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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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解体kubeadm フェーズから読み解くKubernetesクラスタ構築ツールの全貌
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
Kubernetesクラスタを構築するCLIツール「kubeadm」について解説する電子書籍です。kubeadmはフェーズ(phase)と呼ばれる細かい処理単位に分けられています。各フェーズの具体的な処理を明らかにすることで、kubeadmがどのようにしてKubernetesクラスタを構築しているのか説明します。

【目次】
第1章 kubeadmの基礎
第2章 kubeadmの使い方
第3章 kubeadm init
第4章 kubeadm join
第5章 kubeadm reset
第6章 kubeadm upgrade
第7章 kubeadm config/token/version
第8章 kubeadm alpha
1,980円(税込)
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AWS/サーバレスでつくる!安心安全PDF
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
電子書籍の普及や技術同人誌の盛り上がりにより、PDFを以前より手にする機会はもちろん、配布する機会も多くなりました。その中で、再配布や加工を防止している書類はあまり多くないと思っています。そこで本書では、PDFをAWSのサーバレス環境を利用して、動的に保護する手段について解説しています。さらに、構築した環境を組み合わせ、最終的にAPI化する部分まで紹介します。

【目次】
第1章 基本的な準備をする
第2章 開発周りの準備をする
第3章 ウォーターマークを追加する
第4章 文字列入りページを追加する
第5章 カスタムプロパティーを追加する
第6章 暗号化する
第7章 API化する
第8章 Webサイトに組み込む
付録A Serverless Frameworkを利用してLambdaを管理する
付録B CloudFormationを利用してAWSリソースを管理する
2,200円(税込)
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Mackerelではじめるお手軽Webサービス監視 最新改訂版
発売日: 2020/11/6
PDF / EPUB Web
本書は株式会社はてなが提供するサーバー監視サービス「Mackerel」について、導入方法やその特徴、現場で活用するノウハウについてまとめた解説書の最新改訂版です。Webサービスの監視に必要な情報をコンパクトにまとめています。

【目次】
第1章 なぜゆえの監視
第2章 Mackerelについて
第3章 Mackerelの導入
第4章 MackerelによるWebシステム監視
第5章 プラグイン開発による対象メトリックの追加
第6章 チェック監視
第7章 アクセスログの可視化によるサービス水準の監視
第8章 URL外形監視によるWebサイトのヘルスチェック
第9章 バッチ処理のロギングと監視
第10章 APIを使用したサービスメトリックの投稿
第11章 コマンドラインツールmkr
第12章 mackerel-container-agentによるコンテナーの監視
第13章 まとめ
1,980円(税込)
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Google Earth Engineを用いた衛星データ解析入門
発売日: 2023/8/25
PDF / EPUB Web
地球環境の変動をリアルタイムで観察することの重要性は高まっています。その中心には衛星データがあります。しかし、その解析や活用は難しいと思われているかもしれません。この本はそんなあなたのための一冊です。Google Earth Engineを使用して、初心者でも手軽に衛星データの取り扱いを学べる内容になっています。プログラミング経験が少ない方でも、この本を通して衛星データの世界への入り口を開くことができます。
対象読者:
・衛星データ解析に興味があるが、始めの一歩を踏み出せていない方
・地球環境の変動や持続可能性に関心を持つ方
・研究やプロジェクトに地球規模の視点を取り入れたい方
地球をもっと深く知るための第一歩を、ここから始めてみませんか?

【目次】
第1章 Google Earth Engineを使った衛星データ解析の始め方
第2章 Pythonを使ったGoogle Earth Engineの基本的な操作
第3章 衛星画像データをダウンロードする
第4章 衛星データを利用し時系列変化を解析する
第5章 シェープファイルを利用した衛星データ解析
1,980円(税込)
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プログラマーのための本気で使えるChromebook
発売日: 2022/6/24
PDF / EPUB Web
本書はプログラマー向けに、Chromebookをメインの開発PCとして使う方法を紹介します。
昨今Chromebookが様々な場面で普及してきましたが、話題に上がるのは価格が低い反面スペックの控えめな製品が多いと感じます。そのため、Chromebookに「2台目、3台目のサブのPCとしては便利」「プログラマーが開発用のPCとして本格的に使うことは難しい」という印象を持っている方が多いのではないでしょうか。
本書は「プログラマーのための本気で使えるChromebook」と題しています。「本気で」というのは、サブのPCとしてではなくChromebookを開発用のメインPCとして本気で使っていくことができる、という意味で命名しています。
本書の前半では基礎知識としてChromebookの紹介や機種の選び方、プログラマーにとって重要なツールやサービスを紹介します。後半では実践編として、ChromebookでWebアプリケーションを開発する方法と、技術同人誌を執筆する方法を紹介します。
WindowsやMacで普段Dockerを活用して開発をしている方は、ぜひChromebookを手にとってその快適さを感じてほしいと思っています。本書がChromebookに興味を持つきっかけになったら幸いです。

【目次】
第1章 Chromebookとは
第2章 Chromebookを使う
第3章 Chromeブラウザーで開発する
第4章 Linux開発環境を構築する
第5章 Webアプリケーションの開発環境を構築する
第6章 技術同人誌を執筆する
1,980円(税込)
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Netlifyで始めるサーバーレス開発
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【JavaScript初心者でもできる!Netlifyで作るサーバーレスサービス】

本書はJavaScriptやサーバーレスの初心者に向けた入門書です。処理内容だけを書くことでサーバーレス開発ができるFaaSのひとつ「Netlify」を利用しつつ、Functionsの利用方法、LINE BotやSlack Appの開発方法を取り上げつつ、FaaSを活用した開発を学習し、そのメリットが実感できる内容となっています。


【目次】
第1章 Netlify入門
1.1 はじめてのNetlify
1.2 Netlifyとは?
1.3 サーバーレスアプリケーションとは
第2章 Netlify Functions入門
2.1 FaaSとは
2.2 Functionsにハローワールド
2.3 netlify-lambdaを使った関数
2.4 Netlify Functionsの用途
2.5 Netlify FunctionsとAWS Lambda
第3章 LINE Bot開発
3.1 LINE Botの仕組み
3.2 Developer登録とチャネル登録
3.3 Webhookを受け取る
3.4 Reply APIでメッセージに返信する
3.5 LINE Bot開発実践
第4章 Slack App開発
4.1 事前準備
4.2 メッセージのフォーマット
4.3 Slash Commands
4.4 Events APIの利用
4.5 Web APIの利用
第5章 この本の後に取り組むべきこと
5.1 Netlifyでのサーバーレス開発
5.2 Netlify以外のサーバーレス開発
付録A Functionsの便利イディオム
A.1 event引数の中身
A.2 逆引きシチュエーション
付録B TypeScript対応
B.1 ボイラープレートの紹介
1,980円(税込)
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Hugoで始める静的サイト構築入門 静的サイトジェネレーターで作る自作サイト
発売日: 2021/2/17
PDF / EPUB Web
本書は静的サイトジェネレーターの一つであるHugoの解説書です。できるだけ低コストでサイトを運用したい、WordPressなどの各種CMSから移行したい、というケースに合わせて構築方法などを解説します。Hugoを利用してオリジナリティーのあるサイトを自分で構築、管理したい方に向けての一冊です。

【目次】
第1章 Webサイトを作ろう
第2章 静的サイトジェネレーターとは何かを知ろう
第3章 Hugoの魅力を知ろう
第4章 Hugoをインストールして自作サイトを公開しよう
第5章 カスタマイズして自分の手に馴染むツールにしよう
第6章 AMPでWebサイトの表示高速化に挑戦しよう
第7章 他CMSからHugoに移行しよう
1,980円(税込)
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入門!実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/1/22
PDF / EPUB Web
本書はサーバーサイドKotlinでWebアプリをひとつ作ることを目標にしたチュートリアル書です。KotlinやサーバーサイドKotlinの紹介、WindowsとMac両方に対応した開発環境の作成とHello World!による入門、実際に簡単なWebアプリを作る実践へとにステップアップし、簡単な掲示板アプリを作成します。
【目次】
第1章 Kotlinとは
1.1 歴史
1.2 特徴
1.3 Kotlinが利用できる開発
1.4 その他の特徴
第2章 入門!サーバーサイドKotlin
2.1 開発環境について
2.2 Webフレームワーク
2.3 ビルドシステム
2.4 Spring BootでHello World!
2.5 Spring Bootでデータベース操作
2.6 Spring Bootでテストを書こう
2.7 依存関係で追加したフレームワークについて
2.8 この章のまとめ
第3章 実践
3.1 設計
3.2 プロジェクトの作成
3.3 ディレクトリー構成
3.4 投稿機能の実装
3.5 更新機能の実装
3.6 削除処理を実装する
3.7 より良くしていく
3.8 実践編を振り返って
3.9 この章のまとめ
1,980円(税込)
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Linux Container Book
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
本書はLinuxカーネルに実装されているコンテナ関連の技術の中でも、Namespaceとネットワーク関連の機能についての解説書です。
Linuxにおける「コンテナ」は単一の機能として存在しているわけではありません。Linuxカーネルに実装されているさまざまな機能を組み合わせて「コンテナ」が作られます。コンテナで使われるさまざまな機能のうち、この本では「この機能があるからコンテナと呼べる」と言っても良い基本的な機能であるNamespaceと、コンテナのネットワークで使われる機能について解説します。
特定のコンテナランタイムを使うことなく、Linuxにインストールされている基本的なコマンドを使ってNamespaceとネットワーク機能をわかりやすく解説します。

【目次】
第1章 コンテナとは
第2章 コンテナのファイルシステム
第3章 Namespace(名前空間)
第4章 Mount Namespace
第5章 UTS Namespace
第6章 IPC Namespace
第7章 PID Namespace
第8章 Network Namespace
第9章 User Namespace
第10章 コンテナのネットワーク
1,980円(税込)
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図解でわかる!FlexboxとGrid Layout
発売日: 2022/3/11
PDF / EPUB Web
HTML・CSSを使ってWebページのレイアウトを作る上で、Flexbox・Grid Layoutは重要な技術の1つです。これらの技術を使うことで様々なレイアウトを作れます。ですが、うまく使いこなせなかったり、中途半端な理解でなんとなく使い続けている方もいることでしょう。
そこで、本書ではFlexboxとGrid Layoutの体系的な基礎知識に加え、それらを活用したレイアウトの作成方法を学びます。FlexboxとGrid Layoutに関する理解を深めるだけでなく、実際にレイアウトを作り、使いこなせる状態を目指します。
【目次】
第1章 CSSレイアウト
第2章 Flexboxを理解する
第3章 Grid Layoutを理解する
第4章 さまざまなレイアウトを作る
1,980円(税込)
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