
「仕事と人生で、本当に大切なこと」


最大年間販売数2,700万個の大ヒット商品「パステルなめらかプリン」の生みの親、所浩史氏。
現在は岐阜市に住み、全国30か所以上の「ご当地プリン」の開発を指南している。

まさに、プリンに賭けた所氏の半生。
なぜ彼は、人生をプリンに賭けたのか?
それは、プリンを通じて、お客さまを、地域を、そして日本を笑顔にしたいからだったーー

プリンという「一点」に集中して、いくつかの大ヒット商品を生み出せたわけ、
「なめらかプリン」の開発での苦労とその乗り越え方、
自分のお店を持つやりがいと幸せ、
お客さまや師匠、スタッフ、かかわったすべての人たちから学んだこと。

まさに山あり谷ありの30年間をかけて、
愚直に真面目に一つの道を極めてきた著者だから語れる、
「仕事と人生で本当に大事なこと」をまとめた1冊です。

◆目次(一部抜粋)
限りなくシンプルであること。それが、ロングセラーの条件。
マーケットインよりプロダクトアウト。どれだけ熱い思いを持って生み出せるか
誰が、どんな思いでつくるのか。現場に行って、自分の目で見てみる。
自分以外の人はみな、お客さま。誠意をもって丁寧につき合う。
協力を得る努力をしなければ、人は動かない。

◆特にこんな方におすすめです
・仕事があまりうまくいっておらず、心が折れかけている。
・最近、仕事に飽きてきた。何のために働いているか、わからない。
・「数字第一」「納期優先」な働き方に疑問を感じている。
・将来もこの仕事をずっとしているイメージがわかない。

◆「購入者限定特典」付き!
紙幅の都合で泣く泣くカットした、本書に未収録の書き下ろし原稿を
ダウンロードしてお読みいただけます(PDF)。
1,650円(税込)
0件
無印良品の「改革」―なぜ無印良品は蘇ったのか
発売日: 2006/11/1
EPUBリフロー
「無印の商品は、高校生のころからちょくちょく買ってきたのに、いつごろからか商品もお店も少し面白くなくなって、一時離れたことも。でも、3,4年前からまた良くなってきたから、嬉しい」。
このコメントは、著者が無印良品の店舗でショッピング中の女性客にインタビューした際に、女性客が語ったもの。彼女がズバリ指摘するように、どこまでも伸び続けると思われた無印良品は2000年に突如売上高を大きく落とし、業界関係者を驚かせました。
本書では、同社がその後会社を挙げて様々な改革を断行し、見事2006年に過去最高益を達成するまでの過程を綿密に取材しています。

「なぜ、突如商品も店も面白くなくなったのか?」
「どうやって、再びお客に支持される無印良品になり得たのか?」
読みすすめれば、それらの答えが見えてきます。
無印ファンなら、ますます無印への信頼が増し、ファンになることでしょう。ビジネスマンなら、一度落ち込んだ会社の改革をいかに進めるか、具体的なヒントとなります。 無印良品についてのビジネス書は他にもありますが、同社のキーマン達への取材をもとにここまで詳細に分析した本は他にないはず。
自信を持っておすすめします!

(※本書は2006/11/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
戻る 書籍一覧を見る