今でもときどきおもいだす
オレンジ色のみずうみに
オレンジ色の船をうかべて
(【オレンジ色のふるさと】より抜粋)
同人詩誌「かもめ号」発表された
こころ暖かまる詩を一冊にまとめました。
社団法人日本児童文学者協会が主催
【三越左千夫少年詩賞】 受賞 第11回(2007年)
目次プレビュー
- Ⅰ おとうとをまもりたい
- Ⅱ 地球の中に住んでいた
- Ⅲ 夢の場所
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オレンジ色のふるさと
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はっぱとおとうと
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かくれんぼ
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おひさまのパレット
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ぼくがねむる時
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はるのいっとうしょう
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ともだち
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しんぱいしてばかり
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なみだ
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えがおはみんなおはなです
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さびしいおばけ
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おとうとをまもりたい
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くさがわらった
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夕ごはんの時
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ひみつ
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遠い花園
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お気にいり
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月のこと
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地球の中に住んでいた
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のおしっこ
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あみもの
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うたう
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夢とどろぼう
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虫だったかもしれない
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木枯らし
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夏の少女
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みえない
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つなわたりの少女
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つめたい秋の空気の中で
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絵本
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秋の馬
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風の訪問
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ガラス屋で泣く
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博物館
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あるく
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おいしい夕焼け
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夢の場所