あなたの見える景色を変える!ワクワクしながら働くために、誰にでもできるシンプルな方法とは?
「客席と営業時間を減らしても、ファン客5000人を得て業績は右肩上がりの飲食店」
「A4片面の自己紹介文を渡しただけで、二度目の商談で1000万円を受注する営業マン」
「トイレットペーパーの端を三角に折り続けたら、店の業績が全店中トップに飛躍したカーディーラー」
など、驚くような“奇跡”を当たり前に続々と起こす日本最大級のビジネス勉強会「ワクワク系マーケティング実践会」。
その開発・提唱者の小阪裕司が唯一認める愛弟子であり、自らも「つらい仕事が天職に変わった! 」経験を持つ著者によるワクワク系マーケティングの公式入門書。
『あなたが何をしようとも、天職はあなたと共にある。』(本文より)
<この本は、こんな人におすすめです>
・いまの仕事がつまらないと思っている人
・転職を考えている人
・いまの仕事は向いていないんじゃないかと悩んでる人
・仕事も人生も充実させたい人
《目次》
【はじめに】 あるレストランオーナーから届いた手紙
【第1章】仕事と人生が輝き出す普通の人たち
【第2章】仕事と人生が輝くワクワク系マーケティングとは
【第3章】まずやるべきこと1「動機づけ」
【第4章】まずやるべきこと2「絆づくり」
【第5章】ワクワク系マーケティングであなたの仕事と人生が輝く
【あとがき】つらい仕事が愉しくなった
(※本書は2020年3月4日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
目次プレビュー
- 第1章 仕事と人生が 輝き出す 普通の人たち
- 第2章 仕事と人生が輝く ワクワク系 マーケティング とは
- 第3章 まずやるべきこと① 動機づけ
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相手が人であれば誰でもできる
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たとえ商社の一営業担当であっても……
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たとえカット野菜メーカーであっても……
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ささやかなことから始められる
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一冊の本との出会いが人生を変えた
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たかがPOP、されどPOP
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いちばんに飛び込んできたお客さんは仮設住宅から
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彼ら全員が実践する「ワクワク系マーケティング」
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すべては「人にフォーカス」から
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考え方の基本① お客さんの行動が売上を生み出す
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考え方の基本② 収益源は顧客の数
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まずやるべき実践の2本柱① 動機づけ
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まずやるべき実践の2本柱② 絆づくり
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実践のスタートは動機づけから
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お客さんは、売っていることを知らない
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「動機づけ=販促物のつくり方」ではない
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鍵は「お客さんが価値と感じる情報」
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お客さんの心が動く「究極の質問」
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「究極の質問」に答えるコツ
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五感を使って究極の質問に答える
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「安さ」も価値になる?
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動機づけの成果はどう見るか?
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「行動デザイン」と「情報デザイン」
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絆づくりで起こること
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「なぜやるのか」を理解する
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お客さんを育て、「顧客」を増やす
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絆づくりが取り組まれない理由
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「絆づくり」と「顧客の囲い込み」の違い
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絆を育む四つの要素
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まずは「自己開示」から
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「有益な情報」でプロとしての信頼を得る
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「情緒的な体験」とは
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絆づくりで大事なこと
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絆づくりは最初が肝心
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リピートのない業種でもやるべき理由
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質的変化を観る
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「動機づけ」と「絆づくり」は両方やる
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ワクワク系マーケティングで得られる五つのこと
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よくある誤解
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やらなければ何も始まらない
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こうしてあなたの仕事と人生が輝く