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文芸・エッセイの書籍一覧

488 件中 471 件 〜 480 件を表示
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サヨナラ自転車
発売日: 2013/12/27
EPUBリフロー
石田衣良氏絶賛!
「風を切る自転車の速さで、初恋と永遠の別れが
駆け抜ける。僕は切なさに打たれた」
続々重版&大反響!

ヤバいくらいめちゃめちゃ泣きました。
770万ユーザー人気投稿サイトEエブリスタ★を感涙の渦に巻き込んだ
電子書籍大賞2013エブリスタ特別賞受賞作品、待望の書籍化

もう一度、あの日に戻れたら。
もう一度、3人で笑いあえたら。
幼なじみ3人の純愛のゆくえは...

横須賀北陽学園高校2年、亜優、俊輔、拓己。幼なじみの3人は、いっしょ。
あの運命の夜までは…。
海と坂道の美しい横須賀を舞台に、かけがえのない日々を
リアルにつづる青春ラブストーリーの傑作登場!

せつなすぎる(ToT)etc.......反響続々。
ご購入者さまだけが読める特別特典:スペシャル続編もご案内。
1,320円(税込)
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そのままでいい
発売日: 2017/2/24
EPUB固定
Instagramフォロワー13万人超
じわじわと広がる新世代のバイブル
厳選人気作品+書き下ろし作品収録

「自分が救われたように、言葉で人を励ましたい」
そんな想いから、著者はSNSの一つであるInstagramで一日一篇、詩を綴り始めました。毎日欠かさず更新を続けた結果、今やその数は1000篇以上。無名の個人アカウントにも関わらず、フォロワーは13万人を超え、作品への累計「いいね!」数は100万以上に。

読者からは、
「一つひとつの言葉がすとんと心に落ちてきます」
「正直で素敵な言葉。心に響きました」
「今の自分に必要な言葉でした。今日この投稿に出会えてよかったです」
などのコメントが毎日寄せられています。

本書は、「嫌われてもいい」「どちらでもいい」「すれ違う男女」など、厳選した人気作品に書き下ろし作品を加えた176の言葉を掲載。
人気アーティスト平山昌尚のイノセントなイラストを添えて、お届けいたします。

<掲載人気作品のご紹介>
嫌われてもいい
嫌われないようにがんばっても
嫌われることもある
好かれるようにがんばっても
好かれないこともある
相手に自分を
よく見せようとしたり
相手に合わせて
無理に自分をつくっても
誰も魅力を感じない
好かれようと思えば思うほど
相手は離れていく
自分を飾らず
ありのままの自分を出すこと
受け入れてくれる人を
大切にすればいい
誰にでも好かれる必要はない

どちらでもいい
友達は多くても少なくてもいい
本音を話せる人がいるなら
年収は高くても低くてもいい
幸せに過ごせるなら
家は広くても狭くてもいい
自分に合っているなら
モノを増やしても減らしてもいい
大切なものがわかっているなら
頭が良くても悪くてもいい
まわりを喜ばせられるなら
性格は明るくても暗くてもいい
個性の一つだから
化粧は厚くても薄くてもいい
自分の魅力が伝わるなら
子どもは褒めても叱ってもいい
愛情が伝わっているなら
夢は小さくても大きくてもいい
叶えられるのなら
人生は短くても長くてもいい
本当に後悔をしないのなら

すれ違う男女
女性にとって会話は心のやりとりだが
男性にとって会話は情報のやりとり
女性は考えがまとまらないから話し
男性は考えがまとまったら話す
女性はすべて聞きたいと思うが
男性はすべて話す必要はないと思う
女性は悩みを聞いて欲しいだけなのに
男性は悩みを解決しようとする
女性は言わなくてもわかって欲しいのに
男性は何も言われなければ大丈夫だと思う
だからいつまでも男女はすれ違う
1,430円(税込)
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I miss you 7,8,9 【3冊合本版】
発売日: 2025/6/23
EPUBリフロー
★本書は、「I miss you...」シリーズの3冊を収録した電子合本版です。

1.I miss you…7
読者が創る切ない恋の一行詩を集めた、大人気シリーズ待望の第7弾! 忍ぶ恋を綴ったメッセージも多々あります。熱く切ない想いあふれる、涙と共感を誘う一冊です。
「会いたいよ… あなたに言わせてみたかった」
「思い出すのはあなたじゃなくて あなたと過ごした想い出ばかり」
「その指輪 わたしのためにはずしてください」

2.I miss you…8
読者が創る切ない恋の一行詩を集めた、大人気シリーズの第8弾!切ない心情を素直に綴ったフレーズに、自分を重ねて涙する人も多いはず。つらい恋を忘れられないあなたも、この本を読んで思いっきり泣いたら、ちょっぴり元気になれるかもしれません。
「黙ったままの携帯は あなたの心の代弁者?」
「次の彼女はわたしだよ 予約できたらいいのにね」
「あなたが、わたしの純愛でした」

3.I miss you…9
読者から寄せられる切ない恋の一行詩、待望の第9弾! 夜空の星と街の灯がキラキラと輝く、シックで秋らしい一冊になりました。
恋の場面に合わせて、12の章にわかれています。
ワクワクドキドキの恋の始まり、友だち以上恋人未満のもどかしさ、彼女がいる人への募る想い、忘れられない恋…など、それぞれの章がどんなテーマなのか、考えながら読んでみるのもおすすめです。
「お願いだから、見つめることくらい、許してください。」
「あなたを思い出す日なんてない。だって忘れた日なんてないから。」
3,300円(税込)
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新装版 カイザリンSAKURA
発売日: 2023/7/20
EPUB固定
カイザリンとは、オランダ語で「女帝」を意味する。
この物語の主人公は、江戸時代に実在した、若くて美しい、また我が国の歴史上で8人目の最後の女性天皇である第117代・後桜町天皇。
後桜町天皇に関する記録は極めて少なく、歴史の教科書はもちろん、小説やドラマなどでその名を目にすることはまずない。
しかし、後桜町天皇は皇統直系が断絶の危機に瀕した時に登場し、現在の皇室の祖となった光格天皇を傍系から迎え入れて教育を施したばかりではなく、明治維新に向かう激動の時代を見事にその「祈りの力」で治めきるなど実に多大な功績を残している。
歴史の陰に隠れていた後桜町天皇という存在を、74年にもわたる華麗なる人生を同時代を生きた伊藤若冲や徳川宗春、島津重豪、平賀源内らの有名人や、カピタンとして来日したイサーク・ティチングとの交流なども含めて、ファンタジー的に描く。
2022年度小説現代長編新人賞1次選考通過作品。
(※本書は2023/7/20につむぎ書房より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,760円(税込)
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妖異博物館
発売日: 2005/8/10
EPUBリフロー
『甲子夜話』『耳嚢』など、江戸時代の随筆から不思議な話を蒐集・分類した怪異大百科。舟幽霊、轆轤首、人魂、化け猫、河童、怪石など、様々な怪異を取り上げながら、その筆はあくまで軽く、ある時は『今昔物語』の昔へ遡り、あるいは明治へと下って綺堂や八雲、鏡花作品の典拠を指摘する。簡潔にして含蓄ある語り口が味わい深い、奇譚アンソロジーの決定版。
(※本書は2005/8/10に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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漆黒の月 長崎原爆投下からの九日間
発売日: 2018/4/1
EPUBリフロー
朝七時に運動場に集合せよとのことで家の中で鬱々と決められた物を背嚢に詰めていた。赤紙がきたのだ。


父と叔母の被曝体験を礎としたものだ。この貴重な証言の一文字一文字を見つめ、考え、想像していくうちに
「漆黒の月」は生まれたと言っても過言ではない。
(あとがきより抜粋)

長崎原発投下からの九日間を描いた三部作シリーズ第一弾
1,320円(税込)
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小説 子規
発売日: 2010/10/5
EPUBリフロー
NHK歴史ドラマ「坂の上の雲」の第2部。その主人公のひとりが俳人正岡子規。流れるような達意の文章で、まだ江戸の残る東京の子規を追った、唯一の長編小説。
(※本書は2010/10/5に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
792円(税込)
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ピアノとともに生きる―寺西昭子のピアノ人生
発売日: 2020/2/1
EPUBリフロー
寺西昭子は1927年生まれ。1946年春の日本音楽コンクールピアノ部門第1位。井口基成、井口愛子、井上園子、安川加壽子らの先達とともに、戦中から戦後の激動の時代をピアニスト、教育者として力強く歩んできた。ローゼンストック、ギレリスとの素晴らしい交流もあり、まさにピアノとともに生きてきた。90歳を過ぎた現在も自宅で弟子たちの前でピアノ演奏を披露している。そんな彼女のこれまでを描く。
(※本書は
2020/2/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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文芸春秋編集長―菊池寛の心を生きた池島信平
発売日: 2005/9/7
EPUBリフロー
菊池寛が創刊した文藝春秋を、戦後飛躍的に部数を伸ばして国民雑誌と呼ばれるまでにした中興の祖・池島信平の評伝。
(※本書は2005/8/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
2,640円(税込)
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活きた言葉で語る人間学
発売日: 2012/12/9
EPUBリフロー
『人間学のすすめ』『四字熟語で語る人間学』につづく、花田博文の人間学シリーズの第3弾。長引く閉塞状況を抜け出すために役立つ、活きた言葉の数々がここにあります。
「一言よく人を生かす」といわれますが、その人の人生を変えてしまうような言葉との出会いがあります。日常の生活の中で、自分の座右の箴言を持ち、行動の指針としている人もいます。
本書には、これまで私の心に響いた、五十五の言葉(名言)を選び、それにまつわる話題や関連するエピソードなどを紹介しながら、人間学を語ろうとするものです。(「はじめに」より)
(※本書は2012/12/9に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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