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生活習慣の書籍一覧

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うつの常識、じつは非常識
発売日: 2016/7/14
EPUBリフロー
薬に頼らない方針を打ち出している稀少な大学病院精神科の教授が語る、うつ病人口増大の知られざる背景と、うつにならない方法、そしてうつを治すための生活習慣改善法。

うつに関しては、巷間ささやかれている常識のなかに極論も混ざっている。抗うつ薬の効果、激励禁忌(「励ましてはいけない」)の神話、長期療養の問題などだ。それらのなかには、学界ですでに否定されたもの、時代的な使命を終えたもの、一部の患者にしか妥当しないものなどがある。著者はその点を明らかにするとともに、こころの健康を保つために睡眠時間を確保することの重要性を説く。
1,100円(税込)
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うまくいっている女性が実行している カラダと心を整える習慣
発売日: 2013/5/15
EPUBリフロー
あなたの周りに、何もかもうまくいっているように見える女性、キラキラと輝きオーラを放っている女性はいませんか?
そんな女性たちと自分自身を比較して、がむしゃらにがんばるけれど、思ったとおりにうまくいかず、悩み落ち込む……を繰り返してはいないでしょうか。そんなモヤモヤを解決し、自分を変えようと、心でいくら思っても、それは無理というもの。心は心で変えることはできません。
むしろ、カラダを変えることから始めましょう。カラダと心のつながりを認識し、カラダを変えるプロセスを体感していくことで、自然と心が変わっていき、めまぐるしい変化にも対応できる自分の「基礎」を固めることができるのです。
本書で説く1生活リズムを整える、2食習慣を整える、3カラダを動かす習慣という3つの柱を取り入れ、実行すれば、すっきり新しい自分に生まれ変わることができるでしょう。
1,430円(税込)
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自律神経は引き算で整える
発売日: 2019/10/19
EPUBリフロー
●あなたの「なんとなく不調」、もしかして自律神経の乱れかも?
なんだか眠れない、めまいや耳鳴りがする、下痢と便秘を繰り返すetc …
病院にいっても原因がわからない「なんとなく不調」で悩んでいませんか?
その不調、いまテレビや雑誌でも注目の自律神経の乱れが原因かもしれません。

●自律神経を乱す生活習慣に要注意
□睡眠不足の生活が慢性化している
□甘い物やカフェイン、お酒などの嗜好品ばかり摂取している
□スマホやパソコンの使用時間が長い
□「~すべき」「~しなければならない」という考え方が強い
□自分を犠牲にしてまで仕事をしてしまう
□物事の悪い方にばかり視点が向いてしまう

●「あれもこれもやろう」と“足し算”をしていくことは、
自律神経が乱れている人にとってあまりいいことではありません

テレビやインターネットの情報をあれこれ試しすぎて、疲れてしまってはいませんか?
自律神経を整える生活習慣は、実は意外にもシンプルなもの。
自律神経を乱している余計な生活習慣を減らす、つまり“引き算”していくことが大切です。
本書は【姿勢】【睡眠】【食事】【運動】【考え方】5つのカテゴリにわけて、やめるべき習慣を解説していきます。

●自律神経失調症やうつ病を経験した著者だからこそおすすめする、35の“引き算”
ソファに座る時間を引き算する
……ゆったりと座れてリラックスできる感じがするソファ。
実は筋肉が緊張しやすく、長時間の使用は体に負担をかけることになります。
就寝前の光を引き算する
……ブルーライトは脳を覚醒させるので、交感神経の働きを高めてしまいます。
メラトニンを分泌するオレンジ色の光のなかで生活すると良いでしょう。
甘いものを引き算する
……甘いものは交感神経の働きを高めます。
特に砂糖は内臓を直接的に傷つける原因になるので、注意が必要です。
1,430円(税込)
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