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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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Spinnaker入門
発売日: 2020/2/26
PDF / EPUB Web
Spinnaker(スピネーカー)はOSSの継続的デリバリーツールで、AWS、GCPなどのマルチクラウド、Kubernetes、VM、PaaSといったマルチプロバイダに対応しています。本書ではAWS、GCPでSpinnaker環境を構築してKubernetes、Google App Engineをデプロイフローを構築する方法や、Spinnakerの機能の一つである、Canary Releaseについて解説した入門書です。
【目次】
第1章 Spinnakerとは
第2章 Spinnakerのインストール
第3章 Google Kubernetes Engine のデプロイ
第4章 Google App Engineのデプロイ
第5章 Canary Release
第6章 Amazon EKSにSpinnakerをインストール
第7章 Jenkinsとの連携
第8章 GCPにおけるGitOps継続的デリバリー
第9章 AWSにおけるGitOps継続的デリバリー
付録A GCPアカウントの作成
付録B AWSアカウントの作成、初期設定
1,980円(税込)
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現場で使える!自動化入門
発売日: 2023/10/13
PDF / EPUB Web
現代のビジネス環境において、自動化の技術を活用することは不可欠です。この書籍は、業務自動化の基礎から高度なテクニックまで、現場で必要とされる全てを網羅しています。
初めに、RPAの世界を開きながら、RPAを導入する際の前提知識や注意点を解説。DXの推進方法とRPAの活用秘訣を明らかにします。業務断捨離の重要性や、具体的な業務を自動化する前の計画段階についても詳細に触れています。
さらに、スマートマットのハックやRPAによるリアルタイム処理の実際、Raspberry PiとGCPを駆使した監視システムの構築、PythonやGAS、AWSを用いた実践的な自動化技術を紹介します。さらに、効果的な自動化フローの構築や、実際の体験談をもとにした業務効率化の成功事例を探求します。
この書籍を手にすることで、あなたのビジネスに革命をもたらす自動化の可能性を最大限に引き出す知識と技術を得ることができます。業務効率化を求める全ての専門家に、強くお勧めする一冊です。

【目次】
第1章 RPACommunityとは
第2章 RPAを入れたり自動化を検討する前に考えたいこと
第3章 RPAから始めるDX推進、成功の秘訣はこれだ!
第4章 業務断捨離のすすめ
第5章 対象とする業務が決まったら
第6章 スマートマットをハックしてさらに便利にする
第7章 RPAによるリアルタイム処理
第8章 Raspberry PiとGCPを使って、SMSのE2E監視を実装してみた!
第9章 現場で使えるPython自動化入門
第10章 GASとAWSを使ってWeb操作をハックしてみた!
第11章 フローで思い通りの結果を得るために大切なこと
第12章 普通のOLなら業務に役立つロボットを必ず作れます。もちろんこれは体験談です。
3,080円(税込)
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Delphiで作るAndroidスマホアプリ
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
本書は統合開発環境Delphiを利用して、簡単にAndroid向けアプリを開発するための解説書です。コンポーネントと呼ばれる部品を使ってアプリのUIを設計し、ボタンをクリックするイベントにコードを記述するというスタイルでアプリ開発を行います。本書では簡単なアプリの開発を通じて、Delphiでの開発を学習できます。

【目次】
第1章 基本的な使い方
第2章 簡単なプログラムを作ってみる
第3章 お絵かきソフトの作成
第4章 お絵かきソフトの色と太さを選択できるようにする
第5章 Delphiのインストールと設定
1,980円(税込)
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TANG PriMERで始めるFPGA&Verilog入門 AI時代の高速・並列計算デバイスへの第一歩
発売日: 2020/6/26
PDF / EPUB Web
これまで高価だったFPGAボードですが、大幅に安価なFPGAボード「TANG PriMER FPGA Dev. Board」の登場で、手に届きやすくなりました。この開発環境の構築や汎用開発言語Verilog HDLの基礎を紹介するのが本書の目的です。

【目次】
第1章 FPGAの特徴と用途
第2章 TANG PriMERの特徴
第3章 FPGA開発の概要
第4章 論理回路/デジタル回路の基礎
第5章 開発環境の構築
第6章 開発環境の使い方
第7章 Verilog HDLの基礎
第8章 Icarus Verilogによる回路シミュレーション
付録A 2入力回路実習の準備
1,980円(税込)
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AWSで学ぶクラウドネイティブ実践入門
発売日: 2020/11/13
PDF / EPUB Web
クラウドネイティブとは、各種のクラウドサービスを利用して構築された、クラウド環境での運用を前提としたシステムやサービスを指す定義です。本書はこのクラウドネイティブを支える技術である「コンテナ」と「CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)」を中心とし、AWS(Amazon Web Services)のECS/Fargate/Codeシリーズなどの各種サービスを組み合わせていくことで、コンテナやCI/CDのベース環境の構築をハンズオン形式で構成しています。中級者でも満足できるように、ハンズオン内には随所に構築に役立つTipsや補足情報なども記載しています。

【目次】
第1章 ようこそ、クラウドネイティブの世界へ
第2章 AWSで構築するクラウドネイティブサービス
第3章 コンテナサービスの構築
第4章 CI/CDの構築
付録A アカウントを跨いだステージング環境へのリリース
2,200円(税込)
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WebAssembly System Interface入門
発売日: 2024/9/20
PDF / EPUB Web
本書は、近年注目を集めているWASI(WebAssembly System Interface)の仕様について解説しています。
WASIはGoなどのRust以外の言語でもコンパイルターゲットに追加されたことでその重要性が高まっているシステムインターフェース仕様です。
本書では、読者がGoでサポートされたWASI 0.1が実際にどのように動作するのかを知るための仕様の解説を行います。
また、最新の仕様であるWASI 0.2の基本的な仕様や仕組みについても解説し、WASI 0.2で採用されたコンポーネントモデルとそのエコシステムについても明らかにします。
読者は、WASIの最新の仕様とエコシステムについて理解し、今後普及するであろうWASIの最新の動向を知ることができます。
【目次】
第1章 前提知識
第2章 WASI 0.1
第3章 コンポーネントモデル
第4章 WASI 0.2
第5章 今後の展望
1,980円(税込)
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Flutter×Firebaseで始めるモバイルアプリ開発・最新改訂版
発売日: 2021/8/6
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本書はFlutterとFirebaseを使用し、AndroidとiOS上で動作する「貸し借りをメモするアプリ」を作成しながら、Flutterで必要になる知識を学習する入門書です。
Flatterの最新バージョンに対応した改訂新版となります。

【目次】
第1章 FlutterとFirebaseを知ろう
第2章 開発環境を構築しよう
第3章 Flutterをサクッと動かしてみよう
第4章 Flutterの基礎知識を学ぼう
第5章 アプリの仕様を決めよう
第6章 Firebaseの設定をしよう
第7章 一覧画面の実装をしよう
第8章 入力画面の実装をしよう
第9章 登録機能の実装をしよう
第10章 編集機能の実装をしよう
第11章 削除機能の実装をしよう
第12章 ログイン機能の実装をしよう
第13章 共有機能を実装しよう
第14章 多言語化対応しよう
第15章 アプリのアイコンを設定しよう
第16章 スプラッシュ画面を実装しよう
第17章 アプリをリリースしよう(Android版)
第18章 アプリをリリースしよう(iOS版)
1,980円(税込)
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技術同人誌を書こう! アウトプットのススメ
発売日: 2019/4/5
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【コミケで大好評の「技術同人誌ノウハウ本」が商業化!】

本書は、自分の知見や経験を1冊の本にするためのノウハウを凝縮した、技術系同人誌の作り方のすべてを網羅したガイドブックです。技術書典、コミックマーケット(コミケ)を代表としたイベントでの制作・頒布が盛んに行われている技術系同人誌ですが、未経験者にとってはハードルを感じるものです。この本ではそのような初心者が苦労しがちなポイントを始め、企画の立て方や執筆環境、印刷所への発注、さらにイベント後に行う委託販売などについてまで、これまで各種イベントで同人誌を頒布してきた執筆陣が丁寧に解説しています。
【目次】
第1章 イベント参加のススメ
第2章 アウトプットを始めよう
第3章 ネタだし法
第4章 本のスタイルはどうすればいいのか?
第5章 表紙を作る
第6章 表紙のお手軽な作り方(macOS編)
第7章 執筆環境
第8章 図を埋め込む(macOS編)
第9章 図を埋め込む(Windows編)
第10章 ノンブルのつけ方
第11章 印刷所に頼む上でのあれこれ
第12章 イベントの準備をしよう
第13章 当日朝、開場までの準備
第14章 開催中のTips
第15章 イベント後にやること
第16章 委託をしよう
第17章 コミュニティに参加する
第18章 印刷部数とお金の話
第19章 税金の話
第20章 やる気と次の締切を手に入れよう。
付録A Re:VIEWのインストール(Windows 7編)
付録B Wordによる執筆の流れ
付録C 技術同人執筆者たちの生き様
1,980円(税込)
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Kotlin & Swiftで始めるクロスプラットフォームアプリ開発入門
発売日: 2021/3/5
PDF / EPUB Web
本書はDartやJavaScriptといった言語ではなく、iOS/Androidエンジニアに馴染みのKotlinやSwiftを用いたクロスプラットフォームアプリの開発方法を紹介します。具体的には、Kotlin/Nativeを利用したケースと、Swift for Androidを利用したケースをピックアップしています。馴染みのある言語で、iOS/Androidどちらでも動くクロスプラットフォームアプリを開発してみましょう。

【目次】
第一部 Kotlin/Nativeを利用したクロスプラットフォームアプリ開発
 第1章:Kotlin/Nativeの紹介
 第2章:Kotlin/Nativeの実行環境の構築
 第3章:Kotlin/Nativeプロジェクトの作り方
 第4章:Kotlin/Nativeプロジェクトにおけるテスト実行環境の構築方法
 第5章:ライブラリを追加する方法
 第6章:既存のプロジェクトに導入していくには
第二部 Swift for Androidを利用したクロスプラットフォームアプリ開発
 第7章:Swift for Androidとは
 第8章:Swift Packageの共有:開発環境とプロジェクト構成
 第9章:Swift Packageの共有:プロジェクトの作成方法
 第10章:他のSwift Packageを参照する
 第11章:Swift Packageの共有:メリットとデメリット
 第12章:Scadeとは
 第13章:ScadeのHello World
 第14章:Scadeを使ったTODOアプリ開発
1,980円(税込)
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Nuxt.jsとPythonで作る!ぬるさくAIアプリ開発入門 データ分析からAIアプリ開発まで優しく解説!
発売日: 2020/1/31
PDF / EPUB Web
本書は「モダンなAIアプリを開発する」ことを目標にした解説書です。AIアプリの開発という目的を明確にし、そこへの最短経路でデータ分析を行い、分析結果をモデル化し、Webアプリケーションに組み込むことによって、プロダクトをAIアプリに昇華させるためのチュートリアルです。

【目次】
第1章 AIアプリ開発の進め方を知ろう
1.1 目的から考えよう
1.2 AIアプリ開発のステップを知ろう
第2章 Google Colaboratory で環境を構築しよう
2.1 Google Colaboratoryにアクセスする
2.2 データ保存先としてGoogleドライブを利用する
2.3 Markdown記法を積極的に使おう
第3章 Scikit-learnでモデルを構築しよう
3.1 ワインの美味しさを予測してみよう
3.2 探索的データ解析
3.3 Googleドライブをマウントする
3.4 データ準備
3.5 機械学習用データセット作成
3.6 データ分析
3.7 モデリング
第4章 AdobeXDでアプリのUIを設計しよう
4.1 AIアプリ開発においてUI設計が大切な理由
4.2 機械学習に必要なデータをいかに収集するか
4.3 AdobeXDでアプリのUIを設計しよう
4.4 UI設計の手順
4.5 AdobeXDを使って画面をデザインしよう
第5章 Nuxt.jsでAIアプリのフロントを作ろう
5.1 今回作るアプリ
5.2 Nuxt.jsとは
5.3 実際にプロジェクトを作ってみよう
5.4 アプリの構成をVuetifyで作ろう
5.5 APIに投げるためにVuexを実装しよう
第6章 PythonでAPIを作成しよう
6.1 今回、利用する構成
6.2 簡単なAPIを作ってresponderで動かしてみよう
6.3 プロジェクトの構成
6.4 ハンドラを実装しよう
6.5 DBと連携できるようにしよう
6.6 機械学習のモデルを組み込もう
6.7 クライアントとAPIを連結させてみよう
第7章 AIアプリをデプロイしよう
7.1 今回のデプロイ環境の構成
7.2 ローカル環境をDocker化しよう
7.3 DockerイメージをGoogle Container Registryに登録してみよう
7.4 本番環境をKubernetes・GKE・CloudSQLで作成しよう
7.5 ドメインの設定をしよう
7.6 CircleCIで自動でデプロイするようにしよう
2,200円(税込)
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