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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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いまさらRPA
発売日: 2020/9/25
PDF / EPUB Web
「いまさら自動化、いまからできる」。業務改善のためにRPAを導入したいがコスト面でハードルとなって導入できない企業も多いかと思います。そこで本書では、ローコストで汎用的に始められるRPAについて「環境構築」「簡単なロボット作成」「シナリオに沿ったロボット作成」「ロボット同士の『つなぎ』」について順番に進められるような構成となっています。まずは小規模にRPAを導入したい、なんとか安価に業務改善を達成したいという方に「いまから」始められる一冊です。

【目次】
第1章 どうなのRPA?
第2章 いろいろ準備だRPA
第3章 やってみようRPA
第4章 実践RPA
第5章 自動化だRPA
第6章 つなげようRPA
第7章 これからRPA
1,980円(税込)
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ゴールも手段も自分で決める!バックオフィス問題解決マニュアル
発売日: 2019/12/6
PDF / EPUB Web
従来よりバックオフィス支援ツールには、業務視点の不足から導入コスト・運用管理の問題がありました。そして現在、RPAツールでも同様の事態が起こり始めています。本書では、総合職や管理職の方がRPA・AI時代にも通用する業務改善をExcelベースで学び、実践することができます。ITILと呼ばれるマネジメントの知識や業務改善のノウハウを学びながら、Excelでかんたんにツールづくりのわざを身に着けましょう。
【目次】
第1章 バックオフィススタッフに必要なリテラシー
1.1 バックオフィスとは?
1.2 RPAツールの流行により見直された、業務設計の重要性
1.3 EUCの概念
1.4 ケーススタディで学ぶ、基礎的なマネジメント用語
第2章 どのExcelファイルを選ぶか
2.1 リスト化から始める
2.2 シートのリストを追加する
2.3 ファイルを選定する
2.4 問題点を特定し、改善する
第3章 業務の把握、改善
3.1 よくある業務改善の進め方
3.2 トップダウンとボトムアップ
3.3 ボトムアップ改善の場合
3.4 Excelで改善するべき業務をどうやって把握するか
3.5 まず何からやるか?
3.6 小さく成功する
3.7 Excel業務改善の進め方
第4章 ケーススタディ ~既に「Excel方眼紙」が存在するケース~
4.1 背景
4.2 Excel方眼紙におけるTips
4.3 改善の流れ
第5章 ケーススタディ ~建設業の入出金シミュレータ作成~
5.1 作りたいもののイメージ
5.2 まずは現状把握
5.3 設計方針
5.4 まとめ
第6章 汎用的な機能のアドイン化
6.1 アドインとは
6.2 アドインの利点
6.3 アドイン開発の効率化
1,980円(税込)
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Unityで使うC#/DLLマーシャリング事典
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書はUnityに特化した、マーシャリング(C#とネイティブライブラリ間でのデータ交換処理)の解説書です。ゲームエンジンUnityを使いつつC#でネイティブDLL(.so)を使う際、マーシャリングで苦戦してはいないでしょうか? .NET Frameworkでのマーシャリングについての情報は多く見られますが、Unityを対象としたものは少ないのが現状です。本書では多くのケースを紹介しており、事典としてお使いいただけます。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 マーシャリング基礎
第3章 簡単なマーシャリング
第4章 構造体のマーシャリング
第5章 配列のマーシャリング
第6章 文字列の表現
第7章 文字列の変換
第8章 文字列のマーシャリング
第9章 上級マーシャリング
1,980円(税込)
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クリエイティブコーディングの参考書
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、大学でのProcessingやp5.jsの授業資料を分析し、クリエイティブコーディングの学習に役立つ一冊です。授業で出題されるクリエイティブコーディングの課題や期末プロジェクト、演習問題を徹底的に研究し、例題を通じてその傾向と対応策をわかりやすく解説しています。また、クリエイティブコーディングを学ぶ上での難しいポイントや、技術を向上させるためのテクニックも盛り込まれています。さらに、クリエイティブコーディングが教育現場でどのように取り扱われ、どのような目的で教えられているのかについても詳しくまとめてあります。
クリエイティブコーディングを学ぶ学生や、教える教員の両方にとって、この書籍は実践的な参考資料となるでしょう。プログラミングの基礎から応用まで幅広くカバーし、クリエイティブな思考とテクニカルなスキルの両方を養うための理想的なガイドです。

【目次】
第1章 授業の傾向
第2章 授業の目的
第3章 課題分析
第4章 課題分析(1) 制作課題
第5章 課題分析(2) 模写課題
第6章 課題分析(3) 技法課題
第7章 課題分析(4) 計算・シミュレーション・図示・画像処理課題
第8章 コラム: 課題とAIの利用
第9章 クリエイティブコーディングの攻略ポイント
1,980円(税込)
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おためし!リアルタイム音声認識
発売日: 2022/4/22
PDF / EPUB Web
本書はWebページ上でマイクからの音声をリアルタイムに音声認識する技術の解説書です。
AWSのS3にHTMLとJavaScriptを用いて音声を取り込み、Amazon Transcribe、Google Chrome、Microsoft Azureの音声サービス、AmiVoice Cloud Platformを使用して音声認識する方法を説明しています。その際、Webページが悪用されないようにAmazon Cognitoを使った簡単な認証についても紹介しています。
【目次】
第1章 本書について
第2章 音声認識用Webページを作ろう!
第3章 AWSの音声認識
第4章 Googleの音声認識
第5章 Microsoft Azureの音声認識
第6章 AmiVoiceの音声認識
第7章 おかたづけ
第8章 まとめ
1,980円(税込)
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「考える」考えかた 個人にもチームにも効く思考プロセス
発売日: 2020/6/26
PDF / EPUB Web
「考える」こと、していますか?私たちは仕事においても日常生活においても考えることが山ほどあります。その際に行き当たりばったりの思考になっていないでしょうか?根拠のある解決策を選んでいると自信をもって言えるでしょうか?チームでアイデア出しをするとき、チームが一丸となって課題に対峙している感覚はあるでしょうか?ロジカル・シンキング、問題解決、アイデア発想法など、世の中には古今東西様々な「考える」方法を記した書籍があります。本書では、著者がそれらの書籍やワークショップデザイン、ファシリテーションの実戦経験から学んだことを3つのプロセスにまとめました。それが【考える枠を決める、課題を特定する、解法を特定する】です。本書が様々な人や現場の「考える」ことに役立つよう願っています。

【目次】
第1章 そもそも「考える」って何だろう?
第2章 考える枠を決める
第3章 課題を特定する
第4章 解法を特定する
第5章 チームで「考える」ために気をつけること
第6章 「考える」実践例
1,980円(税込)
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初めての1人SaaS開発チャレンジ
発売日: 2022/4/8
PDF / EPUB Web
本書は、エンジニアではない方が1人でSaaSを開発して販売・サポートまで行う方法を模索する本です。実現難易度は高いですが、現状存在するサービスや技術を活用してどこまでを実現できるのかを模索するための本です。
本書では、まずSaaSのアイディアを見つけてそのアイディアのニーズがあるかを探る方法を解説します。サービスが完成した想定の提案資料を作成し、Figmaで作成した画面案を用いてインタビューを行うことでアイディアを検証します。実際に筆者自身で資料や画面案を作成してインタビューを行った結果を載せています。その際、どの意見を反映してどの意見を反映しなかったのかのリアルな部分がとても参考になると思います。

【目次】
第1章 非エンジニアが1人でSaaSを開発するには
第2章 サービスのアイディアを見つけるには
第3章 アイディアへのフィードバックを得るには
1,980円(税込)
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現場で使えるVue.js tips集
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Vue.jsを現場で使いこなすためのTips集!】

本書は、筆者がこれまで携わってきた開発の経験から得たVue.jsの使いこなしTips集です。FormやVuexなどについての即現場でも使えるようなテストコード付きのサンプルコードを多数収録しています。
〈本書の対象読者〉Vue.jsをある程度使いこなしている中級者以上のユーザー
仕事でVue.jsをさらに活用したいプログラマ

【目次】
第1章 computedとfilterの使い分け
1.1 computed
1.2 filter
1.3 どのような使い分けをするか
1.4 まとめ
第2章 お問い合わせフォームと戦う
2.1 フォームは難しい、そしてめんどくさい
2.2 お問い合わせフォームの要件
2.3 解説の流れ
2.4 ライブラリーの完成形の紹介
2.5 基礎クラスと基礎ミックスインの役割
2.6 基礎クラスと基礎ミックスインの関係
2.7 ライブラリーの使い方
2.8 ライブラリーを使ってフォームを作る
2.9 ページ間のデータの受け渡し
2.10 まとめ
第3章 フォームのライブラリー実装編
3.1 BaseFormItemクラス
3.2 BaseFormクラス
3.3 form-itemミックスイン
3.4 フォームのユニットテストについて
3.5 章のまとめ
第4章 Vuexのtips
4.1 ユースケース
4.2 Vuexの使い方
4.3 まとめ
第5章 vue-test-utilsでなにをテストするか
5.1 最低限のコンポーネントテスト
5.2 テストの方針
5.3 テストコードの実例解説
5.4 まとめ
第6章 vue-i18nのLazy loadingとvue-router
6.1 説明の前の補足
6.2 言語テキストはどう分ける?
6.3 言語テキストのLazy loading
6.4 まとめと課題
1,980円(税込)
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Vite+TypeScript+Babylon.jsでWebARをはじめる本
発売日: 2022/8/5
PDF / EPUB Web
Vite・TypeScript・Babylon.jsを使ってWebARをするところまでの道筋を解説した本です。
Viteを使ったノンフレームワークなTypeScriptプロジェクトの作成から始まり、最後にはAzureにデプロイするまでをたどっていきます。
Babylon.jsやWebARについての詳細よりも開発環境の構築にフォーカスした内容です。ビルドツールを使って一歩進んだ開発をしてみたいWebAR初学者にオススメしたい一冊です。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 Babylon.jsの導入
第3章 シーンをWebARに対応させる
第4章 Hit Testを使って現実空間にオブジェクトを配置する
第5章 Azureにデプロイする
1,980円(税込)
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これでできる!はじめてのOSSフィードバックガイド 「つよいエンジニア」になるための実績の育て方
発売日: 2020/5/1
PDF / EPUB Web
「OSSにフィードバックしてみたい人の背中を押すワークショップ」として日本全国で計70回近く開催されている「OSS Gateワークショップ」。その中で参加者の方から実際に寄せられた質問への回答を元に、コミュニケーションの取り方やイシュー報告・プルリクエストのマナー、取り込まれやすい変更のコツなど、今まであまり言語化されてこなかった「OSS開発者・OSSコントリビューターが日常的にしていること」を幅広く解説します。OSSにフィードバックなんて自分には無理、と思っている方のための1冊です。
【目次】
第1章 本当に「誰でもできる」の?
第2章 OSSを探そう
第3章 何をフィードバックしたらいいのか分からない
第4章 どこにフィードバックしたらいいか分からない
第5章 どう報告すればいいのか分からない
第6章 英語での報告の仕方が分からない
第7章 それでもためらってしまうあなたへ
第8章 プルリクエストしてみたい!
第9章 他の人のフィードバックから学ぼう
第10章 要望が通らない!
第11章 プルリクエストをマージしてもらえない!
第12章 仕事が忙しくてOSS活動に時間を割けない!
第13章 バグ報告やパッチ提供以外の形でのOSS開発への参加
第14章 ライセンスについてより正確に知る
1,980円(税込)
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