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こうすれば発明・アイデアで一攫千金も夢じゃない!―あなたの出番ですよ!

発売日: 2019/1/1 ISBN: 9784890222377 全文検索: 非対応
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好きをお金に変えよう!細やかな観察とマメな情報収集、的確な整理が成功を生む。アイデアのヒントは日々の生活の中に埋もれている。
(※本書は 2019/1/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 〝好き〟の気持ちが強ければ、 作品は製品に結びつく
  • 第2章 作品に磨きをかければ 製品に結びつく
はじめに
  • 1.約金とロイヤリティ(特許の実施料)
  • 2.特許(発明)のきっかけは〝イヤだ! 不便だ!〟それがみんな金の卵
  • 3.最初は、目標を小さくして、確実に製品に結びつけよう
  • 4.ブーム、話題になっている製品の周辺がチャンス
  • 5.大好き「得意」な科目「テーマ」を学習して毎日を楽しもう
  • 6.作品の長所、欠点を適切に評価すれば、製品に結びつく
  • 7.素晴らしい作品が、製品に結びつく流れは
  • 8.出願書類を書いて、出願の準備は早めにしよう
  • 9.「特許情報プラットフォーム」は、特許の「辞書」、特許の「図書館」
  • 10.情報を集めれば、多くの人に喜んでもらえる作品ができる
  • 11.未完成の作品のままで、出願を急いではいけない
  • 12.完成度が高く、製品に結びつく作品なら、出願は急ごう
  • 13.製品には、簡単にできる
  • 14.「個人の特許(発明)」と「会社の特許(発明)」のまとめ方は違う
  • 1.メモと落書きが製品に結びつくヒントになる
  • 2.他の人(第三者)がヒントにしたくなるような作品にまとめよう
  • 3.その分野の製品を把握しよう
  • 4.心を込めて作った試作品なら、あなたの思いも伝わる
  • 5.疑問、心配ごとは、早くなくそう
  • 6.失敗しても大丈夫。〝失敗は、成功のもと〟
  • 7.自信をもって〝落第発明〟を〝及第発明〟にしよう
  • 8.最初の「心構え」で作品の質も高められる
  • 9.作品のレベルが「発明・アイデアコンクール」で確認できる
  • 10.「発明学校」で売り込み(プレゼン)を体験しよう
  • 1.科目「テーマ」は、同じような作品を研究しよう
  • 2.○○の内容を秘密にしてはいけない
  • 3.〝浮気発明〟で、創造力を高めよう
  • 4.作品が世の中の利益につながることが大切
  • 5.作品が製品に結びつくかは、思いつきとヒントの数に比例する
  • 6.手作りで、試作品作りに力を入れる人の作品は、製品にできる
  • 7.手作りで、試作品が作れる科目「テーマ」を選ぼう
  • 8.考え方が逆ではないか
  • 1.すぐに使える、売り込み(プレゼン)の手紙の書き方
  • 2.前向きで、プラス発想のやりとりがポイント
  • 3.一気に売り込み(プレゼン)をするのが一番
  • 4.さあー、思いきって手紙を出そう
  • 5.売り込み(プレゼン)に時間を惜しんではいけない
  • 6.優秀な○○の作品、さらに、完成度を高めよう
  • 7.もっと磨きをかければ一流の作品になる
  • 8.「専用実施権」と「通常実施権」
  • 9.会社からくる返事の内容は
  • 10.すぐに使える「契約書」の書き方
あとがき〔著者から送る大事なお便り〕

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