NHKキャスター × リクルート求人広告の営業
で学んだ「聞き方」45の法則を大公開!
職場の部下や上司、あるいは顧客や取引先の人で、
「あの人、何考えているんだろう」
って、なかなか本音が見えない人いませんか。
ビジネスシーンのみならず、あらゆる場面でありますよね。
素顔を引き出して信頼関係をつくりたい。
本書は相手の本音を引き出し、弾む会話ができるようになる本です。
著者はリクルート求人広告営業で、
飛び込みで社長と一気に打ち解け
新規受注トップの常連という成績をおさめた人。
その後、31歳でNHKキャスターに転身、
当時、女性としては珍しく、男社会の大相撲を現場で体当たり取材。
大人気の大相撲番組に育てました。
しかし、元々、田中氏は口下手、営業が苦手、インタビューが不得意だった苦い過去があります。
失敗や学び、成功体験、そしてさまざまな経験はどれも生きたメソッドになっています。
本書には、褒め方、質問のしかたなど、すぐに実践できるコツが満載。
初対面でも、どんな人とも
一気に打ち解けて会話が弾み、
本音で話したくなるようになります。
読み終えた瞬間、「聞き方の達人になれる」、そんな一冊です。
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毎日200件、飛び込み営業してわかったこと
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心の矢印がどこに向いているか
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限られた時間で口下手な力士をインタビュー
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会話の入口、第一声にこだわってみる
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「どこで話をするか」は意外と重要
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「さりげないしぐさ」で心の壁を低くする
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「相手と握れているか」「いないか」が信頼関係の分かれ目
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「社名を変えたほうがいい」と伝えて信頼が強まった理由
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〈コラム〉話さずに、相手が話しかけやすい入口をつくる
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「会話の先にある楽しいこと」を想像する
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「自分に仮面」をかけて誰とでも話せる
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歓迎されていない現場で自分らしさを出すには
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「仮想キャラ設定」で誰とでも話せる
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上手に話そうなんて思わなくていい
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準備したら、いったん全部手放す
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「今」目の前のことに全集中する
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〈コラム〉今話せているこの時間に感謝の心
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声は人なり、宝なり
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相手への印象を変える声の出し方
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届けたい人を想えば声は自然と変えられる
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シーン別で滑舌や言葉づかいを変化させる