カテゴリ一覧 著者一覧

ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

679 件中 531 件 〜 540 件を表示
0件
六花の旋律
EPUBリフロー
純粋な想いならば、いつかきっと届くだろう永い哀しみの時をぬけ、いつか届けたいあの人の胸に確かな真実をもって届くだろう。それは六花に閉ざされたかけがえの失い記憶。
(※本書は2003/1/1に株式会社 新風舎より発売された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
0件
天人の橋
発売日: 2000/8/1
EPUBリフロー
立原えりかが理想とする男と女の関係を鮮やかに描いた表題作『天人の橋』他、珠玉の短編8作を含むファンタジー集。
(※本書は2000/8/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
0件
中国ことわざばなし
発売日: 2014/8/22
EPUBリフロー
日本在住27年、身の回りの気になる出来事を、多彩な中国ことわざに照らして楊逸流に解釈する痛快エッセイ。

(※本書は2014/8/22に発売し、2021/4/15に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
0件
できる大人プリンセスの魔法の口ぐせ62
EPUBリフロー
大好評! 12万部突破「プリンセスシリーズ」の恒吉 彩矢子の最新刊!

誰もができることなのに
99%の人が実践していない
毎日に奇跡を起こす言葉の法則。

★「魔法の口グセ62の言葉」(一部ご紹介! )
1/62「ああよかった」
7/62「これはプリンセスらしい振る舞いかな」
25/62「これで最後かもしれないとしたら、どうする?」
34/62「今日はどんなステキなことが起こるかな?」
62/62「私はかけがえのない、大切な、宇宙に望まれて生まれてきた存在なのだ」
つぶやく回数だけ人生は幸せに変わっていく!
1,430円(税込)
0件
歌は思い出を連れてくる―昭和のメロディー、懐かしい歌
発売日: 2000/11/23
EPUBリフロー
あの頃うたったあの歌この歌うたえば懐かしい顔が目に浮かぶ。昭和を生きたすべての人々に捧げる「こころの歌」の物語。東海林太郎、藤山一郎、田端義夫のヒット曲とその人生。
(※本書は2000/11/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
戒名は自分で付けよう
発売日: 2011/10/5
EPUBリフロー
なぜ、戒名は死後に付けるのだろう。生前に付けても、法律上、宗教上、何ら問題はなく、しかも、本来は各宗派問わず、「生前戒名が当たり前」という。ならば、この戒名、生きているうちに、楽しみながら納得のいく字を付けていただく、いや、できれば自分で考えて付けてみようではないか。戒名の考え方から、戒名を付ける際の基本的事項や留意点を紹介した「戒名付け」指南書。
(本書は2011/10/05に文芸社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,452円(税込)
0件
成長する会社のトイレ戦略
発売日: 2020/3/25
EPUBリフロー
トイレ革命こそ、最高の「おもてなし」 トイレがきれいだと会社が儲かる! 集客はもちろん、会社経営に重大なポイントであるトイレ。ウイルス感染の危機管理だけじゃない、そのファシリティこそ会社経営の明暗を分ける重要なトイレの話。

【目次】
第1章 トイレがわかれば日本がわかる
第2章 トイレで会社の売上げが変わる
第3章 知って得するトイレの知識
第4章 トイレをきれいにする技術
1,320円(税込)
0件
曇天の機影
EPUBリフロー
【内容】
1945年8月9日、原爆は予定していた小倉ではなく長崎に落とされ、どこに住んでいたかで人々の生死を分けることになった。生き残った者たちは、東京の下町の鰻屋を舞台に、過去と現在をさまよい…。体験談に基づいた小説。

【著者紹介】
森成人

1954年、長崎県佐世保市生まれ。5歳の頃、長崎市内(城山小学校近く)に転居する。城山教会の聖マリア学院(ミッションスクール)から、長崎県立長崎西高校を卒業し上京。中央大学法学部卒業後、学習塾を経営。ビル・マンション管理会社勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1,650円(税込)
0件
オハヨーッ またね!
発売日: 2015/4/28
EPUB固定
教室は、今日も元気いっぱい!人一倍元気な教師・小田と個性豊かな子どもたちがくりひろげる、まるで冒険のような毎日。ドキドキ、わくわく、ときには反省や涙もあり、教室を舞台にした心の交流の物語。

※本書は2015/4/28にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,760円(税込)
0件
今ひとたびの
発売日: 2005/1/1
EPUBリフロー
あらざらん此の世の外の思ひ出に今ひとたびの逢ふこともがな――。
運命的に出逢い、魅かれ、かりそめでない慕情を胸に秘めつつ、左翼運動に破れ投獄、そのひとの結婚、徴兵……うち続く転変の波にさいなまれながらも、ただひたすらそのひとの面影を抱き続け、ついに再会の街頭に立った『私』の瞳に映じるそのひとの姿は……。
美しくもはかない至高の恋愛小説の決定版。
(※本書は2005/1/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
682円(税込)
戻る 書籍一覧を見る