TRACK 1 タイプ分けが広げるコミュニケーションの可能性
TRACK 3 人をも場をも支配しようとするコントローラータイプ
TRACK 4 人に影響を与えたいプロモータータイプ
TRACK 5 人間関係が何より大事サポータータイプ
TRACK 1 なぜ相手のタイプを知っておく必要があるのか?
TRACK 2 ふだんの行動パターンを観察して相手のタイプを見分ける
TRACK 3 「ポイントゼロ」での行動から相手のタイプを見分ける
COLUMN 2 タイプ分けを営業の初回訪問に活かすには
【PART 3】それぞれのタイプとの接し方を知っておこう
TRACK 1 コントローラーの上司には、単刀直入に語って、判断を仰ぐ
TRACK 2 コントローラーの部下には、とにかく任せて結果を待つ
TRACK 3 プロモーターの上司には、大げさにおだててもだいじょうぶ
TRACK 4 プロモーターの部下には、夢とビジョンを示して動かす
TRACK 5 サポーターの上司には、気遣いと協力の姿勢を
TRACK 6 サポーターの部下には、声をかけて話を聞く
TRACK 7 アナライザーの上司には、正確で客観的な情報を
TRACK 8 アナライザーの部下には、専門性と分析能力を評価する
まとめ コミュニケーションシーン別各タイプへのアプローチ 1
まとめ コミュニケーションシーン別各タイプへのアプローチ 2
COLUMN 3 タイプ別 心をつかむプレゼンテーション法
TRACK 1 コントローラーのリーダーは、権限委譲と誉める練習を
TRACK 2 コントローラーの上司は、各タイプの部下とどのように接したらいいか?
TRACK 3 プロモーターのリーダーは緻密な計画性と情報収集を
TRACK 4 プロモーターの上司は、各タイプの部下とどのように接したらいいか?
TRACK 5 サポーターのリーダーは、決断する勇気と部下と対峙する勇気を
TRACK 6 サポーターの上司は、各タイプの部下とどのように接したらいいか?
TRACK 7 アナライザーのリーダーは、スピード感とセルフプレゼンスを
TRACK 8 アナライザーの上司は、各タイプの部下とどのように接したらいいか?