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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

679 件中 291 件 〜 300 件を表示
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茂雄遺文抄
発売日: 1998/8/25
EPUBリフロー
本書は、岩波書店の創業者であり、日本を代表する出版人である岩波茂雄の文抄である。
(※本書は1998/8/25に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
2,178円(税込)
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敗戦日記
発売日: 1991/8/1
EPUBリフロー
「書け、病のごとく書け」と、自らを追いつめるほどに創作の意味を問い続けた“最後の文士”高見順が遺した戦中日記。そこには貸本屋「鎌倉文庫」設立の経緯、文学報国会の活動などが詳細に記録されており、戦時下に成し得ることを模索し、文学と格闘した作家の姿がうかがえる。膨大な量の日記から昭和二十年の一年間を抜粋収録。
(※本書は2005/7/26に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
499円(税込)
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老いと寿のはざまで ―人生百年の健やかを考えるヒント―
発売日: 2023/5/30
EPUB固定
いま日本は超高齢化社会とも人生百年時代ともいわれる。アンチエイジング、脳トレ、健康食、サプリメント。書店には数々の健康指南書に加えて、老化研究の解説書も多い。中には「老化は病気である」とするものもある。しかし、老化は病気ではない。老化が病気であれば、すべての老人が病人になってしまう。決してそうではない。サーチュインやラパマイシンだけで老化を克服できるわけではないし、それだけで老化のすべてが見通せるわけでもない。いかに長寿化サプリを追いかけても、老いの幸せは別のところにある。
健康長寿を願うのはいい。しかし、目先のアンチエイジングに翻弄されずに、人生を大きくとらえて、身体の健康だけでなく、意識や脳の健康も含めて、人生百年時代の老いの幸せを「自分の頭で」考えてみよう。本書には、こうすれば老いは防げるとか、こうすれば長寿になるとか、ある意味では短絡的な結論はない。しかし、最新の老化研究をベースにしながらも、その詳細には立ち入らず、健康を身体面だけでなく、脳を含めた精神性や人生を俯瞰した大きな捉え方をする中で、脳内思考を一歩深める、自分で自分の脳を活性化する、そんな「考えるヒント」は満載である。
著者はすでに定年を迎え、古希も近い。若い時から老化研究者だったが、それがいつのまにか真の老化研究者になった。そして、老化脳研究を続けてきた脳が、いま完全に老化脳になっている。これは人生百年の健やかを探る、老化脳による老化脳のための至極のエッセイ集である。
(※本書は2023/05/30に日本橋出版株式会社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
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みんなで楽しむ絵本―おはなし会のためのリスト
発売日: 2008/3/1
EPUB固定
二十年近く本読みのボランティアを続けてきた中で感じたり、経験してきたことなどを書き留めておきたい、人に伝えたいと思ったことが、この本を出すきっかけになりました(あすなろ文庫主宰・徳丸邦子)。

※本書は2008/3/1にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
550円(税込)
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記紀原書ヲシテ 増補版 下巻
発売日: 2021/5/1
EPUB固定
ヲシテ文献の価値をひとこと(一言)で表現することは難しい。しかし、敢えて現代風にいうならば、日本にとってのバイプル(聖書)に位置していよう。将来に日本人を支えてゆくことのできる唯一の精神的な支柱である、とも表現するべきだろう。
 一時代前の文献、『古事記』は、明治以降の日本にとって精神的な支柱になった。産業革命以降の動乱の時代を乗り切るための支えになった『古事記』のはたし得た役割は大きかった。
 今、現代に至って日本、そして世界の状況は大きく様変わりをきたしている。世界情勢の混迷さについて、私が今ここで言及すると、読者に煩雑さを強いてしまうが一方では、日本人の海外生活者が100万人を越そうともしている。日本とは何なのか、日本人とは何なのか。日本がどうあってゆく事が、日本にとって良いことなのか。また、世界にとって最も良いことは何なのか。これらの問いに対して、最良の解答を考えてゆく基礎となるのが、日本にとってのバイプル、ヲシテ文献である。(上巻「はじめに」より)
(※本書は2021/5/1に展望社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,760円(税込)
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チャンスの第四ボタン (ジョーモン・リー シリーズ)
発売日: 2009/2/1
EPUB固定
日本語・英語・中国語・ポルトガル語・台湾語・フィリピン語・韓国語の7か国語付き
カルガモの母親が、心無い人間の子どものいたずらから、カルガモの子どもたちを守る知恵と勇気の絵本。

(※本書は2009/2/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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大海軍を想う
EPUBリフロー
日本海軍の誇り高き威容。大いに興るものへの憧憬と哀惜、再び帰ることなき死者への鎮魂を清冽なる感動と共に伝える名著。
(※本書は1981-01-01に発売された書籍を電子化したものです)
1,650円(税込)
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生きている小説
発売日: 1990/3/1
EPUBリフロー
見聞のはしり書き、人の語った挿話の留め書き、読んだ新古の書籍からの抄記など、手控帖に書きとどめられた数多くの覚え書きから選ばれた、心にしみる生きた小説のタネ集。
(※本書は1990/3/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
399円(税込)
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詩集 知るということ
発売日: 2018/6/26
EPUBリフロー
集大成となる詩創作25周年記念詩集ついに完成!

「知ること」とは言葉を体験することだ

あえて言わせていただくと、私の詩集というものは、どちらかというと哲学的なにおいのするものが多いということがあって、まあ哲学という世界観は、大変に好きな観念なのであるから仕方がないのだが、今回もそういった世界観で構成されたものである。(「あとがき」より)
(※本書は2018-06-26に鳥影社より発売された書籍を電子化したものです。)
1,980円(税込)
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0学占い 木星
EPUBリフロー
※あなたの【支配星】を割り出し、その【支配星】の本をお買い求めください。

0学会会長 御射山令元氏による初の書き下ろし!
Yahoo!占い、雑誌「an.an」「Hanako」などでつねに大人気!
運命分析学の開祖『0(ゼロ)学』、待望の12支配星シリーズで登場。
人間をはじめ、あらゆる生命体の運命そのものを
研究・分析してきた「運命学」であり、
「運命分析学」の開祖、集大成が「0学」です。

0学では、生命の誕生=運命の誕生、と考えます。
運命の種がまかれた誕生時期、すなわち生年月日により、
十二のタイプに分かれ、それぞれの運命周期が始まります。

このシリーズでは、十二の支配星それぞれの特質や
その運命の周期について、星ごとにくわしく1冊にまとめています。

***
本書では、人々をまとめ、導き、安定させる使命を持つ「大人」の星、
「木星」をひもといていきます。

***
[あなたの【支配星】の割り出し方]

「0学占い」において、自分の運勢を知ることは、 6つの【0星・】と12の【支配星】を知ることから始まります。
さっそく自分の【支配星】を割り出すことからスタートしましょう。


1 あなたの【運命数】を計算する
左上の【生年・月交差数表】の画像から、あなたの「生まれ年(西暦)」を見つけ、
上部に記載されている「生まれ月」と交差する数字を出しましょう。
その数字に、あなたの「生まれ日」を足します。
60以下の場合は、その数字が【運命数】になります。

2 61以上の場合は引き算を!
61以上の場合は60を引き、残りの数字が【運命数】になります。

(例)1985年9月23日生まれの人の場合
【生年・月交差数表】39+「生まれ日」23=62
【運命数】62-60=2

3 【運命数】から【支配星】を割り出す
運命数から下記の表を使って、まずあなたの【0星・】を探します。
最後に、あなたの【支配星】を見つけましょう。
生まれ年(西暦)の最後の1ケタが奇数の場合は 「陰」の支配星、偶数の場合は「陽」の支配星になります。

・【運命数】51〜60 /【0星】水王星 / 生まれ年(西暦)「偶数年」→(陽)水星 「奇数年」→(陰)氷王星
・【運命数】41〜50 /【0星】木王星 / 生まれ年(西暦)「偶数年」→(陽)木星 「奇数年」→(陰)海王星
・【運命数】31〜40 /【0星】月王星 / 生まれ年(西暦)「偶数年」→(陽)月星 「奇数年」→(陰)魚王星
・【運命数】21〜30 /【0星】火王星 / 生まれ年(西暦)「偶数年」→(陽)火星 「奇数年」→(陰)冥王星
・【運命数】11〜20 /【0星】金王星 / 生まれ年(西暦)「偶数年」→(陽)金星 「奇数年」→(陰)小王星
・【運命数】1〜10 /【0星】土王星 / 生まれ年(西暦)「偶数年」→(陽)土星 「奇数年」→(陰)天王星
1,100円(税込)
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