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図形の書籍一覧

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天才ドリル 立体図形が得意になる点描写
発売日: 2008/2/15
EPUBリフロー
小学生教育指導の世界で抜群の実績を誇る「認知工学」が開発した、お子様の知育を伸ばす『天才ドリルシリーズ』。
本書は中学受験で必須の立体図形が大得意になるドリルです。
基礎から中学入試レベルまで、段階的に立体感覚が無理なく身に着くようにプログラムされています。
ぜひ、お子様とともにはじめてみてください!
(本書は2008/2/13に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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天才ドリル 平面図形が得意になる点描写 線対称
発売日: 2014/1/24
EPUB固定
「点描写」とは、基本的には、格子状の点と点を結んで、手本と同じように図を描くことです。
点と点を結ぶ作業は運筆の練習になるほか、図の位置や形を一時的に記憶することで、短期記憶の訓練にもなります。また、集中して取り組むことで、単純な計算ミスや書き写しのミスを減らせる効果もあります。

本書は、「平面図形」の点描写を通じて、図形のセンスを磨くためのものです。

平面図形というと、小学生がつまずきやすいポイントとして、
・ 複雑な形の面積
・ 角度
・ 線対称・点対称
があげられます。

このうち「線対称・点対称」は、図形問題全体に対する基礎力を養うのに格好の題材です。線対称は、鏡やガラスなど、身近なものを使えば、比較的簡単にイメージすることができますが、点描写することによって、左右が対称であるという線対称の意味と感覚を身につけることができます。
また、特に訓練をしない限り、図形を正確に描くことは難しいものです。
そのため本書は、線対称の図形を繰り返し描くことで、細かな違いに目をやることができるようになり、正確な図形が描けるようになることを目的としてつくりました。
もちろん、難しい線対称の感覚も十分に養えます。


【『天才ドリル』7つの特徴】

1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。
2 算数の基礎となる図形の感覚が身につきます。
3 図形の応用力がバランスよく鍛えられます。
4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。
5 易しい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。
6 小学校低学年から中学受験直前の生徒まで、楽しみながら取り組めます。
7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣がつきます。
1,320円(税込)
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切りがみで学ぶ図形パズル
発売日: 2014/3/20
EPUB固定
※本書は書き込み等が出来ない電子書籍版となります。ご確認の上、ご購入ください。

「図形が苦手な子もはまった!」と評判の『おりがみで学ぶ図形パズル』、待望の続編です!!

算数を学ぶときに、一番大切なことは、どうしてそういう答えになるのか「わかる」ことです。丸暗記したことは簡単に忘れてしまいますが、しっかり理解したことは忘れません。「わかる」ためには、頭の中で考えるのではなく、実際に手を動かして、やってみることが近道です。折ったり切ったりすることでさまざまな形をつくれる「おりがみ」は、その格好の材料なのです。

本書は、前作同様、おりがみを使ったさまざまなタイプの図形問題を50題収録(レベルは少し上がっています)。

「おりがみを4分の1に折って、さらに半分に切って開くと、どんな図形になる?」
「正八角形を1回で切り抜くには、どう折ってどう切ればいい?」
といった基礎的な図形問題から、格子点・ピタゴラスの定理に関する問題、中学受験レベルの問題まで、この1冊で、図形センスや発想力をぐんぐん伸ばすことができます。

『切りがみで学ぶ図形パズル』 5つの特徴
1 おりがみを使って、楽しく学べる!
2 実際に折って確かめることで、図形の感覚が身につく!
3 折り目を見ることで、補助線のイメージがつかめる!
4 問題が解けなくても、解説を見ることで論理的直観力が養われる!
5 小学校中学年から中学受験直前まで取り組める!
1,100円(税込)
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天才ドリル 立体図形が得意になる点描写 神童レベル
発売日: 2008/11/15
EPUBリフロー
点描写とは、一言でいえば、「格子状の点と点を結んで、手本どおりに図を描かせるもの」です。
ただ単純に、図形を写すだけのことですが、継続して取り組ませることで、
1. 立方体などの立体図形の感覚が養成できる
2. 点と点を結ぶ作業により、運筆の練習ができる
3. 図の位置と形を一時的に記憶することで、短期記憶を訓練できる
4. 複雑な図形を正確に写すことで、単純な計算ミスや書き写しのミスを減らせる
などの効果が期待できます。

また、本書は、平面で立体図形をイメージする練習としてつくっていますが、
実際のご指導では、展開図から立体図形をつくらせると、理解が早くなります。
お子さんがご指導に納得していないようでしたら、巻末の展開図や紙粘土などを使って実際に模型をつくってみてください。
「平面の見取り図や展開図」→「頭の中のイメージ」→「具体的な立体模型」→「平面の見取り図や展開図」のサイクルを繰り返して、
はじめて理解できることは多いものです。それが立体感覚を養成する最も早い方法です。

■天才ドリル 7つの特徴
1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。
2 算数の基礎となる立体感覚が身につきます。
3 応用力や図形のセンスがバランスよく鍛えられます。
4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。
5 易しい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。
6 小学校低学年から中学受験直前の生徒まで、楽しみながら取り組めます。
7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣につながります。
(本書は2008/11/19に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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考える力を育てる 天才ドリル プチ ずけい
発売日: 2013/12/15
EPUB固定
※本書は書き込み等が出来ない電子書籍版となります。ご確認の上、ご購入ください。

お受験合格だけではない、地頭を育てたい。そのための新シリーズ、できました。月300万PVを誇る「幼児の知育教材」サイトから良問を厳選!図形の構成力、直観力、問題解決力が身につくドリルです。


4歳児から小学校入学直前のお子さままで、楽しく取り組めます。小学校受験をお考えの方はもちろん、受験はまだ考えていなくても子どもには良い教材を、とお考えの方におすすめします。

付録: ごほうびシールつき
対象年齢: 4 歳以上


<天才ドリル プチ 5 つの特徴>
1. 教材は、人気サイト「幼児の学習素材館」から厳選!
2. 「考える力」の基礎となる地頭が育てられます。
3. やさしい問題から難しい問題へ、無理なく挑戦できます。
4. 4歳児から小学校入学直前のお子さままで、楽しく取り組めます。
5. 何が起こっても、自分でなんとかしようと考える力につながります。
1,100円(税込)
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