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マーケティングの書籍一覧

43 件中 11 件 〜 20 件を表示
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立地は怖くない
発売日: 2019/6/15
EPUBリフロー
キャリア30年の専門家が明かす立地判定と売上予測の集大成。立地の見方の基礎から、高度な売上予測までをカバーし、チェーン企業の担当者だけでなく、個人企業の方にもお薦めの一冊

(※本書は2019/6/15に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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結婚しない男たち 増え続ける未婚男性「ソロ男」のリアル
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
単身世帯率4割、
5人に1人の男性が、生涯未婚で終わる時代に。
「結婚できない」のではなく、「結婚しない」彼らの日常が明らかに!

男性の生涯未婚率は近年増え続け、いつの間にか、独身男性はもはや少数派では片づけられないボリュームにまで成長した。
人数ボリュームが拡大するということは、そこに消費のポテンシャルも生まれてくる。にもかかわらず、「消費は女性が動かす」と言われて相手にされなかった彼ら独身男性。

今までベールに包まれていた、そんな「結婚しない」独身一人暮らし男性(「ソロ活動系男子」、略して「ソロ男」[そろだん])に着目した。
本書は、彼らの生活意識や価値観・性格・消費行動などの定量・定性調査をふまえ、新たなマーケティング活動のヒントが得られないか、をまとめたものである。

《「ソロ男」はこういう価値観を持っている》
・「結婚できない」ではなく「結婚しない」
・「一人で自由に過ごす時間」が大切
・自分のためにお金を使いたい
・平均年収は300万円台が最多
・他人をほめないくせに、自分はほめられたい
・誰かと遊びたがるくせに、一人になりたがる
・毎日買い物。お店が冷蔵庫
・値引き・限定商品に弱い
・ドケチな浪費家
・「モテたい」より、「負けたくない」

《スペシャルインタビュー掲載》
▼1 男性学の視点から「『男とはこうあるべき』というイメージ支配からの解放が必要」武蔵大学・田中俊之さん
▼2 男性誌の視点から「男の買い物は、本質的なモノを吟味する時代。心を豊かにする消費へ。大切なのは物語」宝島社『MonoMax』・柚木昌久編集長
▼3 ソロ男の視点から「僕、ガチ・ソロ男です(笑)」株式会社せーの代表・石川涼さん
▼4 マーケッターの視点から「ソロ男の人たちは、真面目でナイーブ」インフィニティ代表取締役・牛窪恵さん
1,210円(税込)
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会社は仲良しクラブでいい
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
「会社は仲良しチームじゃないと、最高の成果は出ない」

家入一真氏、孫泰蔵氏推薦!


・「仲良しクラブ」こそ最強のコミュニティ
・1+1+1=「想定外の1」を生みだせ
・ビジネスは即興演劇(インプロビゼーション)だ
・リーダーは任命しない
・管理職もしんどかったらやめていい

「いいチームとは何か?」「コラボレーションが生まれるには何が必要なのか?」について考え続けて、
世界中で愛用されるプロジェクト管理ツールBacklogを生みだした福岡発の異色ベンチャー「ヌーラボ」に学ぶ、自律した個人同士が支え合うチームのつくり方

コロナ禍を経て、リアルで、リモートで、チームづくりに課題を感じている経営者やマネージャー、組織人のための「楽しい仕事づくり、仲間づくり」の教科書!

【目次】
第1章 チームはコラボレーションで強くなる ――想像以上の「想定外」が生まれる場づくり
第2章 工夫がコミュニケーションを加速させる ――コミュニケーションはうまくいかなくて当たり前
第3章 最強のチームは偏愛あふれる一匹狼の群れ ――メンバーの多様性がチームの多面性になる
第4章 「弱み」を見せあえば、「強み」を出しあえる ――「できない」からはじまる逆説のコラボレーション
【interview 1】飛行機は一人では飛ばせない
株式会社スターフライヤー 経営企画本部 経営戦略部 岸上雄一郎氏
【interview 2】オープンコミュニケーションはオンラインでこそ実現できる
株式会社NTTドコモ クロステック開発部 担当課長 森谷優貴氏
第5章 楽しめば、楽しくなる、うまくいく ――だから、会社は「仲良しクラブ」でいい
【interview 3】リモートワークでいかにしてアイデアを生み出すか
株式会社デジタルキューブ 代表取締役社長 小賀浩通氏/Director of Client Services 恩田淳子氏
1,760円(税込)
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つらい仕事が天職に変わる! 私と1万人の人生を変えたワクワク系マーケティング
発売日: 2020/3/4
EPUBリフロー
あなたの見える景色を変える!ワクワクしながら働くために、誰にでもできるシンプルな方法とは?

「客席と営業時間を減らしても、ファン客5000人を得て業績は右肩上がりの飲食店」
「A4片面の自己紹介文を渡しただけで、二度目の商談で1000万円を受注する営業マン」
「トイレットペーパーの端を三角に折り続けたら、店の業績が全店中トップに飛躍したカーディーラー」
など、驚くような“奇跡”を当たり前に続々と起こす日本最大級のビジネス勉強会「ワクワク系マーケティング実践会」。
その開発・提唱者の小阪裕司が唯一認める愛弟子であり、自らも「つらい仕事が天職に変わった! 」経験を持つ著者によるワクワク系マーケティングの公式入門書。
『あなたが何をしようとも、天職はあなたと共にある。』(本文より)

<この本は、こんな人におすすめです>
・いまの仕事がつまらないと思っている人
・転職を考えている人
・いまの仕事は向いていないんじゃないかと悩んでる人
・仕事も人生も充実させたい人



《目次》
【はじめに】 あるレストランオーナーから届いた手紙
【第1章】仕事と人生が輝き出す普通の人たち
【第2章】仕事と人生が輝くワクワク系マーケティングとは
【第3章】まずやるべきこと1「動機づけ」
【第4章】まずやるべきこと2「絆づくり」
【第5章】ワクワク系マーケティングであなたの仕事と人生が輝く
【あとがき】つらい仕事が愉しくなった




(※本書は2020年3月4日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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スーパーマーケットのバリューイノベーション
発売日: 2010/6/26
EPUB固定
いま、日本は今までに経験したことのない時代、“滅の時代”にあります。
スーパーマーケットには、今までの常識が通用しなくなった「パラダイムシフト」が起きているということです。
日本経済が曲がり角にある今、スーパーマーケット業界もまた大きく変わり始めています。
今までの「経験」ばかりを頼りにした経営を続けていると、いずれスーパーマーケット業界は「低賃金業界」の代表格になってしまうことを著者は危惧しています。

新しい時代だからこそ、生き抜くためのイノベーションが必要です。
店舗の売上を伸ばすため、そして、スーパーマーケット業界全体の地位向上のために、変革の秘訣を学びましょう。

目次
第1章 アメリカのスーパーマーケットからイノベーションを学ぶ
第2章 日本のスーパーマーケットから現状を学ぶ
第3章 “滅の時代”だからこそ、パラダイムシフト
第4章 “滅の時代”商品部イノベーション
第5章 “滅の時代”の店長のイノベーション
第6章 店舗でできる“滅の時代”対策

(※本書は2010/6/26に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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マーケット大変貌―シフト・マーケティングによる超市場開拓
発売日: 1994/7/1
EPUBリフロー
シフトする時代 サラリーマン向けの栄養ドリンクを塾返りの子どもたちが飲み出し、メーカーがその動きに対応して小児用栄養ドリンクを出すと、今度はそれをOLが飲み出す、という具合に、市場を作るのはもはやメーカーではなく消費者である。美容院に行く男たちや、床屋に行く女たち。さまざまなシーンで、旧来型のマーケット概念のシフトがはじまっている。本書は、1993年、あさひ銀行総研と橘川幸夫とで行った1年間にわたる新規事業開発セミナーの成果を元に編集されている。
(※本書は1994/7/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,282円(税込)
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最新版 戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
発売日: 2021/8/20
EPUBリフロー
なぜ、ある商品が急に話題になるのか?
なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか?
なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか?
どうすれば、人の行動は変わるのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。

戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、
国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。


PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。

一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、
トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。

また価値観も多様化するなかで、
企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。

このような「不確実性の高い時代」においては、
社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。

本書ではPRの6つの法則として、
①社会性を担保する「おおやけ」
②偶然性を演出する「ばったり」
③信頼性を確保する「おすみつき」
④普遍性の視座である「そもそも」
⑤当事者性を醸成する「しみじみ」
⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。

複雑で変化の早い時代においても、
企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、
世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。

☞社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則
1 おおやけ→「社会性」の担保
社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出
コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保
多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座
「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成
「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮
PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある

※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
1,320円(税込)
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フードサービス攻めのメニュー戦略
発売日: 2007/11/1
EPUBリフロー
多様化する消費者のニーズに応え、これからもフードサービス業界で生き残るために考えなくてはならないのが経営戦略。その要となるのが「メニュー戦略」です。

この1冊でメニューが変わる!売れる!儲かる!
業態開発と商品コンセプトから価格戦略と荒利益管理。売れるメニューブック制作まで全てを網羅。メニューブック実例集&自店のメニュー診断採点表掲載。
メニューに関わる店長、料理長、マネージャーから、商品開発担当者、中小店のオーナーまで誰にでもわかりやすく、すぐに使える実践本です。

目次
第1章◆業態コンセプトと商品コンセプト
第2章◆攻めの商品開発発想法
第3章◆攻めのメニュープランニング
第4章◆攻めのメニュー戦略と急所の押え方
第5章◆攻めのメニューブックのつくり方
第6章◆攻めのメニューと販売促進
第7章◆攻めのメニュー改訂
付録 ◆自店のメニュー診断採点表

(※本書は2007年11月1日に発売し、2021年7月9日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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小さくても光り輝くブランド―あなたの店にも「価値のタネ」は眠っている
発売日: 2013/3/23
EPUBリフロー
多くの店や会社が一生懸命努力をして、人一倍まじめに経営に取り組まれているのにもかかわらず、思うように成果につながらずに苦しんでいます。

どうして成果が出ないのでしょうか。

その取り組みを見ると、同じような商品やサービスを、同じような販売方法で、同じような価格で、同じような店舗で販売していることに気が付きます。

この「同質化競争」では資本力に勝る大手が圧倒的に有利です。

しかし、世の中をていねいに見まわしますと、同質化競争とは無縁の小さな店がたくさん存在します。私はこれらの店を「小さくても光り輝くブランド」と名付けました。



本書ではその事例として10店舗を紹介しております。また、本書の最大の特徴は、あなたの店が「小さくても光り輝くブランド」になるための具体的なステップを

「価値のタネ」を「見つける」「育てる」「カタチにする」「伝える」という4つのステージで紹介していることです。

「小さくても光り輝くブランド」になるための道筋が必ず見えてくるに違いありません。



【目次(抜粋)】

小さくても光り輝くブランド10選(カラーで紹介)

maruマル(バー&レストラン) 主婦の店 さいち(スーパーマーケット)

銀座もとじ(着物専門店) 笑顔創造店舗 コスコジ(衣料・雑貨)

オストレア(オイスターバー&レストラン) ヴィノシティ(欧風ワイン居酒屋)

書斎館(PEN boutique) ちゃんこ巴潟(ちゃんこ料理店)

フォーハーツカフェ(カフェ) J.C.バール(オートクチュール宝飾サロン)



第1章 今すぐ同質化競争から抜け出せ!

第2章 「小さくても光り輝くブランド」たち

第3章 「小さくても光り輝くブランド」に共通する10のこと

第4章 価値のタネを「見つけて」「育てて」「カタチにして」「伝える」

コラム わかるようでいてわからないブランドのポイントを10のコラムで紹介
(※本書は2013年3月23日に発売し、2021年7月26日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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スーパーマーケット近未来戦略
発売日: 2019/9/12
EPUB固定
消費税の「外税方式」が時限立法で認められ、今までの内税方式から外税へ移行したことにより、
すべての企業に“収益改善”がもたらされた。
しかし、人手不足やパート社員の時給アップ(最低賃金のアップ)、物流費・資材費などの高騰により、
今年から収益の悪化が急激に進むと考えられる。
さらに、ドラッグストアなどのフードビジネスの参入が急速化し、粗利益率の低下が今後も続くことが予想される。
さらに、Amazonを中心としたeコマースが台頭し、AIなどによる「第三次産業革命」が起きようとしている。
そんな中、旧態依然の経営や運営では太刀打ちできないことは火を見るよりも明らか。そこで、いろいろな“角度”から、
スーパーマーケットの未来や取り組むべき課題を提案。平成も終わり、新しい元号となる2019年。
「スーパーマーケットの未来」にフォーカスした一冊。

(※本書は2019/9/12に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

水元 仁志(みずもと ひとし)

日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。
経済産業大臣登録中小企業診断士。
日本コトPOPマイスター協会会長。

1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。
主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
1,870円(税込)
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