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文芸・エッセイの書籍一覧

488 件中 371 件 〜 380 件を表示
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ひだまりの道―織江りょう童謡集 (子ども詩のポケット)
発売日: 2009/4/1
EPUB固定
第一童謡集「みんなの地球」につづく織江りょうの第二童謡集「ひだまりの道」『一人ひとりの大切な「ひだまりの道」をあなたといっしょに歩いていけたら』と願う著者の想いの込められた45編から成る珠玉の作品集。
(※本書は2009/4/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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魂の彫刻―宗教教育の実際
発売日: 2008/1/1
EPUBリフロー
【目次】
第1章 生きる工夫を教える宗教教育
第2章 胎教の実際と潜在意識への教育
第3章 赤ん坊の人格と生活の宗教化
第4章 自然の聖書による宗教教育
第5章 遊戯による自然への同化
第6章 全人生活の渙発による児童の宗教教育
第7章 道徳的内省による宗教教育
第8章 他愛道徳による宗教教育
第9章 宗教歴史による宗教教育
第10章 敬虔の教育
(※本書は2008/1/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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滔々と紅 分冊版
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
全国の書店員が「世に出したい」新作を選ぶ、エンタメ小説新人賞
第 1 回 本のサナギ賞大賞作品が分冊版で登場!

「読み終えたときは胸が震えた。完成度の高さで群を抜き、これほど読ませる作品を書く作者が、いままで無名であることが信じられなかった」 さわや書店・松本大介

<あらすじ>
天保八年、飢饉の村から 9歳の少女、駒乃(こまの)が人買いによって江戸吉原の大遊郭、扇屋へと口入れされる。駒乃は、吉原のしきたりに抗いながらも、手練手管を駆使する人気花魁、艶粧(たおやぎ)へと成長する。

忘れられぬ客との出会い、突如訪れる悲劇。苦界、吉原を生き抜いた彼女が最後に下す決断とは…。

「ここは吉原じゃ。世間からは苦界とか地獄とか呼ばれておる。お前にもそのうちわかる。ここから生きて出たければ強い心を持たんといかん。それができないものは死んでいく。馴染むものには極楽じゃ、嫌う者には地獄じゃ。まあ、これはどこも同じじゃがな……
地獄か極楽かはお前さん次第じゃ」

本書は2017年に小社より刊行された著作を上下巻に分冊したものです。
550円(税込)
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深夜の人・結婚者の手記
発売日: 2012/2/11
EPUBリフロー
生涯で膨大な作品を残した室生犀星。大正から昭和初期にかけての著作の中から、結婚や家族を対象したもの、芥川龍之介を中心とした交遊関係に言及したもの、関東大震災を経験し生と死について触れたものを各章に分けて編纂。小説、詩歌のみならず、日記や書簡からも犀星の文学に対する姿勢や精神を読み解く作品集。
(※本書は2012/2/11に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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勇気をくれたこのひとこと 5
発売日: 2023/7/21
EPUBリフロー
累計実売30万部突破! ディスカヴァーの超定番本「勇気をくれたこのひとこと」シリーズもついに5作目。「力いっぱい間違えよう」「おまえのやりたいことをやらなかったら おまえの人生じゃないだろう?」「悩むときはとことん悩む。悲しいときはとことん悲しむ。楽しいときはとことん楽しむ」など、本巻でも、人生の指針となる、力強いことばたちを104編お届けします。(本書は2001年3月14日に発売された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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猫町五十四番地―間中ケイ子詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2007/3/1
EPUBリフロー
温かいまなざしを通して紡がれる、心を動かす66の小さな景色たち。間中ケイ子の「少年詩」の世界を味わう一冊。

私は、間中ケイ子が「少年詩」という窓枠をもって、自らの周囲に展開する風物や自分自身の内面のあれこれを見つづけてきたこと、それがしばしば他者であるわれわれの琴線にふれてくることを再認識せざるをえないのである。
(『猫町五十四番地』によせて(皿海達哉)より抜粋)

目次

1 猫小路(ひるね;虹;満月 ほか)

2 十五夜(元旦;七草;節分 ほか)

3 一番星(啓蟄;たね;みつばち ほか)
1,320円(税込)
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勇気をくれたこのひとこと
発売日: 2023/7/13
EPUBリフロー
つらいとき、迷ったとき、わたしを励ましてくれた「ひとこと」。あなたもきっと勇気づけられます。読者から寄せられた珠玉の107編。「強いってことは、泣かないことじゃない。泣いても、また笑えること」「挫折じゃなくて、方向転換」etc…。
1,100円(税込)
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清野倭文子詩集 生きるまほう
発売日: 2019/3/1
EPUB固定
心がぺこぺこなとき
生きるまほうをかけにいく……

◎45編を収載した少年詩集。

★詩は、生きていて心があるかぎり、星のように生まれてくる。
流れ星のように一しゅんできえていく詩もあるけれど、だれかの心にとどいて光る、幸せな詩もあるかもしれない。

――清野倭文子「あとがき」より
(本書は2019/3/1にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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検察と武士道
発売日: 2016/4/1
EPUB固定
無念のうちに生涯を終えた被害者、そして残された家族を思い、時には、やむにやまれず犯罪に手をそめた被疑者の立場になって。取り調べで、法廷で涙を流す。
医者になろうと上京するも二浪の後、弁護士へと進路変更。そして「社会正義を実現する」の意気に感じて検事の道へと進む。
「情にもろく、人の話を信じやすい」ながらも28年間、多種多様な事件と向き合ってきた検察官の回顧録。
(※本書は2016/04/01に文芸社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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夕日は一つだけれど―戸田たえ子詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2007/3/1
EPUBリフロー
みんな しっているのかな……

ゆかちゃんに おしえたい
としくんにも おしえたい

夕日は一つだけれど
山は
たくさん
たくさんあるってことを――
(「夕日は一つだけれど」より)

目次
1 夕日は一つだけれど(夕日は一つだけれど;公園で蟻さんとあそんだよ;おにいちゃんのカサ ほか)
2 考える(みんな会えたかなあ;ネコはネコのままです;「こんにちは猫君」 ほか)
3 大滝山のなぞ(伝えたいこと;竹とぼくと「時間」と;小さな外交官 ほか)
1,320円(税込)
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