内閣府の「プロフェッショナル人材事業」では、地域の中堅・中小企業に対して「攻めの経営」への転身を促し、個々の企業の成長及び地域経済の活性化の実現を目指しています。
平成27年のプロフェッショナル人材事業発足時にお声掛け頂き、以降 様々な場面で弊社の事例をご紹介させて頂いています。都心部から地方への移住者促進、今年 東京圏からの地方移住者に助成金が支給されるなど政府も地方への移住を後押ししています。
◎地方の中小企業の経営者は、新規顧客を獲得したい、幹部が育っていない、リーダーシップがないなどの悩みはあるものの、この変化の激しい時代を生き残るためには、社内人材だけでは限界にきています。そこで、プロ人材の活用となるわけです。
◎弊社では、6年前からダイレクト・リクルーティングの手法を取りいれた攻めの採用を行っており、事業を拡大し続けている実績があります。
◎地方創生が叫ばれる中、「プロフェッショナル人材」の採用というニーズは各地方に必ず存在します。そして、「プロフェッショナル人材」を地方で活かすチャンスが政府の取組を中心に加速しています。
◎本書は、プロフェッショナル人材を採用すれば会社がどう変わるかの具体的事例と採用手法を一挙公開しています。
(本書は2021/1/11に日本橋出版株式会社より刊行された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
- 第1章 なぜいま地方にプロフェッショナル人材なのか!?
- 第2章 プロフェッショナル人材を採用すると自社のビジネスはどう変わる?
- 第3章 プロフェッショナル人材は、中小企業の救世主になるか!?
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◎プロフェッショナル人材がもたらした組織の大革新!
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◎なぜプロフェッショナル人材でなければいけないのか!?
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◎知っておくべきプロフェッショナル人材5つのタイプ
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◎中小企業の経営者の悩み
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◎とにかくまずはやってみよう!
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◎事業は人なり!人が変われば会社も変わる!
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◎優秀な人材はビジョンが明確な会社に集まる
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◎将来ビジョンを言葉にまとめる
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◎心に響く強いメッセージをつくる
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◎採用活動は〇〇〇〇〇〇〇活動
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◎ペルソナを考える
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◎キャッチコピーを作ろう!
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◎待ちの姿勢では採用できない
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◎ダイレクト・リクルーティングは攻めの採用手法
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◎ダイレクト・リクルーティングの3つのメリット
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◎「面接」と「面談」の違い
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◎面談で抑える5つのポイント
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◎Web面談のテクニック
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◎求職者に絶対に聞いておくべきこと