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コンピュータ・ITの書籍一覧

511 件中 181 件 〜 190 件を表示
3.0
USB 3.0 ホストドライバ自作入門
発売日: 2018/4/22
EPUB Web
本書は自作 OS 向けの USB 3.0 ホストドライバの作り方を説明しています。最終的には USB キーボードからの入力を受け付けられるようになります。 関連する仕様書と合わせて本書を一緒に読むことで、最短で USB ホストドライバを作ることを目指します。

現代の x86_64 アーキテクチャのコンピュータには USB 3.0 ホストコントローラとして xHCI 準拠のコントローラが搭載されています。 xHCI は Intel が作ったホストコントローラ規格であり、xHCI に対応できれば USB 1.1、USB 2.0、USB 3.0 のデバイスを扱えるようになります。

本書はホストコントローラを PCI バス上で検索するやり方から始まり、ホストコントローラの初期化、USB デバイスの認識、USB キーボード用クラスドライバの作り方を解説します。 PCI における割り込み(MSI)の説明もしています。複数の関連する仕様にまたがって一気通貫で説明しているのが特徴です。
700円(税込)
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エンジニアのためのオンライン生活ガイドブック
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は新型コロナウイルスの影響で生活の大部分でオンライン化が進行している中で活用できる、リモートワークの技術、会社やお仕事のあり方、リモート新入社員の実情などの各種ノウハウを盛り込んだ一冊です。オンライン勉強会やZoom飲み会の開催ノウハウ、オンラインに軸足を移した趣味の維持・開拓など様々なテーマに触れています。

【目次】
第1章 リモートワーク(テレワーク)
第2章 状況に追従できない会社
第3章 オンライン生活の労働衛生的なハードウェア環境
第4章 リモート新入社員
第5章 リモートワークでの新チーム構築
第6章 オンライン・モブチュートリアル
第7章 みんなに聞いた!オンライン生活に便利なアイテム
第8章 Slack通知への向き合い方
第9章 リモートワーク(テレワーク)の環境構築
第10章 Zoomを使ってオンライン勉強会を開催しよう
第11章 Zoom+YouTube LIVEを使ったオンライン勉強会を開催しよう
第12章 オンライン飲み会
第13章 オンライン勉強会への参加障壁
第14章 オンラインコミュニティの本質は非同期コミュニケーションである
第15章 雑談チャンネルで壁打ち
第16章 趣味をあきらめない
第17章 現場ヲタクの生存戦略
第18章 オンラインで合同誌を作ろう
第19章 イマドキ大学生のオンライン生活
第20章 大学生にとってのオンライン生活の実際
第21章 オンライン行政処理
第22章 オンラインめし
第23章 オンライン時代のキャッシュレス決済利用のススメ
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab 運用編 さらにゲームを良くするメソッド
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書の⽬的は、PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈が、実験機能やアカウントBAN 機能を理解して、使えるようになることです。実験機能については情報が少ないですが、理解しておくとリリース後により良いゲームにすることができます。基本的な機能だけでなく、運⽤を⾒据えた使い⽅を理解したい⼈にとって、この本はぴったりです。
本書で得られること
• A/B テストの知識
• 実験の知識
• プッシュ通知の知識
• アカウントBAN の知識
対象読者
• PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈
• リリース予定はないが、知識として知っておきたい⼈
本書は、以下の知識がある前提とします。Unity やC#の説明は省き、PlayFab に特化した説明
をしています。
• Unity のビルドまわりを理解している、または⾃分で調べて進められる
• C#の基礎⽂法はひと通り覚えている
• PlayFab の基礎知識に加え、サーバー処理を理解している

【目次】
第1章 A/Bテストを知ろう
第2章 実験を使おう
第3章 プッシュ通知を使おう(iOS)
第4章 プッシュ通知を使おう(Android)
第5章 不正プレイヤーをBANしよう
第6章 おまけ
1,980円(税込)
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Apache Spark ビッグデータクエリチューニング
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は、ビッグデータを分散処理するためのフレームワーク「Apache Spark」のクエリのパフォーマンスチューニングのノウハウを紹介した解説書です。Apache Sparkでのクエリのチューニングのための知識として、基本的なアルゴリズム、ログの見方、チューニングの考え方、Salted Join, Skew Joinなどのチューニングの手法を説明します。
【目次】
第1章 Apache Sparkとは
第2章 チューニングのための情報取得
第3章 基本的なアルゴリズム
第4章 チューニングの考え方
第5章 チューニングの手法
1,980円(税込)
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JavaエンジニアのためのKubernetes入門
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
本書は「DockerとKubernetesでクラウドネイティブを推進!」と聞いて困っている開発者のために、アプリケーションの実行環境をコンパクトにまとめた仮想環境「コンテナ」とコンテナを自在にデプロイし管理を自動化できるエコシステム「Kubernetes」というトピックスを中心に、どのようにJavaでアプリケーションを書き、開発フローを回し、運用/監視していくのかについての初心者向けのガイドブックです。JavaのフレームワークSpring Bootを使いながら、実際にコマンドを叩きながらコンテナをビルドし、JavaアプリケーションをKubernetesにデプロイする開発フローを体験してみましょう!

【目次】
第1章 「コンテナ」いろはにほへと
第2章 サンプルJavaアプリケーションのデプロイ
第3章 コンテナ向けツールを使った効率のいい開発
第4章 運用を見据えた開発のためのナレッジ集
1,760円(税込)
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世界標準MIT教科書|ストラング:線形代数とデータサイエンス ●
発売日: 2021/10/28
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

データサイエンティストが知っているべき,情報時代に必須の線形代数教科書!
本書は,『ストラング:線形代数イントロダクション』の原著者ギルバート・ストラングMIT教授が,データサイエンスの基礎を成す数学(線形代数,確率・統計,最適化)を解説した専門書.
データサイエンスの要となるのはニューラルネットワークおよび深層学習であり,その根幹を理解するために線形代数を深く学ぶことが重要となる.
深層学習の解説書は多数あるが,その根底にある数学まで徹底的に解説した書籍はほとんどない.
本書は,線形代数の発展的教科書として,またデータサイエンティストを志す読者が線形代数を学ぶための教科書としてふさわしい一冊である.
【目次】
第1章:線形代数の要点
第2章:大規模行列の計算
第3章:低ランク行列と圧縮センシング
第4章:特別な行列
第5章:確率と統計
第6章:最適化
第7章:データからの学習
8,250円(税込)
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テスト駆動で作る!初めてのAzureアプリ
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【日曜プログラマのためのテスト駆動開発入門書!】

本書は、JavaScriptでテスト駆動開発を行い、実際にAzure上にWebアプリを実装して公開してみるまでのチュートリアルガイドです。テスト駆動開発とは「テストを先に書き、あとから実装する」ことによりテストコードがそのまま設計仕様書になるメリットがあります。日曜プログラマのようにスキマ時間でプログラミングをする際にありがちな「設計を忘れてしまってなかなか進まない」ということを避けながら、実際にWebアプリを作る方法を掲載しています。
〈本書の想定読者〉
・初歩のJavaScriptの知識があるプログラマ
・スキマ時間を使ってプログラミングを行いたい日曜プログラマ

【目次】
第1章 ライフログを記録するWebアプリケーションのサーバー側のテストを作成する
1.1 ユーザー登録機能のテストを設計する
1.2 Mochaとは?Chaiとは?Sinonとは?
1.3 ユーザー登録機能のテストの不足分を追加する
1.4 ユーザー削除機能のテストを設計する(重要度に応じてPendingを利用する)
第2章 サーバー側の機能を実装して、テストをpassさせる
2.1 フォルダ構造とアプリの構成概要について
2.2 テストの実行例と最初のテスト結果
2.3 ユーザー登録機能を実装してテストをpassさせる
2.4 ユーザー削除機能を実装してテストをpassさせる
第3章 ライブラリのI/Oの実動作をテストで確認しながら実装する
3.1 テストフレームワークから実際の外部I/Oを試行する
3.2 外部I/Oをスタブ化する
3.3 現在時刻を内部的に利用する関数のテスト作成
第4章 ライフログを記録するWebアプリのクライアント側UIを作る
4.1 関数内の時間変換のテストを作成する
4.2 関数内の時間変換を実装する
第5章 全体を実装して、Azureに公開する。
5.1 ローカルで、全体の動作確認を行う
5.2 Azure上に公開して、設定と動作確認を行う
5.3 Azureでの公開後の機能強化について
付録A Sinonライブラリで良く使うAPIについて
A.1 スタブ関数の動作を設定するAPI
A.2 実行後のスタブ関数の呼び出し状況を取得するAPI
付録B Expressフレームワークの使い方
1,980円(税込)
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図解と実践で現場で使えるGrafana
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
運用保守業務はいわゆる「コストセンター」と呼ばれ、サービスやシステムの信頼性を高める活動や付加価値を創造する活動にもあまりコストを掛けられません。本書は日夜、自動化・効率化に取り組む際、共通のオープンソースアプリケーションGrafana(グラファナ)を使用して行なった時系列データの分析、インタラクティブな可視化および監視の実現など、課題解決の事例をまとめたものです。

【目次】
第1章 Grafanaのメリット
第2章 実機設定に向けて
第3章 Grafana 7.5.15 / 8.3.5で追加されたセキュリティー対策で発生する問題を回避する
第4章 オムロン環境センサーで測定したデータを可視化する
第5章 Googleスプレッドシートと連携する
第6章 Grafana画面作成入門
第7章 Grafana画面を一括変更しよう
第8章 Grafanaヒヤリハット集&回避策
第9章 バージョンアップの苦労話
第10章 ダッシュボードガイドラインを作ろう
第11章 ElasticsearchのデータをGrafanaで可視化
2,750円(税込)
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わたしとぼくのPL/pgSQL
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マニュアルを読む前に読む、PL/pgSQL基本解説書】

本書は、PostgreSQLでストアド・ファンクションを作成するための言語、「PL/pgSQL」の基本的な文法を解説したものです。OracleのPL/SQLで書かれたストアド・ファンクションをPostgreSQLのPL/pgSQLに書き換えるための注意点を説明しています。これからPL/pgSQLを使ってみようという人が、「マニュアルを読む前に読んでみる本」です。
〈本書の対象読者〉
・LinuxでPostgreSQLの操作がある程度できる
・プログラミングの経験がある
・SQLを書いた経験がある
・PL/pgSQLはあまり詳しくない

【目次】
第1章 はじめてのPL/pgSQL
1.1 PL/pgSQLの概要
1.2 使用できるようにしてみましょう
1.3 はじめての「Hello PL/pgSQL」
第2章 PL/pgSQLの基礎
2.1 PL/pgSQLの利点
2.2 無名コードブロック
2.3 CREATE FUNCTION
2.4 DROP FUNCTION
2.5 PL/pgSQLの構造
2.6 文末にセミコロン
2.7 コメント
2.8 RAISE文
第3章 変数
3.1 変数の定義方法
3.2 変数の代入方法
3.3 変数のデータ型
3.4 %TYPE、%ROWTYPE
3.5 定数
第4章 制御構造
4.1 条件分岐
4.2 反復処理
4.3 順序制御
第5章 テーブルからデータを取り出す
5.1 SELECT INTO
5.2 カーソル
第6章 例外処理
6.1 例外の発生
6.2 例外の捕捉
6.3 例外の種類
6.4 例外情報の取得
6.5 独自の例外?
6.6 ロールバック
付録A ストアド・プロシージャ
A.1 ストアド・プロシージャの作り方
A.2 CALL
A.3 トランザクション管理
1,980円(税込)
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Markdownライティング入門 プレーンテキストで気楽に書こう!
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【プレーンテキストでらくらくライティング!Markdownを使いこなそう!】

本書は、文章を書く=ライティングを「気楽に」行うための道具としての「Markdown」形式を紹介し、その使い方を詳しく解説しています。Wordなどのワープロソフトに限定されることなく、テキストエディタやMarkdown専用エディタ、ポメラなどの文書入力専用機、さらにはスマートホン上でも「見出し」や「強調」といった文章執筆に必要な情報を共有するための書式であるMarkdownの書き方やその定義や起源を、初心者でもわかりやすく紹介しています。
〈本書の対象読者〉
執筆のストレスを減らして集中したい人
PCが古くて軽いアプリで執筆したい人
いろいろなアプリで原稿を使いまわしたい人
思いついた時にスマホでメモ書きして原稿にまとめたい人

【目次】
第1章 プレーンテキストとMarkdown
1.1 プレーンテキストの勧め
1.2 Markdownはプレーンテキストで文章を書くための記法
1.3 Markdownアプリの例
1.4 本書におけるMarkdownの定義
第2章 ミニマムMarkdown
2.1 Markdownが満たすべき最低限の原則=ミニマムMarkdown
 プレーンテキストで書く/段落は空行で区切る/ファイルの拡張子は「.md」
第3章 Markdownで書いてみよう
3.1 Markdown専用エディタをインストールしよう
3.2 ミニマムMarkdownで書いてみよう
第4章 きほんのMarkdown
 太字/見出し/リンク/画像/引用/番号なしリスト/番号付きリスト/水平線/コード/コードブロック
第5章 Markdownライティングを実践しよう
5.1 道具:Typora(Markdown専用エディタ)
5.2 考え方:2段階執筆(下書き段階と清書段階)
5.3 はてなブログでMarkdownライティング
5.4 WordPressでMarkdownライティング
第6章 Markdownをさらに活用する
6.1 さまざまなツールで書くMarkdown
6.2 Markdown文書からリッチテキストへ
6.3 MarkdownとHTML
6.4 Markdownを活用するための小技
第7章 GitHub Flavored Markdown(GFM)
 表/タスクリスト/打ち消し線/拡張自動リンク/絵文字/シンタックスハイライト
 注意:GitHub Flavored Markdown Specにない記法
第8章 Markdownとは何か?
8.1 Markdownの定義
8.2 特筆すべきMarkdown方言の一覧
8.3 MarkdownとCommonMarkの思想と歴史
付録 アプリのインストール・設定方法
1,980円(税込)
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