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読むだけですぐに売れ出す40の言葉
発売日: 2013/3/22
EPUBリフロー
■「売れない」ときに効くシンプルな販促手法を集めた、サクッと読める名言集!

「売れない」ときには、何か大がかりなことをしないと状況は好転しない、
そんなふうに難しく考えてしまう経営者・店長は多いもの。
でも、売上回復に本当に効果があるのは、じつは驚くほどシンプルな販促手法です。

「チラシには電話番号を大きく書く」「アルバイトには笑顔と大きな声だけ教える」など、
店舗や中小企業の販促コンサルティングに定評がある著者が、
本当に効果があった販促手法を40厳選して紹介。
それぞれのエッセンスを短い「名言」にまとめているので、
多忙な経営者・店長・スタッフでもすぐに読めます。
売上アップのヒントと元気が手に入る、「売れる名言集」です!

【本書に収録されている名言の一部】
・客のいうことを聞く店は潰れる。
・「口コミ」で売れる商品は、最初から売れる商品。
・売りたいなら、ネーミングに「謎」を残せ。
・「おまけ企画」は99%失敗する。
――これぞ、“タケウチ式”繁盛ノウハウの決定版!

第1章 「お客」をガッチリつかむ7つの言葉
第2章 「商品と売り場」を魅力的に変える6つの言葉
第3章 「キャッチコピー」を磨く5つの言葉
第4章 「チラシ・広告」の効果を上げる7つの言葉
第5章 「販促企画」で人を集める5つの言葉
第6章 「ネットビジネス」でしっかり稼ぐ4つの言葉
第7章 「商売の心理」に気づく6つの言葉

(※本書は2013/3/22に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


竹内 謙礼(たけうち けんれい)

有限会社いろは代表取締役。大企業、中小企業を問わず、販促戦略立案、新規事業・起業アドバイスを行なう経営コンサルタント。
大学卒業後、雑誌編集者を経て観光牧場の企画広報に携わる。
楽天市場のショップ・オブ・ザ・イヤーをはじめ、ネットショップ関連で多くの賞を受賞。
その後、経営コンサルタントとして独立。
現在はビジネス雑誌や日経MJ等の新聞で連載を持つかたわら、
全国の商工会議所や企業等で、セミナーや研修活動、勉強会を開催している。
また、「タケウチ商売繁盛研究会」を主宰し、多くの経営者や従業員、起業家に対して
低料金の会員制コンサルティング事業を積極的に展開している。
著書に、
『200社に足を運んでわかったお客さんがホイホイ集まる法則 』(日本経済新聞出版社)
『巣ごもり消費マーケティング ~「家から出ない人」に買ってもらう100の販促ワザ』(技術評論社)
共著に『会計天国』(PHP研究所)などがある。
1,540円(税込)
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行列顧客ができる、利益を生み出す統計学マーケティング
発売日: 2021/5/21
EPUBリフロー
「どうしたら、もっとお客様が来てくれるのだろう」
ビジネスを継続発展させていくために絶対必要なこと。それは集客です。お客様がいなければビジネスは成り立ちません。
そして、集客に困ったことがないという経営者はほとんどいないでしょう。では、どのように集客すればいいのか
長年、経営してきた方には過去の成功体験があるでしょう。しかし、どんどん集客力が下がっているにも関わらず、「この方法で今まで集客してきた。だから、これからもこの方法で集客できるはず」と何の根拠もなく同じ方法を続けて体力が尽きてしまう会社も多いのです。
私は「集客は科学」だと考えています。顧客情報や過去の購買履歴などの蓄積されたデータを分析することで、どのようにすればお客様が増えるのか?どのようにすればリピーターが増えるのか?などが予測できます。
そして、それに従って適切なマーケティング計画を立て実行することで、集客力がアップするのです。
過去のデータはエビデンスであり、これから起こることを予想する上で重要なデータです。
さらに、統計学の手法を使うことで、より客観的な裏付けとなります。これは、勘や運ではなく、学術的な根拠に沿った結果であるからです。
だからこそ、統計結果を基にマーケティング施策を行うことで成功する確率が格段に高まります。
「統計学とは言っても難しいのでは」?と危惧する方も多いでしょう。安心してください。実は簡単な統計手法のみを使って効果的なマーケティングが可能なのです。これら統計学を活用したマーケティングの具体的な一連の手法を本書で解説しています。
情報を制するものは、ビジネスを制す ビジネスには情報(データ)が重要であるということを、ビジネスマンであれば、誰もが理解しています。
しかし、実際にどのようにデータを集め、蓄積し、どのように活用するべきなのか?これらを、明確かつ分かりやすく解説した書籍はこれまでありませんでした。
これまでの多くの経験により培った、マーケティングのためのデータベース構築する手法を本書で解説しています。
データベースが核となってマーケティング計画を立てることで自社独自の集客エンジンとなります。
私はCRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)を基軸とした、中小企業でも無理なく構築可能な「関係性マーケティング」を確立しました。机上の空論ではなく、多くの会社をコンサルティングした実績と、現在においても企業のマーケティングの現場を運用している経験から苦労の末に生み出した、現場に根ざした生きたマーケティングです。それは未来永劫、貴社の重要な資産となる独自の集客システムとなるのです。
(※本書は2021/5/14に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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アフターコロナのニュービジネス大全 新しい生活様式×世界15カ国の先進事例
発売日: 2021/7/16
EPUBリフロー
★読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で紹介!(2021/11/14)
★中田敦彦さんYouTube大学で紹介!

★ひろゆきさん推薦!

「海外で生まれた新たな仕事がいろいろ書かれてるので、ビジネス視点だけでなく、日本と世界の文化の違いも読み取れますよ」





働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、

世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた!




新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品/臨機応変レストラン/マイクロツーリズム/サブスク野菜/社会貢献型店舗...etc



デンマーク、中国、タイ、インドネシア、アメリカ、イギリス他

調査対象15カ国、およそ200事例以上のリサーチから厳選されたビジネスアイデア多数収録!



突破口は「海外」×「若者」?! ニューノーマルを勝ち抜くヒントが見つかる一冊



ニューノーマルを勝ち抜くヒントはここにある。世界中でリサーチした具体的な事例。全部乗せ!





新型コロナウイルスという敵に直面し、コロナ禍に苦しみながらも、

私たちは厳しい状況に適応しようとする中で、

ビジネスを新しいステージへと進化させてきた。

日本でもZoomを活用してテレワークを導入したり、

ウーバーイーツで人気料理店のメニューを宅配したり

といった風景も見られるようになっている。



しかし一方で、変わることが苦手な日本人は、

「早く収束してコロナ前の世界に戻ってほしい」と願うばかりで、

アフターコロナやニューノーマルといった次の時代に向けての動きは、

残念ながら、まだまだ限定的だ。



そんな中、世界では、日本以上に厳しい感染状況となり、

ロックダウンも行われた都市も少なくないにもかかわらず、

コロナ禍に対応し、アフターコロナも見据えたアイデア溢れるビジネスが、

世界各国で続々と産声を上げている。



本書は、調査対象15カ国およそ200事例以上という規模で

コロナ禍の世界の動向をリサーチした結果をもとに、

新たなビジネスの動きが見られる事例を紹介すると共に、

日本のビジネスに落とし込むとしたらどうすればいいかという提案まで掲載。



自分のビジネスや生活が関係するジャンルから読んでもいいし、

興味のある事例だけを読むスタイルでも問題ない。

コロナというピンチをチャンスに変え、

未来の希望につながるビジネスを生み出すための

ヒントが満載の一冊だ。
1,870円 935円(税込)
(  01月28日まで  )
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サム・ウォルトンと倉本長治 不朽の商人哲学、その実践者と提唱者
発売日: 2010/5/26
EPUBリフロー
「店は客のためにある」
日本の商業経営の第一人者である倉本長治の商人哲学と、世界一のスーパーマーケット「ウォルマート」を創業したサム・ウォルトンの実務家としての行動。これらの思想は見事なまでに一致するものであった。異なる文化で生きた二人の商人哲学や商業の重なりを確信に変える。そこには商業の本質が存在している。

目次
第1部倉本長治 商人哲学の提唱者
第1章生活者から見た「店は客のためにある」
第2章サプライヤーから見た「店は客のためにある」
第3章店側から見た「店は客のためにある」
第4章店員と共に栄える
第5章ファミリー経営こそ最適経営
第6章店主と共に滅びる
 
第2部サム・ウォルトン 商人哲学の実践者
第1章いかに弱者の役に立つか
第2章アソシエートがすべて
第3章業態変革期を的確にとらえる
第4章今も生き続けるサムの哲学
第5章サムの遺した名言に学ぶ
第6章受け継がれるサムの商品哲学

(※本書は2010/5/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。
発売日: 2014/7/30
EPUBリフロー
『アナと雪の女王』は、なぜ1000万人を動かしたのか?
LINEは、なぜ4億人のユーザーの心をつかんだのか?
誤発注されたプリンは、なぜ完売したのか?

“戦略PR”の第一人者とLINE大ブレイクの仕掛人が考える
「情報爆発・消費者主導の時代に、人はどうすれば動くのか?」

「テレビや新聞に広告を打てば、自社商品やサービスはもっと売れるのに!」
「ソーシャルメディアでクチコミを巻き起こせばヒット間違いなし!」
「広告宣伝費を使ってキャンペーンを張れば、知名度は確実に高められる」

そんな期待を持っている人がいたら、そうしたことはいったんあきらめたほうがいいかもしれません。

インターネットの普及などにより流通する情報量が爆発的に増える一方、生活者はネットやHDDレコーダーなどを活用し、自分で情報を選択するようになっています。そんななか、旧来のマス広告やメディア露出では、昨今、人は動かなくなっています。

本書では、企業発信の情報よりも、売るための世論=空気をつくることが大事と説く『戦略PR』がベストセラーとなった本田哲也氏と、数々のメディア立上げに携わり、現在大ブレイク中のコミュニケーションアプリLINE仕掛人としても知られる“メディア野郎”田端信太郎氏がタッグを結成。大々的な広告キャンペーンやメディア展開をせずに人を動かすことに成功した事例を、1000人、1万人、10万人、100万人、1000万人、1億人、10億人と、スケールごとに分析。生協のプリン誤発注からアナと雪の女王、LINEまで、そのヒットの秘密を探っていきます。

広告・メディア業界人はもちろん、企業経営者、マーケティング担当者も必読の一冊。

「人を動かせない時代」に「人を動かす」ヒントがここにある!
1,650円 825円(税込)
(  01月28日まで  )
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