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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

672 件中 291 件 〜 300 件を表示
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虫や草やあなたやわたしやむしゃくしゃや―西沢杏子詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2011/4/1
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幼年童話「トカゲのはしご」で毎日新聞小さな童話賞<山下明生賞>受賞。著者西沢杏子 8作目
1,540円(税込)
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死刑囚の命を救った歌―渡辺はま子「あゝモンテンルパの夜は更けて」
発売日: 2015/7/1
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昭和20年8月終戦―はるかフィリピン・モンテンルパの刑務所に収容された死刑囚を含むBC級戦犯たち100余名。彼らの命を救ったのは「気骨の歌姫」渡辺はま子のたった一曲の歌だった。全員、無事日本に帰国するまでの苦難を描く感動の物語!!
(※本書は2015/7/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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死を見つめる心
発売日: 1973/3/15
EPUBリフロー
人間が死というものに直面したとき、どんなに心身がたぎり立ち、猛り狂うものか――すさまじいガンとの格闘、そしてその克服と昇華……言語を絶する生命飢餓状態に身をおいた一宗教学者が死を語りつつしかも、生きることの尊さを教える英知と勇気の稀有な生死観。第18回毎日出版文化賞受賞。
(※本書は1973/3/15に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
660円(税込)
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花月の神話
EPUBリフロー
“ねぇ、真実は誰が私たちに教えてくれるの?生きていくうえで、何が一番大切なのか、誰が私たちに教えてくれるの?”無垢すぎる魂は、現実の世界で哀しいほど傷つきやすく、でもそれでも、生きる術はあるはず。何処かにきっと。
(※本書は2004/3/1に株式会社 新風舎より発売された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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学生に贈る 深呼吸する言葉
発売日: 2017/3/10
EPUBリフロー
「深呼吸する言葉」について
著者の橘川幸夫は、大学生の時に友人の渋谷陽一らと、音楽雑誌『ロッキング・オン』を創刊した。それ以降、参加型メディアをテーマにして、メディア開発の活動を続けてきた。現在、多摩大学経営情報学部の客員教授として、メディアについての講義を担当している。 「深呼吸する言葉」は、橘川が提唱した、インターネット時代の詩の運動である。百文字以内の短い文章の中に、自由にメッセージを込めることができる。自分が生きた経験の中で実感したことだけを言葉に凝縮させてあります。
(※本書は2017/3/10に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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天下は天下の天下なり―徳川五代と水戸黄門
発売日: 2000/4/1
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天下は一人の天下にあらず。水戸黄門は天下の副将軍だったのか?「生類憐れみの令」は悪政だったのか?家康から綱吉までのわかりやすい歴史ドラマの中で史跡を散歩する。史跡写真165点とガイド付き。
(※本書は2000/4/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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人間の自然認知特性とコモンズの悲劇―動物行動学から見た環境教育
発売日: 2007/3/1
EPUBリフロー
第1部 進化から見た人間の自然認知(人間の精神と自然とのつながりについての研究
原人以降の人類史
自然環境への適応として予想されること
植物に対して感じる安心感、快さ ほか)
第2部 人間の自然認知特性と「コモンズの悲劇」への対抗(コモンズの悲劇-環境問題の解決を困難にするもう1つの壁
コモンズの悲劇に対抗するには?
もう1つの方向性-「コモンズの悲劇」対抗心理を自然との間で分かち合う)
(※本書は2007/3/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
2,035円(税込)
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父の章 母の章
発売日: 2023/12/25
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父になった男、父 になる男の揺れる心 情を三話の短編で描く「 父の章」。
母の死の通夜に集まった 子供たちの想いから、偉大 な母 の生き様や残したものを描く中編「 母の章」。
四つの珠玉 の作品を収録。
(※本書は2023/12/25にメタ・ブレーンより刊行された書籍を電子化したものです。)
1,210円(税込)
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やまや
発売日: 2021/12/13
EPUB固定
「日本百名山」を完登した山男の山行日誌。暑さ、寒さに悪天候下での強行軍、テントでの恐怖体験など、山にまつわるエトセトラ。
(※本書は2021/12/13に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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朔の道 原爆被害は連鎖する
発売日: 2019/10/1
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原爆被害は連鎖する。長崎原爆投下からの九日間を描いた「漆黒の月」。その後の主人公が被爆による後遺症に苦しむ姿と、彼の家族の悲しみを描いた続編となる原爆小説。 主人公優三郎が結婚し、子どもが出来るが、3人の子が次々と亡くな っていく。子ども達の死は原爆の後遺症によるものだろうか。 悲しみと絶望の中で、核の脅威を訴える著者の悲痛な声に耳を傾けて いただきたい。
1,540円(税込)
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