カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

詩集の書籍一覧

48 件中 31 件 〜 40 件を表示
0件
空からの手紙
発売日: 2005/10/1
EPUBリフロー
はるかとおく 宇宙のまどがみえてきた
早春のキララ キ・ラ・ラ
空からの手紙かしら
早春のやわらかい光の文字のように初々しく、すべてが空からの手紙のような詩篇たちの詩集。
(本書は2005/10/1にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)化したものです)
1,320円(税込)
0件
猫町五十四番地―間中ケイ子詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2007/3/1
EPUBリフロー
温かいまなざしを通して紡がれる、心を動かす66の小さな景色たち。間中ケイ子の「少年詩」の世界を味わう一冊。

私は、間中ケイ子が「少年詩」という窓枠をもって、自らの周囲に展開する風物や自分自身の内面のあれこれを見つづけてきたこと、それがしばしば他者であるわれわれの琴線にふれてくることを再認識せざるをえないのである。
(『猫町五十四番地』によせて(皿海達哉)より抜粋)

目次

1 猫小路(ひるね;虹;満月 ほか)

2 十五夜(元旦;七草;節分 ほか)

3 一番星(啓蟄;たね;みつばち ほか)
1,320円(税込)
0件
石笛―西田純詩集
発売日: 1992/12/10
EPUB固定
一つの壮大な物語が展開されつつ、人間みなが持っている感覚や悩みに問いかける――確かな回帰性があるドラマがここにはある。魂のふるさとへの郷愁を呼び起こす、現代詩の一つの到達点。
(※本書は1992/12/01に発売し、2022/5/26に電子化をいたしました)
1,694円(税込)
0件
I miss you…
発売日: 2005/7/15
EPUBリフロー
あなたの横でずっと笑っていたかった。
ケーキが甘くないと感じたあの日 ぼくはただ黙っているしかなかった。
別れたほうがふたりのためだなんて あなたひとりのためじゃない。
謝るんだったら ふらないでよ。
「わたしはだいじょうぶ」なんて 言うんじゃなかった。

まだインターネットなどない時代。文学者ではないふつうの人の等身大の言葉を見聞きできる機会はごく少ないものでした。こうして本書の元となっている「別れたあの人への伝言」は生まれました。携帯電話やメールなど伝える手段は変わっても、誰かを想い焦がれるあの気持ちの底にあるあの純な想いは、永遠に変わることはないと改めて実感します。
1,100円(税込)
0件
I miss you…
発売日: 2005/9/5
EPUBリフロー
読者から寄せられる切ない恋の一行詩、待望の第9弾! 夜空の星と街の灯がキラキラと輝く、シックで秋らしい一冊になりました。
恋の場面に合わせて、12の章にわかれています。
ワクワクドキドキの恋の始まり、友だち以上恋人未満のもどかしさ、彼女がいる人への募る想い、忘れられない恋…など、それぞれの章がどんなテーマなのか、考えながら読んでみるのもおすすめです。
「お願いだから、見つめることくらい、許してください。」
「あなたを思い出す日なんてない。だって忘れた日なんてないから。」
1,100円(税込)
0件
I miss you…
発売日: 2004/2/10
EPUBリフロー
男性の読者から寄せられた「切ない恋の一行詩」厳選100編が、3つのラブ・ストーリーになりました。甘く切ない片想い、必死の告白、突然の別れ、そして忘れられない想い…。
「うかつなことを言わないでください ホレてしまいます」
「なんで俺のこと 忘れられるんだ?」
1,100円(税込)
0件
二十四時間・恋人でいて―山本なおこ愛の詩集 (中学生から読む愛の詩集)
発売日: 2006/4/1
EPUB固定
山本なおこが贈る、愛の詩集。Ⅰ恋河/Ⅱ想い/Ⅲ終着駅/Ⅳ二十四時間 恋人でいて
(※本書は2006/4/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
0件
きみのこと好きだよ LOVERY-MIX
発売日: 2023/8/7
EPUBリフロー
94年に初版刊行、8万部を超えるベストセラーとなった『きみのこと好きだよ』が、かわいい絵本になって帰ってきました!
「謝れないでいるうちに/ますます謝れなくなって/どんどん意固地になっていく/そんなきみがとっても好きだよ」など、恋人や友だちにそっと伝えたいメッセージが詰まった一冊。落合恵さんによる素敵なイラストは、ちょっぴり懐かしく、やさしい気持ちにさせてくれます。あなたの大切な人への贈り物にもどうぞ
(※本書は2004/06/01に発売された書籍を電子化したものです)
1,210円(税込)
0件
夜なかのかぜがあそんでる
発売日: 2006/5/1
EPUB固定
きみをみているぼくがぼくをみているきみじゃないか。いやぼくをみているきみがきみをみているぼくじゃないか。「ことば遊びの授業」の第一人者による詩集。ことばの繰り返しで綴られた、心地よい作品が満載。
(本書は2006/5/1にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
0件
夕日は一つだけれど―戸田たえ子詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2007/3/1
EPUBリフロー
みんな しっているのかな……

ゆかちゃんに おしえたい
としくんにも おしえたい

夕日は一つだけれど
山は
たくさん
たくさんあるってことを――
(「夕日は一つだけれど」より)

目次
1 夕日は一つだけれど(夕日は一つだけれど;公園で蟻さんとあそんだよ;おにいちゃんのカサ ほか)
2 考える(みんな会えたかなあ;ネコはネコのままです;「こんにちは猫君」 ほか)
3 大滝山のなぞ(伝えたいこと;竹とぼくと「時間」と;小さな外交官 ほか)
1,320円(税込)
戻る 書籍一覧を見る