AWS×生成AI学習ガイド Webサービス開発基礎テクニック
発売日: 2026/5/22
想定ページ数: 102ページ
ISBN: 9784295604785
全文検索: 非対応
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本書は、AWS初心者エンジニアが生成AI(主にKiro)と対話しながらAWS上にWEBサービスをゼロから構築・運用するまでを一冊で追える書籍です。
全9章構成で、第2章ではAWS Budgets・CloudTrail・Config・GuardDutyで料金とセキュリティの初期ガードを固め、第3章ではChatGPT・Gemini・Claude・perplexity・Kiroそれぞれの特徴と使い分けを整理、把握できます。第4〜5章ではサービス企画・三層アーキテクチャ設計・クラウド利用料見積もりをAIに相談しながら進めるプロセスを把握、実践、第6章ではKiroのプロジェクト設定、MCPサーバー接続、ステアリングファイル配置で出力精度を上げ、CloudFormationによる実装やセキュリティチェックまでAIに任せる流れを解説します。第7〜8章ではCloudWatch Logs等でのトラブルシュートと、最安構成・サーバレス構成・簡易実装構成といった障害対処パターンを扱い、第9章で今後の学習指針を示します。
コスト感覚と守るべきポイント(Webサービス公開時の個人情報保護法およびGDPRへの対応など)を押さえつつ、AIと伴走してクラウド開発の一連の流れを体験できる基礎テクニック・ガイドになっています。
【目次】
第1章 はじめに
第2章 AWSアカウント初期設定
第3章 生成AIアカウント開設
第4章 構築WEBサービス決め
第5章 AWSアーキテクチャ決め
第6章 WEBサービス構築
第7章 構築時のトライ&エラー
第8章 (応用編)作成したWEBサービスの障害の対処
第9章 今後の学習について
目次プレビュー
- 電子書籍閲覧に関するご注意
- 目次
- 第1章 はじめに
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1.1 想定対象者
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1.2 (※)アカウント開設をしたいエンジニア用
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1.3 免責事項
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1.4 動作環境について
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1.5 サンプルコード
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1.6 質問など
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5.1 選定のポイント
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5.2 WEBサービス三層構造のアーキテクチャ
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5.3 その他WEBシステムに有用なサービス
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5.4 WEBサービスアーキテクチャ例
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5.5 WEBサービスクラウド利用料見積もり
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5.6 アーキテクチャ決めでのAIサービス利用
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6.1 AIの出力精度を上げる
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6.2 構築をする手順を聞く
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6.3 アプリケーションコードをAIと一緒に書く
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6.4 セキュリティーチェックをAIに聞く
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7.1 それぞれのサービスでのログ確認
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7.2 それぞれのサービスでの動作確認
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8.1 障害通知設定
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8.2 AWS側に起因する障害に気付こう
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8.3 システム実装側が起因のエラーに気づこう
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8.4 障害監視についてのまとめ
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9.1 AIサービスの情報収集
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9.2 プロンプト用画像作成
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9.3 AWSに対する学習
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9.4 セキュリティー学習