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教育・学参・語学の書籍一覧

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数学に感動する頭をつくる
発売日: 2011/8/15
EPUBリフロー
国際数学オリンピックに挑戦する子どもたちを教える英才セミナー講師が、上位入賞する子たちを観察して知った特徴、それは……。
「小学校1、2年生頃までは公文式の教材をやっていた」
「中学受験は熱心にやり、進学校に合格している」
「ピアノか囲碁将棋が趣味で、数学の勉強をやるときは熱中型である」
「ただしあまりきちんとした子は少なく、教材管理はできないし、字が汚い」
「工夫する力と洞察力にすぐれ、幾何が得意な子はイメージする力もとりわけすぐれている」
「物事を比喩的にとらえる感覚を持ったものが多い」
では、そこから数学の能力を伸ばす方法を抽出すると?
算数や数学が好きな子に育てたい親御さん必読の名著が携書になりました。
話題を呼んだ「数感を伸ばす練習問題10」も、もちろん収録。
1,100円(税込)
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モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士が語る 自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方
発売日: 2020/4/17
EPUBリフロー
★フジテレビ系「ノンストップ! 」で紹介!
★中田敦彦のYouTube大学で紹介 !
★週刊文春 2021年1月28日号「ベストセラー解剖」で紹介!
今日から家庭でできる「声かけ」で、イライラが笑顔に変わる!
エビデンスに基づく最先端の教育メソッド


「すごい!」「よくできたね!」「さすがお姉ちゃんだね!」
よかれと思って、そんなほめ方をしていませんか?

「ダメって言ったでしょ!」「早くしなさい!」「どうして約束が守れないの」?
しつけのために、そんな叱り方をしていませんか?

じつは、「ほめる」「叱る」の声かけ次第で、親子関係や子どもの育ち方に大きな影響が見られます。
日本人に多いとされる「自己肯定感」の低い子どもは、
謙遜文化による「ほめ不足」が原因ではなく、
「非効率的なほめ方や叱り方」が原因かもしれないのです。

注目が集まっているプログレッシブ教育(進歩教育、オルタナティブ教育)の代表格である
「モンテッソーリ」と近年最注目の「レッジョ・エミリア」を知り尽くした
オックスフォード児童発達学博士による、
エビデンスに基づく最先端の教育メソッドをほめ方・叱り方という
「声かけ」に落とし込んだ画期的な最新子育てバイブルです。

*本書は、おもに3〜12歳の子どもを対象としています。

【目次】
はじめに
第1章 親の声かけ次第で子どもはすくすく成長する
第2章 自分でできる子に育つ「ほめ方」
第3章 自分でできる子に育つ叱り方
第4章 子どもとつながる聞く習慣
5章 こんなとき、どうすればいい?Q&A
おわりに
1,760円(税込)
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「幸福学」が明らかにした 幸せな人生を送る子どもの育て方
発売日: 2018/7/12
EPUBリフロー
各種メディアで話題、「幸福学」日本の第一人者による
   親も子もずっと幸せを感じられる「子育て」の方法

子育てに悩みはつきものです。新聞やテレビでは、毎日のように、親が子どもに手をかけるという、痛ましい虐待のニュースも目にするようになりました。

子育てにストレスを感じている親が、持続的に幸せを感じられるようになるには――その答えの一つとなるのが、「幸福学」です。

「幸福学」とは、人間の幸福のメカニズムを、科学的な根拠に基づいて体系的に研究するもので、ここ最近は、NHK「白熱教室」、「週刊朝日」などのメディアで取り上げられるなど、話題を呼んでいます。

この幸福学の研究では、「長続きする幸せ」には、次の「4つの因子」が大きく影響することがわかりました。

■「幸せの4つの因子」
1 「やってみよう!」因子(自己実現と成長)
2 「ありがとう!」因子(つながりと感謝)
3 「なんとかなる!」因子(前向きと楽観)
4 「ありのままに!」因子(独立と自分らしさ)

つまり、この「4つの因子」を高めることができれば、持続的に幸せを感じることができます。
この考え方を子育てにあてはめると、まず親が子育てに幸せを感じ、前向きになることができます。そうすると、子どもも親に感化され、人生を幸せに、たくましく生きていけるのです。

それが、本書でお伝えする「幸せな人生を送る子どもの育て方」です。

本書では、「幸福学」という学術的な見地から、親も子どもも永続的に幸せを感じられるような具体的な方法をお伝えします。

幸せのもととなる「4つの因子」を高める子育て行動原則から、具体的な問題解決法のエッセンスを散りばめたQ&A、幸福体質になるためのトレーニング&ワークまで、理論と実践を余すところなく収録しています。


●こんな方におすすめです…「幸福学」的な解決法をお教えします

□子どもが学校に行きたがらない
□ゲームやスマホばかり見ていて、ストレスを感じている
□まったく勉強をやろうとしない
□子どもどうしのトラブルが、親どうしの問題に発展
□他人の目、よその家庭のことが気になる

●あなたの今の幸福度がわかる「幸せの4つの因子」チェックテスト付き
1,650円(税込)
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超強育論
発売日: 2006/3/5
EPUBリフロー
「強育論」の実践編。宮本哲也氏の授業技術を惜しみなく公開した一冊。
小学生の保護者とともに、小学校の先生、塾講師必見です。
1,584円(税込)
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かけ算冒険迷路
発売日: 2015/5/28
EPUB固定
【迷路 × 九九 × 探し絵】 
迷路で遊びながら、九九が覚えられる!

伝説の剣士よ、きみに頼みがあるんだ。

きみに9つのステージに挑戦してほしい。
それぞれの場面は迷路のように入り組んでいて、
かけ算の問題もたくさん出てくるが、
なんとかゴールをめざすのだ!……


■本書の特長

1 本書の「迷路」には、すべて2とおりの遊び方があります。
(1) かけ算(九九)の問題を解きながら、ゴールをめざす――遊び感覚で九九のトレーニングができます。
(2) かけ算の問題は気にしないで、道上にいるすべての敵のところを通ってゴールをめざす――九九をまだ習っていないお子さんに向いています。

2 「迷路」のほかに、地図の中に隠された「探し絵」「隠し絵」を見つける遊び方もあります。ぜひ親子で、どちらが先に見つけるか競争してみてください。
1,650円(税込)
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3分でつかむ! 超実践中国ビジネス会話のコツ
発売日: 2018/9/26
EPUB固定
中国人とのビジネスの質が、格段に上がること間違いなし!!!

・「ひらがな読み」で通じる、超実践的なビジネス会話の例文
・中国人との距離を縮める「コミュニケーションのコツ」
・初心者でもOK!全30回のレッスン動画つき!!
・飛行機の中で読めるコンパクトサイズ!

・ピンインや四声はいらない!ひらがな読みで十分伝わる!
・日本人の限界は5文字!実際に使える例文のみを厳選!
・スラスラ話す必要なし!大きな声+ジェスチャー+3回繰り返す!
・「名刺交換」から「WeChat交換」「食事の誘い方」「会食の盛り上げ方」まで網羅!
・知っておきたい中国独特のビジネスマナー、価値観、文化、監修、話題のネタを豊富に紹介!
1,540円(税込)
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ふだんづかいの書―楷書・行書・かな (書道基礎講座)
発売日: 1998/11/3
EPUB固定
著者が三年間にわたって美術月刊誌『一枚の絵』に連載した三体書道講座を、このほど『ふだんづかいの書』として再編集した。理論的に段階を踏んで、楷書・行書・かなの三体が同時に平行して学べるように構成されている。ワープロやパソコンによる文書が多用される現代生活にあって、少しでもふだんの生活の中に毛筆書を生かしたいと考える人に、本書はまさにそれに応えてくれる好テキストである。
(※本書は1998-11-03に展望社より発売された書籍を電子化したものです。)
2,410円(税込)
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図解これが記憶法のすべてだ!
発売日: 2006/2/1
EPUB固定
京都大学名誉教授である著者大島氏による、最新の脳科学を応用した合理的な記憶法のすべてを図解でわかりやすく解説。

「脳と記憶のメカニズムを知る」
「脳の働きを利用した10の記憶法」
「日常生活の中で記憶を高める5つの行動」
「記憶力トレーニング」
1,100円(税込)
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読書感想文書き方ドリル2017
発売日: 2017/6/10
EPUB固定
「賞をもらいました!」の声続々!
「夏の読書感想文」特別授業、今年も開講!!

夏の読書感想文コンクール課題図書に完全対応しているのは本書だけ! 
佳作揃いの2017年小学校課題図書12冊を徹底分析、ひとあじちがうハイレベルな読書感想文を書くために必須の1冊です。

さらに使いやすくなった「読書感想文すらすらドリル」も大好評! 
「7つの質問」に順に答えていき、その答えを順に並べて文章にすれば読書感想文ができ上がるように工夫しました。


■第63回青少年読書感想文全国コンクール 課題図書■
ばあばは、だいじょうぶ 
なにがあっても ずっといっしょ 
アランの歯はでっかいぞ こわーいぞ 
すばこ 
くろねこのどん 
空にむかってともだち宣言 
耳の聞こえないメジャーリーガー ウィリアム・ホイ 
干したから…
チキン! 
ぼくたちのリアル 
霧のなかの白い犬 
転んでも、大丈夫:ぼくが義足を作る理由
1,650円(税込)
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国語が得意科目になる「お絵かき」トレーニング
発売日: 2016/12/23
EPUBリフロー
「絵から文」「文から絵」の言い換えワークで、
一生ものの国語の基礎が身につきます。 

「ごく普通に日本語が話せるのに、なぜ国語のテストで点が取れないの?」
「本を読めば国語ができるようになるの?」
「国語の勉強って、漢字覚えるくらいでしょ」
「私が子どものころ、国語を勉強した記憶はないけれど、それなりの点数は取れていたので、子どもに何をさせればよいか……」
 
 国語の勉強について、このようにお感じになっていらっしゃる方も多いのではないかと思います。考えれば考えるほど漠然としていて難しいものです。
 算数は計算の練習をさせて問題を解かせて……、社会や理科はテスト範囲をしっかり覚えさせて……とやるべきことが出てきますが、国語では「教科書を読んで、漢字を覚えておきなさい」と言うしかありません。
 子どもの側も、「この漢字なんて読むの?」という質問はしてきても、「このお話の意味がわからない」と言ってくることはまずないでしょう。そして、だんだん点が取れなくなる……これが国語というものではないでしょうか。

 国語という教科には、漢字や四字熟語といった覚えるべき知識もありますが、「読解」においては、つねに文章を理解しているかいないかを確認しながら進むことになります。
 親としては 「本当にわかっているのか?」と気になるところですが、実は、子どもが文章の内容を理解しているかどうかは、文章から読み取った内容を「絵」に描かせてみればわかります。
 逆に、「絵」を見せて、それを「文章」で説明させることによっても、読解力・理解力を測ることができます。

 本書は、このような「絵から文」「文から絵」のワークに取り組むことによって、一生ものの国語力の基礎=「理解力」を鍛えるものです(小学校3年生以上推奨)。

*2016年12月、学力到達度調査(PISA)の結果が発表され、日本の「読解力」は8位に後退したことが大きく報道されました。
 「視覚的な情報と言葉との結びつきが希薄になり、知覚した情報の意味を吟味して読み解くこと」が改善すべき課題として指摘されています(http://www.nier.go.jp/kokusai/pisa/pdf/2015/05_counter.pdf)。
 本書は、まさにその「視覚的な情報と言葉との結びつき」を強化しようとするものです。ぜひ、教育に携わる方にも本書の「絵から文」「文から絵」ワークをお試しいただけますと幸いです。
1,650円(税込)
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