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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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Go初心者でも作れるスクレイピングツール
発売日: 2023/5/26
PDF / EPUB Web
Go言語の初学者を対象とした、Go言語でのスクレイピングツールの作り方の解説書です。
ツールを作りながら依存ライブラリの管理、ORM、ファイルダウンロード、エラーハンドリング、設定ファイル、環境変数の読み込み方法などを学びます。
スクレイピングツールは、スクレイピング対象サイトの更新やページネーションを考慮したツールを作成。付録としてBIツールを使ったデータの可視化についても説明しています。
「Goをやってみたいんだけど、何からやれば…」という方におすすめの一冊です。

【目次】
第1章 開発環境構築
第2章 プロジェクト作成
第3章 一覧画面からの商品情報取得
第4章 データベース接続とデータの登録
第5章 詳細画面からの商品情報取得
第6章 さらに使いこなす
第7章 応用編 BIツールによる分析
1,980円(税込)
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英語で広がる開発者のキャリア
発売日: 2021/4/30
PDF / EPUB Web
本書は英語学習の本ではありません。本書を読んでも英語が話せるようにも、読み書きが上手になる訳でもありません。読者の英語習得意欲を刺激する本です。
今から30年後というと、今20代の人たちは働き盛りでしょう。もちろん市場規模は一気に急落するわけでありません。今働いている人たち全体に、徐々に関わってくる話といえます。人口が一気回復しないのと同様に、今後2〜30年後の状態を現在から予想するのは難しくありません。
悲観的な予想を目の当たりにするのはつらいですが、知っておくのは大事です。日本という国はともあれ、あなた個人の生活は今から変えられるからです。すでに未来を知っているのに、何もせず20年後を迎えるのは危険ですし、無計画すぎます。少なくとも自分自身、そして自分の家族だけでも幸せに生活できるよう、前もって準備しておくべきです。
本書はそんな自分を変えたいと思った方向けの本になります。著者がそれぞれの経験を共有し、刺激を与えてくれるでしょう。すごいテクニック、銀の弾丸はありません。自分たちなりの、身の丈に合ったやり方を行っただけです。著者の多くは開発者としての経験があり、皆さんと同じようなキャリアを歩んでいます。10日で習得する、100単語で話せるといった、聞こえの良い言葉で済まそうとは考えていません。ただ、すぐにでも始められる方法を通して、あなたに刺激を与えてくれるでしょう。

【目次】
第1章 英語を「学ぶ」
第2章 英語を「使う」
第3章 英語を「活かす」
第4章 英語を学ぶのに便利なツール
1,980円(税込)
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ChatGPTと語りながら作るJamstack入門
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書はWeb開発の初心者から中級者までを対象に、Jamstackの基礎から実践的な技術までを包括的に解説します。一歩一歩、「GPT先輩」の指導のもと、効果的な質問と解答を通じてJamstackの世界を探求できます。「ChatGPTとの対話形式」により、リアルタイムでの問題解決のフローを体験し、Jamstackに関する知識を深化させるだけでなく、疑問や課題に対する新たな視点も提供します。
Jamstackに興味を持っている方、または積極的に学びたいと考えている方にとって、価値ある情報を提供する一冊です。
【目次】
第1章 先輩と語るJamstack
第2章 どうやって作るの?
第3章 ヘッドレスCMSを使ってみる
第4章 次なるステップへ
1,980円(税込)
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モバイル詰め合わせ MVVM、SwiftUI、Flutterで楽しむアプリ開発
発売日: 2021/2/12
PDF / EPUB Web
本書はAndroid・iOSのアプリ開発において、MVVMやSwiftUI、Flutterなどの技術について、クロスプラットフォーム開発に関する情報も交えて幅広く基本的な内容を紹介した解説書です。すでにモバイル開発をしている人だけでなく、これから始めようかと思っている方にも読んでいただきたい一冊です。

【目次】
第1章 AndroidでMVVMを使ってみよう
第2章 SwiftUIを触ってみる
第3章 Flutter
付録A OSアップデート事情
1,980円(税込)
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後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円(税込)
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Spinnaker入門
発売日: 2020/2/26
PDF / EPUB Web
Spinnaker(スピネーカー)はOSSの継続的デリバリーツールで、AWS、GCPなどのマルチクラウド、Kubernetes、VM、PaaSといったマルチプロバイダに対応しています。本書ではAWS、GCPでSpinnaker環境を構築してKubernetes、Google App Engineをデプロイフローを構築する方法や、Spinnakerの機能の一つである、Canary Releaseについて解説した入門書です。
【目次】
第1章 Spinnakerとは
第2章 Spinnakerのインストール
第3章 Google Kubernetes Engine のデプロイ
第4章 Google App Engineのデプロイ
第5章 Canary Release
第6章 Amazon EKSにSpinnakerをインストール
第7章 Jenkinsとの連携
第8章 GCPにおけるGitOps継続的デリバリー
第9章 AWSにおけるGitOps継続的デリバリー
付録A GCPアカウントの作成
付録B AWSアカウントの作成、初期設定
1,980円(税込)
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今日から現場で使える速習SymbolブロックチェーンJavaScript版
発売日: 2024/7/5
PDF / EPUB Web
本書は、JavaScriptのソースコードをWebブラウザのコンソールで実行しながら、Symbolブロックチェーンの仕組みを体験的に学べる実践的な学習書です。ブロックチェーン技術の基礎概念から、実際のコード例を通じて応用までを無理なく系統立てて理解することができます。
本書では、ブロックチェーンの基本的な構造や動作原理、トランザクションの処理方法、スマートコントラクトの仕組みなどを丁寧に解説。さらに、ブロックチェーン上でのアプリケーション開発の手法や、セキュリティ上の留意点についても触れています。
金融分野にとどまらず、様々なビジネスや文化の現場で活躍する人々にとって、ブロックチェーン技術の可能性を実感し、その力を活用するためのヒントが満載です。実際にコードを書いて動かすことで、ブロックチェーンへの理解を深めることができるでしょう。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 環境構築
第3章 アカウント
第4章 トランザクション
第5章 モザイク
第6章 ネームスペース
第7章 メタデータ
第8章 ロック
第9章 マルチシグ化
第10章 監視
第11章 制限
第12章 オフライン署名
第13章 検証
1,980円(税込)
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エンジニアのためのオンライン生活ガイドブック
発売日: 2020/12/18
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本書は新型コロナウイルスの影響で生活の大部分でオンライン化が進行している中で活用できる、リモートワークの技術、会社やお仕事のあり方、リモート新入社員の実情などの各種ノウハウを盛り込んだ一冊です。オンライン勉強会やZoom飲み会の開催ノウハウ、オンラインに軸足を移した趣味の維持・開拓など様々なテーマに触れています。

【目次】
第1章 リモートワーク(テレワーク)
第2章 状況に追従できない会社
第3章 オンライン生活の労働衛生的なハードウェア環境
第4章 リモート新入社員
第5章 リモートワークでの新チーム構築
第6章 オンライン・モブチュートリアル
第7章 みんなに聞いた!オンライン生活に便利なアイテム
第8章 Slack通知への向き合い方
第9章 リモートワーク(テレワーク)の環境構築
第10章 Zoomを使ってオンライン勉強会を開催しよう
第11章 Zoom+YouTube LIVEを使ったオンライン勉強会を開催しよう
第12章 オンライン飲み会
第13章 オンライン勉強会への参加障壁
第14章 オンラインコミュニティの本質は非同期コミュニケーションである
第15章 雑談チャンネルで壁打ち
第16章 趣味をあきらめない
第17章 現場ヲタクの生存戦略
第18章 オンラインで合同誌を作ろう
第19章 イマドキ大学生のオンライン生活
第20章 大学生にとってのオンライン生活の実際
第21章 オンライン行政処理
第22章 オンラインめし
第23章 オンライン時代のキャッシュレス決済利用のススメ
1,980円(税込)
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バックエンドエンジニアによる初めてのJamstack
発売日: 2022/12/9
PDF / EPUB Web
本書は筆者がJamstackについて実際に役立つ、シンプルなチュートリアル以上のものを目指して筆者が開発したVueアプリケーションを通じて、実装過程中心にまとめた解説書です。
サーバーの管理に関して脆弱性対応など、開発者に求められる業務の範囲は大幅に拡大しています。
しかし有能なプログラマーであると同時に有能なサーバー管理者としてのスキルを維持し続けることは困難です。
本書ではSupabaseで構築したデータベースからデータを取得し、リアルタイムで表示する仕組みを実装します。そのためにVue.jsで開発したフロントエンドアプリケーションを、Netlifyにデプロイする手順についてステップ・バイ・ステップで解説します。
Jamstackって言葉はよく聞くけれどどんなもの?と思ったときに、実際に試すための手順書としても活用できる一冊です。
【目次】
第1章 やりたいこと
第2章 Jamstackとは
第3章 Netlify
第4章 Supabase
第5章 Vue.js
第6章 Vue Router
第7章 パラメーターの受け取り
第8章 Supabaseとの接続とVueスクリプトの構造
第9章 リアルタイムに反映しよう
第10章 GitHubへのデプロイ
第11章 サーバーレス・ファンクション
第12章 見栄えの改善
第13章 APIキーを隠そう
第14章 アニメーションをつけよう
第15章 さらなる学習に向けて
1,980円(税込)
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子どもと育てるスマートスピーカー
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【スマートスピーカーを子育てに活用しよう!今日からあなたもスマートスピーカーエンジニア!】

本書は子育てを通じてGoogle HomeやAmazon EchoをRaspberry piやGoogleAppsScriptなどと組み合わせて活用するための事例集です。スマートスピーカーを活用するための各種準備はもちろん、「ミルクの量の管理」「双方向の連絡」「トイレトレーニング」といった子育ての各場面を想定し、スマートスピーカーがそれぞれのケースでどう活躍するかを紹介しています。

〈本書の対象読者〉
スマートスピーカーが気になる子育て中エンジニア
スマートスピーカーを買ったもののタンスの肥やしにしている人
ITと教育の力で驚きと感動を与えたい人
【目次】
第1章 スマートスピーカーのことをよく知ろう
1.1 スマートスピーカーとの出会いときっかけ
1.2 利用者(ユーザー)とやりたいことをまとめよう
1.3 各実現方法の違いや特徴を確認しよう
1.4 実装に向けた準備として「台本」を検討しよう
1.5 まとめ
第2章 スマートスピーカーを子育てに活用するための準備をしよう
2.1 全体構成図
2.2 Google Homeの設定・構築
2.3 Amazon Echoの設定、構築
2.4 まとめ
第3章 スマートスピーカーを育てて子育てに活用しよう
3.1 ミルクの量管理システム
3.2 緊急地震速報放送システム
3.3 連絡やりとりシステム
3.4 トイレトレーニングシステム
3.5 好きな番組の放送日・内容確認システム
3.6 お楽しみ足し算ゲーム
3.7 失敗談
3.8 まとめ
第4章 スマートスピーカーを今後も活用しよう
4.1 子どもの成長に合わせて機能を追加する
4.2 かゆいところに手が届くような便利機能を拡充する
4.3 手を出していない領域と連携する
4.4 そして……
1,980円(税込)
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