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インプレス NextPublishingの書籍一覧

364 件中 281 件 〜 290 件を表示
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Haskellで作るWebアプリケーション 遠回りして学ぶYesod入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【HaskellのウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書!】

本書は、Haskellの入門書レベルの知識をもつ読者を対象とした、ウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書です。比較的学習コストの高いYesodですが、本書を通じてYesodの基本的な知識とHaskellでのウェブアプリケーション開発に挑んで見ましょう!
〈本書の対象読者〉
Haskellの入門書は既に読みこなしているプログラマ
Haskellでウェブアプリを作ってみたいプログラマ

【目次】
第1章 Stackとは
1.1 Hello World with Stack
第2章 Hello, Yesod!
2.1 プロジェクト作成
2.2 生成されたファイル
第3章 文字列はString型?
3.1 String
3.2 Text
3.3 ByteString
第4章 言語拡張
4.1 言語拡張とは
4.2 RecordWildCards
4.3 TupleSections
4.4 ViewPatterns
4.5 NoImplicitPrelude
4.6 DeriveDataTypeable
4.7 TypeFamilies
4.8 GADTs
4.9 MultiParamTypeClasses
4.10 FlexibleContexts
4.11 FlexibleInstances
4.12 EmptyDataDecls
4.13 GeneralizedNewtypeDeriving
4.14 MonomorphismRestriction
第5章 Template Haskell
5.1 生成されるコードを見てみる
5.2 コード生成
5.3 Quasi Quotes
第6章 わいわいWAI
6.1 Hello, WAI!
6.2 ルーティング
6.3 クエリーパラメーター
6.4 HTTPメソッド
第7章 ハンドラーとルーティング
7.1 サンプルコードの準備
7.2 ビルド
7.3 ルーティング
7.4 Homeハンドラー
7.5 Commentハンドラー
第8章 Shakespeareanテンプレート
8.1 Hamlet
8.2 Julius・Lucius・Cassius
第9章 データベース
9.1 モデル
9.2 操作
第10章 Yesodを自習するに当たって
第11章 Middlewareを作ってみよう - Katipによるリクエストロガー
11.1 Middleware
11.2 多機能ロガーKatip
11.3 リクエストロガーの開発

1,980円(税込)
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実践Firestore
発売日: 2020/2/28
PDF / EPUB Web
近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
【目次】
第1章 Firestoreの正体
1.1 Firestoreとはなにか
1.2 Firestoreがもたらす変化
1.3 特徴的な機能
1.4 Cloud Functions
1.5 ロケーション
第2章 データアクセスの基礎
2.1 Firestoreのデータモデル
2.2 単一のドキュメントに対する操作
2.3 クエリによるデータの取得
2.4 リアルタイム・リスナー
2.5 アトミックオペレーション
第3章 オフラインモード
3.1 オフラインモードの有効化
3.2 オフライン時の書き込みオペレーション
3.3 オフライン・データの読み取り
3.4 リアルタイム・リスナー
3.5 キャッシュ優先読み取り
第4章 セキュリティルール
4.1 安全なセキュリティルールを記述するための原則
4.2 ユーザー認証
4.3 スキーマ検証
4.4 データのバリデーション
4.5 アトミックオペレーションのセキュリティルール
4.6 セキュリティルールのテスト
第5章 Firestore データモデリング
5.1 ドキュメント設計の原則
5.2 Firestoreでの1:1リレーション
5.3 Firestoreでの1:nリレーション
5.4 コマンドクエリ責務分離
第6章 Firestoreでユーザーを管理する
6.1 ユーザー管理機能概要
6.2 サインアップ
6.3 会員情報を更新する
6.4 ユーザーの退会処理
第7章 Firestoreでショッピングサイトを実装してみる
7.1 アプリケーション要件概説
7.2 買い物かご
7.3 商品購入
7.4 レビュー機能
1,980円(税込)
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PythonフレームワークFlaskで請求書発行アプリを作ろう
発売日: 2024/3/22
PDF / EPUB Web
この技術書籍は、Pythonのフレームワーク「Flask」を用いて、Webデザイナーやエンジニアがブラウザ上で請求書を発行できるアプリケーションの作成方法を、わかりやすく段階を追って解説します。読者は公開されているサンプルコードをGitHubからダウンロードし、自分の環境でアプリケーションの動作を確認しながら、Flaskを使ったWebアプリケーション開発の技術を実践的に学べます。Pythonの基本を押さえた後の次のステップとして、またはPythonを使ったWebアプリケーション開発の全体的な理解を深めたい方、さらには請求書発行作業の効率化を目指すフリーランスのWebデザイナーやエンジニアに特にお勧めします。
2,420円(税込)
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mruby/cの小さな世界
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マイコン上でもRubyを使ってみよう】

本書はRubyの組み込みハード向け実装であるmrubyをベースとし、よりリソースの限られたマイコンなどの環境向けに実装された「mruby/c」の解説書です。mrubyのバイトコードやVMの基本的なポイントについて解説しつつ、mruby/cの基本的な使い方を説明したのち、より深いところまで解説します。

〈本書の対象読者〉
・Rubyをさわったことのある人
・Cをさわったことのある人
・マイコンでRubyのスクリプトを動かしてみたいと思ったことがある人

【目次】
第1章 mruby/cの小さな世界へ向けて
1.1 この本の目的?どんなことができるようになりたいか?
1.2 対象とするマイコン
1.3 対象開発言語(なぜmruby/cなのか?)
1.4 開発環境
1.5 本書のゴール
第2章 まずはmruby/cを触ってみる
2.1 ESP32環境の準備
2.2 Arduino IDE環境の準備
2.3 Hello mruby/c World!
第3章 mruby/cを使いこなしてみる
3.1 機能追加の必要性
3.2 機能拡張の方法
3.3 Remote mirbを作ってみよう
第4章 より深くmruby/cを知ってみよう
4.1 mruby/cの構造
4.2 mrubyバイトコードのバイナリ構造
4.3 mrubyバイトコードとmruby/c VMの関係
4.4 mruby/cのオブジェクト表現
4.5 グローバルに管理される情報
4.6 opcodeの実行
4.7 基本的なopcode
第5章 Arduino Unoでmruby/cを動かしてみよう
5.1 Arduinoとは
5.2 micro-mruby(mmruby)への道
5.3 実装してみる
5.4 さあ、動かしてみよう
第6章 mrubyの他にも小さな世界
6.1 MicroPythonと比較してみよう
6.2 MicroPythonとは?
6.3 MicroPythonの特徴
6.4 他にも小さな世界
6.5 どんな言語を使って開発するべきか?
付録A mruby/cの補足情報
付録B mrubyの補足資料
1,980円(税込)
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TTCN-3によるネットワークのテスト自動化 環境セットアップと実例
発売日: 2022/1/28
PDF / EPUB Web
本書ではテスト専用プログラミング言語TTCN-3を紹介した解説書です。最初のパートではTTCN-3の概要と基本的な文法を説明します。後半ではTTCN-3のディストリビューションであるEclipse Titanを使ってdockerで構築したDNSサーバーに対して簡単なテストスクリプトを実装する方法を紹介します

【目次】
第1章 TTCN-3とは?
第2章 環境セットアップ
第3章 Hello, Test!
第4章 Hello, Config!
第5章 TTCN-3コードの歩き方
第6章 TTCN-3 の文法
第7章 DNSテストの実例
1,980円(税込)
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エンジニアのためのカンファレンス参加の楽しみ方
発売日: 2021/10/8
PDF / EPUB Web
カンファレンスに参加したことありますか?参加したことない?とっても楽しいので参加してみましょう。ぜひぜひ。楽しいだけじゃなく、いろいろな学びや繋がりを得ることができる、新しい世界への第一歩です。
本書は、カンファレンスの探し方、参加登録、学びを最大化するための事前準備、当日の立ち振る舞い、懇親会での会話術などについて解説しています。また、次のステップとして登壇、スタッフとしての参加という楽しみ方、カンファレンス主催者インタビューなど盛り沢山の内容です。

【目次】
第1章 カンファレンスに参加しよう
第2章 まずはカンファレンスに参加してみよう
第3章 カンファレンスに参加するための準備
第4章 カンファレンスでの学びを何倍にも深めちゃおう
第5章 聴講中のインプットとアウトプット
第6章 アウトプットしながらセッションを聴いたり雑談してみよう
第7章 ことばや線でもいいんです!描いてシェアして伝えてみよう!
第8章 交流の仕方
第9章 懇親会を全力で楽しもう
第10章 後日の楽しみ方
第11章 まとめブログ、ふりかえりブログを書こう
第12章 Twitter実況とカンファレンスー実況してる私のこだわり
第13章 登壇者として参加しよう
第14章 カンファレンススタッフになってみよう
第15章 カンファレンス主催者/運営インタビュー
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.3
発売日: 2021/10/15
PDF / EPUB Web
本書は「iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック」の第三弾です。これまでに引き続き、UI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスした、UI実装に関する実装解説をまとめています。
それ以外にも、表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説も収録。iOS13から登場したCombineやSwiftUIを利用して構築したサンプルにも触れた内容となっています。

【目次】
第1章 構造が複雑な写真表示UI
第2章 iOS13からの機能を使ったUI
第3章 Screen With Passcode Lock
第4章 Layout With SwiftUI
2,200円(税込)
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Delphiで作るAndroidスマホアプリ
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
本書は統合開発環境Delphiを利用して、簡単にAndroid向けアプリを開発するための解説書です。コンポーネントと呼ばれる部品を使ってアプリのUIを設計し、ボタンをクリックするイベントにコードを記述するというスタイルでアプリ開発を行います。本書では簡単なアプリの開発を通じて、Delphiでの開発を学習できます。

【目次】
第1章 基本的な使い方
第2章 簡単なプログラムを作ってみる
第3章 お絵かきソフトの作成
第4章 お絵かきソフトの色と太さを選択できるようにする
第5章 Delphiのインストールと設定
1,980円(税込)
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ContractS Tech Book Vol.1 ドメイン駆動で契約の未来に挑む
発売日: 2022/3/18
PDF / EPUB Web
契約マネジメントシステム「ContractS CLM」を提供しているContractS株式会社の開発部がお届けするTech Bookです。DDD、TDDで開発を行っており、JVM(Java、Kotlin、Groovy)でSpring Bootをメインに利用しています。ContractSの技術チャレンジについて執筆しましたのでぜひお手に取っていただければ幸いです!
【目次】
第1章 プロダクトにドメイン駆動設計を適用するために始めたこと
第2章 弁護士から見たプロダクト開発の難しさと面白さ
第3章 WebDavでWord直接編集をしてみる
第4章 TestCafeにGaugeを組み合わせてBDDできないか試してみた
第5章 TestCafeによるPage Object Patternの実装
第6章 miro Web-plugin開発コトハジメ
第7章 カジュアル面談でお話ししていることを公開します
第8章 型の力で高品質にドメインをモデリングする ー関数型DDDに向けてー
1,980円(税込)
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無料で始める!CIサービスカタログ
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書は著者が過去6年間で使ってきた「無料で使えるCI(継続的インテグレーション)サービス」の中から厳選した14サービスを一冊にまとめました。前半ではYAMLの使用事例とともに1つ1つサービスを紹介します。後半は各トピックごとにCIサービスを比較検証します。

【目次】
第1章 無料で使えるCIサービス
第2章 AppVeyor
第3章 Azure Pipelines
第4章 Bitrise
第5章 Buddy
第6章 CircleCI
第7章 Cirrus CI
第8章 Codefresh
第9章 CodeShip
第10章 Drone
第11章 GitHub Actions
第12章 Semaphore
第13章 Shippable
第14章 Travis CI
第15章 Wercker
第16章 他にもあるCIサービス
第17章 環境
第18章 スペック
第19章 並列実行
第20章 YAML
第21章 コミットコメントコマンド
第22章 シェア
第23章 セキュリティー
第24章 バッジ
1,980円(税込)
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