カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

インプレス NextPublishingの書籍一覧

385 件中 381 件 〜 385 件を表示
0件
詳解CoreAudio.framework macOSで実装する低レイヤーオーディオ出力
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
「CoreAudio.framework」はmacOSのオーディオ処理用のフレームワークです。オーディオの再生、録音、ミックス、生成をおこないます。オーディオの再生、録音、ミックス、生成をおこなうこのフレームワークの中でも、本書ではデバイスやストリームというI/Oに直接関わる部分をおもに解説しています。

【目次】
第1章 AudioObjectの操作
第2章 オーディオの入出力
第3章 AudioObjectクラス
第4章 AudioSystemObjectクラス
第5章 AudioDeviceクラス
第6章 AudioStreamクラス

1,980円(税込)
0件
Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
0件
解体kubeadm フェーズから読み解くKubernetesクラスタ構築ツールの全貌
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
Kubernetesクラスタを構築するCLIツール「kubeadm」について解説する電子書籍です。kubeadmはフェーズ(phase)と呼ばれる細かい処理単位に分けられています。各フェーズの具体的な処理を明らかにすることで、kubeadmがどのようにしてKubernetesクラスタを構築しているのか説明します。

【目次】
第1章 kubeadmの基礎
第2章 kubeadmの使い方
第3章 kubeadm init
第4章 kubeadm join
第5章 kubeadm reset
第6章 kubeadm upgrade
第7章 kubeadm config/token/version
第8章 kubeadm alpha
1,980円(税込)
0件
はじめてのデジタルサイネージ開発入門
発売日: 2026/8/14
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、Raspberry PiやNode.jsを活用し、インタラクティブなデジタルサイネージをゼロから構築する方法を解説した一冊です。
本書では、基礎知識から実際のアプリ開発までを段階的に学べます。スライドショーや動画再生アプリの作成方法、Live2Dを活用したショーケースの実装、さらにはゲームパッドやRFIDを使った操作手法まで幅広く取り扱っています。イベント展示の課題やバッテリー運用のノウハウについても詳しく解説し、実際の現場で役立つ知識を提供します。
また、サイネージ運用に必要な機材の選定、ネットワーク環境の構築、トラブルシューティングのポイントまでを丁寧に説明しており、開発から運用までスムーズに進められるようになっています。初心者でも安心して取り組めるよう、具体的なコード例とわかりやすい解説を交えながら、実際に動くアプリを作りながら学べる構成です。
デジタルサイネージの開発に興味のあるエンジニア、クリエイター、ビジネスパーソンの方にとって、実践的な知識が得られる一冊です。
【目次】
まえがき / はじめに
第1章 デジタルサイネージの基礎知識
第2章 シンプルなデジタルサイネージ開発
第3章 イベント展示における課題と対策
第4章 「インタラクティブなLive2Dショーケース」アプリ開発
第5章 「売り子」アプリ開発
第6章 より発展した「売り子」アプリ開発
第7章 より展示を意識した「売り子」アプリ開発
第8章 展示の現場へ持ち込むための最終調整と運用
付録A イベント展示の事前確認リスト・持ち物リスト
付録B システム全体の消費電力とポータブル電源の計測メモ(参考値)
付録C オフライン環境で認識ライブラリーとモデルをローカルへ配信する手順
あとがき / おわりに
1,980円(税込)
0件
生成AIハッキング術 MCPを使った実践ガイド
発売日: 2026/8/14
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、生成AIとModel Context Protocol(MCP)を活用し、合法的な練習環境でハッキング体験をたどる実践的なガイドです。安全なCTF環境として自作の脆弱なサーバーを標的に据え、Hacking MCPサーバーを用いながら、日本語でLLMと対話するだけで進めるウォークスルーが段階的に示されます。あわせて、MCPクライアントとMCPサーバーがどのように連携し、外部サービスや対象環境へ必要な処理を橋渡しするのかという仕組みも、具体例を交えて解説されます。内容はハッキングや生成AIに関心はあるものの、どこから入ればよいか分からない読者を想定し、できる限り平易に整理されています。また、MCPの利便性だけでなく、悪意のあるコードが仕込まれたサーバーを利用する危険性や、許可を得た環境またはCTFのような合法的な場でのみ技術を用いるべきことにも触れています。
【目次】
はじめに
第1章 背景
第2章 MCP
第3章 本書で作成したMCPサーバーについて
第4章 「hacking-mcp」とCursorを使って30分でハッキングする
第5章 本書で使用したMCPの概要と簡単な説明
第6章 野良MCP+やられサーバーBのWalkThrough
第7章 あとがき
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る