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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

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ゆうだちピアノ
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
少年詩シリーズ「子ども詩のポケット」いのちのきらめきを歌う童謡詩集。幼年からを対象に童謡詩29編。 かぜが ならんで あるいて くるよ あのえだ このえだ ゆらして ゆらして さらさら ささのは ざわざわ ポプラ ちいさい はっぱ おおきい はっぱ かぜが ならんで あるいて いくよ (本文「もりのおんがく」)
(本書は2014/4/17にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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多摩川と居眠り釣り (ジョーモン・リー シリーズ)
発売日: 2008/11/1
EPUB固定
生きる力の塊「ジョーモン・リー」シリーズの5巻。
日本語のほか6カ国の多言語付き絵本。(英語、中国語、台湾語、韓国語、ポルトガル語、フィリピン語、日本語)
多摩川近くで育った著者が、多摩川で遊んだ体験を、自然の恵み、命の大切さをテーマーに描いた絵本。

(※本書は2008/11/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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ぴょんぴょん しまのらくえん
発売日: 2019/4/25
EPUBリフロー
地図から消された島が、愛される楽園に生まれ変わる。

うさぎのぴょんぴょんが家族を連れて引っ越したのは、わるい動物がいない静かな島。豊かな自然にめぐまれたその島で、安心して暮らせるようになったぴょんぴょんたちは、子孫を増やしていく。やがて、たくさんのうさぎが暮らすようになった島には、たくさんの人が集まるようになり……。

戦争中に毒ガスをつくる拠点となり、存在ごと地図から消し去られた過去をもつ大久野島。現在はうさぎの楽園として世界中から人が集まり、愛されている島をモデルに、平和への願いを込めて描かれた物語。
(本書は2019/4/25にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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生徒も教師も楽しめる 問いづくりの実践
発売日: 2020/4/13
EPUBリフロー
昨今,アクティブラーニングなどの主体的な学びの推進にかかわって学校では,問いづくりを用いた授業がさかんに行われるようになった。
しかし,問いが単調になり,深い学びにつながらないなどの課題が生じている。
本書では,問いを類型化し,その特徴を生かした使い方を具体的に示すとともに,さらに,問いを組合せ,フレームワークとして用い,ストーリーとして機能させる新しい活用方法が考案されている。
深い学びに導くための,多様な教科の実例が多く掲載されており,これらをもとにすれば,日々の実践ですぐに役立てることができる。
(※本書は2020/4/13に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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ふだんづかいの書―楷書・行書・かな (書道基礎講座)
発売日: 1998/11/3
EPUB固定
著者が三年間にわたって美術月刊誌『一枚の絵』に連載した三体書道講座を、このほど『ふだんづかいの書』として再編集した。理論的に段階を踏んで、楷書・行書・かなの三体が同時に平行して学べるように構成されている。ワープロやパソコンによる文書が多用される現代生活にあって、少しでもふだんの生活の中に毛筆書を生かしたいと考える人に、本書はまさにそれに応えてくれる好テキストである。
(※本書は1998-11-03に展望社より発売された書籍を電子化したものです。)
2,410円(税込)
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福沢諭吉
発売日: 1994/7/1
EPUBリフロー
福沢諭吉は、明治維新以来の日本の近代化を推進するために、多方面に巨大な足跡をのこした。福沢の思想と実践は、今日なお新鮮さを失わない。福沢の創設した大きな事業である慶応義塾の名塾長であった著者が語る福沢像。
(※本書は1994/7/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,599円(税込)
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明治文学の潮流
発売日: 1983/4/1
EPUB固定
【 目次 】・覚書 ―序に代えて―
・言文一致
・二葉亭主人随想
・藤村覚書
・植村正久・内村鑑三・巌本善治
・明治三十年代の青年小説家
・一葉雑記
・川上眉山の最後
・小説文体の推移
・「おもかげ」
・「野辺のゆきき」
・和歌の革新
・胎動期を回想して

(※本書は1983/4/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
3,300円(税込)
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大人の感情コントロール
発売日: 2019/1/25
EPUBリフロー
感情が激して収まらない。
いいたいことがいえなくてモヤモヤする。
不満や不機嫌にとらわれる。
そういうことは日常だれにでも起こります。
そんな不快な感情を上手にコントロールするコツは、
まずその感情を持ち続けることが、自分にとって「損」か「得」か、と考えることです。
自分にとって、損か得か、それを考えればいいのだとわかると、
怒りやいらだちの感情をひとまずやり過ごせるようになるからです。
損か得かと割り切って考えるということは、気持ちやこころのコントロールで有効なのです。
自分のこころの内側を見直すことができ、重たい感情やイライラや怒り、
悩み、コンプレックスなど、イヤな感情をうまく収めることができるのです。
結果として、対人関係も上手くいきます。
感情を、「損」か「得」かというフィルターを通して考えて、自分を客観的に見る。
そういう「大人の感情コントロール法」を本書で紹介します。

もちろん、怒ってもいいときもあります。そういう場合も紹介しています。

●感情のコントロールを損得の感覚でやる
●損得で考えると、我慢強さも出てくる
●マイナス感情につかまると、おカネも時間も損をする
●「いま楽しい人」がほんものの幸せに近づく
●いまできることをやるとマイナス感情は消えていく
●マイナス面ではなくプラス面をさがす
●いまのあなたの損は腹を立てるほど大きい? 
●感情は溜まらない「動くもの」だ!
●「怒ったら損」でも、怒っていい時がある
●感情を殺してしまってはいけない (他) 

◎本書は新講社より出版された『感情の整理 いつも機嫌よく生きるヒント』を改題し、再編集した新版です。◎本書は2019/1/25に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました
990円(税込)
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日本の未来を変えるあなたへ (この国に起きたことを伝えたい)
発売日: 2019/6/11
EPUBリフロー
昭和、平成を一主婦として見て体験し、どうしても不安に思ったこの国に起こったことを令和時代を生きる若者たちに伝えたいとしてまとめたのが本書である。

【目次】
第一章 松川事件
第二章 松川事件から六八年の今
第三章 戦争って何?
第四章 憲法って何?
第五章 安全保障関連法って何?
第六章 オリンピックはなぜやるの?
第七章 選挙が日本を決める
第八章 労働組合はあなたの力
第九章 学校教育の現場で
第十章 東日本大震災
第十一章 政治と無関係には生きられない
第十二章 世界のポピュリズムと地球温暖化
1,430円(税込)
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75歳からの健康寿命―前期(65~74歳)楽すりゃ、後期(75歳~)に滅ぶ
発売日: 2020/9/1
EPUBリフロー
現役時代、一生懸命働いたのだから、老後はのんびり。日本社会はずっとそう言ってきた。しかし、脳も体も、使わなければだめになってしまう。いくつになっても、生きがいをもって元気に過ごす方法が本書に!
(※本書は2020/9/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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