カテゴリ一覧 著者一覧

経営・経営学の書籍一覧

45 件中 41 件 〜 45 件を表示
0件
次代を拓く!エコビジネスモデル―経済活動と人間環境の共生を図る
発売日: 2018/9/1
EPUBリフロー
経済と環境を一緒に考える時代が到来!経済発展の裏で起きている深刻な環境破壊。社会が本当に成熟するために必要なこととは。自然環境や人工知能などの課題と共に探る。
(※本書は2018/9/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,848円(税込)
0件
The 決断 決断で人生を変えていくたったひとつの方法
発売日: 2009/8/5
EPUBリフロー
経営者の仕事は究極的には「決断」することである。しかし、その決断が間違っていれば、会社と共に経営者自らの人生も狂ってしまうことになる。
目先の利益か長期的な戦略か?リストラするのか社員を守るのか?さまざまな葛藤の中で揺れ動く、人の心情と感情。
しかし、実は「会社も経営者自らの人生も」成功するための「決断」の方法が存在した。

金持ちの家に生まれた訳でもなく、コネがあった訳でもなく著者は、たった一人で会社をはじめた。
会社設立後の8年目1988年、上場審査の厳しかった当時に史上最短・最年少で上場を果たし、
20年以上たった今もなお、誰一人リストラすることなく、1100人の愛する社員と家族に囲まれて暮らしている。
そんな著者が教える、決断で人生を変えていく、たったひとつの方法とは…。
著者自らの「成功の決断」と「失敗の決断」の実例も執筆。
また、大物経営者があまり明かさない自らの「結婚の決断」「息子を家から追い出す決断」など、一人の人間としての決断までもが書かれた、魂心の一冊。
本書は、「正しい決断」が出来るようになり、人生の違った局面を味わえる一冊でもあります。
1,540円(税込)
0件
善の循環経営
発売日: 2010/9/15
EPUBリフロー
少子化社会がこの先進むと、ずばり新規顧客不在もあり得る。それらを解決し経営が継続するヒントがこれだ。

<目次>
はじめに 今は、経営手法を変える絶好のタイミングにある
第1章 私は「勝つために手段を選ばないのは当然だ」と考えていた
第2章 「善の循環経営」とは何か
第3章 日本の将来の人口とマーケットの動向
第4章 善の循環経営の実践者たち
第5章 悪の循環を断ち切れば、善の循環に入り込める
おわりに 生きるためにお金を稼ぐという価値観を改めませんか?

大久保一彦

1965年生まれ。食の商いのご意見番。サラリーマン時代に勤務していた中食のチェーン「新宿さぼてん」において、損益分岐点を下げる仕組みをつくり、惣菜店の基礎づくりをした。1997年独立。現場に精通して数々の不振店の業態改善を行い、多くの店を繁盛店にした。通算2年以上の海外視察を行い、国内および海外で1万店を視察した。その経験を生かしたコンサルティングには定評があり、食品メーカー、流通チェーン、地域密着の店、老舗料亭・フレンチ・イタリアンなど幅広い食のブレーンとして活動する。
(※本書は2010/9/15に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
0件
中国13億人を相手に商売する方法 「カネ」ではなく「チエ」で勝負する
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
これから中国で小売業、飲食業ほかサービス業を始めてみようと考えている人、すでにそうしたビジネスを中国で展開しているけれど、もうひとつ伸び悩んでいるという人にとっての必読書が誕生しました。

著者は上海在住のコンサルタント。日系企業に対してマーケティングを中心にコンサルティングをおこなってきた豊富な経験から、成功法則を伝授しています。

いままでの中国ビジネス本は、中国を生産拠点にしようとするメーカーの人たちを対象とするものが主流でした。ですから、中国人従業員や取引企業、また地方政府との付き合い方を説明する内容が多かったのです。

中国経済が高成長を遂げ人件費も高くなった現在、中国は生産拠点としてのメリットがなくなりつつあり、撤退する企業も増えています。そのため中国ビジネスに関して悲観論が聞かれますが、それは誤っています。これからの中国ビジネスは中国を13億人の巨大な消費市場と考え、日本人あるいは日本企業ならではの商品やサービスを提供して儲ける時代に入ったと考えるべきなのです。

本書は、中国人消費者に対してどのようにアピールすることが売上拡大につながるのか、中国人の心理とロジックに裏打ちされたさまざまな方法を、具体的な事例とともに解説しています。また、中国企業や中国人従業員との付き合い方も、サービス業を前提として論じているところが大きな特徴です。

本書を読んで、あなたの会社の商品やサービスを中国で売って売って売りまくろうではありませんか!
1,650円(税込)
0件
星ヶ岡のチンパンジー
発売日: 2012/2/15
EPUBリフロー
小さなお店の経営から、大きな会社の販売、営業、商品開発、広報、プレゼン、あなた自身のパーソナルブランディングまで
ストーリーと解説、ワークシートで
世界一“やさしい”マーケティングの教科書

ある国の街のはずれ。丘の上にキエと呼ばれる男が住んでいました。
キエは、丘の上で小さな食堂を経営していました。
かれが出す料理は「ヤサボノ」。ヤサボノとは、肉と野菜を煮込んだその国の代表的な家庭料理です。シンプルだけど、煮込み方や具の違いから、家庭によって微妙に味が違います。キエはその料理をとても誇りに思っており、お店も大繁盛していました。
そんなある日、街に大きなレストランができて、たくさんのお客さんが訪れているというではありませんか!
そこでキエがとった行動とは……?

本書は、星ヶ岡のレストランが生まれるまでのお話と、その解説としてのマーケティングとブランディング、ストーリーブランディングのレクチャー、ならびに、あなた自身のストーリーブランディングのためのワークシートの3つのパートから成る、無名の小さなお店が有名な大きなお店に勝つ「たったひとつの戦略」を教える本です。
けれども、この戦略が有効なのは、「お店」に限りません。大きな会社に立ち向う、小さな会社にも有効です。競合で価格競争が厳しい市場でも有効です。
販売、営業、商品開発、広報、プレゼンなどのさまざまなビジネスシーンにおける、あなた自身の私的な「パーソナルブランディング」にも活用できます。
つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。
1,320円(税込)
戻る 書籍一覧を見る