カテゴリ一覧 著者一覧

インプレス NextPublishingの書籍一覧

369 件中 161 件 〜 170 件を表示
0件
一冊で分かる!オンラインイベントのはじめかた
発売日: 2020/12/11
PDF / EPUB Web
新型コロナウイルスの影響で、多くのコミュニティーが勉強会などのリアルイベントを中止せざるをえませんでした。しかし、オンラインにその舞台を変えたイベントの開催数も急速に増えています。自分でもオンラインイベント開催してみたい、よりよくしたいと考えたことはないでしょうか。本書の目的は、コミュニティーにおけるオンラインイベントの開催方法について、基礎的な使い方を身につけることです。心構えや盛り上げ方といった内面的な部分、必要なソフトウェアやサービス、ハードウェアなどについてまとめています。軽くはじめてみる方、さらなるこだわりを目指す方、どちらにもお勧めです。

【目次】
第1章 序文
第2章 オンラインとオフラインの違い
第3章 準備編
第4章 Tips
第5章 実践編
2,200円(税込)
0件
Vue.js 超入門 3.2対応
発売日: 2023/1/13
PDF / EPUB Web
Vue.jsは、まだまだその技術書が少なく、入門書と言いながらも分かりにくかったり、不要な情報に振り回されることが多いのが現状です。本書では、Vueに関する基本的な情報に重点を置いています。入門書の定番であるTODOアプリの作成をしていきますが、構文の説明だけでなくどのような場面で使うのかなど、できる限り実践に即して解説しています。本書の目的は「Webアプリの実装を通し、最新バージョンであるVue3の基本的な動きを理解する」ことです。

【目次】
第1章 Vueの準備
第2章 VSCodeの設定
第3章 GitHubとVercelの設定
第4章 Vueの基本
第5章 TODOアプリ
第6章 TODOの登録
第7章 TODOの一覧表示
第8章 TODOの編集・削除
第9章 ロジックの分離
第10章 TODOのチェック
第11章 その他の重要機能
第12章 ライフサイクル
第13章 Vue Router
第14章 外部API連携
第1章 Vueの準備
第2章 VSCodeの設定
第3章 GitHubとVercelの設定
第4章 Vueの基本
第5章 TODOアプリ
第6章 TODOの登録
第7章 TODOの一覧表示
第8章 TODOの編集・削除
第9章 ロジックの分離
第10章 TODOのチェック
第11章 その他の重要機能
第12章 ライフサイクル
第13章 Vue Router
第14章 外部API連携
1,760円(税込)
0件
最新ブラウザ対応で気持ちよく書くCSSデザイン Chrome、Safari、Firefox、Edge、Internet Explorer 11対応!
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【対応ブラウザで迷っていませんか?最新ブラウザ対応で気持ちよくコーディングしましょう!】

本書は、ウェブブラウザシェアの約95%を占める最新ブラウザ(IE11、Chrome、Safari、Firefox、Edge)向けのCSSを駆使することで、作りたいものが作れる、やりたいことができる=気持ちよくウェブ開発のコーディングを行うためのノウハウ集です。

〈本書の対象読者〉
CSSとHTMLをある程度知っているデザイナー
IE6~8時代にコーディングしていたコーダー
楽な書き方をざっくり知りたいエンジニア

【目次】
第1章 対応ブラウザを決める
1.1 IE11以上対応という選択肢
1.2 ブラウザシェア
1.3 IE10以下非対応の恩恵
第2章 CSSの指定の基本
2.1 単位
2.2 セレクター
2.3 擬似クラス
2.4 擬似要素
第3章 気持ちよく書けるCSS
3.1 メディアクエリーでレスポンシブ化
3.2 フレックスボックスで横並び
3.3 画像を使わないデザイン
3.4 値の計算
3.5 色の指定
3.6 最初や最後の要素を指定
3.7 変形
3.8 状態の変化にアニメーションを加える
3.9 状態にアニメーションを加える
3.10 背景画像の大きさを調整
3.11 カウンター
3.12 ボーダーに画像を設定
3.13 :target :checked をトリガー代わりに
3.14 その他の便利なCSS
3.15 もう使ってもいいだろうというCSS
1,980円(税込)
0件
入門GUI
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書は、Web ブラウザにおける本格的な GUI の入門書です。Web ブラウザに期待される役割は年々増してきています。ネイティブアプリ顔負けのデザインツールや、ドラッグアンドドロップでの操作が必要なフォームを作りたくなったとして、我々は何に気をつけるべきなのでしょうか?これまで HTML / CSS / JavaScript で実装するのが大変だった UI をどう実装するべきなのでしょうか?この点を本書は重点的に扱います。本書では定番のセレクトボックスやヘッダーレイアウトの他、バウンディングボックスやツリーといったドラッグを伴う UI なども実装していきます。苦しくも楽しい、Webブラウザの複雑なGUIの世界に、エディタとブラウザを開きながら足を踏み入れてみましょう。

【目次】
第1章 フルスクラッチGUI入門
第2章 バウンディングボックスことはじめ──移動・拡縮・回転
第3章 スクロールに連動して高さが変わるヘッダビューを作る
第4章 ドラッグ&ドロップ並び替え入門
第5章 座談会──STUDIO CPOとするGUIの話
1,980円(税込)
0件
Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
0件
やさしく学べるWeb Components
発売日: 2019/11/22
PDF / EPUB Web
近年、Webフロントエンドでは「コンポーネント指向」のフレームワークやライブラリが多く開発され、コンポーネント単位での開発が主流になってきました。Web Componentsは、特定のフレームワークやライブラリに依存せず、Webの標準技術を使用してコンポーネント単位での開発を可能にする考え方です。本書では、Web Componentsとは何か、どうやって使うのかを解説します。Web ComponentsをベースにWebアプリケーションを構築するJavaScriptライブラリであるPolymerを使ったWebサイト構築についても解説します。
【目次】
第1章 Web Componentsとは
1.1 基本概念
1.2 Web Componentsで変わる開発
1.3 Web Componentsの未来
1.4 1章まとめ
第2章 Web Componentsを使ってみよう
2.1 Custom Elements
2.2 Shadow DOM
2.3 要素
2.4 HTML Template
2.5 ESModules
2.6 2章のまとめ
第3章 Polymerでウェブサイト構築
3.1 Polymer 3.0
3.2 環境構築
3.3 Custom Elementを作る
3.4 子要素を使う
3.5 配布されてるCustom Elementを使う
3.6 ページを作る
3.7 サイトを公開する
3.8 発展:Redux
3.9 Polymerの今後
3.10 まとめ
3.11 参考文献
第4章 lit-html(応用編)
4.1 lit-htmlの基本
4.2 lit-html APIs
4.3 Simple But Powerful
1,980円(税込)
0件
実践Riverpod
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
Flutterでアプリケーション開発をする上で、状態管理は重要なテーマの1つです。しかし、ProviderやRiverpodといった状態管理ライブラリをうまく使いこなせなかったり、使いこなすために情報収集しているケースが多く見られます。
本書ではRiverpodを使ったFlutterアプリケーションの状態管理に必要な知識・技術を広く獲得することを目指し、この1冊で状態管理について理解とライブラリ活用を学ぶことができます。

【目次】
第1章 Riverpod
第2章 基本的な使い方
第3章 詳細な使い方
第4章 実践的な使い方
第5章 イミュータブルと宣言的UI
1,980円(税込)
0件
for Startups Tech Book Vol.1 スモールチームで開発するためのプラクティス
発売日: 2021/6/25
PDF / EPUB Web
本書は、スモールチームで開発する読者の方や社内向けのプロダクトを作っている企業向けに役立つ技術や開発の進め方について解説します。具体的な技術としては、AWS CDKを利用したInfrastructure as Codeの実践の事例や、サーバーレスを中心とした短時間で効率よく開発するためのtipsを紹介します。また開発手法については、社内向けプロダクト開発をする際の苦労や気をつけるべきことについての考察、認定スクラムマスターによるアジャイル開発/スクラム開発の進め方について紹介します。

【目次】
第1章 Terraformに疲れたのでAWS CDKを使っていきたい話
第2章 Serverless Frameworkを用いたサーバーレスアプリケーションの構築
第3章 社内プロダクト開発の特徴を考える
第4章 挫折した人向け ふりかえり再入門
第5章 ゼロから開発組織を立ち上げて学んだこと
1,980円(税込)
0件
もっとこだわりたいVTuber配信環境構築
発売日: 2023/2/17
PDF / EPUB Web
本書はVTuberに憧れて動画投稿および配信にチャレンジする⽅に向けて、⾃作の撮影環境やモデルの設定、およびコンテンツ制作を紹介する本です。著者がVTuber活動をするに当たって画質や撮影⽅法といったクオリティアップを図ったノウハウを分かりやすく解説しています。本書はゲームエンジンを使⽤しているため、周辺技術が気になる⽅にも楽しめる内容となっています。本書によって皆様が楽しくVTuber活動が出来るようお⼿伝いさせて頂ければ幸いです。

【目次】
第1章 自作VTuber環境の作成
1.1 バーチャルモーションキャプチャーのインストール
1.2 VTuber開発環境(Unity)のセットアップ
第2章 自作VTuber環境のカスタマイズ
2.1 VRMモデルのカスタマイズ
2.2 ビルトインのプロジェクトをURPに変更する
2.3 撮影環境のカスタマイズ
第3章 クオリティアップを目指す
3.1 OBSの設定
3.2 VTuber素材の作り方
3.3 VTuber素材の使い方
2,640円(税込)
0件
クリーンアーキテクチャとサーバレスで実装するWebAPI
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
本書では、すでにある程度実装されているサンプルプログラムを通して、サーバレス開発とクリーンアーキテクチャの理解を深めます。例として、サンプルプログラムをAWSにデプロイして、実際に動作しているところを確認できる状態にする、サンプルプログラムの構造を理解する、サンプルプログラムの改修すべきポイントを理解して、必要な機能を追加するといったものを取り上げます。

【目次】
第1章 AWSの準備
第2章 サンプルプログラムをデプロイする
第3章 サンプルプログラムの構成
第4章 新しいAPIを追加する
第5章 Modelを新たに追加する
第6章 API Gateway以外のイベントを処理する
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る