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小説の書籍一覧

130 件中 81 件 〜 90 件を表示
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サヨナラ自転車
発売日: 2013/12/27
EPUBリフロー
石田衣良氏絶賛!
「風を切る自転車の速さで、初恋と永遠の別れが
駆け抜ける。僕は切なさに打たれた」
続々重版&大反響!

ヤバいくらいめちゃめちゃ泣きました。
770万ユーザー人気投稿サイトEエブリスタ★を感涙の渦に巻き込んだ
電子書籍大賞2013エブリスタ特別賞受賞作品、待望の書籍化

もう一度、あの日に戻れたら。
もう一度、3人で笑いあえたら。
幼なじみ3人の純愛のゆくえは...

横須賀北陽学園高校2年、亜優、俊輔、拓己。幼なじみの3人は、いっしょ。
あの運命の夜までは…。
海と坂道の美しい横須賀を舞台に、かけがえのない日々を
リアルにつづる青春ラブストーリーの傑作登場!

せつなすぎる(ToT)etc.......反響続々。
ご購入者さまだけが読める特別特典:スペシャル続編もご案内。
1,320円(税込)
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909の恐怖
発売日: 1991/8/1
EPUBリフロー
「あなたの怖いものはなんですか?」シンプルな問いから紡ぎだされる本質的で、根源的な恐怖を、あなたに。
1,175円(税込)
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大いなる酒宴
発売日: 2013/6/1
EPUBリフロー
いやしがたい強烈な喉の渇き―言葉の力をめぐる破天荒で朦朧とした酩酊状態の大演説。ラブレー、ジャリの衣鉢を継ぐ、ユーモアと寓意に満ちた通過儀礼の書、現代に甦る風刺小説、自伝的実験小説の傑作!
(※本書は2013/6/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
3,080円(税込)
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オスロ警察殺人捜査課特別班 フクロウの囁き
発売日: 2019/3/28
EPUBリフロー
あの連続誘拐事件から半年―。
特別班に舞い込んだ新たな殺人事件はノルウェーを恐怖の渦に巻き込んだ。
おどろおどろしい儀式のいけにえのように飾り立てられ息絶える被害者たち。
彼らの胃には、共通して鳥の餌が詰め込まれていたのだ。
ネットに流れる怪映像、主人公ミアを狙う謎の女、そして、全身に羽を纏う、「梟」の男…。
殺人捜査課特別班に降りかかる第2の試練。
『アイム・トラベリング・アローン』に続く、オスロ警察殺人捜査課シリーズ第二弾。
1,650円(税込)
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くじら島のナミ
発売日: 2017/10/13
EPUBリフロー
この物語にあふれる優しさは、誰の心にも響くものに違いない。
(大垣書店イオンモールKYOTO店 辻香月)

海の生き物ならば誰もが知っている島のように大きなくじらの「ジマ」は、嵐の海で出会った人間の赤ちゃん「ナミ」を自分の背中の上で育てることになってしまう。人間の子育てに悪戦苦闘するジマだが、海の仲間たちの協力もありナミはすくすくと成長していく。そしてナミが5歳になったとき、ジマはくじらの群れを率いて「マジックオーシャン」を目指すことを決意する。だがそれは、生きるか死ぬかの運命を賭けた過酷な旅の始まりだった―

20万部突破『22年目の告白―私が殺人犯です―』の著者、待望の新刊にして、大感動作!!
1,540円(税込)
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群青の海 ある被爆者の最後の一年
発売日: 2020/12/1
EPUBリフロー
長崎にて被爆し、被爆症に苦しみながらも長崎を愛し、長崎に生きた男。彼の瞳には故郷五島の群青色の海が輝いていた。「漆黒の月」「朔の道」に続く、長崎原爆の凄まじさを描いた3部作の完結編。被爆者の父と被爆2世の息子の葛藤は、いつしか核の廃絶に向けてひとつの心となっていく。
1,650円(税込)
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海を殺した女
発売日: 2012/1/15
EPUBリフロー
とあることから社会のアウトサイダーとなった著者が、バイオレンスとドラッグにまみれて堕ちていった過去と決別すべく、ひとつの区切りとして書いた半自伝的小説。 父性の否定と他者とのかかわりへのニヒリズム、人を愛することへの希求と諦観、そして何よりも自分という存在への絶望を描く。ある時代を投影する「個」の存在を書きつくした秀作である。正統派の作家性をもった新たな書き手の登場。
2,640円(税込)
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君と夏が、鉄塔の上
発売日: 2016/7/14
EPUBリフロー
鉄塔の上に、男の子が座ってる――

鉄塔マニアの地味な伊達(だて)は中学3年生の夏休みをダラダラすごしていた。
しかし登校日の学校で、破天荒な同級生、帆月蒼唯(ほづきあおい)から「鉄塔のうえに男の子が座っている」と声をかけられる。
次の日から幽霊が見えると噂される比奈山(ひなやま)も巻き込み、鉄塔の上に座るという男の子の謎を解き明かそうとするのだが――。

爽やかに描かれるひと夏の青春鉄塔小説!!
1,430円(税込)
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今ひとたびの
発売日: 2005/1/1
EPUBリフロー
あらざらん此の世の外の思ひ出に今ひとたびの逢ふこともがな――。
運命的に出逢い、魅かれ、かりそめでない慕情を胸に秘めつつ、左翼運動に破れ投獄、そのひとの結婚、徴兵……うち続く転変の波にさいなまれながらも、ただひたすらそのひとの面影を抱き続け、ついに再会の街頭に立った『私』の瞳に映じるそのひとの姿は……。
美しくもはかない至高の恋愛小説の決定版。
(※本書は2005/1/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
682円(税込)
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ぶなの森の葉がくれに―小説 昭和の旅路
発売日: 2007/8/1
EPUBリフロー
夏が来れば思い出す。60年前、日本は灼熱の太陽に灼けていた。紀男・5歳の夏…。
(※本書は2007/8/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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