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なぜ、人と仕事に困っているのにSNSを始めないんですか?
人が集まる、仕事が集まる。
中小企業の生存戦略



公式アカウントTikTokフォロワー170万人越え(本書執筆時)を誇る
大京警備保障株式会社の事例から学ぶ
中小企業の生存戦略において、もはや必須となったSNSの活用術とは!


経営者が本気になれば、企業SNSであらゆる課題を解決できる。
社員数50名以下でありながら、SNSフォロワーは170万人以上!
なぜ、資金も人もない中小警備会社が国内屈指のインフルエンサーにまで成長したのか。
SNSで「バズる」と企業経営にどのような影響があるのか。


「わからない……」
「イメージが……」
「人手も時間もないから……」
などと、言っている場合ですか?
人手不足や企業PRに課題を感じている99%の企業経営者が今すぐ読むべき
中小企業のSNS生き残り戦略。
1,320円(税込)
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超実践! ブランドマネジメント入門 愛される会社・サービスをつくる10のステップ
広報担当者・事業責任者・経営者必読
ブランドの基本から活用まで、これ1冊ですべてがわかる!
インターブランドジャパンCEO 並木将仁氏推薦!
ーーー「ブランディング」で会社はもっと強くなる!!

【ブランディングとブランドマネジメントの違い】
◆ブランディング→自社のブランドを創ること
◆ブランドマネジメント→自社のブランドになりえる宝を発見し、ブランディングを行い、できたブランドを会社の経営に活かすこと
会社のブランディングは、単なるマーケティング・プロモーション活動の一環としてしまうのはあまりにももったいない。
ブランドマネジメントであなたの会社は、もっともっと愛される会社へと生まれ変わることができます。

【目次】
はじめに
C h a p t e r 1 基本を知る
そもそも「ブランド」って何? 「ブランド」のキホンのキ
C h a p t e r 2 機運をつくる
まず、何をすべきか。組織の土壌を耕すポイント
C h a p t e r 3 組織をつくる
どうすれば組織は動くのか。組織を動かすポイント
C h a p t e r 4 環境を見つめる
自分たちはどこにいるのか。問題意識共有のポイント
C h a p t e r 5 進む方向を考える
どんなブランドを目指すか。方向見極めのポイント
C h a p t e r 6 ブランドの基盤をつくる
ブランドコンセプトって何だ? その決め方のポイント
C h a p t e r 7 「伝え方」をつくる
「見せ方」「言い方」「社内浸透」「社外発信」策定のポイント
C h a p t e r 8 「らしい活動」を考える
「ブランドらしい活動」づくりのポイント
C h a p t e r 9 ブランドをデビューさせる
ブランドをスムーズにデビューさせるポイント
C h a p t e r 10 成果を活かす
「ブランド価値」を高めるポイント
おわりに

Q&A、実例、図表、Workのステップ形式で構成された本書で、「ブランドマネジメント」のすべてがわかります。
さらに、ご購入者様へのダウンロード特典として、「会社・組織がどんどん変わるワークシート」 をご用意いたしました(詳しくは本書をご覧ください)。

「この本が、会社や組織、製品、サービスのブランディング、さらには皆さまご自身のブランディングのお役に立つことができれば筆者としてこれに勝るものはありません。」(あとがきより)
2,970円 1,485円(税込)
(  10月11日まで  )
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会社は仲良しクラブでいい
「会社は仲良しチームじゃないと、最高の成果は出ない」

家入一真氏、孫泰蔵氏推薦!


・「仲良しクラブ」こそ最強のコミュニティ
・1+1+1=「想定外の1」を生みだせ
・ビジネスは即興演劇(インプロビゼーション)だ
・リーダーは任命しない
・管理職もしんどかったらやめていい

「いいチームとは何か?」「コラボレーションが生まれるには何が必要なのか?」について考え続けて、
世界中で愛用されるプロジェクト管理ツールBacklogを生みだした福岡発の異色ベンチャー「ヌーラボ」に学ぶ、自律した個人同士が支え合うチームのつくり方

コロナ禍を経て、リアルで、リモートで、チームづくりに課題を感じている経営者やマネージャー、組織人のための「楽しい仕事づくり、仲間づくり」の教科書!

【目次】
第1章 チームはコラボレーションで強くなる ――想像以上の「想定外」が生まれる場づくり
第2章 工夫がコミュニケーションを加速させる ――コミュニケーションはうまくいかなくて当たり前
第3章 最強のチームは偏愛あふれる一匹狼の群れ ――メンバーの多様性がチームの多面性になる
第4章 「弱み」を見せあえば、「強み」を出しあえる ――「できない」からはじまる逆説のコラボレーション
【interview 1】飛行機は一人では飛ばせない
株式会社スターフライヤー 経営企画本部 経営戦略部 岸上雄一郎氏
【interview 2】オープンコミュニケーションはオンラインでこそ実現できる
株式会社NTTドコモ クロステック開発部 担当課長 森谷優貴氏
第5章 楽しめば、楽しくなる、うまくいく ――だから、会社は「仲良しクラブ」でいい
【interview 3】リモートワークでいかにしてアイデアを生み出すか
株式会社デジタルキューブ 代表取締役社長 小賀浩通氏/Director of Client Services 恩田淳子氏
1,760円 880円(税込)
(  10月11日まで  )
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PLG プロダクト・レッド・グロース「セールスがプロダクトを売る時代」から「プロダクトでプロダクトを売る時代」へ
経営者、プロダクトマネージャー、投資家必読!
これからの成長戦略のメインストリームとなる「プロダクト・レッド・グロース(PLG:製品主導型成長戦略)」を体系的に紹介した日本初の書籍で、
PLGのメリット・デメリットから、自社プロダクトへの適性判断、実践方法までが、この1冊で丸わかり!


世の中の環境と働き方が変わる中、Zoom、Slack、Dropboxなど多くのサービスが、
新時代のビジネスインフラを担うようになりました。
実は、これらの急成長企業は皆、同じ成長戦略を採用しています。

それが、PLG、製品主導型の成長戦略なのです。

PLGとは、
プロダクトをいち早くエンドユーザーに届け、その価値をできるだけ早く感じてもらうことで、「プロダクトでプロダクトを売る状態」を目指す戦略のことです。

サブスクリプションサービスやアプリなど、試したい時にすぐに試せる環境に慣れてしまった私たちにとって、
「いかに早く、プロダクトの価値を感じることができるか?」があたりまえとなりました。
セールスがプロダクトを売る時代は終わり、プロダクトでプロダクトを売る時代へと一気にパラダイムシフトが起きているのです。

そんな時代の流れもあり、現在、米国のソフトウェア・スタートアップ業界において
「2020年はPLG時代」とも言われています。


本書では、PLGという成長戦略について、
そのメリット・デメリット、自社プロダクトへの適性判断から実践方法までを、
様々なフレームワークを駆使しながら解説しています。

特に、以下のような方におすすめです。

・プロダクトを作っているマネージャー、パートナー、経営者
・成長企業が行っている戦略と実践方法を知りたい経営者、投資家
・実際に企業戦略の検討・実施を行っているマネージャー
・これからSaaSについて知識を増やしていきたい、ビジネストレンドをつかみたいビジネスパーソン


プロダクト導入の意思決定者は、経営者から部門責任者、そしてエンドユーザーへと変化してきました。
成長戦略も意思決定者層に最適化され、時代と共に変化を遂げています。
エンドユーザー中心となった今、PLGの流れを知ることは、これから10年続くプロダクト主導の新時代を生きる羅針盤となることでしょう。 【目次】
はじめに
監訳によせて

Part I 戦略をデザインしよう
Part II 自社ビジネスの基盤を築こう
Part III 成長エンジンに火をつけよう

御礼
用語集
参考文献
2,310円 1,155円(税込)
(  10月11日まで  )
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最新版 戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
なぜ、ある商品が急に話題になるのか?
なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか?
なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか?
どうすれば、人の行動は変わるのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。

戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、
国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。


PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。

一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、
トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。

また価値観も多様化するなかで、
企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。

このような「不確実性の高い時代」においては、
社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。

本書ではPRの6つの法則として、
①社会性を担保する「おおやけ」
②偶然性を演出する「ばったり」
③信頼性を確保する「おすみつき」
④普遍性の視座である「そもそも」
⑤当事者性を醸成する「しみじみ」
⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。

複雑で変化の早い時代においても、
企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、
世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。

☞社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則
1 おおやけ→「社会性」の担保
社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出
コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保
多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座
「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成
「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮
PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある

※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
1,320円 660円(税込)
(  10月11日まで  )
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アフターコロナのニュービジネス大全 新しい生活様式×世界15カ国の先進事例
★読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で紹介!(2021/11/14)
★中田敦彦さんYouTube大学で紹介!

★ひろゆきさん推薦!

「海外で生まれた新たな仕事がいろいろ書かれてるので、ビジネス視点だけでなく、日本と世界の文化の違いも読み取れますよ」





働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、

世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた!




新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品/臨機応変レストラン/マイクロツーリズム/サブスク野菜/社会貢献型店舗...etc



デンマーク、中国、タイ、インドネシア、アメリカ、イギリス他

調査対象15カ国、およそ200事例以上のリサーチから厳選されたビジネスアイデア多数収録!



突破口は「海外」×「若者」?! ニューノーマルを勝ち抜くヒントが見つかる一冊



ニューノーマルを勝ち抜くヒントはここにある。世界中でリサーチした具体的な事例。全部乗せ!





新型コロナウイルスという敵に直面し、コロナ禍に苦しみながらも、

私たちは厳しい状況に適応しようとする中で、

ビジネスを新しいステージへと進化させてきた。

日本でもZoomを活用してテレワークを導入したり、

ウーバーイーツで人気料理店のメニューを宅配したり

といった風景も見られるようになっている。



しかし一方で、変わることが苦手な日本人は、

「早く収束してコロナ前の世界に戻ってほしい」と願うばかりで、

アフターコロナやニューノーマルといった次の時代に向けての動きは、

残念ながら、まだまだ限定的だ。



そんな中、世界では、日本以上に厳しい感染状況となり、

ロックダウンも行われた都市も少なくないにもかかわらず、

コロナ禍に対応し、アフターコロナも見据えたアイデア溢れるビジネスが、

世界各国で続々と産声を上げている。



本書は、調査対象15カ国およそ200事例以上という規模で

コロナ禍の世界の動向をリサーチした結果をもとに、

新たなビジネスの動きが見られる事例を紹介すると共に、

日本のビジネスに落とし込むとしたらどうすればいいかという提案まで掲載。



自分のビジネスや生活が関係するジャンルから読んでもいいし、

興味のある事例だけを読むスタイルでも問題ない。

コロナというピンチをチャンスに変え、

未来の希望につながるビジネスを生み出すための

ヒントが満載の一冊だ。
1,870円 935円(税込)
(  10月11日まで  )
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眠れる獅子を起こす グランドセイコー復活物語
本書では著者の梅本氏がセイコーウオッチにいた時に腕時計ビジネスで実行した、事業構造改革とブランド成長戦略を「あなたも使える10の戦略メソッド」として、具体的に解説しています。

この戦略メソッドを使えば、商品の売上を伸ばし、商品を世界で本当に闘えるブランドへと育てることができます。そのために商品を改良したり、新しく開発したりする必要はありません。

これは腕時計業界に限った戦略メソッドではありません。
どんな業界、業種であっても、しっかりとしたマーケティング戦略を立てれば、ブランドを育てることができます。ビジネスの根底に流れる基本的な考え方は同じであり、普遍的なものだからです。

今の日本にとって、世界で本当に闘えるブランドをどんどん生み出していくことは、非常に重要なことです。

そのために「眠っている良い商品、良いブランド」を覚醒させ、復活させ、成長させていきましょう。


【10の戦略メソッド】
1、「3つの現場」が教えてくれる
2、まず先に取引先を儲けさせる
3、大逆風は変化するチャンス
4、自社の経営資源の棚卸し
5、会社の顔となるブランドを作る
6、すべての商品で儲けようとするな!
7、良い商品必ずしも売れない!
8、「潜在需要層」は隠れた大きな需要層
9、成功事例を作れ!
10、ブランドには2つのステップあり
1,870円(税込)
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いまこそ知りたいシェアリングエコノミー
Airbnb,Uber,NetFlix,WeWork,滴滴出行…。
ここ10年で急成長しているビジネスモデル、
それが「シェアリングエコノミー」です。


現代は、高齢化社会、働き方改革など、日常的な環境が刻々と変化し、
誰もがこれまでの生き方や働き方を見直す必要に迫られています。

しかし、
・人が足りない
・時間が足りない
・仕事量は変わらない


この「壁」の前で、頭を抱えている人は少なくないはず…。

そこで、「今ある資産」を活用することで、新たな価値や利益を生み出す「シェア」が、現状を打破する起爆剤になります。

シェアリングエコノミーとは、
家(リソース)や写真・動画・音楽(コンテンツ)、個人の能力(スキル)などを、
ほかの人へシェアする新しい経済
の形です。

「資産として持っている物件を有効活用したい・・・」
「趣味で作成した動画をどこかに公開したい・・・」
「副業として自分のスキルを誰かに提供したい・・・」
など、持て余している自分の資産・能力(余剰)を、時間と場所を問わずに活用できるのがシェアリングエコノミーの特徴です。

本書では、
・シェアリングエコノミーとは何なのか
・シェアリングエコノミーを活用する意義
・シェアリングエコノミーの活用法

を詳しくわかりやすく解説します。

仕事、プライベート問わず、新しい一歩を踏み出したい人、必読の1冊です!
1,650円 825円(税込)
(  10月11日まで  )
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ズラシ戦略 今の強みを別のマーケットに生かす新しいビジネスの新しいつくりかた
小さなプロジェクトから、スタートアップ、新規事業まで
すごい覚悟も社運を賭けた投資も不要のうまくいく事業開発のセオリー大公開!


新規事業は、顧客をずらせばうまくいく!
新規事業開発のコツを、著者が手がけた多くのケースとともに伝授

自ら多くの新規事業、IPOを手がける異色のコンサルティングファーム「フィールドマネージメント」代表 並木裕太氏による、
新規事業開発の成功確率を格段に上げるローリスク・ハイリターンのセオリーを、アップル、ナイキ、レッドソックスから、
日本のライザップ、エイベックス、ミクシィ、日本交通などまで、イノベーティブ企業をケースにとって、
「何を」「どこに」「どう」ずらしたのか? 再現性のある形に、やさしく解説。 
さらに、著者自身の会社での成功例と失敗例も、その成功失敗の理由の分析とともに公開。

ありそうでなかった新規事業開発の基本の本!
探していたあなたに救世主の登場です!


既存大企業から中小企業まで、いまや、イノベーションだ!新規事業開発だ!の大合唱ですが、
その割には、案外、やさしくその本質を説く本がありません。
あったとしても、専門的だったり、技術的だったり、経営陣向きだったりして、
新規事業を考えろ!と言われることの多い若手リーダー層には向かない。

だから、本書、「ズラシ戦略」です。
新規事業ではなくて、ズラシ戦略。
もともと持っているものを別に人に売るだけ。

正確に言えば、

「スキル等を含めた自社の本質的なアセット(資産)を見つめ直し、
新たなビジネスを展開して、これまでとは異なる顧客をつかまえること」


その方法が実例を元に書いてある本です!

自分たちの得意技を見つけて他の場所で使うだけだから、成功確率は高い。
小さくあちこちで試してみて、ビシッとハマる場所を探せばいい。
コツは、試し続けること!


つい試したくなる本です。

■著者メッセージ
実際、新規事業というと言葉が重いし、会社として大きな投資を覚悟しないといけないんじゃないかとか、
会社の命運をかけた勝負!とか連想しがちで、そんなことを決定できるのは会社の上層部だけ。
わたしたちには関係ないし、とあきらめてしまう若い人も少なくないでしょう。

だから、「ズラシ戦略」なんです。新規事業じゃなくて、ズラシ戦略。
もともと持っているものを、別の人に売るだけ。

 「ズラシ戦略」は、自分たちの得意技を見つけて、他の場所で使うだけだから成功の確率は高いし、
スモールスケールで試しにあちこちやってみながら、得意技がハマる場所を探せばいい。
すごい覚悟も社運を賭けた投資もいらないわけです。

きっとあなたの会社にも、とてつもない可能性を秘めたスキルや、眠ったままになっている資産はある。
それを活用した新規ビジネスが展開できる。ぜひ読者それぞれに合った形で応用していただければ幸いです。

■目次
第1章 「ズラシ戦略」とは何か? 新規事業は、顧客をずらせばうまくいく!
第2章 ズラシ戦略をケーススタディしてみよう
第3章 ズラシ戦略 実践のためのガイド
1,760円 880円(税込)
(  10月11日まで  )
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僕らはSNSでものを買う
株式会社ホットリンク執行役員CMO飯髙悠太、はじめての書籍!
UGC(ユージーシー)を起点に、ULSSAS(ウルサス)をうまく回し、売れ続けるサイクルを!!



<UGCとは?>
ユーザーが自分の意思で投稿したコンテンツであるUser Generated Contentsのことで、
モノが売れない時代を切り開く鍵となる。

<ULSSASとは?>
GC(ユーザーが作ったコンテンツ=口コミ)

ike(いいね)

earch1(SNSで検索)

earch2(ヤフー、グーグルなどで検索)

ction(行動・購買)

pread(拡散)
という流れを指す造語。
SNS時代に、どのように情報が伝播するかを追いかけた結果生まれた概念

SNSによって、誰もがメディアになり、誰もがコンテンツの作り手になれる時代がやってきました。
このことを、どのようにして商品やサービスの購入につなげていくことができるでしょうか?

その鍵となるのが、「UGC」と「ULSSAS」

小手先のテクニックではなく、本当に良いものを、それを必要とする人へ届ける。
その方法をご紹介いたします。
1,650円 825円(税込)
(  10月11日まで  )
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