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算数の書籍一覧

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超強育論
発売日: 2006/3/5
EPUBリフロー
「強育論」の実践編。宮本哲也氏の授業技術を惜しみなく公開した一冊。
小学生の保護者とともに、小学校の先生、塾講師必見です。
1,584円(税込)
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【宮本算数教室の教材】強育ドリル 完全攻略・文章題 初級編 【小学3年生~6年生の子ども対象】 (考える力を育てる)
発売日: 2023/12/22
EPUB固定
「文章題が苦手…」が「自分で解けた!」になる
入手困難になっていた、あの宮本算数教室のドリルが、待望の復刊!

首都圏難関中学に驚異の進学実績を誇る「宮本算数教室」の教材を自宅学習用にアレンジしたドリルです。
算数が面白く、かつ得意になる「試行錯誤型学習スタイル」を身につけるのに最適。小学3年生から無理なく中学入試レベルの力をつけることができます。
会話形式のわかりやすい解説つきなので、理解が深まります。

【こんなお子さんにおすすめ】
・算数に苦手意識があり、特に文章題が苦手
・算数を楽しく解けるようになりたい
・中学受験で算数が足を引っ張っており、特訓したい
・試行錯誤しながら問題と向き合う力を身につけたい

【強育ドリル7つの特徴】

(1)宮本算数教室で実際に使われている教材です。
この「強育ドリル」は宮本算数教室で実際に使われている教材にていねいな解説を加えて、自宅学習用にアレンジしたものです。

(2)無理なく中学入試レベルの力がつきます。
最初の問題は、小学3年生あたりから取り組めるレベルに設定しています。このドリルの33題に順番に取り組めば、無理なく力がつき、中学入試レベルまで引き上げられるように工夫されています。

(3)算数の面白さが分かり、算数が好きになります。
この「強育ドリル」は試行錯誤型学習スタイルの問題集です。この方法のメリットは勉強をやらされているという気持ちにならず、ストレスがかからないということです。いったん熱中しはじめると、時間も忘れて没頭することもあります。

(4)とてもわかりやすい解説がついています
先生と、ふたりの小学生ケンとマリの会話形式での解説です。実際に問題に取り組んだ小学生の目線に合わせた、ていねいな解説になっているので、理解が深まります。

(5)1つの問題で複数の解き方が身につきます
1つの問題に対して、複数の解法(問題を解く方法)を提示しています。答えが合っていても、他の方法でもう一度解いてみると、さらに力がつきます。

(6)自分の答えに確信がもてるようになります。
手順暗記型学習では、答えが合っても楽しくないし、答えが合わなくても悔しくありません。ところが試行錯誤型学習スタイルだと答えが合うと楽しいし、答えが合わないと悔しいのです。そのため答えを見直す習慣が身につき、ミスもしなくなります。

(7)「生きる力」が身につきます。
試行錯誤型学習を繰り返すことで、算数の問題が解けるようになるだけでなく、粘り強さ、慎重さなど生きる力につながる真の学力が身につきます。
1,320円(税込)
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強育パズル 計算ブロック たし算(初級編)
発売日: 2013/9/20
EPUBリフロー
対象学年: 小学校全学年

無試験先着順で生徒を募集しながら、最終在籍生徒の80%以上が首都圏の最難関校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリス)のいずれかに進学するという驚異的な実績を挙げている宮本算数教室。算数の導入として非常に効果的なのが宮本先生みずからが作成しているパズル。本書では、伝説の教室で使われている教材、その名も強育パズルを大公開。強育という言葉には、「子供たちに強く育ってほしい!」という願いがこめられています。

お子さんが自分の意志で問題に取り組み、自分の力だけでひとつの問題を解けたとき、ほんの少しですが自信がつきます。その積み重ねが生きる力としての学力につながり、どんな難問にもひるまない強い心を育むことになります。お子さんがパズルと格闘している間は、絶対に解き方を教えないでください。

(「まえがき」より)
私の教室では小学校3年生のお子さんからお預かりしていますが、授業で使う教材はすべて私が作っています。小3の1年間はパズルしかやらせないのですが、これが算数の導入には非常に効果的です。算数のセンスを磨き、集中力、慎重さ、粘り強さを養うのに役立っています。

小3の授業は90分間休憩なしで行いますが、途中でだれることはありません。授業の中で、ひとつの問題に対して10分間集中して取り組める姿勢さえ身につけば、算数の学力を高めるのは簡単です。

■算数は試行錯誤するから楽しい!
はっきり申し上げましょう。算数は「楽しんだもん勝ち」なのです。「楽しくなければ算数じゃない」と言い換えることもできます。
では、算数の楽しさとは何でしょうか?「ああでもない、こうでもない」とひたすら考える(試行錯誤といいます)、そしていろいろな発見をし、こんがらかったものを少しずつほぐしていく、そして最後に正解に到達する。これが楽しいのです。「うーん、どうしてもここのところがわからない!」と悩んだ期間が長ければ長いほど、解けたときの喜びは大きいのです。だから、絶対に解き方や答えを教えてはいけません。

■ハラハラしながら黙って見守る
お子さんがパズルと格闘している間は口出しせずに、じっと見守ってあげてください。親の堪え性が試される場面です。
お子さんが自分の意志で問題に取り組み、自分の力だけでひとつの問題を解けたとき、ほんの少しですが、自信がつきます。その積み重ねが生きる力としての学力につながり、やがてはどんな難問にもひるまない強い心を育むことになります。「できないとかわいそうだから手伝ってあげる」などというのは大間違いです。かわいそうなのは、できないことではなく、自力で何もできないまま年齢を重ねていくことです。「子供たちに強く育って欲しい!」という願いをこめて、『強育パズル』を世に送り出します。

(本書は2013/09/20に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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10万人以上を指導した中学受験塾 SAPIXだから知っている算数のできる子が家でやっていること
発売日: 2024/11/22
EPUBリフロー
首都圏難関中学合格者数No.1進学塾のSAPIXが教える
「算数力が勝手に伸びる」メソッドとは……?

「数的センス」「図形センス」は経験で育まれる!
中学受験塾SAPIXが教える「算数」を得意にさせる接し方


「うちの子、とくに算数が苦手でどうしたらいいの……」
「私自身、算数が苦手だから、子どもも嫌いになってしまいそう。今からできることはないかな……」
「パズルやブロック遊びをしない子は、算数が苦手になってしまうの?」
これまで、そんな不安を何度となく耳にしてきました。
私は教育ライターとして、たくさんのお父さんやお母さんのお話を聞いています。
その中で、気づいたのが算数へのお悩みがじつに多いこと!
本書はそんなお悩みの声から生まれました。

・「算数」にひらめきは必要?
・ブロックや折り紙で遊べば、立体図形の感覚がつかめる?
・「間違い探し」や「ナンバープレイス」で遊んだほうがいい?
・暗算はできたほうがいい?
このような素朴な疑問や算数を嫌いにさせないために親ができることについて、SAPIXで算数を担当されている先生にお聞きしました。

SAPIXの先生と話をする中で、「算数を嫌いにさせない」ためには、子どもが算数と最初に出会うタイミングでのアプローチが欠かせないという結論に達しました。
そこで、算数と初めて接する「未就学児」「低学年」をキーワードにひも解いていきます。
本書は、算数の問題をバリバリ解いていくわけではありません。また、中学受験を突破できる必勝法が書かれているわけでもないのです。
「こうすれば楽しく算数を学べるかも」「あれ? 算数って意外とおもしろい」と見る目が変わる一冊になっています。
長い目で見て、算数(中学校からは数学)と付き合っていくために。
算数との出会いの第一歩を心地よく踏み出す子どもたちが増えるようにと願って書きました。
(「はじめに」より一部抜粋)

【目次】
はじめに

算数が得意な子の6つの特徴
①観察力が鋭い
②頭の中で処理できることが多い
③人の話をきちんと聞く
④問題意識を持つ
⑤コツコツ努力できる
⑥自分なりの考え方を大事にする

第1章 算数を「苦手」にさせない
算数が苦手になるのは、いつから?
算数の力を伸ばすのに 「数的センス」は必要?
算数は「思考」と「習得」の両方大事
算数で必要な「思考力」とは?
こつこつ型、ひらめき型2つの学習タイプ
積み上げ教科だから、つまずき部分がわかる
算数と受験算数は違う
算数はメンタルが大事な教科

第2章 算数の「思考力」を育む接し方
接し方のコツ① 教えすぎない
接し方のコツ② 子どもの興味関心を大事にする
接し方のコツ③ 学ぶ楽しさを伝える
接し方のコツ④ 競争心をくすぐる
接し方のコツ⑤ 適切に子どもを困らせる
接し方のコツ⑥ 十分なコミュニケーションをとる


第3章 算数の「習得」をサポートする方法
「楽しいことが勉強になる」仕組みづくり
「習得」にも「思考」が必要
低学年から訓練型学習をするメリット・デメリット
「数」の学びは、子どもの大好きなお菓子から
計算問題は朝の10分間で行うのがベスト!
少しずつ暗算の練習をする
「間違い探し」は、算数の学びにつながる
ゲーム感覚で柔軟な計算力をつける
アナログ時計を置こう!
図形問題を解くのに、センスは必要?
図形問題も体験から得た知識が必要
遊び感覚で図形に親しむには

第4章 低学年の「ここ」が高学年で役立つ
低学年は、ゆっくり「思考力」を育むことが大切
一番の命題は「嫌いにさせない」
算数は単元によって学び方が変わる
わかるところを書きだして情報処理の力をつける
抽象化する思考を学ぶ
低学年のうちに知っておきたい学校選び

おわりに
1,760円(税込)
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強育ドリル 完全攻略速さ
発売日: 2007/12/15
EPUBリフロー
無試験先着順の入塾で首都圏最難関中学に80%以上の進学率の「宮本算数教室」で実際に使っている問題を自宅学習用にアレンジしたドリルです。算数の苦手な子どもでも、興味を持って解き進み、中学入試レベルの力がつくように構成されています。
今回のテーマは、小学校算数のつまづきどころでもある「速さ」です。速さの概念を理解しないままに公式を丸暗記しても学力は身につきませんし、そもそも楽しくありません。
本書では線分図を使って、速さの問題が苦手なお子さんでも興味を持って解き進められるように構成してあります。速さは、日常生活の中でも非常によく使う考え方です。情景を思い浮かべながら、楽しく取り組んでください。

<強育ドリル・7つの特徴>

(1)宮本算数教室で実際に使われている教材です。
この「強育ドリル」は宮本算数教室で実際に使われている教材に、ていねいな解説を加えて、自宅学習用にアレンジしたものです。宮本算数教室は無試験先着順での入塾にも関わらず、卒業生のほとんどが首都圏最難関中学(開成、麻布、筑駒、栄光、駒東、桜蔭、フェリス)に進学しています。

(2)無理なく中学入試レベルの力がつきます。
最初の問題は、小学3年生あたりから取り組めるレベルに設定しています。このドリルの35題に順番に取り組めば、無理なく力がつき、中学入試レベルまで引き上げられるように工夫されています。

(3)算数の面白さが分かり、算数が好きになります。
この「強育ドリル」は試行錯誤型学習スタイルの問題集です。この方法のメリットは勉強をやらされているという気持ちにならず、ストレスがかからないということです。いったん熱中しはじめると、時間も忘れて没頭することもあります。

(4)とても分かりやすい解説がついています
先生と、ふたりの小学生ケンとマリの会話形式での解説です。実際に問題に取り組んだ小学生の目線に合わせた、丁寧な解説になっているので、理解が深まります。本当に先生に教えてもらっているように感じられるでしょう。

(5)1つの問題で複数の解き方が身につきます
1つの問題に対して、複数の解法(問題を解く方法)を提示しています。答えが合っていても、他の方法でもう一度解いてみると、さらに力がつきます。

(6)自分の答えに確信がもてるようになります。
手順暗記型学習では、答えが合っても楽しくないし、答えが合わなくても悔しくありません。ところが試行錯誤型学習スタイルだと答えが合うと楽しいし、答えが合わないと悔しいのです。そのため答えを見直す習慣が身につき、ミスもしなくなります。

(7)「生きる力」が身につきます。
試行錯誤型学習を繰り返すことで、算数の問題が解けるようになるだけでなく、粘り強さ、慎重さなど生きる力につながる真の学力が身につきます。
(本書は2007/12/15に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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天才ドリル 素因数パズル
発売日: 2011/12/15
EPUBリフロー
小学生学習指導の名門教室「認知工学」が開発し、自分の頭で考える力がつくとご好評をいただいている『天才ドリル』、待望の続編です。

この『素因数パズル』は、10=2×5、35=5×7などの「素因数分解」を楽しいパズルを解きながらトレーニングするものです。素因数分解を小学生のうちから練習することには、次のようなメリットがあります。
1.分数の約分をする際に、分母と分子に共通する素因数を見つけることが得意になります。この点で、分数に苦手意識を持っている小学生中・高学年生にピッタリです。

2.中学受験でも、素因数分解の知識、計算力が試されています。 そのため、このパズルを解くことで、中学入試の算数を解く力を向上させることにつながります。

<天才ドリル 7つの特徴>
1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。
2 算数の基礎となる立体感覚が身につきます。
3 応用力や図形のセンスがバランスよく鍛えられます。
4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。
5 やさしい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。
6 小学校中学年から中学受験直前の生徒まで、楽しみながら取り組めます。
7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣につながります。


(「まえがき」より)
■なぜ分数が苦手な小学生が多いのか
小学生がつまずきがちな算数の分野の1つに「分数」があります。
たとえば、分子が34で分母が85の分数を約分しようというとき、34と85がともに17で割り切れるということを知っている必要があります。しかし、どのような数で約分できるか(「共通の素因数」といいます)を見つける作業はかなり高度なもののため、ここで苦手意識を持ってしまう子どもが多いようです。
さらに、いわゆる無味乾燥な計算ドリルで訓練させようとしても、よけい分数が嫌いになるという結果を招いてしまうこともあります。

本書は、このように分数・整数の非常に大事な基礎でありながら、退屈な計算練習を強いられることの多い「共通の素因数」を見つけるという作業を、楽しいパズルを解きながら、自然と身につけることを目的としたものです。

お子さんが、「素数」「素因数分解」といった概念に慣れていなくても、パズルを解きながら「素因数分解」の考え方が自然と身につくように工夫しています。
(本書は2011/12/15に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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消える学力、消えない学力
発売日: 2008/8/20
EPUBリフロー
受験が終われば消えてしまうような暗記だけの学力とは違って、論理的に考える力を鍛えれば、算数ができるようになる。そしてそれは、将来、自分の頭だけを使って考えなければならないときにも不可欠となる「消えない学力」なのだ。
ーー30年にわたり、学習塾で小学生に算数を教えてきた著者はこう考えます。

では、この論理思考力はどのように鍛えればいいのでしょうか?
算数問題を解く場面ごとに10のスキルに分け、それぞれの活用法と養成法を紹介した本書は、これまでの算数教育書では得られなかった目を見はるような効果を、あなたのお子さんにもたらすこと請け合いです。
(本書は2008/8/20に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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算数ができる子を育てる
発売日: 2011/8/1
EPUBリフロー
きれいなノートを書く子どもというのは、たいてい先生や親の目を気にしています。「きれいにノートが書けたね」とほめられるのを期待しているのです。
たいていの科目では知識の整理が大切ですから、先生の板書のとおりきれいにノートをとっていれば、ある程度は勉強ができます。
ところが、算数は違います。自分の言葉でノートに練習問題を解いていくことが重要だということに気づかせる必要があるのです。
つまり、こういうことです。
「算数とは、問題を解く能力を養う教科。きれいにノートをとることではなく、ひたすら自分の言葉でノートに練習問題を解いていくことが重要」
では、「放っておいても、自分から問題を解こうという気持ちにさせるにはどうすればいいのか、そこができなくて困っている」という方は、どうすればいいのでしょうか。
高校生を中心に、小学生から大学生まで、さまざまな学生を指導している本書の著者は、「自ら問題を解く力」=「算数力」というものは、次のように因数分解できると考えています。
算数力=なんでもメモ方式(基礎体力)×計算力(暗記力・計算視力)
要は、これら2つの要素を伸ばしていけばいいのです。
本書では、家庭でもできる、その具体的な方法についてまとめたものです。
「うちの子は算数ができない!」とお悩みの方は、ぜひご一読をお勧めします。
「うちの子はなぜ、算数が苦手なの?」
「授業をまじめに聞いているのに、成績がイマイチ……」
とお悩みの方へ。
私は、学生たちを観察しているうちに、あることに気づくようになりました。
算数の得意な生徒は、とにかくいつも、うるさいぐらいに手を動かしている、
ということに。
彼らは、そんなに手を動かして、いったい何を書いているのでしょうか?
1,430円(税込)
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天才ドリル 文章題が正しく読めるようになる どっかい算
発売日: 2020/7/17
EPUB固定
本書は、算数の文章題を解く際において、「設問が正しく読めていないから解けない」という原因を発見し、それを解決する数少ない教材です。
そしてその効果は、「どっかい算」で学習した生徒たちの「問題文をしっかりと読むことの大切さがわかった」「正しく読めば解けるんだということが理解できた」、また「テストの点数・成績が上がった」などという多くの声で実証されています。
さらに、「ものごとを、筋道を立てて論理的に考える力=思考力」が上がったという声も、たくさんいただいています。

本書の特徴の一つとして、「設問のレベルは、それほど高くない」というポイントがあります。しっかりと読めば、算数のレベルとしては小学低学年でも解けるような問題も含まれています。もちろん、「問題文を読むことの大切さ」を理解していただくねらいからです。
ぜひ、本書『どっかい算』で、その効果を実感してください。
(「はじめに」より)

□こんな方にオススメです!
・小学生の子どもが、算数の文章題でケアレスミスが多い。
・国語の教科書を字面だけ読んでいて、内容を理解していない。
・中学受験を視野に入れているので、なんとか苦手分野を克服させたい。
・国語と算数の学力を同時に伸ばしたい。

【『天才ドリル』7つの特徴】

1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。
2 算数の基礎となる文章題の解き方が身につきます。
3 算数の応用力がバランスよく鍛えられます。
4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。
5 易しい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。
6 小学校低学年から中学受験直前の生徒まで、楽しみながら取り組めます。
7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣がつきます。
1,100円(税込)
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数学ができるようになる算数ドリル
発売日: 2007/6/30
EPUBリフロー
計算問題を解いた結果、数の不思議に触れることのできるドリルです。フィボナッチ数列、連分数、ピックの定理など、数学の規則・法則を自然に学べます。対象は9歳から中高生、おうちの方まで幅広く、親子で楽しめるのが特長です。
(本書は2007/6/29に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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