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コンピュータ・ITの書籍一覧

537 件中 491 件 〜 500 件を表示
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技術と法律2018
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【最新テクノロジーの論点を法律の側面から解説!最新版発行!】

本書はテクノロジーの最新テーマを法律の側面から専門家が解説した寄稿集の第二弾です。IoT特許やブロックチェーン、裁判のIT化など、「技術」と「法律」の関わりについて最新の内容を気鋭の専門家が論じています。
【目次】
・オープンデータ公開リクエストやってみた
・法制度改正と特許出願
・裁判のIT化
・強いIoT特許を取得するには?
・ブロックチェーン技術の不動産登記への適用
・あなたは自社製品に意図的に組み込まれた「脆弱性」情報をIPAに報告すべきか? 
・ソフトウェア開発・システム構築と個人情報保護法制の邂逅
・技術発展と共に発展する法律
・法律が追いついていないと思うときの考え方と対応─酒税を題材に
1,980円(税込)
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ライティング管理がはかどる本
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
ビジネスレポート、学術論文、企画書──これらの文書作成は仕事でしばしば要求されるスキルですが、多くの人にとっては難易度が高く感じられるものです。「文書作成が得意ですか?」と問われれば、「どこから手をつけてよいかわからない」「思い通りに進められない」という方も少なくありません。本書は、効率的かつ効果的な文書作成のテクニックを網羅的に解説しています。企画書の策定から学術論文の構築、長文レポートの作成に至るまで、手に取る価値のある一冊です。
【目次】
第1章 要素を書き出す
第2章 プロットを作る
第3章 本文の執筆
第4章 進捗管理をする
第5章 推敲の時間を取る
第6章 本にする時には
第7章 まとめる力と論理的思考力
1,980円(税込)
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C++でできる!OS自作入門
発売日: 2018/10/8
EPUB Web
この同人誌は OS を書いてみたいと思っている方に、記述言語として C++ を選んでもらうための本です。 世にある自作 OS の本は C 言語で書いてあるものが多いですが、機能が豊富な C++ も有力な選択肢であることをお伝えするのが目標です。

メインの部分は第 3 章「C++ のコア機能の活用」です。 C++ は 2003 年に出た規格からしばらく新規格が出てきませんでしたが、2011 に出た C++11 を皮切りに新機能がどんどん導入されています。 現時点の最新規格 C++17 までに導入された機能のうち、私が OS を書く際に便利だと思う機能を紹介しています。

OS を作ることを念頭にトピックを選んでいますが、その中の半分くらいの機能は自作 OS 以外でも通じるものです。 したがって、これから C++ を学ぶという方の「C++ 学習の到達指標」としても本書を活用していただけます。 本書の内容が理解できれば C++ をそれなりに使いこなせていると思ってよいでしょう。

次に重要な章は第 2 章「C++ の開発環境」です。 この章では OS 開発に C++ を使う際に押さえておきたい「標準ライブラリ」の話題を扱っています。 C++ は言語組み込みの機能だけでも使うことができますが、標準ライブラリが使えるようになると非常に便利になります。

残念ながら標準ライブラリの多くの部分は OS の作成時には使いにくくなってしまっていますが(例えば動的メモリ管理が必要なライブラリは素直には使えない)、 フリースタンディング環境で使えるライブラリだけでも使えるようにしたいものです。 第 2 章では標準 C ライブラリ newlib と標準 C++ ライブラリ libc++ のビルド方法を紹介しています。
700円(税込)
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Git for Windows + Re:VIEWで電子書籍を作ろう
発売日: 2023/10/6
PDF / EPUB Web
本書は、Re:VIEWを使用して電子書籍(EPUB/PDF形式)を効率よく作成するための解説書です。電子書籍制作に興味がある方、またはRe:VIEWを用いて電子書籍を作成したいが、技術的な設定に不安がある方に特にお勧めします。
第1章「環境構築の基礎」: Windows環境でRe:VIEWを利用するために必要なソフトウェアと設定手順を詳細に解説します。Git for Windows、Ruby、Re:VIEW、およびTeX Liveのインストール方法から、GitHubアカウントの設定まで、一から始められるように説明しています。
第2章「電子書籍制作の実践」: 電子書籍の作成プロセスをステップバイステップで解説します。GitHubとの接続設定、リポジトリの作成とクローニング、プロジェクトの構築、そして電子書籍の生成とGitHubとのデータ同期まで、全体のフローを説明します。
この書籍を手にすることで、Re:VIEWによる電子書籍制作の全体像を把握し、実際に電子書籍を制作してみましょう。

【目次】
第1章 環境を作ろう
1.1 構築環境の全体像
1.2 Git for Windows
1.3 Ruby
1.4 Re:VIEW
1.5 TeX Live
1.6 GitHub
第2章 電子書籍を作ろう
2.1 電子書籍作成の全体像
2.2 接続前に準備する
2.3 リポジトリーを作る
2.4 リポジトリーを持ってくる
2.5 プロジェクトを作る
2.6 電子書籍を作る
2.7 データを同期する
2,420円(税込)
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Amazon Web Servicesコスト最適化入門 マルチアカウント編
PDF / EPUB Web
本書は、前著「Amazon Web Servicesコスト最適化入門」の続編として、マルチアカウントにおけるコスト最適化や可視化・分析について紹介した書籍です。

2016年にAWS Organizationsが発表されてからここ数年で、目的に特化したAWSアカウントに分けるマルチアカウント戦略が主流になってきました。請求関連に関しては昔と今で大きく変わっていませんが、今後のマルチアカウント化においてコストや予算管理の重要性が高まってきています。

AWS Cost Explorer、AWS Cost and Usage Report、AWS Budgetsは、個々のAWSアカウントにおいても十分な機能を果たしますが、マルチアカウント構成ではより強力に機能します。また本書では、前著の出版後に発表されたコスト異常検出、AWS Budgets Actionsについても紹介しています。これらの機能を使いこなすことでコストの無駄な出費を押さえることができるでしょう。また、AWS請求書やビリングサービスに出てくる「ブレンド」「ブレンドレート」という謎キーワードについてもしっかり解説しています。

■ 本の構成

第1章 AWS Organizations
 ・ 一括請求のメリット
 ・ ブレンドコスト、非ブレンドコスト
第2章 AWS Cost Explorer
 ・ AWS Cost Anomaly Detection(コスト異常検出)
第3章 AWS Cost and Usage Report
 ・ メンバーアカウントへの共有方法
第4章 AWS Budgets
 ・ AWS Budgets Actions
 ・ 新料金体系
第5章 NAT Gateway
 ・ VPCフローログを使用したコスト分析方法
 ・ NAT Gatewayのコスト最適化ポイント

■ 対象読者

・マルチアカウントにおけるコスト最適化のノウハウを知りたい方
・個々のアカウントでコスト最適化はやっている方だけど、組織全体ではよくわからない方
・最近発表されたコスト関連の機能について知りたい方
・請求書に記載されている「ブレンド」「ブレンドレート」を説明できない方
1,000円(税込)
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Pythonライブラリによる因果推論・因果探索[概念と実践] 因果機械学習の鍵を解く
発売日: 2024/8/20
EPUB固定
広大な因果世界を幅広くカバー!
因果推論・因果探索のコード例を多数掲載
原著は米国Amazonでカテゴリーベストセラー(2024/6上旬など)

データサイエンティスト、機械学習エンジニアなら知っておきたい
因果的概念、グラフによる理解、因果探索の実践などを解説。


パート1では、関連・介入・反事実、構造的因果モデルなど、
因果推論を構成する基本概念と、グラフ表現を解説。

パート2では、因果推論プロセスの4ステップのほか、
DoWhy/EconMLを使った因果推論の実装などを説明。

パート3では、因果探索の概念、因果分析プロセスでの位置づけ、
gCastle等を使った高度な因果探索の実装を取り上げます。

【章構成】
■Part1 速習:因果関係
第1章 因果関係に取り組む理由:機械学習があるのに?
第2章 ジューディア・パールと因果のはしご
第3章 回帰、観測、介入
第4章 グラフィカルモデル
第5章 チェーン、フォーク、コライダー

■Part2 因果推論
第6章 ノード、エッジ、統計学的な独立と従属
第7章 4ステップの因果推論プロセス
第8章 因果モデル―仮定と課題
第9章 因果推論と機械学習―マッチングからメタ学習器まで
第10章 因果推論と機械学習―高度な推定器、実験、評価など
第11章 因果推論と機械学習―ディープラーニング、NLPなど

■Part3 因果探索
第12章 因果グラフをいただけますか―因果関係の知識源
第13章 因果探索と機械学習―仮定から応用まで
第14章 因果探索と機械学習―高度なディープラーニングとその先へ
第15章 エピローグ


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4,510円(税込)
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Windowsで作る侵入検知システム 自作IDS/IPSで学ぶ実践セキュリティ
発売日: 2025/2/28
PDF / EPUB Web
この書籍は、IDS(侵入検知システム)およびIPS(侵入防止システム)という、コンピュータセキュリティにおける重要な要素に焦点を当てています。一般的なセキュリティ製品よりも専門的な領域であるIDS/IPSを、読者自身で作成し、その動作原理を理解することを目的としています。本書では、Windows環境を対象に、WinDivertというライブラリを使用して特定の通信を検出し、定められたルールに基づき通信をブロックするプログラムの作成手順を詳しく解説しています。理解しやすい図解を多用し、一般の読者にも分かりやすい内容になっています。IDS/IPSの基本概念や仕組みについて深く学びたい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 IDS/IPS概要
第2章 ネットワーク基礎
第3章 Suricata
第4章 WinDivert
第5章 IDS
第6章 IPS
第7章 応用
1,980円(税込)
5.0
語源と用例で分かるHTMLタグ辞典
発売日: 2020/3/1
PDF Web
本書は、Web コーダーの新人教育を行う中で「どうやったら自分のHTMLタグ選びの好みを伝授できるのか」を考える中で生まれた本です。

こんな人に向けて書きました
・Web サイト制作などでHTML を書くが、細かいタグ選びには迷う人
・人にHTML を教えることがあるが、細かい説明をするのが大変な人
・<ul> のu がunordered のu だと知って笑ったことがある人

これは書きませんでした
・Web 制作での使いどころがあまり思いつかなかったHTML タグの説明
・沢山ありすぎるフォーム関連のHTML タグの説明
・どんなCSS を使ったら素敵な見た目にできるかの説明
500円(税込)
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子どもと育てるスマートスピーカー
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【スマートスピーカーを子育てに活用しよう!今日からあなたもスマートスピーカーエンジニア!】

本書は子育てを通じてGoogle HomeやAmazon EchoをRaspberry piやGoogleAppsScriptなどと組み合わせて活用するための事例集です。スマートスピーカーを活用するための各種準備はもちろん、「ミルクの量の管理」「双方向の連絡」「トイレトレーニング」といった子育ての各場面を想定し、スマートスピーカーがそれぞれのケースでどう活躍するかを紹介しています。

〈本書の対象読者〉
スマートスピーカーが気になる子育て中エンジニア
スマートスピーカーを買ったもののタンスの肥やしにしている人
ITと教育の力で驚きと感動を与えたい人
【目次】
第1章 スマートスピーカーのことをよく知ろう
1.1 スマートスピーカーとの出会いときっかけ
1.2 利用者(ユーザー)とやりたいことをまとめよう
1.3 各実現方法の違いや特徴を確認しよう
1.4 実装に向けた準備として「台本」を検討しよう
1.5 まとめ
第2章 スマートスピーカーを子育てに活用するための準備をしよう
2.1 全体構成図
2.2 Google Homeの設定・構築
2.3 Amazon Echoの設定、構築
2.4 まとめ
第3章 スマートスピーカーを育てて子育てに活用しよう
3.1 ミルクの量管理システム
3.2 緊急地震速報放送システム
3.3 連絡やりとりシステム
3.4 トイレトレーニングシステム
3.5 好きな番組の放送日・内容確認システム
3.6 お楽しみ足し算ゲーム
3.7 失敗談
3.8 まとめ
第4章 スマートスピーカーを今後も活用しよう
4.1 子どもの成長に合わせて機能を追加する
4.2 かゆいところに手が届くような便利機能を拡充する
4.3 手を出していない領域と連携する
4.4 そして……
1,980円(税込)
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テストが書けない人のAndroid MVP
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【レガシーなコードをMVPで分割してテスト可能に変える!】

本書は多くのプロジェクトで運用されているレガシーなコードをリファクタリングし、将来的にモダンなコードとしていくために必要なテストコードの書き方を解説したガイドブックです。将来的にDagger2に置き換えることを目標としつつ、いくつかのレガシーパターンのリファクタリング例を紹介しています。
〈本書の想定読者〉
・レガシー化したAndroidのソースコードを今どきのMVPに置き換えたいが何から手を付ければいいかわからない
・MVPにしてみたけどPresenterにView側の処理が入り込んだり、何が変わったかわからない
・MVPにしてみたけど結局テストコードが書けない
・Dagger2やRxJavaを使わないとテストは書けないと思っている

【目次】
第1章 本書でのMVP
・MVPとは?
・MVPのパッケージ構成
・本書で使用するmockライブラリー
第2章 MVP化の心得
・心得1:ViewとPresenterのインターフェースを「声に出して」抽出する
・心得2:可能な限りViewにifを書かない
・心得3:Presenterのビジネスロジックの心得
・心得4:Humble Objectパターン
第3章 シングルトンの依存切り離し
・シングルトンクラスの辛いところ
・コンストラクタインジェクション
・静的setメソッドの導入
・インターフェースの抽出
・ラップクラスで包む
・シングルトンクラスのメソッドにContextの引数が……
・この章のまとめ
第4章 staticメソッド依存の排除
・staticメソッドの辛いところ
・普通のクラスに変える
・移譲用インスタンスメソッドの導入
・ラップクラス
・すべてのstaticが悪ではない
第5章 コールバックをテスト
・インターフェースコールバックをテストする
・Timer処理もテストする
・余裕があればリポジトリーパターンに置き換え
第6章 外部ライブラリー依存
・サードパーティのライブラリーをそのまま使ってはいけない
・ラップクラスで包むまたはリポジトリーパターンに置き換え
・コンストラクタインジェクションする
第7章 MVPを実践してみる
・太ったActivityのMVPへ置き換える
・次のステップへ
1,980円(税込)
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