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コンピュータ・ITの書籍一覧

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TTM8実践解説 汎用ロジックICキットで創る自作CPU
発売日: 2022/7/1
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自作CPU、TTM8はロジックICを組み合わせて創った8bitのCPUです。取扱説明書では触れられない回路の構成部分まで深く解説します。これを機会にあなたも自作CPUの沼に溺れてみませんか!
基本的にはTTM8キットを購入した方向けの解説本ですが、これからCPUを学ぶ人のための解説を入れていますので、TTM8未購入であってもこの本から自作CPUというテーマに触れていただけるような内容になっています。

【目次】
第1章 自作CPUというテーマ
第2章 マイクロコンピュータ
第3章 TTM8-CPU
第4章 TTM8詳細回路
1,980円(税込)
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あと一歩深い情報を得るためのロードマップ~Office Open XMLフォーマットガイド
発売日: 2019/11/1
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本書は主にMicrosoft Officeで使用されているファイルフォーマット「Office Open XML(OOXML)を取り扱うための基本的な情報をまとめ、かつさらに深い情報への道筋を案内するための技術ガイドです。本書を読むことで、どこに公式の資料があり、どんな情報を知ることができるのかを掴むことができます。さらに、公式の仕様書を読むだけでは理解しづらい部分を重点に解説しています。
【目次】
第1章 Office Open XMLとは
1.1. 概要
1.2. 仕様の種類について
1.3. 仕様の構成について
1.4. 仕様書の入手
1.5. 仕様書アーカイブの内容
1.6. 入門的な情報
1.7. 互換ソフトは難しい?
第2章 導入(HelloWorld)
2.1. 最小構成のWordprocessingML
2.2. 最小構成のSpreadsheetML
2.3. 最小構成のPresentationML
第3章 基本構造
3.1 構成パーツと関係性
3.2. ファイル構成
3.3. 名前空間について
第4章 文章(WordprocessingML)
4.1. フォント
4.2. 書字方向
4.3. 段落番号・箇条書き
4.4. インデント(字下げ・ぶら下げ)
4.5. スタイル
4.6. WordprocessingMLにおける描画
第5章 描画(DrawingML)
5.1. 単位と特殊な数値の扱い
5.2. テーマ
5.3. 図形(Shape)
第6章 互換性と拡張性
6.1. 仕様の定義と情報
6.2. 無視できる機能
6.3. 互換性と拡張性
1,980円(税込)
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Go初心者でも作れるスクレイピングツール
発売日: 2023/5/26
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Go言語の初学者を対象とした、Go言語でのスクレイピングツールの作り方の解説書です。
ツールを作りながら依存ライブラリの管理、ORM、ファイルダウンロード、エラーハンドリング、設定ファイル、環境変数の読み込み方法などを学びます。
スクレイピングツールは、スクレイピング対象サイトの更新やページネーションを考慮したツールを作成。付録としてBIツールを使ったデータの可視化についても説明しています。
「Goをやってみたいんだけど、何からやれば…」という方におすすめの一冊です。

【目次】
第1章 開発環境構築
第2章 プロジェクト作成
第3章 一覧画面からの商品情報取得
第4章 データベース接続とデータの登録
第5章 詳細画面からの商品情報取得
第6章 さらに使いこなす
第7章 応用編 BIツールによる分析
1,980円(税込)
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ほぼPythonだけでサーバーレスアプリをつくろう
発売日: 2019/8/30
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本書は「ほぼ」PythonだけでAWSを利用したサーバーレスアプリケーションを構築するためのガイドブックです。バックエンドにChalice、フロントエンドにTranscrypt、ユニットテストとAPIテストにpytest、UIテストにSeleneを利用します。実装部分をアプリエンジニアが、テスト部分をQAエンジニアが、それぞれの専門を活かして解説します。
【目次】
第1章 Pythonでサーバーレスアプリの実装をしよう
第2章 サーバーレスアプリ開発環境の構築をしよう
第3章 ChaliceでWeb APIの実装をしよう
第4章 DynamoDBでデータの永続化をしよう
第5章 Transcryptで画面の実装をしよう
第6章 AWS CodePipelineでCI/CD環境の構築をしよう
第7章 Pythonでサーバーレスアプリのテストをしよう
第8章 pytestでユニットテストをしよう
第9章 pytestでAPIテストをしよう
第10章 SeleneでUIテストをしよう
第11章 手動テストは……さすがに手でやろう
第12章 CI/CD環境で自動テストをしよう
1,980円(税込)
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作って学ぶルーティングプロトコル RustでBGPを実装
発売日: 2022/12/2
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インターネットを支えるルーティングプロトコルであるBGP(Border Gateway Protocol)をRFCからRustで実装する方法を解説します。小さなプログラムから始め、Update Messageを交換しルーティングテーブルの更新まで、一歩ずつ実装・解説します。RFCで定義されているプロトコルを一度自分の手で実装することで、BGPに限らず、その他のプロトコルについてもRFCから実装することを目指します。なお、本書ではBGP自体の一般的な説明、Rustの文法解説は省略しています。

【目次】
第1章 BGPの実装に必要な知識の学習
第2章 実装開始
第3章 テスト環境の作成
第4章 Established Stateまでの実装
第5章 Update Messageを交換する
第6章 他社実装との相互接続
1,760円(税込)
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React環境構築の教科書
発売日: 2020/8/21
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本書はReactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。環境構築の難しさは、設定をどれか1つでも間違えると動かないことにあります。そのため、環境構築をする際は1つ1つの設定で自分が何をしているのかを正確に把握しなければいけません。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。

【目次】
第1章 Node.jsを使ったビルド環境整備
第2章 Babelを使ったトランスパイル
第3章 TypeScriptを使ったコンパイル
第4章 webpackを使ったバンドルとビルド
第5章 ESLintを使った静的解析
第6章 Prettierを使ったフォーマット
第7章 Storybookを使ったコンポーネント管理
第8章 Jestを使ったテスト
第9章 0から環境を作ってみる
付録A バージョンの追従
1,980円(税込)
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JavaScriptCoreで遊ぼう
発売日: 2020/6/5
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iOSやmacOSアプリのSDKには、JavaScriptCoreフレームワークという、アプリにJavaScriptを処理する機能を簡単に組み込めるライブラリーが標準搭載されています。これを使うとSwiftネイティブコードとJavaScriptコードとを密接に連携して、自由度の高いプログラミングが可能になります。本書ではJavaScriptCoreフレームワークの基礎から、JavaScriptとSwiftの連携についての詳細まで、徹底的に解説します。
【目次】
1. JavaScriptCore
2. 基本的な使い方
3. 変数の扱い方
4. APIを定義する
5. 変数を扱うときの注意
6. 座標や範囲を表す型の扱い
7. 例外処理を使う
8. SwiftでPromiseを使う
9. コードを書きやすくする
10. Promiseを使いやすくする
1,980円(税込)
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Vimが好きになる本
発売日: 2020/6/5
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多くのユーザーに愛されるテキストエディタVimの解説書です。Vimの基本操作から、便利なコマンド、更にプラグインの作り方まで解説しています。もっと深くVimを知りたい人から、Vim初心者にも楽しめる内容です。

【目次】
第1章 Vimの良さ
第2章 Vimの基本操作
第3章 バッファとウィンドウとタブページ
第4章 モード
第5章 ノーマルモード
第6章 挿入モード
第7章 ビジュアルモード
第8章 コマンドラインモード
第9章 置換モード
第10章 Terminal-Jobモード
第11章 ヘルプ
第12章 設定
第13章 プラグイン
第14章 Vim script
第15章 Vim9 script

同人版はこちら
1,980円(税込)
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OpenCVとFlutter 2つ合わせてマルチプラットフォームアプリを作ろう!
発売日: 2023/12/22
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本書はFlutterアプリケーションでOpenCVを用いた共有ライブラリの実装方法を、Android、Windows、Linuxの各プラットフォームにわたって詳しく解説しています。OpenCVの強力な機能をFlutter開発に応用し、PythonでOpenCVを使用していた開発者にも親しみやすいGUIプラットフォームの活用方法を提供します。本書は、これらのプラットフォームでFlutterとOpenCVを組み合わせたアプリケーション開発のプロセスを明確に説明しており、特に5章では共有ライブラリの開発環境構築に重点を置いています。また、カメラ使用、動画ファイルのフレーム解析、テキスト画像処理など、多様な実例を含む充実した内容です。

【目次】
第1章 FlutterとOpenCVをつなぐもの
第2章 Flutterの画像処理
第3章 OpenCVの画像処理
第4章 FlutterからOpenCVを呼び出す方法
第5章 共有ライブラリとアプリケーションの作成
第6章 FlutterとOpenCVを使ったアプリ
1,980円(税込)
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明後日から使えるKubernetes入門
発売日: 2020/12/31
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明後日シリーズとは、「明日からは無理でも、明後日ぐらいからは使えるようになるといいな」と言うノンビリとした目標を設定し、書かれている本です。

今回のテーマは「Kubernetes」。
いま話題のKubernetesは、いったい何なのか。コンテナって何? オーケストレーションツールって? といったことを軽く説明します。
600円(税込)
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