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目標達成マインド 仕事も人生も好転する198の言葉

発売日: 2026/8/21 ISBN: 9784799333303 全文検索: 非対応
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叶えたい目標があるあなたへ
成功は技術だ
言葉が変われば、現実が動き出す

著書累計70万部
世界的アスリートも実践する「オープンウィンドウ64」を開発
第一線で活躍する人々を「目標達成体質」に変えてきた
目標達成の第一人者が贈る言葉のエッセンス


目標やありたい姿はあるのに、なかなか結果が出ない。
まわりの成功ばかりが気になり、焦ってしまう。
ひたむきに努力できる人になりたい……

教員として子どもたちと向き合った20年間、
そして、約600社、15万人以上のビジネスパーソンを指導してきた経験。
その現場から生まれ、現場で磨かれてきた198の言葉。
あなたの背中を力強く押し、「今日」を変える勇気に変わる一冊です。

■著者 原田隆史
株式会社原田教育研究所 代表取締役社長
ビジネス・ブレークスルー大学グローバル経営学科教授、四谷学院高等学校理事、学校法人5HAPPY((株)神戸マツダが設立)理事。
大阪市生まれ。奈良教育大学卒業後、大阪市内の公立中学校に20年間勤務。保健体育指導、生徒指導に注力、問題を抱える教育現場を次々と立て直し、「生活指導の神様」と呼ばれる。独自の育成手法「原田メソッド」により、勤務3校目の陸上競技部を7年間で13回の日本一に導く。
「原田メソッド」に多くの企業経営者が注目し、野村證券、キリンビール、三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、住友生命保険、ユニクロ、アステラス製薬、カネボウ化粧品、武田薬品工業などの人材育成研修を担当。これまでに約600社、15万人以上のビジネスパーソンを指導、オリンピック選手などアスリートや日本を代表するアーティストのメンタルトレーニングにも携わる。
現在も、企業・学校・家庭の人材育成教育、講演・研修活動、学校運営、テレビなどメディア出演、執筆活動と幅広い分野で活躍中。著書はこれまでに31冊、累計販売数は70万部超。国内にとどまらず世界の25を超える国・地域で出版されている。

■目次
第1 章 心の軸を整える
第2 章 思いを行動に変える
第3 章 継続が自分をつくる
第4 章 関係をつくり、人を導く
第5 章 自分の物語を生きる
目次プレビュー
  • 表紙
  • はじめに
  • 目次
表紙
  • 0 「幸せになる」と決める
目次
  • Ⅰ 自分を起点にする
  • 1 「自分」から変わる。主体変容
  • 2 心の持ちようがパフォーマンスを決める
  • 3 心のコップを上に向ける
  • 4 いつもご機嫌でいる
  • Ⅱ 心をつくる
  • 5 心をつくる① 心を「使う」
  • 6 心をつくる② 心をきれいにする
  • 7 心をつくる③ 心を強くする
  • 8 心をつくる④ 心を整理する
  • 9 心をつくる⑤ 心を広くする
  • Ⅲ 感情を選び、今に集中する
  • 10 楽しいから笑うのではない。笑うから楽しくなる
  • 11 「私」の敵はいつも「私自身」
  • 12 他人のせいにしない
  • 13 短所は、長所に変えられる
  • 14 「嫌な気持ち」は観察する
  • 15 プラスの感情を味方にする
  • 16 コントロールできることとできないことを分けて今に集中する
  • Ⅳ 自分で選択し、軸をつくる
  • 17 自分で選ぶ
  • 18 「どんな気持ちで取り組むか」も自分で選べる
  • 19 「ありがとう」が自己肯定感を育てる
  • 20 「不安」を力に変える
  • 21 レジリエンスを身につける
  • 22 レジリエンスとは「選択肢を持っている」こと
  • 23 強くなくていい。とにかく生きる
  • 24 自分の選択で、自分の人生をつくる
  • 25 「どうありたいか」を意識する
  • 26 自分の軸を持つ
  • 27 全力で取り組む
  • Ⅰ 行動の源泉となる「思い」に気づく
  • 28 思考・感情・行動に気づく
  • 29 行動を変える前に、思考と感情を知る
  • 30 何事も、思いありき
  • 31 行動に「思い」を乗せる
  • 32 何を願い、行動するか
  • Ⅱ 今すぐ動く。タイミングを逃さない
  • 33 思いは叶う
  • 34 「今さら」ではなく「今から」
  • 35 タイミング・イズ・マネー
  • 36 今やらねばいつできる、私がやらねば誰がやる
  • 37 気づき、動いて感性を磨く
  • 38 入れたいと思えば、自然に身体が動く──輪投げ理論
  • 39 燃え上がる「何のために」を考える
  • Ⅲ 「目標設定」の技術
  • 40 「目的」のあとに、「目標」を考える
  • 41 目標は闇を照らす光になる
  • 42 夢や目標は、ないよりもあったほうがずっといい
  • 43 高い目標を描けば達成の幅が広がる──エベレスト理論
  • 44 思っていたことの10倍の目標をつくる
  • 45 出過ぎた杭は磨かれる
  • 46 「最高」に挑戦する
  • 47 状況に応じて、目標の距離を使い分ける
  • 48 大きな全体像を描く
  • 49 未来の高み・理想から、現在の自分を見て行動する
  • 50 目標から今の自分を見て、ギャップを感じて努力する
  • 51 成功は技術① 目的・目標設定は4つの観点で考える
  • 52 成功は技術② 自分に負けない
  • 53 成功は技術③ プラスの習慣をつくる
  • 54 成功は技術④ 毎日思考する
  • 55 成功は技術⑤ 心・技・体・生活のバランスをとる
  • Ⅳ 思いを形にする習慣
  • 56 1日1回思考する
  • 57 自分への質問を繰り返す
  • 58 「書く」ことで、小さな成功にスポットライトを当てる
  • 59 書くから、考えることができる
  • 60 アウトプットするから、見つかるものがある
  • 61 小さな「できた」を記録して自己効力感を育てる
  • 62 好きなものから食べる──おかず理論
  • 63 「最も大切なこと」を大切にする
  • 64 成果は一点に集中せよ
  • 65 小さな成功を重ねて、自分だけの道を歩む
  • 66 予測と準備が自信を生む
  • 67 準備を始めたときが、本番の始まり
  • 68 思いや夢を手入れする
  • 69 成功者は成功のシナリオを描いている
  • 70 頭で勝ってから行動する
  • 71 人は目指したところへ進む。遠くの星を見よ
  • 72 今ある「点」が、次の「点」とつながる未来を信じる
  • 73 プラス面に目を向けると、見えるものが変わる
  • 74 「まじめさ」が報われる作戦を立てる
  • 75 本質を追究する
  • Ⅰ 継続と回数が「自信」を育てる
  • 76 NEVER,NEVER,NEVER,NEVER,NEVER GIVE UP
  • 77 一寸先は光
  • 78 三日坊主も、3回続ければ10日になる
  • 79 回数にこだわる
  • 80 自信をつける唯一の方法は「毎日コツコツやること」
  • 81 「できるかもしれない」が「本当にできた」で、自信になる
  • 82 特別なことだとすら思わずに、意気揚々と前向きに
  • Ⅱ 「当たり前」の基準を上げ、質を高める
  • 83 成長の三原則 時を守る、場を清める、礼を正す
  • 84 「兆し」のうちに徹底的になくす
  • 85 特例禁止
  • 86 受け身は極悪。弱気は厳禁
  • 87 「ちょっと変えた」を積み重ねる
  • 88 努力にはレベルがある
  • 89 「当たり前」のレベルを上げる
  • Ⅲ 失敗を乗り越える考え方
  • 90 人生は上がると下がる、下がると上がる
  • 91 私たちがここにいるのは、過去の困難を乗り越えたから
  • 92 過去の記憶が、人を支える
  • 93 失敗の5原則
  • 94 「失敗」の意味づけを変える
  • 95 失敗は「挑戦」である
  • 96 同じ石で二度転ばない
  • 97 二流三流の人は失敗を笑いでごまかし、一流の人は失敗を自分への怒りで断ち切る
  • 98 過去の成功と失敗に聞いてみる
  • 99 一度やったことはできる
  • 100 成果を生み出す「心・技・体・生活」
  • Ⅳ 自分を更新し続ける
  • 101 PCDSSサイクルで行動する
  • 102 「心・技・体・生活」を分析して、自分の「トリセツ」をつくる
  • 103 「守・破・離」で新たな世界を開く
  • 104 最終学歴を最新学歴に更新する
  • 105 自分で自分を教育する
  • 106 明日、世界が終わるとしたら、何をするかを考える
  • Ⅰ 身近な人を大切にする「ストローク」
  • 107 食事の栄養で身体づくり、人との関わりで心づくり
  • 108 マザー・テレサは無視しない
  • 109 なにはなくともまず「ストローク」
  • 110 ストロークは、数えることができる「物質」
  • 111 自分で自分にストローク
  • 112 プラスの気持ちでストロークを出す
  • Ⅱ 相手を理解し、信頼を醸成する
  • 113 本当に大切な人は、自分の半径1メートルにいる
  • 114 縁の下の力持ちを見つけて感謝する
  • 115 どんな人にも歴史がある
  • 116 想像力とは優しさである
  • 117 人の長所に目を向ける
  • 118 自分自身に「その心は?」と問うてみる
  • 119 形のないものは、形のあるものに変えて表現する
  • 120 「どんな景色が見えていますか?」と聞いてみる
  • 121 問題解決力は質問力
  • 122 「もし、もう一度やり直せるなら?」と考える
  • 123 意図的に待って保留して余白をつくる
  • 124 忍耐力とは、愛の力の別名である
  • 125 遠慮は厳禁。真剣に関わる
  • 126 「安心感」を醸成する
  • 127 「何を言わないか、何をしないか」は品性を表す
  • 128 「厳しさ」は悪者ではない
  • 129 過去の実績を信じる「信用」、相手の未来を信じる「信頼」
  • Ⅲ 思いを共有し、共に高め合う
  • 130 プロセスを承認する
  • 131 能力より努力、結果より努力を褒める
  • 132 思いが人を育てる
  • 133 目標達成の「理由」を充実させる
  • 134 「成果」と「感情」を両立する
  • 135 他者の喜びや利益につなげる
  • 136 それぞれの「幸せ」とは、それぞれを排除しないことから始まる
  • 137 「あの人のために」が人生を救うこともある
  • 138 「私がよくなると、他の人もよくなる」ようにする
  • 139 親は子どもを導くのではなく、「サポートする」
  • 140 メンターを探す。メンティーに関わる
  • 141 「助けてもらえる」準備をする
  • 142 成果を出したければ、「圧倒的ナンバー1」を見る・習う・学ぶ
  • Ⅳ 人を育て、組織を動かすリーダーシップ
  • 143 事例に学ぶ
  • 144 正解を教えて褒める──くじ引き理論
  • 145 リーダーは「ハンズオン」
  • 146 率先垂範
  • 147 リーダーシップとは、正しい方向に導くこと
  • 148 マネジメントとは、正しく進めること
  • 149 人は確保、教育、維持で育てる
  • 150 人と組織は5段階で育てる
  • 151 事後指導より事前指導
  • 152 教育で大切なこと① 思いを伝える理念教育
  • 153 教育で大切なこと② 心のコップを上に向ける態度教育
  • 154 教育で大切なこと③ 価値を伝える価値観教育
  • 155 教育で大切なこと④ 育成教科書をつくろう! 職能教育
  • 156 魚を与えず、魚の釣り方を教える
  • Ⅰ 強みと感性を磨き、困難を乗り越える
  • 157 本当の楽しさを追求する
  • 158 本当の自立とは
  • 159 つらいときには本を読む
  • 160 人生の難所を乗り越えるのは自分の長所
  • 161 強みと市場価値が、自分を助けてくれる
  • 162 好きなこと、得意なことは、人を幸せにする原動力
  • 163 好きなことを頑張る
  • 164 劣等感をバネに変えて成功する
  • 165 視座を高くする
  • 166 「わかりやすさ」に惑わされない
  • 167 不条理なことが起きたときに「自分の感性」が試される
  • Ⅱ プロフェッショナルとしての心構え
  • 168 仕事と思うな、人生と思え
  • 169 結果は、自分の行動の結末。成果は、誰かに期待されたよい結果
  • 170 仕事とは、あなたの機能を社会に還元すること
  • 171 誇りを育ててくれる仕事がある
  • 172 願い、行動する
  • 173 うまくやれるのは、誰かのおかげ
  • 174 Everyone needs a coach.
  • 175 磨かれたければ、さらせ
  • 176 プロは、悲観的に考え、万全の準備をし、楽観的に対応する
  • 177 想定内発想で、危機突破
  • 178 最善策が見えないときは、最悪策を避けることに集中する
  • 179 ドリームキラーを乗り越えろ
  • Ⅲ 殻を破り、イノベーションを起こす
  • 180 学ぶ前に「今日得たいもの」を決める
  • 181 政治力を高めてパフォーマンスアップ
  • 182 イノベーションは、真似ることから始まる
  • 183 イノベーション=イミテーション+イマジネーション
  • 184 イノベーションの起こし方① 未来と相談する
  • 185 イノベーションの起こし方② 構想を練る、見えないものを見る
  • 186 イノベーションの起こし方③ 強者と勝負する
  • 187 イノベーションの起こし方④ 自分を支配するルールを変える
  • 188 イノベーションの起こし方⑤ 仮説を立てる
  • 189 イノベーションの起こし方⑥ 今日得られるものは何かを問いかける
  • 190 イノベーションの起こし方⑦ 問題より、解決策にフォーカスする
  • 191 イノベーションの起こし方⑧ たくさんの褒美を用意しておく
  • 192 イノベーションの起こし方⑨ 緊張を興奮に変える
  • 193 イノベーションの起こし方⑩ 感じたい感情を先に感じる
  • Ⅳ 幸せと自分らしさを選択する
  • 194 幸せのハードルを下げる
  • 195 幸せは、人それぞれ
  • 196 ゴールである幸せに向けて、自分をトレーニングする
  • 197 「幸せ」を選択する
おわりに
奥付
原田隆史
株式会社原田教育研究所 代表取締役社長。ビジネス・ブレークスルー大学グローバル経営学科教授。一般社団法人JAPANセルフマネジメント協会代表理事。埼玉県教育委員、三重県制作アドバイザー、奈良市生徒指導スーパーバイザー、高知市教育アドバイザーを歴任。大阪市生まれ。奈良教育大学卒業後、大阪市内の公立中学校で20年間勤務。保健体育指導、生活指導に注力。課題を抱える教育現場を次々と立て直し、「生活指導の神様」と呼ばれる。独自の育成手法「原田メソッド」により、勤務3校目で指導した陸上競技部では7年間で13回の日本一を誕生させる。大阪市教職員退職後、大学講師を経て起業。「原田メソッド」に多くの企業経営者が注目し、野村證券、キリンビール、三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、住友生命保険、ユニクロ、アステラス製薬、カネボウ化粧品、武田薬品工業などの人材育成研修を担当。これまでに約500社、10万人以上のビジネスパーソンを指導した実績を持つ。オリンピック選手などアスリートのメンタルトレーニングにも携わる。
現在も、企業・学校・家庭の人材育成教育、講演・研修活動、不登校児童生徒支援活動、テレビなどメディア出演、執筆活動と幅広い分野で活躍中。著書はこれまでに30冊、国内にとどまらず世界の25を超える国・地域で出版されている。代表作に『一流の達成力』(フォレスト出版)、『カリスマ体育教師の常勝教育』(日経BP)、『成功の教科書』(小学館)、『最高の教師がマンガで教える勝利のメンタル』(日経BP)。株式会社原田教育研究所 https://harada-educate.jp/
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