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コンピュータ・ITの書籍一覧

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現場で使える!自動化入門vol.2
発売日: 2024/7/19
PDF / EPUB Web
本書は「現場で使える!自動化入門」の第二弾です。概念的な概要から具体的なTipsまで、著者の熱意が詰まった一冊です。読者は、社内でのPowerAutomateの活用方法、布教サイクルの効果的な進め方、業務の断捨離に関するアドバイス、クラウドシェルの基本、ChatGPTとUiPathの組み合わせによる業務効率化、過去の事例に学ぶ自動化の落とし穴、ChatGPTの「Function Calling」機能を活用したAI検索機能の作成、そしてDBPediaとGASを用いた情報収集方法など、幅広いトピックが網羅されています。この本が、日々の小さな自動化から大規模な業務自動化に至るまで、皆様の役に立つことを願っています。
【目次】
第1章 社内でPower Automateのハンズオンをやってみた
第2章 布教サイクルの回し方
第3章 業務断捨離のすすめ2
第4章 まったく役に立たない(けど心が折れない)クラウドシェル超入門
第5章 ChatGPTとUiPathを組み合わせるとこんなにも仕事が楽になります
第6章 先人からの困ったロボット
第7章 ChatGPTの「Function Calling」を使ってAI検索機能を作ってみる
第8章 DBPediaとGASで情報収集
1,980円(税込)
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PythonでGUIをつくろう─はじめてのQt for Python
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【PythonでGUIをつくる!】

2018年6月にオフィシャルリリースされたQt for Pythonを利用して、インタラクティブで機能的なGUI をPythonで作成してみませんか? 本書はQt for Python とQt Quickを使用したUIの基本的な作成方法を解説します。
【目次】
第1章 Qt for Pythonとは
1.1 Qtについて
1.2 PythonのバインディングであるQt for Python
1.3 Qtで作成できるGUIフレームワークについて
第2章 PythonとQt開発環境のセットアップ
2.1 Qt for Pythonの使用要件
2.2 開発環境を整える
第3章 Qt for Pythonの導入
3.1 Anacondaでの仮想環境の構築
3.2 Qt for Pythonのインストール
3.3 PyCharmを使用してPySideのバージョンを表示する。
第4章 画面の作成
4.1 Qt Creatorを使ってみる
4.2 QML記法の基礎
4.3 Qt Creator デザインモードを使ってみる
第5章 PythonでのGUI制御
5.1 Qt for PythonでHello Worldを表示
5.2 PythonとQMLとの連携
5.3 画面のスタイルについて
第6章 GUIアプリケーションの作成
6.1 作成するアプリケーションの画面と構成
6.2 画面の作成
6.3 Pythonにおけるコード作成
6.4 まとめ
1,980円(税込)
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スッキリわかるSQL入門 第4版 ドリル256問付き!
発売日: 2024/2/5
EPUB固定
シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版!
どこでも試せて繰り返し練習できるから
初心者でもSQLがグングン身に付く!


初心者でもすぐにSQLを習得できる秘密は、3つのコンセプトにあり!

【1】シンプルだけれど奥深いSQLが楽しく「わかる」

学習中浮かび上がる読者の疑問をスルーせず、しっかり答えを出して次のテーマに進みます。
このスッキリ流解説によって、副問い合わせや結合、正規化といった初心者がつまずきやすい分野も楽しくマスターできます。

【2】つまずくことなく、今すぐに、何度でも「試せる」

従来、SQLの学習環境を整えるためには、面倒な準備が必要でした。
本書では、PCやスマートフォンのブラウザがあれば今すぐにSQLを実行できるクラウドサービス「dokoQL」を用意し、最初から学習に専念できるようになっています。

【3】自信がつくまで繰り返し「練習できる」

SQLをマスターするには、たくさん書き、たくさん実行し、SQL文と実行結果の因果関係を繰り返し体感することが、遠回りのように見えて一番の近道です。
本書に収録した膨大な特訓ドリルを活用すれば、着実に理解を深めることができます。

第4版では、最新DBMS製品に対応したほか、新付録として「SQLによるデータ分析入門」を追加しました。
RDBやSQLが、近年注目を集めるデータ活用とAIの世界にも繋がっていることを実感できます。

※dokoQLは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokoQLご利用上の注意」をご確認ください。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
3,080円(税込)
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初めてのAPI開発 PythonとFlaskで固有名詞抽出に挑戦
発売日: 2025/12/5
PDF / EPUB EPUBリフロー
Pythonを使った固有名詞抽出APIの構築に関する本書は、Flaskを活用して自然言語処理の基礎から実践までを網羅しています。初心者の方でも安心して取り組める内容で、Dockerを利用した開発環境の構築や、APIの設計からデプロイまでの具体的な手法を学ぶことができます。固有名詞抽出の概要を理解しながら、実際のアプリケーションに応用するための知識を身につけることができます。これからのAI時代に向けて、実践的なスキルを身につけてみてはいかがでしょうか。
【目次】
第1章 開発環境の準備〜DockerでFlaskが動く環境を作成〜
第2章 自然言語処理における固有名詞抽出の概要
第3章 APIの作成〜クエリ文字列から固有名詞を抽出するAPIを作成〜
第4章 APIを公開〜Cloud RunにDockerコンテナをデプロイ〜
第5章 APIに別の機能を追加〜ルーティングの実装〜
1,980円(税込)
4.0
CombineとUIKitによるiOSアプリ開発
発売日: 2020/12/29
PDF / EPUB Web
Combine は Swift を使ってリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。2019 年 6 月の WWDC で登場して、注目を浴びました。

本書では、Combine を iOS App 開発に活用する手法を述べます。特に、UIKit での開発に Combine を組み合わせて使う事例を考えます。

iOS App 開発では、UI 層とモデル層とのあいだでデータをやり取りする手段が意外と難しいところです。UIKit はそのための仕組みを、あまり明示的には提供していませんでした。ここに Combine を導入することで、UI とモデルとを関連づけることが容易になります。これによって、UIKit を使った開発でのアーキテクチャ設計を改善できます。

本書で述べる内容は、それほど難しいものではありません。しかし、Combine の書籍や記事は内容が高度なものが多く、敷居が高い場合が多いです。基本的なことをできるだけ丁寧に説明した本があったら良いのではないか、と考えて本書を執筆しました。

iOS App 開発では、UI フレームワークとして UIKit が使われてきました。一方、2019 年 6 月の WWDC で、新しい UI フレームワークとして SwiftUI が発表されました。現在の iOS App 開発では、UIKit と SwiftUI のどちらか(あるいは両方)を使って開発することになります。

将来的には、UIKit に代わって SwiftUI が主流になることも予想できます。しかし一方で、UIKit は現在も iOS App 開発の現場で多く使われています。本書では UIKit に焦点を当てることにします。

なお、SwiftUI は暗黙的に Combine を活用しています。そのため、将来的に UIKit から SwiftUI に移行するとしても、UIKit と Combine との組み合わせに慣れ親しんでいれば楽に移行できるでしょう。
500円(税込)
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猫でもわかるPlayFab 自動化編
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は「猫でもわかるPlayFab入門」の続編として、難解といわれるサーバー処理の理解を目的とします。
PlayFabを使いこなす上で自動化まわりの機能の理解は欠かせません。しかし、自動化まわりの機能は学習コストが高く、なかなか手を出しにくい分野であることも事実です。公式ドキュメントだけでは理解が難しいのが現状です。
本書はこのサーバー処理と自動化についてのエッセンスを凝縮し、最小限の学習でPlayFabを習得することができます。節約した時間で、開発をさらに加速させましょう!

【目次】
第1章 CloudScriptを使おう
第2章 Azure Functions を使おう
第3章 Azure Functions で API を実行しよう
第4章 ローカルデバッグをしよう
第5章 セグメントを使おう
第6章 スケジュール済みタスクを使おう
第7章 アクションとルールを使おう
第8章 リワード広告を使おう
第9章 おまけ
1,980円(税込)
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Hello!! Vue.js 最新プログレッシブフレームワーク入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【新しいフロントエンドフレームワーク「Vue.js」チュートリアルガイド!】

本書はシンプルなAPIやわかりやすい使い勝手で初心者でも活用しやすいJavaScriptフロントエンドフレームワーク「Vue.js」の解説書です。Vue.jsの始め方から基本的な使い方、実際に簡単なWebアプリケーションを作成するところまでをサクッと理解できます。
【目次】
第1章 Vue.jsことはじめ
1.1 フロントエンドフレームワークが必要なわけ
1.2 Vue.jsとは
1.3 Progressive Framework
1.4 コミュニティ
1.5 ガイド
1.6 派生プロジェクト
1.7 何故 Vue.jsを選ぶのか
1.8 まとめ
第2章 Vue.jsのはじめかた
2.1 JSFiddleを使う
2.2 CDNを使う
2.3 npmを利用して環境を構築する
2.4 vue-cliを利用して環境を構築する
2.5 Ruby on Railsで使う
2.6 Laravelで使う
2.7 まとめ
第3章 Vue.jsの基本的な使い方
3.1 Vueインスタンスの作成
3.2 ライフサイクル
3.3 リアクティブシステム
3.4 ディレクティブ
3.5 算出プロパティ(computed)
3.6 コンポーネント
3.7 まとめ
第4章 ToDoリストを作る
4.1 フォームを作る
4.2 リストの作成
4.3 listに追加できるようにする
4.4 ToDoを完了できるようにする
4.5 まとめ
第5章 単一ファイルコンポーネント
5.1 単一ファイルコンポーネントとは?
5.2 利点
5.3 まとめ
第6章 Vuex
6.1 Vuexとは
6.2 コア機能
6.3 module
6.4 まとめ
第7章 vue-router
7.1 vue-routerとは
7.2 動的ルートマッチ
7.3 ネストされたルートで表現するコンポーネントのネスト
7.4 プログラムで遷移させる
7.5 リダイレクト
7.6 コンポーネント内で動的なセグメントの値を取得したいとき。
7.7 まとめ
1,980円(税込)
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OpenFOAMの歩き方
発売日: 2021/2/26
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースの流体解析ツールボックス「OpenFOAM」の初級~中級解説書です。OpenFOAMの最新版であるv2012に対応し、計算用PCの選び方から始まり、重合格子や計算ネタの探し方まで紹介します。取り上げる例題は、章を追うごとに徐々に実行する操作が増える構成になっています。各章の操作はOpenFOAMユーザーがデータを用意する手順を意識して説明しており、例題を進めるうちにOpenFOAMを使った計算の流れを感覚的にも学ぶことができます。

【目次】
第1章 OpenFOAM
第2章 環境構築
第3章 チュートリアルケース
第4章 自分で用意したSTLで計算する
第5章 二相流
第6章 オーバーセット
第7章 勉強のモチベーションの持ち続ける方法
第8章 困ったときには
第9章 OpenFOAMの追加機能

同人版はこちら
2,200円(税込)
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Go言語で構築するクリーンアーキテクチャ設計
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
この書籍は、クリーンアーキテクチャの概念をGo言語で実践するためのノウハウを提供します。まず第一部では、アーキテクチャの進化と目的を明確にしながら、クリーンアーキテクチャの基本を解説します。続く第二部では、サンプルアプリケーションを用いて、Go言語でのクリーンアーキテクチャの実践方法を、各レイヤーの実装とその要点に焦点を当てて詳しく掘り下げます。
この書籍は、クリーンアーキテクチャの理念や具体的な実装方法が掴みにくい、レイヤーごとの責務分担やドメインサービスの実装、ユースケースレイヤーでのトランザクション制御に課題を感じている方など、クリーンアーキテクチャの理解を深めたい読者に最適です。Go言語を用いた実践的なアプローチを通じて、クリーンアーキテクチャの理解を一層深めることができます。

【目次】
第1章 アーキテクチャの発展
第2章 クリーンアーキテクチャ
第3章 実践的なアプリケーション構築
第4章 技術的要件へのアプローチ
1,980円(税込)
5.0
実践ARKit
発売日: 2019/9/22
PDF / EPUB Web
作りながら学ぶネイティブARKitアプリケーション開発の実践入門書です。はじめの一歩として3行(!)で書ける最小実装のARから始めて、平面を検出する方法、その平面に仮想オブジェクトを設置する方法、そしてその仮想オブジェクトとインタラクションできるようにする方法・・・と、**読み進めるにつれて「作りながら」引き出しが増えていき**、最終的にはARKitを用いたメジャーや、空間に絵や文字を描くといった、ARKitならではのアプリケーションの実装ができるよう構成しています。
980円(税込)
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