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行動力の書籍一覧

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前に進む力
発売日: 2011/6/15
EPUBリフロー
「最近、自分は成長していないな」と感じている人、
進路やキャリアについて悩んでいる人、
新しいチャレンジを前に、どうしようかなと迷っている人、
--そんなあなたのための一冊です。

***

本書『前に進む力』の著者、ダグラス・パーヴァイアンスは、
1966年の結成以来45年にわたり、
ニューヨークの名門ジャズクラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」を拠点に
現在も最前線で活動する「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」のリーダー。

アルコールにおぼれてリハビリ施設に入ったり、最愛の母親を亡くしたりなど
人生の谷底を味わいながらも、そうしたピンチを乗りこえて、
現在はグラミー賞を受賞し、数多くの素晴らしい作品を創り続けています。

そんなダグラス氏が、
ひとりのミュージシャンとして、
ジャズ・オーケストラのリーダーとして、
そしてひとりの人間としての経験を通じて得た、
日々成長し、人生を楽しみながらチャンスをつかみとるために大切なことがらを、
47項目にまとめたのが本書です。
1,540円(税込)
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「動こう!」動けば必ず結果が出る
発売日: 2011/7/25
EPUBリフロー
考えるばかりで行動しなければ、結果はでない。わかっていても、動けない。そうした、考え込んで動けない人や、やらなきゃと思いながらぐずぐずしてしまう人のために、「動けるようになる」考え方と目標設定のコツを、和田秀樹先生がアドバイスした本。
動けなくなってしまう「心理」も分析。不安があっても、動くことで、こころが変わる、目標に向かって動けるようなる。まずその「ワンステップ」を軽く踏み出せるように、アドバイスしています。
「動く」と必ず、「結果」がついてくる、動くとチャンスと可能性が広がる。そのために、躊躇せず「動けるようになる」ための本です。

(※本書は2011/7/25に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
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今すぐできることから始めよう
発売日: 2007/4/10
EPUBリフロー
33歳までフリーターだった著者が、病に倒れた夫に代わっていき なり社長に!
才能も人脈もビジネス経験もゼロだった著者が、失敗を重ねながらつかんだ成功のコツとは?
「目標は小さくていい」「能力がなければ心を使う」「ムダな 時間を切り捨てるな」など、だれでもすぐに実践できる「ビジネスの武器」を伝授します。
忙しい社長業の傍ら、次々と難関資格を取得した著者の時間の使い方や情報収集法なども公開。
(本書は2007/4/5に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,430円(税込)
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新 自分を磨く方法
発売日: 2006/11/15
EPUBリフロー
あなたの進む道はふたつ。
前に進むことなく、今のやり方に安住しつづけるか、あるいは、夢に向かって挑戦を繰り返し、自分の可能性を高めていくか。
どちらを選ぶかは、あなた次第です。
「行動を起こせば、恐怖は消える」「自信は、守っている約束の数に比例する」「ネガティブな感情を許す」など、明日のあなたを拓く50のメッセージ。
1,430円(税込)
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いくつになっても恥をかける人になる【DL特典 恥克服ワークシート】
発売日: 2021/6/25
EPUBリフロー
◎迷ったら、「恥ずかしい」と感じるほうの道を選んでみよう
「まわりに馬鹿だと思われたくない…」「見当違いだったらどうしよう…」
「会議で発言できない…」「人に何かをお願いするのが恥ずかしい…」
「スベったらかっこ悪い…」「SNSで発信するなんて無理…」

恥ずかしいという気持ちは、できれば誰しも避けたい感情です。
しかし恥を回避し、いつも消極的な選択肢を選んでばかりいては、
いつまでたっても自分の殻の中から出ることはできません。
本書は、恥ずかしいという感情をむしろ新しいことにチャレンジできている証拠と捉え、
つい反射的に恥を回避しようとする「無難な自分」を乗り越えるためのヒントを紹介します。

・挨拶は無視されそうでも自分からする
・セミナーでは何があっても一番前に座る
・先輩の意見と真逆でも発言してみる
・交流会で知人とはもう交流しない
・SNSでの発信を匿名でいいから始めてみる
・多少派手でも好きな服を着て出かける……

「迷ったら恥ずかしい道を選ぶ」ことをマイルールにするだけで、
あなたはたくさんのことに積極的にチャレンジできるようになります。
電車やバスで席を譲れるようになり、困っていそうな人に
声をかけられるようになり、会議で発言できるようになるでしょう。
そうして、人生をアップデートしていくことができるのです。
さあ、いくつになっても恥をかける人になりましょう。
1,650円(税込)
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