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文芸・エッセイの書籍一覧

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いい女.book
発売日: 2014/12/18
EPUBリフロー
読めば自然に磨かれる!「いい女.bot」珠玉の名言45にここでしか読めないエッセイを添えて書籍化。

“美しさは力。弱いなら美しさを磨こう。自分にしかない美しさを磨くことで強くなれる。それは力になる。”
“自信がある人は、人に優しくできる。自信のない人は、人の自信を奪う行動をとる。”
“愛している人が大切にしているものを大切にすること”

ツイッターフォロワー26万人の毎日を彩る、強く、やさしい言葉たち。“女性であること”の喜び、楽しさを存分に味わい、今日この日を、かけがえのない一日を大切に生きるための本です。
1,430円(税込)
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茂雄遺文抄
発売日: 1998/8/25
EPUBリフロー
本書は、岩波書店の創業者であり、日本を代表する出版人である岩波茂雄の文抄である。
(※本書は1998/8/25に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
2,178円(税込)
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みんなの地球―織江りょう童謡集 (子ども詩のポケット)
発売日: 2006/3/1
EPUB固定
1 みんなの地球(みんなの地球;あお空 ほか)
2 おかあさんのひざ(あかちゃん;池のあめんぼ ほか)
3 おとうさんの電車(おとうさんの電車;電話 ほか)
4 流れ星(流れ星;虹 ほか)
5 ひだまり(ひだまり;あさがお ほか)
(※本書は2006/3/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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平清盛
発売日: 2011/11/1
EPUB固定
富と権力を掌中にし、武家政治の礎を築きあげ、日本の覇王となった平清盛。そして栄華を極めた平家もやがて西海の藻屑と消える。驕れる者久しからず―盛者必衰のドラマを見事に再現した著者渾身の作。
(※本書は2011/11/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
2,090円(税込)
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ゆびのおへそ―池田もと子童謡集
発売日: 2006/8/2
EPUB固定
だいすきな おばあちゃんのて どのゆびのおへそも わらってる くちゃくちゃのかおして わらってる−
幼児の澄んだまなざし、はずむような感性のきらめきが、リアリティを持って描かれた童謡集。
(本書は2006/8/2にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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ご機嫌の法則100
発売日: 1995/12/31
EPUBリフロー
お金も地位もいいだろうけど、いちばん欲しいのは、いまを「ご機嫌」に生きること。ご機嫌な人たちを観察し、その法則を見つけました。風邪やはしかがうつるように、ご機嫌だってうつるんです。どうか、この本でご機嫌に感染してください。(※本書は1995/12/31に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,068円(税込)
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本ってなんだったっけ?―紙の本の未来を考える
発売日: 2013/12/1
EPUBリフロー
紙の本の未来を考える。果たして、紙の本VS電子書籍の構図でいいのだろうか。不振を続ける出版界を徹底的に取材し、検証してその未来を占う!
(※本書は2013/12/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
2,530円(税込)
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活きた言葉で語る人間学
発売日: 2012/12/9
EPUBリフロー
『人間学のすすめ』『四字熟語で語る人間学』につづく、花田博文の人間学シリーズの第3弾。長引く閉塞状況を抜け出すために役立つ、活きた言葉の数々がここにあります。
「一言よく人を生かす」といわれますが、その人の人生を変えてしまうような言葉との出会いがあります。日常の生活の中で、自分の座右の箴言を持ち、行動の指針としている人もいます。
本書には、これまで私の心に響いた、五十五の言葉(名言)を選び、それにまつわる話題や関連するエピソードなどを紹介しながら、人間学を語ろうとするものです。(「はじめに」より)
(※本書は2012/12/9に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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江戸無情
発売日: 1990/4/1
EPUBリフロー
放埒と奢侈に耽る十一代将軍家斉の治世。江戸市中では次々と大工が襲われるという事件が続いた。八丁堀の同心・鏡源次郎は殺された大工が馴染みの女郎に贈ったべっ甲の中挿を手に入れたが、倹約令によるご禁制の品、大奥女中の持ち物と判明した。一方、寺社奉業・脇坂淡路守は目に余る僧侶らの腐敗堕落を粛正すべく、近習の名越兵馬らを使い、谷中延命院を探らせていた。時代小説大作。
(※本書は1990/4/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
660円(税込)
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きりんさん―佐々木寿信童謡集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2008/3/1
EPUB固定
「ああ、いい詩だ!」という読後感に尽きる。さりげない優しい言葉の童謡詩50篇。
心にぽっと温かいものが降りてくる。
著者は、中学3年生の時、「夏休みの友」に載っていた三好達治の≪草千里浜≫を読み詩人を夢見る。大学では、理学科物理学を専攻したが、病で中退。その後、障害を背負いながら、母の愛に支えられ詩作に励む。童謡コンクールに応募、また、作曲家や詩人に作品を送るなどの努力を重ねて童謡詩人へ。三木露風賞を受賞するなど中学生のときの志を貫き通す。詩の中に自分の夢を実現することの素晴らしさ、苦しみながらの努力も読んで欲しい。自分の夢を貫き通す人生を読者に伝えたい。
(※本書は2008/3/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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