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マーケティングの書籍一覧

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あなたの「弱み」を売りなさい。 戦わずに売る 新しいブランド戦略
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊!
本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、
“無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に
「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。

この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。

本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。
「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
1,100円(税込)
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会社は仲良しクラブでいい
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
「会社は仲良しチームじゃないと、最高の成果は出ない」

家入一真氏、孫泰蔵氏推薦!


・「仲良しクラブ」こそ最強のコミュニティ
・1+1+1=「想定外の1」を生みだせ
・ビジネスは即興演劇(インプロビゼーション)だ
・リーダーは任命しない
・管理職もしんどかったらやめていい

「いいチームとは何か?」「コラボレーションが生まれるには何が必要なのか?」について考え続けて、
世界中で愛用されるプロジェクト管理ツールBacklogを生みだした福岡発の異色ベンチャー「ヌーラボ」に学ぶ、自律した個人同士が支え合うチームのつくり方

コロナ禍を経て、リアルで、リモートで、チームづくりに課題を感じている経営者やマネージャー、組織人のための「楽しい仕事づくり、仲間づくり」の教科書!

【目次】
第1章 チームはコラボレーションで強くなる ――想像以上の「想定外」が生まれる場づくり
第2章 工夫がコミュニケーションを加速させる ――コミュニケーションはうまくいかなくて当たり前
第3章 最強のチームは偏愛あふれる一匹狼の群れ ――メンバーの多様性がチームの多面性になる
第4章 「弱み」を見せあえば、「強み」を出しあえる ――「できない」からはじまる逆説のコラボレーション
【interview 1】飛行機は一人では飛ばせない
株式会社スターフライヤー 経営企画本部 経営戦略部 岸上雄一郎氏
【interview 2】オープンコミュニケーションはオンラインでこそ実現できる
株式会社NTTドコモ クロステック開発部 担当課長 森谷優貴氏
第5章 楽しめば、楽しくなる、うまくいく ――だから、会社は「仲良しクラブ」でいい
【interview 3】リモートワークでいかにしてアイデアを生み出すか
株式会社デジタルキューブ 代表取締役社長 小賀浩通氏/Director of Client Services 恩田淳子氏
1,760円(税込)
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おいしいものだけを売る-奇跡のスーパー「まるおか」の流儀
発売日: 2018/6/30
EPUBリフロー
医食同源---この言葉が今日ほど虚しい時代はありません。本来は命の源である食品が工業製品のようにつくられ、安全・安心は二の次とされています。生活者は大量のコマーシャルによって洗脳され、本当に良いものが何かを知らされていません。生活者の購買代理業である小売業者も、単に安さや便利さばかりを売りものとして、本来の役目を果たしている店は多くはありません。
本書は、群馬・高崎郊外で「食は命なり」を理念に、安全・安心でおいしい食品だけを提供し、多くの生活者の支持を集めるスーパー「まるおか」の経営者、丸岡守氏がその思想と実践を初公開。
価格競争に苦しむ小さな店・会社の経営者に役立つことはもちろん、食の安全・安心を求める生活者、食の大切さにまだ気づいていない生活者、そして本物の食づくりを志す生産者、食品加工業者に、食のあるべき姿を訴えています。
(※本書は2018年6月30日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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最新版 戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
発売日: 2021/8/20
EPUBリフロー
なぜ、ある商品が急に話題になるのか?
なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか?
なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか?
どうすれば、人の行動は変わるのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。

戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、
国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。


PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。

一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、
トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。

また価値観も多様化するなかで、
企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。

このような「不確実性の高い時代」においては、
社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。

本書ではPRの6つの法則として、
①社会性を担保する「おおやけ」
②偶然性を演出する「ばったり」
③信頼性を確保する「おすみつき」
④普遍性の視座である「そもそも」
⑤当事者性を醸成する「しみじみ」
⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。

複雑で変化の早い時代においても、
企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、
世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。

☞社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則
1 おおやけ→「社会性」の担保
社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出
コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保
多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座
「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成
「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮
PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある

※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
1,320円(税込)
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スーパーマーケットの新常識!
発売日: 2008/6/10
EPUB固定
本書は、現在、日本のスーパーマーケット業界のコンサルタントとして、突出した実績をあげている著者が、持てるノウハウをすべて詰め込んだ1冊です。
 著者自ら、「過去約5年の間に、実際に現場で実践してもらった結果を、包み隠さず書きました」(まえがきより)と書いているように、読んだその日からでも即実行できるノウハウが次から次へと飛び出してきます。
 まさに、売上低迷、業績低迷に悩むスーパーマーケット企業にとっては、その実行性と実効性において傑出した効果を持つ1冊なのです。
 しかも、スーパーマーケット企業のトップはもちろんのこと、現場の担当者レベルでも具体的に実行可能な内容だけに、パートさん、アルバイトも含め、広くスーパーマーケット業界で読まれる一冊になるであろうと思われます。
 「見える化」「コト販売」「MDマトリックス」「超鮮度」「夕方からの再開店」「モデリング」「アウトスタンディング」----。
 従来のスーパーマーケットでは考えられなかったコンセプト・戦略・戦術によって実績を積み重ねる“商人伝道師”渾身の力作。是非、ご一読を!

(※本書は2008/6/10に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

水元 仁志(みずもと ひとし)

日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。
経済産業大臣登録中小企業診断士。
日本コトPOPマイスター協会会長。

1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。
主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
1,650円(税込)
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ズラシ戦略 今の強みを別のマーケットに生かす新しいビジネスの新しいつくりかた
発売日: 2019/9/13
EPUBリフロー
小さなプロジェクトから、スタートアップ、新規事業まで
すごい覚悟も社運を賭けた投資も不要のうまくいく事業開発のセオリー大公開!


新規事業は、顧客をずらせばうまくいく!
新規事業開発のコツを、著者が手がけた多くのケースとともに伝授

自ら多くの新規事業、IPOを手がける異色のコンサルティングファーム「フィールドマネージメント」代表 並木裕太氏による、
新規事業開発の成功確率を格段に上げるローリスク・ハイリターンのセオリーを、アップル、ナイキ、レッドソックスから、
日本のライザップ、エイベックス、ミクシィ、日本交通などまで、イノベーティブ企業をケースにとって、
「何を」「どこに」「どう」ずらしたのか? 再現性のある形に、やさしく解説。 
さらに、著者自身の会社での成功例と失敗例も、その成功失敗の理由の分析とともに公開。

ありそうでなかった新規事業開発の基本の本!
探していたあなたに救世主の登場です!


既存大企業から中小企業まで、いまや、イノベーションだ!新規事業開発だ!の大合唱ですが、
その割には、案外、やさしくその本質を説く本がありません。
あったとしても、専門的だったり、技術的だったり、経営陣向きだったりして、
新規事業を考えろ!と言われることの多い若手リーダー層には向かない。

だから、本書、「ズラシ戦略」です。
新規事業ではなくて、ズラシ戦略。
もともと持っているものを別に人に売るだけ。

正確に言えば、

「スキル等を含めた自社の本質的なアセット(資産)を見つめ直し、
新たなビジネスを展開して、これまでとは異なる顧客をつかまえること」


その方法が実例を元に書いてある本です!

自分たちの得意技を見つけて他の場所で使うだけだから、成功確率は高い。
小さくあちこちで試してみて、ビシッとハマる場所を探せばいい。
コツは、試し続けること!


つい試したくなる本です。

■著者メッセージ
実際、新規事業というと言葉が重いし、会社として大きな投資を覚悟しないといけないんじゃないかとか、
会社の命運をかけた勝負!とか連想しがちで、そんなことを決定できるのは会社の上層部だけ。
わたしたちには関係ないし、とあきらめてしまう若い人も少なくないでしょう。

だから、「ズラシ戦略」なんです。新規事業じゃなくて、ズラシ戦略。
もともと持っているものを、別の人に売るだけ。

 「ズラシ戦略」は、自分たちの得意技を見つけて、他の場所で使うだけだから成功の確率は高いし、
スモールスケールで試しにあちこちやってみながら、得意技がハマる場所を探せばいい。
すごい覚悟も社運を賭けた投資もいらないわけです。

きっとあなたの会社にも、とてつもない可能性を秘めたスキルや、眠ったままになっている資産はある。
それを活用した新規ビジネスが展開できる。ぜひ読者それぞれに合った形で応用していただければ幸いです。

■目次
第1章 「ズラシ戦略」とは何か? 新規事業は、顧客をずらせばうまくいく!
第2章 ズラシ戦略をケーススタディしてみよう
第3章 ズラシ戦略 実践のためのガイド
1,760円(税込)
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立地は怖くない
発売日: 2019/6/15
EPUBリフロー
キャリア30年の専門家が明かす立地判定と売上予測の集大成。立地の見方の基礎から、高度な売上予測までをカバーし、チェーン企業の担当者だけでなく、個人企業の方にもお薦めの一冊

(※本書は2019/6/15に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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「欲望」のマーケティング
発売日: 2012/10/15
EPUBリフロー
これからのブルーオーシャンは、
「探す」のではなく、「創る」もの!

「美魔女ブーム」を巻き起こし、
新マーケットの開拓に成功した著者
(雑誌『STORY』、『美ST』の元編集長)
が教える、新しいマーケティングの秘策とは!?

アラフォー女性市場は、今や1兆円市場!
これは「美魔女」がブームになり、
アンチエイジングをはじめとした
アラフォー女性の新市場(ブルーオーシャン)が
新たに創り出されたことによるもの。

もはやレッドオーシャンだらけの中、
ブルーオーシャンを見つけることは困難です。
これからの時代、ブルーオーシャンは「自分で創る」。
本書はそのための方法を、
「美魔女」ブームの仕掛け成功例から学ぶ、
マーケティングの本です。
1,100円(税込)
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幸せな売場のつくり方
発売日: 2008/7/31
EPUBリフロー
「どう頑張っても売れない店」が、半年で「お客さまが続々と集まる店」に変わることはできるのか?これは、不振店の店長ユーコと謎の販売指導のセンセイ兼子が「愛される店づくり」に奮闘する物語。全国1500店舗を臨店指導した筆者の実話を基にした、お店とチームを再生するストーリーです。
(※本書は2008年7月31日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,572円(税込)
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まちゼミ―さあ、商いを楽しもう!
発売日: 2017/2/11
EPUBリフロー
2003年愛知県岡崎市の中心市街地で産声を上げた「まちゼミ」は、商店街の店主が講師を務め、各店の専門知識やプロのコツを無料で提供し、街や店へのファンづくりを通じて中心市街地・商店街の活性化を図ることを目的とした事業です。今や全国260カ所で開催されるまでに成長し、商店街活性化の新しいムーブメントとして全国各地でこの事業への期待が高まっています。本著は、実際に店主が取り組んだ記録とこれからやってみたいと思っている人のために、具体的な考え方と実施の仕方を記しています。


主な内容
第1章 まちゼミを知る
第2章 まちゼミを実践する 運営成功編
第3章 まちゼミを実践する 個店繁盛編
第4章 まちゼミを発展させる、まちゼミで発展する
(※本書は2017年2月11日に発売し、2021年8月31日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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