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文芸・エッセイの書籍一覧

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感情のレッスン
発売日: 2011/10/26
EPUB固定
なぜいま“感情”がキーワードなのか?エゴグラムと東洋思想の五行を組み合わせた性格診断テストで自分の「心の形」を知ると、自分にぴったりのバッチフラワーが選べる。

※本書は2011/10/15にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,540円(税込)
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虹のかけら―三谷恵子詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2009/10/1
EPUBリフロー
「東京に生まれ、今も暮らしています。」と、都会で生まれ育った著者の自然感、生活感がしみじみと詩篇に表現される。シリーズ・子ども 詩のポケット。少年詩32編。

もくじ
1 月満ちる(都心の庭;赤いバラ;木と小鳥;月満ちる;月夜;都心のカラス;春模様;コウモリ;コウモリ 春;コウモリ 秋;染色)

2 回り灯ろう(夏のモビール;記憶;こころ;クヌギの実;夕日;回り灯ろう;空地;空地2;インコの空;ブルートレイン;風 変わる)

3 シクラメン(春草;時計;道;かぶと虫;渡り鳥;迷子;シクラメン;ランプ;ようこそ;まりも)
1,540円(税込)
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坂道
発売日: 1994/7/1
EPUBリフロー
第二回芸術選奨文部大臣賞受賞。壺井栄による、終戦直後の青年が苦難を乗り越えようとする姿を描いた短編小説。
(※本書は1994/7/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
154円(税込)
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花見酒の経済
発売日: 1987/6/1
EPUBリフロー
昭和25年「ものの見方について」で敗戦日本の生き方にひとつの指針を示した著者は、12年後、折から高度成長期にあった日本経済の底の浅さを危ぶみ、落語の“花見酒”にたとえて、その破綻を警告した。「日本独自の経済学」の確立を訴えたその主張は、貿易摩擦に苦しむ今日のわが国にとって、いまだに新鮮さを失っていない。
(※本書は1987/6/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
396円(税込)
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お嬢さまのリボンBOOK
発売日: 2023/8/24
EPUBリフロー
贈り物のリボンの結び方から、インテリア、ファイリング道具としてのリボンまで、リボンの活用法をあますところなくまとめた実用の書。機能と必然性に基づいた美しい使い方を提案する。
(本書は2002/11/1に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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発売日: 1989/9/1
EPUBリフロー
美空ひばりが主題歌を歌ったテレビドラマ「柔」の原作である、長編柔道小説下巻。
(※本書は1989/9/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
598円(税込)
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アランの幸福論 ビジュアル版
発売日: 2017/5/18
EPUBリフロー
―― 幸せだから笑うのではない。笑っているから幸せなのだ。
ベストセラー『アランの幸福論』が幸せを呼ぶ写真とともに味わえる!

世界三大幸福論のひとつであるアランの『幸福論』は、“哲学を文学”に、“文学を哲学”に変えようとする独特の文体によって日本でもファンが多く、学生からビジネスマン・経営者まで幅広く親しまれてきました。
どんな環境にあっても、ものの見方や心の持ちかたを変えることで幸福になれると説くアランの言葉と通じ合う写真もお楽しみください。

「この世の中は、自ら求めようとしない人には、なにも与えてくれない」
「あなたは幸せを自分の中に持っているはずだ」
「自分を愛してくれる人たちのためにできるいちばんいいことは、
 自分自身が幸せになることなのである」

本書は、93編のプロポからなる原典から、とくに印象的で私たちの心に響く名作を訳出し、写真を組み合わせたビジュアル版です。

+。・゜*:。 時代を超えて読み継がれる名作を、ぜひお手元に 。・゜*:。+
1,540円(税込)
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詩集 知るということ
発売日: 2018/6/26
EPUBリフロー
集大成となる詩創作25周年記念詩集ついに完成!

「知ること」とは言葉を体験することだ

あえて言わせていただくと、私の詩集というものは、どちらかというと哲学的なにおいのするものが多いということがあって、まあ哲学という世界観は、大変に好きな観念なのであるから仕方がないのだが、今回もそういった世界観で構成されたものである。(「あとがき」より)
(※本書は2018-06-26に鳥影社より発売された書籍を電子化したものです。)
1,980円(税込)
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今日を楽しむための100の言葉
発売日: 1993/11/20
EPUBリフロー
私たちは知らない間に「自分は価値のない人間なのではないか?」という根拠のない疑いを持ってしまっています。
自分はつまらない人間だ、特別なことをしないと人から愛されない、そんなふうに思って常に自分を駆り立てています。
そのような自己否定から自分を少しずつ解放してあげましょう。
自分に対する信頼、他人に対する寛容さ、そして自分の生き方は自分で選ぶことができるという自分の主体性への気づきを、あなたと分かち合うことができれば嬉しく思います。
1,068円(税込)
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喪の旅 愛しい人に出会い直す
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
朝日新聞連載時から大反響の「喪の旅」がついに書籍化!
「悲しい」は「愛しい」ーー。
話して、書いて、読んで、愛しい人を亡くした喪失の痛みをともにする。


2020年〜2025年に取材・掲載された朝日新聞の人気連載「喪の旅」。
そこで話を聞いた30人それぞれの喪失の物語を収録。
加えて、取材した記者自身が60歳の夫を亡くした経験を
あらたに書き下ろしてまとめた一冊です。

(本文より)
大切な人を亡くすということ。
生きていれば、だれしも向き合うことになるだろう。
私自身、そのただなかに身をおくことになり、初めて味わう感情に右往左往していた。
みなさんはどうなのだろう。知りたいと思った。
死別の悲しみを抱いて、どう生きていくか。
これをテーマにさまざまな方に話をうかがい、記事で届けていく。

「喪の旅」というタイトルはどうだろうか。
ごく自然に思い浮かんだ。
亡き人を思い、歩いていく旅。
それは私ひとりの旅であり、みなさんひとりひとりの旅。
それぞれの旅だけれど、記事を通して道連れになることができる。

いま思えば、どうしようもない闇のなかの手さぐりだった。
けれども何かをしないと、ここに立っていられなかった。
切迫した思いのなか、私は「喪の旅」に出た。


掲載されている方々(一部)
・殺陣技斗師・多加野詩子さん「こんなに会いたい 夫に2度目の恋」
・歌人・永田和宏さん「言葉をたどる 妻がどんどん近くなる」
・タレント・風見しんごさん「『チチ、よくがんばったね』そう言われる人生に」
・作家・小池真理子さん「悲しみは底知れず 見知らぬ時間を生きる」
・フリーアナウンサー・清水健さん「『ママは僕たちの胸の中に』息子の成長で悲しみに変化」
・「没イチ会」主宰・小谷みどりさん「したいことができる ひとりで生きる強み」 ほか

作家、詩人、教員、僧侶、主婦……大切な人を亡くした
たくさんの人に会って、話して、書いた、グリーフケアの記録

【目次】
第1章 夫を看取って
第2章 喪の旅へ
第3章 悲しみを抱えて生きる
1,870円(税込)
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