目次 :
1 キャリアとは
2 子どもの日の記憶
3 模索の日々
4 選択していた頃
5 確立期の風景
6 更なる夢を
(※本書は2005/8/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
目次プレビュー
- 長いトンネルを抜けると、そこは輝く盛春だった
- はじめに
- Ⅰ キャリアとは
-
四歳のお使いと人生の一敗目
-
ぶんこつ ――父の骨を分ける
-
お受験
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菓子折で変わった私のポジション
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そして私は歌を忘れた
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暗がりの中で出会った詩
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占い師
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くり返した面接試験
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情報は、収集〜整理〜分析〜活用
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立候補した出張
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模索期のコンプレックス
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フリーター
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挫折と敗北
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仕事の期待基準
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家事は委ねても、家政は自ら
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タウン誌で出会えた大事な人
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ワンランク上の自己表現
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母親業を選んだ日
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二割打者と三割打者の違い
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違いが分かる人
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プレゼンテーション
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私を育ててくれたストローク
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病人をつくった医者
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非言語表現の理解こそ
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免許が広げた心の幕
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人生は二毛作、三毛作
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社会人学生
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メンター ――人生の師匠たち 1
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メンター ――人生の師匠たち 2
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子どもの旅立ち
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学割とジパング
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大学での感動と発見
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苗のお裾分け、仏様のお返し
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私を棚卸しできたきっかけ
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しなやかな「学びの探求者」