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プレゼンの書籍一覧

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プレゼンはテレビに学べ!
発売日: 2010/11/15
EPUBリフロー
外国人にも小学生にも、短時間で内容を直感的に伝える――
1000万人を瞬時に惹きつけるテレビのプレゼン力に学べ!

ライバルに差をつける究極のプレゼン術40

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ひとつの番組の中に「?」(疑問)が3つあると、その先は視聴者に見てもらえないと言われています。知らない人にも分かるように“伝える工夫”をこらしているのがテレビです。ですから、テレビはほかのメディアにはないスピードと、ズバ抜けたプレゼンテーション力を持っています。

「テレビだとここで図解するから一瞬で伝わるのに」
「テレビなら実物を見せて、誰にでも分かるようにするだろうな」
「テレビではもっと短い言葉で引きつけるはず」

毎日、こんなにも多くのプレゼンのヒントがテレビに映しだされているにもかかわらず、それをマネしてみる人は、まだ、ほとんどいないようです。だからこそ、チャンスです。一度やってみたら、あなたのプレゼンは劇的に変化するはずです。

実際にテレビの現場でこれらの手法を使っているのは特別な人ではありません。専門学校や大学を出たての若いスタッフでも、先輩のマネをするうちに1、2か月もすれば「テレビ式プレゼン」が自然に身についてきます。つまり、特別な勉強や訓練をしなくても、すでに確立されたテレビのスタイルをなぞる(マネする)だけで、分かりやすく伝える能力は身につくのです。

テレビの視聴率は10%で視聴者は約1000万人。1000万という人を瞬時に引きつけるテレビのテクニックを、皆さんが必ず見たことがある例を交えながら、日々の仕事やコミュニケーションへの応用方法を紹介していきます。
1,650円(税込)
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誤解されない話し方、炎上しない答え方
発売日: 2013/2/15
EPUBリフロー
なぜ、あなたの話は言いたいことが誤解されて伝わってしまうのか?
誤解が生まれる最大の原因は「話し方の構造」にあった!

プレゼン、スピーチ、会議、面接、記者会見、ソーシャルメディア対応など、人前で話す/書く場面の多いビジネスパーソンなら必ず知っておきたいこと。
「逆ピラミッド式」で話し方の“型”を身につけよう!

「メディアトレーニング」という言葉をご存じですか? ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。日本では、危機管理広報記者会見(ひらたく言えば、謝罪会見)の演習として、多くの企業がこのトレーニングを行っています。
メディアトレーニングでいちばん大事とされているキモは、「誤解されない話し方」を身につける訓練です。
誤解を招かないためには、ものごとが起こった順番ではなく、重要なことから話すのが、最善の話し方なのです。普段の時系列序順の話し方を重要度序順=「逆ピラミッド」の話し方に変えると、誤解は激減します。
1,540円(税込)
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女性のためのもっと上手な話し方
発売日: 2015/4/18
EPUBリフロー
5万人以上の男女購買行動研究のプロによる、
女性が一目置かれる話し方の本、ついに登場!

自分では一生懸命話しているつもりなのに、相手に伝わっていない気がする……そんな悩みはありませんか?
仕事における話すシチュエーションで、相手から「?」と思われる女性は少なくありません。では、その「?」と思われる理由はどこにあるのでしょう。
本書では、女性が仕事で認められるために身につけておきたい話し方の秘訣をお伝えしていきます。
話が長い、目的が定まらない、伝えたいことが伝わらない、話が脱線する、感情的になる、気をつかいすぎる、人の話題をしがち……などなど、女性が陥りがちな失敗ポイントはたくさんあります。これらを一つ一つ解決し、伝わる話し方の原則をおさえることで、周りからの評価が驚くほど変わります。また、ビジネスは男性社会。男性に響く話し方をマスターすることなくして、成功はありません。
本書の話し方を身につければ、より自分の力を発揮し、仕事を楽しむことができるはずです。
1,540円(税込)
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トップリーダーに学ぶ人を惹きつける「自分の見せ方」
発売日: 2020/2/21
EPUBリフロー
各界で活躍する36人の表情・しぐさ・言葉を徹底分析
パフォーマンス学の第一人者による好感度とインパクトの法則
「幸福と成功への道は『伝える力』」

「意思伝達におけるノンバーバルの重要性を理解している人は、社会において成功するであろう。
人の上に立つ人は言うに及ばず、演技を必要とする職業、
説得を必要とする職業においてはとくに大切である」(マレービアン)

ここ数年でリンダ・グラットンの「人生100年時代」の示唆通り、
日本人の人生に対する考え方は大いに変わりました。
65歳まで働き、あとは「余生」だという定型パターンに甘んじていると、仕事も夢もなくなる。
楽しい人生は危うい。そんなことに真っ先に気付いたのは若い世代の人々です。

年金も会社の存続も永久保証ではありません。そのような激変時代に頼れるのは何か 
家を建て、車を何台持ち、貯金をいくら持っているという「有形資産」ではなく、
自分の才能とか、体力、ファイティングスピリット、
話す能力などの「無形資産」である「自分資産」の大切さです。

ところが、今日本の若者の「自己肯定感」を調査すると、先進7か国中最下位です。
どうも、自分の価値に自信が持てないようです。
周りの人とうまくやり仲間外れにならないように気を遣います。
それはコミュニケーション力の一部として必要です。
しかし、相手と意見が違うときにどうするか 
「自分の意見を言い、上手に主張を通し、周りをリードする力」を身に付けることが大切です。
ちょうど、産経ニュースで世界のトップリーダーのパフォーマンス分析を連載しました。
詳細に分析して驚きました。
イチロー選手のようなスポーツ界代表、挑戦的で扇情的でもあるトランプ大統領、
スピーチの名手、小泉進次郎議員、ビジネス界のスピーチ名人、孫正義社長や高田明社長。

人を惹きつけるリーダーたちは、言葉も表情やしぐさなどの言葉以外の非言語表現も抜群だったのです。
彼らを「しぐさ、表情、言葉」の3分野から俯瞰し通観してみましょう。
読者のあなたの「自分資産」となって心を支える力がきっと手に入るはずです。
1,320円(税込)
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図解 テレビに学ぶ 中学生にもわかるように伝える技術
発売日: 2015/12/17
EPUB固定
※本書は2010年刊『プレゼンはテレビに学べ!』を図解版として加筆・再編集・改題したものです。

究極の「伝える技術」はテレビに学べ!

テレビの手法で、TVキャスターのように、
物事をわかりやすく人に伝えることができる!


ひとつの番組の中に「?」(疑問)が3つあると、その先は視聴者に見てもらえません。
知らない人にも分かるように“伝える工夫”をこらしているのがテレビです。
ですから、テレビはほかのメディアにはないスピードと、ズバ抜けたプレゼンテーション力を持っています。

「テレビだとここで図解するから一瞬で伝わるのに」
「テレビなら実物を見せて、誰にでも分かるようにするだろうな」
「テレビではもっと短い言葉で引きつけるはず」

「伝える技術」を磨くためのヒントが、毎日、テレビにこれだけ映しだされているにもかかわらず、それをマネしてみる人はほとんどいないようです。
だからこそ、チャンスです。一度やってみたら、あなたのプレゼンは劇的に変化するはずです。

テレビの視聴率は10%で視聴者は約1000万人。1000万という人を瞬時に引きつけるテレビのテクニックについて、皆さんが必ず見たことがある例を交えながら、日々の仕事やコミュニケーションへの応用方法を紹介していきます。
1,320円(税込)
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感動力の教科書 人を動かす究極のビジネススキル
発売日: 2017/11/11
EPUBリフロー
日本マイクロソフト、トヨタ、パナソニック、伊勢丹など、
一流企業を中心にこれまで
1000回の講演で20万人の心を震わせてきた
著者の決定版にして最高傑作!

「説明」や「説得」のテクニックで人が簡単に動く時代は終わりました。
上辺のテクニックではすぐに見透かされる今、
人を動かす秘訣とは、カーネギーの言葉を借りれば、
「自ら動きたくなる気持ちを起こさせること」。

そんな現代に求められる究極のビジネススキルとは、
商品や人や企業が持つ本来の価値を伝え、
人が自ら動きだす表現の力――それを著者は「感動力」といいます。

“世の中には今、「感動したい人=多数、感動を生みだす人=少数」という
圧倒的な需要過多供給不足のマーケットが存在しています。
感動する商品はヒットし、感動する接客はファンを増やし、
感動するプレゼンは人を動かし、
感動するリーダーには才能が集まります。
心の時代と呼ばれる現在、
感動を生みだす人や企業の存在価値は高まる一方です”
(まえがきより)

本書では、「なぜ伝わらないか」という
本当の理由を解き明かすところからはじまり、
「心が伝わる世界」の住人になるためのポイントを紹介。
心構えだけでなく、人を動かす具体的な心の技術を、
感動力の3つの構成要素、

表現力(ツタワル)×共感力(ツナガル)×創造力(ツクル)

という切り口からお伝えします。
1,650円(税込)
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図解 テレビに学ぶ 中学生にもわかるように 伝える技術【コンビニ限定版】
発売日: 2015/12/20
EPUB固定
※本書は、2010年11月に小社より刊行された「プレゼンはテレビに学べ!」を改題・再編集し、コラムを新規に書き下ろしたコンビニ限定版の図解ムックを電子化したものです。
究極の「伝える技術」はテレビに学べ!
テレビの手法で、TVキャスターのように、
物事をわかりやすく人に伝えることができる!

ひとつの番組の中に「?」(疑問)が3つあると、その先は視聴者に見てもらえません。
知らない人にも分かるように“伝える工夫"をこらしているのがテレビです。
ですから、テレビはほかのメディアにはないスピードと、ズバ抜けたプレゼンテーション力を持っています

。「テレビだとここで図解するから一瞬で伝わるのに」
「テレビなら実物を見せて、誰にでも分かるようにするだろうな」
「テレビではもっと短い言葉で引きつけるはず」

「伝える技術」を磨くためのヒントが、毎日、テレビにこれだけ映しだされているにもかかわらず、
それをマネしてみる人はほとんどいないようです。
だからこそ、チャンスです。一度やってみたら、あなたのプレゼンは劇的に変化するはずです。

テレビの視聴率は10%で視聴者は約1000万人。
1000万という人を瞬時に引きつけるテレビのテクニックについて、皆さんが必ず見たことがある例を交えながら、
日々の仕事やコミュニケーションへの応用方法を紹介していきます。

<目次>
Part 01 テレビに学ぶ「伝える技術」 5つの法則
Part 02 テレビに学ぶ 1000万人に伝わる「話し方」「見せ方」のワザ
Part 03 テレビに学ぶ 1000万人に伝わる「演出」のワザ
Part 04 テレビに学ぶ 1000万人に伝わる「画面」のワザ
Part 05 テレビに学ぶ 1000万人に伝わる「売り込み」のワザ
Part 06 テレビに学ぶ 1000万人に伝わる「進行」のワザ
1,019円(税込)
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