頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方
発売日: 2024/3/21
想定ページ数: 240ページ
ISBN: 9784761277246
全文検索: 非対応
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画期的な本ができました!
◎仕事時間が1/3になる! ◎すぐにマネできる! ◎プロの使い方がわかる!
★ChatGPT&Copilotに対応した本 ★初心者からプロまで、わかりやすくお伝え
【プロンプト(入力の仕方)について】【企画(アイデア出し)の手伝ってもらい方】
【ブレストの仕方】【プロが使うデータ分析の仕方】
ChatGPTやCopilot を活用すれば、これまで人間が1つひとつ対応していた面倒なことや時間のかかる仕事が、まるで魔法のように一瞬で完了します。
(ChatGPTはOpenAIが2022年11月に公開した人工知能チャットボット。Copilot はGPTを使って構築されたマイクロソフトのサービス)
本書は生成AIやChatGPTの講演依頼が殺到している橋本大也氏の「ChatGPT&Copilot」の使い方を具体的かつ分かりやすく伝えます。人より一歩先いく「AIとのつき合い方・考え方」がわかる本です。
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頭がいいのはあなたです。生成AIではありません。
頭がいいというより「頭でっかち」なのです。いわば生成AIは、世間知らずの新入社員のようなもの。そんな生成AIと一緒に働く時代が訪れました。 ――はじめにより
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2‐1 調査してもらう
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2‐2 考えてもらう
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2‐3 要約してもらう
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2‐4 分類・整理してもらう
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■ カテゴリーごとに分類して
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■ ポジティブな意見、ネガティブな意見に分類して
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■ アンケートを分類し、評価して
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2‐5 シミュレーションをしてもらう
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■ ウイルス感染のシミュレーションを作成して
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■ 巡回セールスマン問題を解くシミュレーションを映像化して
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2‐6 ブレインストーミングをする
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■ 英語学習というトピックでブレインストーミングして
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■ オンライン教育をテーマにブレインストーミングして
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2‐7 1つ上のブレインストーミングをする
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■ オズボーンのチェックリストで画期的な教育サービスを発想して
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■ 複数の人格になってブレインストーミングして
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■ シックスハット法でブレインストーミングして
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3‐1 アイデア出しを手伝ってもらう
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3‐2 新商品の開発を手伝ってもらう
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3‐3 企画書を書いてもらう
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■ 新製品の企画書を書いて
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■ フォーマットを提示して企画書を作成して
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4‐1 説明する内容を作ってもらう
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4‐2 スピーチ原稿を作らせ、話してもらう
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4‐3 プレゼン資料を作ってもらう
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■ プレゼン資料のアウトラインを作って①
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■ プレゼン資料のアウトラインを作って②
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4‐4 発言内容をチェックしてもらう
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5‐1 フレームワークで分析してもらう
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■ ビジネスモデル分析
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■ ビジネスモデルキャンバスを作成して
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■ SWOT分析して
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■ ポーターの5つの競争力で分析して
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■ カスタマージャーニーマップを作成して
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5‐2 統計のデータを分析しよう
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5‐3 世界のユニコーン企業を分析しよう
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5‐4 レーダーチャート作成・相関分析をしよう
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5‐5 データを分析してレポート文書に仕上げよう
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6‐1 世界のデータを可視化しよう
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■ 1960年から2022年のGDPトップ10カ国の推移をアニメーションにして
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6‐2 身近なデータを可視化しよう
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■ 山手線の駅の数値を可視化して
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■ 千代田区の人口分布をまとめる
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8‐1 種類豊富なGPTsを使いこなす
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■ GPTsの探し方
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■ 外部サービスと連携したGPTsは便利なものが多い
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■ Whimsical Diagrams
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■ Diagrams:Show Me
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■ Consensus
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■ Designer GPT
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■ VoxScript
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■ HeyGen
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■ Wolfram
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■ Video GPT by VEED
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■ ElevenLabs Text To Speech
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■ Slide Creator
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9‐1 GPTsでカスタムAIを作る
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■ カスタムChatGPT(GPTs)の作り方
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■ 書評を学習し本をおすすめするAIを作る
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■ 英語学習をアドバイスするAIを作る