カテゴリ一覧 著者一覧

文芸・エッセイの書籍一覧

492 件中 301 件 〜 310 件を表示
0件
勇気をくれたこのひとこと 3
発売日: 2023/7/21
EPUBリフロー
大反響を呼んだ『勇気をくれたこのひとこと』の3冊目、お待たせいたしました。「失敗するから上達するんでしょう」「わからなくていいんだよ。それを考えることが大事なんだから」など108編。あなたにも勇気をわけてくれます。(本書は1999年3月25日に発売された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
0件
松陰の妹
発売日: 2014/12/1
EPUB固定
NHK大河ドラマ『花燃ゆ』のヒロイン、文の生涯!明治維新という激動の時代をけなげに、しかもまっすぐに生きぬいたひとりの女がいた。著者渾身の評伝!!
(※本書は2014/12/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
美空ひばりふたたび
発売日: 2008/8/1
EPUB固定
戦後、日本の復興とともにスターへの道をかけのぼり、今も私たちの心の中に生きつづけている「美空ひばり」事実をたんねんに検証しながら、著者の「美空ひばりへの旅」が始まる。
(※本書は2008/8/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
禁じられた遊び
発売日: 2024/5/24
EPUB固定
◆原作シリーズ10万部突破!
◆原作の映画化決定!
◆待望のコミカライズ!

純粋な“愛”が 常軌を逸した呪いに転じた時、
もう、逃れられない―。

映画化により話題沸騰中の小説「禁じられた遊び」が、待望のコミック化!


比呂子は仕事をこなしながら常に監視されているような、見えない恐怖に怯えていた。
しかしジャーナリズム精神から、ついに伊原家を訪れることを決意する。
伊原家で目にしたのは、外からの視線を完全に遮断した異様な外観と、衰弱しきった直人、そして―。
「来て!ママを見せてあげる!」

「恐ろしいのは、一度死んで生き返った人間。生と死の狭間でどっちつかずにさまよっている人間」

直人と比呂子に、怨念が生み出した恐怖が迫りくる!
1,815円(税込)
0件
花見酒の経済
発売日: 1987/6/1
EPUBリフロー
昭和25年「ものの見方について」で敗戦日本の生き方にひとつの指針を示した著者は、12年後、折から高度成長期にあった日本経済の底の浅さを危ぶみ、落語の“花見酒”にたとえて、その破綻を警告した。「日本独自の経済学」の確立を訴えたその主張は、貿易摩擦に苦しむ今日のわが国にとって、いまだに新鮮さを失っていない。
(※本書は1987/6/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
396円(税込)
0件
侠客と角力
発売日: 2010/10/8
EPUBリフロー
江戸の世で、アウトローはどこから生まれてどのようにして「侠客」となったのか。相撲が興行として発展し相撲とりが専業となっていった流れの影に何があったのか。江戸風俗の大家・鳶魚の語りによって、そのルーツ、歴史風俗が鮮やかに浮かび上がる。興味尽きない歴史読み物。
(※本書は2010/10/8に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
0件
銀の半月―井上一枝詩集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2012/6/1
EPUB固定
第1章 銀の半月(風になる;ひぐらし;銀の半月 ほか)
第2章 雲海の上に(雲海の上に;山のいす;春風 ほか)
第3章 つくし(つくし(土筆);れんげ畑で;百日紅(サルスベリ);―星夜の行進 ほか)
(※本書は2012/6/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
0件
可憐百景
発売日: 2015/7/30
EPUBリフロー
人が“恋に落ちる”瞬間とはどこにあるのだろう?
時間も場所も場合もなく、唐突にそれは訪れる。鉄壁のクール女子大生が描く想い、天才美少女に空いた心の穴、果てはツチノコハートフルストーリー!? 三組の男女に訪れる瑞々しく眩しい一瞬を、三人のプロデューサーと共に描き出す、文野はじめ初の短編集、ここに誕生!
1,320円(税込)
0件
素描学の愉しみ―創意の源泉を探る・日本美術篇
発売日: 2005/12/10
EPUBリフロー
日本美術を西洋のデッサン学で捉えるという画期的試みがなされた本書は、各時代の代表的な名作や画論の一端、美術家たちの逸話などに触れながら、あるときは画家の眼で、そしてあるときは美術史を探索する眼で、西洋的と日本的な素描観(デッサン学)を比較・考察した美術鑑賞入門書。前作、西洋美術篇『デッサン学入門 ~創意の源泉を探る~』に続く第二弾。
(※本書は2005/12/10に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
2,306円(税込)
0件
終戦日記
発売日: 1992/1/1
EPUBリフロー
自己について、書くべきときが来たようだ。自己を愛するが故に、容赦なく剔抉する。自己のうちの不潔をのこらずさらけ出して、自己を不潔から救う―。
時は太平洋戦争終戦直後の昭和21年。40歳になった作家の血を吐くような声が聞こえてくる。これは「敗戦日記」の続篇といえる、“最後の文士”の生き様の記録である。
(※本書は1992/1/1に文藝春秋より発売された書籍を電子化したものです)
560円(税込)
戻る 書籍一覧を見る