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文芸・エッセイの書籍一覧

488 件中 271 件 〜 280 件を表示
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虹のぞうさん―春名江吏子詩集
発売日: 2004/11/1
EPUB固定
【目次】
Ⅰ 虹のぞうさん
 虹のぞうさん
 なかま
 キリンのガイコツ
 ピンクの恐竜
 ピンナワラ 象の孤児院にて
Ⅱ セミ
 セミ
 無理いわんといて
 二月二十二日
 ケンちゃんの散歩
 ハムスター
 ジャンガリアン・ハムスター
 ワンちゃんのドライブ
 ちちうし
Ⅲ 電子メール
 火星大接近
 電子メール
 満月
 家路の途中で
 にんじん
 なくしたマフラー
 温泉
 元気な おなか
 パンダがごろりん
 コロはいま
 たこやき
Ⅳ ヒューマン・アニマル・ボンド
 仔象のパンジャブ
 かばの住む泉
 ヒューマン・アニマル・ボンド
(※本書は2004/11/01にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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みんなの地球―織江りょう童謡集 (子ども詩のポケット)
発売日: 2006/3/1
EPUB固定
1 みんなの地球(みんなの地球;あお空 ほか)
2 おかあさんのひざ(あかちゃん;池のあめんぼ ほか)
3 おとうさんの電車(おとうさんの電車;電話 ほか)
4 流れ星(流れ星;虹 ほか)
5 ひだまり(ひだまり;あさがお ほか)
(※本書は2006/3/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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パリのマダムに生涯恋愛現役の秘訣を学ぶ
発売日: 2015/1/29
EPUBリフロー
パリのマダム、ムッシューは、どうして歳を重ねるほどに魅力的になるのでしょう? 生涯恋ができるのでしょう?

その秘訣をパリに住むさまざまなR45世代に取材!
センシュアルな美しい人生ガイドとなりました。
1,760円(税込)
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ご機嫌の法則100
発売日: 1995/12/31
EPUBリフロー
お金も地位もいいだろうけど、いちばん欲しいのは、いまを「ご機嫌」に生きること。ご機嫌な人たちを観察し、その法則を見つけました。風邪やはしかがうつるように、ご機嫌だってうつるんです。どうか、この本でご機嫌に感染してください。(※本書は1995/12/31に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,068円(税込)
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童話集 星の花束を
発売日: 2009/10/1
EPUBリフロー
ちりりん••••ちりりん••••ちりりん••••ちりりん••••
よっちゃんの耳に、すずやかな鈴の音が聞こえてきました。

「お母さん、星売りがきたよ」

星売りは、月に一度、月のない暗闇の夜、やってきます。
自転車の荷台に木の箱をつんで、鈴をならしながら、やってくるのです。
荷台につんだ木の箱のなかには、いろんなお星さまがぎっしり入っています。

【星売りのくる町】を含むお星さまにまつわる童話 全6編を収録。
1,320円(税込)
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群青の海 ある被爆者の最後の一年
発売日: 2020/12/1
EPUBリフロー
長崎にて被爆し、被爆症に苦しみながらも長崎を愛し、長崎に生きた男。彼の瞳には故郷五島の群青色の海が輝いていた。「漆黒の月」「朔の道」に続く、長崎原爆の凄まじさを描いた3部作の完結編。被爆者の父と被爆2世の息子の葛藤は、いつしか核の廃絶に向けてひとつの心となっていく。
1,650円(税込)
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行雲流水
発売日: 2010/1/26
EPUB固定
お元気ですか なんといい天気なのでしょう きっとあなたもどこかで 感慨をこめて こんないい日の空を 見つめていることでしょう(「お元気ですか」より) 季節の情景や日々の心情などを書き綴った詩集。
(本書は2013/01/26にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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3秒でハッピーになる 名言セラピー
発売日: 2005/8/10
EPUBリフロー
しあわせになりたい。だれもがそう願っています。それがたった3秒で実現するとしたら…?
メルマガ、ブログで人気の「名言セラピー」が一冊の本に!
人生の達人の名言を題材に、毎日ハッピーで、仕事もノリノリで、お金持ちになって、モテモテになれる「視点の持ち方」を、天才コピーライターがおもしろおかしく、ときに感動的につづります。
1話完結なので、パワーダウンしたとき、気合いを入れたいとき、いつでもどこでもあなたを元気づける特効薬になってくれるはず!
1,320円(税込)
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直島誕生 過疎化する島で目撃した「現代アートの挑戦」全記録
発売日: 2018/7/12
EPUBリフロー
「僕は地面に杭を打ち込むように、吹けば飛ぶ芸術から
どうやっても動かない聖地をつくろうとした。」
“現代アートの聖地”はなぜ、どのようにして生まれたのか?
仕掛け人が明かす圧巻のドキュメンタリー

「一生に一度は訪れたい場所」として、国内のみならず
世界中から観光客がこぞって押し寄せる、瀬戸内海に浮かぶ島・直島。
そこは、人口3000人ほどの小さな島ながら、草間彌生や宮島達男、安藤忠雄ら
錚々たるアーティストたちの作品がひしめきあう「現代アートの聖地」となっている。

世界に類を見ないこの場所は、
いったいなぜ、どのようにして生まれたのか?

今まで、その知名度とは裏腹にほとんど語られてこなかった誕生の経緯を、
1991年から15年間、ベネッセで直島プロジェクトを担当し、
「家プロジェクト」や地中美術館などの画期的な作品群・美術館を生み出した
仕掛け人が、2006年に島を離れて以降初めて、自らの経験をもとに語り尽くす。

そこには、暗闇のなかでも諦めずがむしゃらに挑戦し続けるひとりの人間の姿があり、
その苦闘の末に生み出されるのは、あらゆる理不尽を飲み込み
時代を超えて受け継がれる奇跡のようなアートの数々である。

「それはまるで、一流のアスリートがオリンピックという晴れの舞台で世界記録を出すような瞬間である。単なる一流選手の個人の記録を超え、なにか時代を画する、時代を次のフェーズに動かしていくような奇跡のような記録を残す。そういう作品を、アーティストが直島で制作することを望んだ。そうでもしなければ、あの小さな島に誰かが注目してくれることなどないと思ったのだ。」(本文より)

◯目次
PROLOGUE はじまりの直島
第1章 「直島」まで
第2章 絶望と挑戦の日々
第3章 暗闇のなかを突っ走れ
第4章 現代アートは島を救えるか
第5章 そして「聖地」が誕生した
EPILOGUE まだ見ぬものを求めて
安藤忠雄氏による特別寄稿
直島に関する参考資料
1,760円(税込)
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別れたあの人への伝言
発売日: 2023/7/13
EPUBリフロー
厳選された切ない恋の一行詩。


「私の夢には会いに来てくれた。けど、やっぱり別れ話だった」

「待ってた。ずっとずっと待ってた。結婚式の朝が来るまで」

「悪いけど、わたし、きれいになるよ」
1,068円(税込)
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