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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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デザインエンジニアリングのすすめ アプリ開発を前進させる5つのプラクティス
発売日: 2022/9/16
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本書は株式会社グッドパッチのエンジニアによる合同誌です。
グッドパッチは「デザインの力を証明する」をミッションとしたUI/UXデザインに特化したデザインカンパニーです。これまでスタートアップのデザイン支援や大手企業における新規事業の立ち上げなど、様々なプロジェクトで戦略から開発までをお手伝いしてきました。社内には多様なバックグランドを持つエンジニア、デザイナーがいます。今回はその中からエンジニア有志が集い、技術やデザインについて何を思い、普段どのようなことに興味を持ち、ユーザー体験を向上させるためにどのようなことを考え、仕事に活かしているのかを1冊にまとめました。

【目次】
第1章 人々はなぜデザイナーとエンジニアをつなぐ架け橋に夢を見て、それでもなお夢であり続けるのか
第2章 エンジニアから始めるチームデザイン
第3章 テクニカルプロトタイプのすすめ〜日常の中で行う体験検証〜
第4章 UIKitで実装されているiOS AppにSwiftUIを導入する
第5章 Jetpack ComposeでModifier順序の影響を理解する
1,980円(税込)
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kubectl完全逆引きリファレンス
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書はkubectlの様々なコマンドを、実際にやりたいことから逆引きが出来るリファレンスガイドです。Kubernetesを始める際、運用していく際に手元に置いておく事で安心の1冊となっています。Podの操作はもちろんのこと、スケールアップ・ダウンしたいときやNodeを停止したい場合など様々な利用シーンから、対応するkubectlコマンドを逆引きできます。
【目次】
第1章 はじめに
第2章 kubectlの基本
第3章 リソースを操作する
第4章 定義ファイルに関するコマンド
第5章 Podやコンテナを操作する
第6章 複数のPodを作るリソースに対するコマンド
第7章 ロールアウトに関するコマンド(rollout)
第8章 スケールイン・スケールアウトに関するコマンド
第9章 Serviceに関するコマンド
第10章 ConfigMapに関するコマンド
第11章 Nodeに関するコマンド
第12章 認証・認可に関するコマンド
第13章 クラスタに関するコマンド
第14章 configに関するコマンド
第15章 その他
付録A 利用例:Podが起動しない理由を調べる
付録B kustomizeを活用する
付録C Kubernetesのリソース定義の調べ方
1,980円(税込)
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多分1週間くらいでできるFlutter入門
発売日: 2021/11/5
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本書は、Googleが開発しているオープンソースのクロスプラットフォームアプリ開発フレームワーク「Flutter」の学習をこれから始める人に向けた入門書です。Flutterの基本的な知識、アプリ制作で必要になってくるState管理について、ReduxとRiverpodの2種類を解説。外部サービスのFirebase Cloud Firestoreとの連携まで学習することができます。これからアプリ開発を始める方、Flutterを触ったみたい方におすすめです!


【目次】
第1章 環境構築
第2章 とりあえず作ってみる
第3章 Todoアプリを作ってみる
第4章 Reduxを使ってのState管理
第5章 Riverpod
第6章 Firebase FireStoreとの連携
第7章 テスト
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック
発売日: 2019/4/12
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【少しの工夫とアイデアでできるUI表現集!】

本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等から、UI実装を「サイドナビゲーション型のUI」「写真を拡大する画面遷移UI」など、いくつかのまとまったサンプル実装を例に、UI構築をする上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。
〈本書の対象読者〉
・これからiOS アプリを本格的に開発していこうと考えている方
・UI実装や表現に関する部分にさらなる磨きをかけていきたい方

【目次】
第1章 サイドナビゲーション型のUI
1.1 ContainerViewについての確認
1.2 ContainerViewの活用ポイント
1.3 スライドするメニュー表示の概要と実装
1.4 StoryBoard構成とコードの解説
1.5 サイドナビゲーション実装における別解
第2章 写真を拡大する画面遷移UI
2.1 View実装に関するTips集
2.2 使用したライブラリーのご紹介
2.3 カスタムトランジションの基本実装
2.4 画面遷移前の一覧画面の実装
2.5 画面遷移後の詳細画面の実装
2.6 本サンプルにおける画面遷移表現のまとめ
第3章 Tinder風のUI
3.1 実装する上でのポイント
3.2 処理の橋渡しを行うプロトコル実装
3.3 画面に追加した際の演出
3.4 カード状のViewとUIPanGestureRecognizer
3.5 UIViewControllerとの連携部分の実装
3.6 UIScrollViewを利用した画像表示の実装
第4章 入力フォームの実装例
4.1 入力に関するView部品の実装
4.2 使用したライブラリーのご紹介
4.3 UITableViewを利用した表現Tipsの紹介
4.4 入力フォームの部分に関する画面実装


同人版はこちら
1,980円(税込)
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WebAssembly System Interface入門
発売日: 2024/9/20
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本書は、近年注目を集めているWASI(WebAssembly System Interface)の仕様について解説しています。
WASIはGoなどのRust以外の言語でもコンパイルターゲットに追加されたことでその重要性が高まっているシステムインターフェース仕様です。
本書では、読者がGoでサポートされたWASI 0.1が実際にどのように動作するのかを知るための仕様の解説を行います。
また、最新の仕様であるWASI 0.2の基本的な仕様や仕組みについても解説し、WASI 0.2で採用されたコンポーネントモデルとそのエコシステムについても明らかにします。
読者は、WASIの最新の仕様とエコシステムについて理解し、今後普及するであろうWASIの最新の動向を知ることができます。
【目次】
第1章 前提知識
第2章 WASI 0.1
第3章 コンポーネントモデル
第4章 WASI 0.2
第5章 今後の展望
1,980円(税込)
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インフラ系チートシート集
発売日: 2022/1/28
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本書はWeb検索からOfficeソフト、シェルやWeb系、ネットワークなど各種技術のチートシートを1冊にまとめた手引き書です。手元に1冊置いておくことで、いつもの仕事を効率よくこなすことができます。

【目次】
第1章 チートシートと技術本
第2章 検索テク
第3章 OSチートシート
第4章 シェル,コマンド,Vim
第5章 officeチートシート
第6章 Web系チートシート
第7章 HyperVisorチートシート
第8章 Networkチートシート
付録A Non-technical チートシート
1,980円(税込)
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Firestore×Stripeで始めるサブスクリプション開発 Firebase最新情報
発売日: 2022/11/25
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本書は、2022年に発表されたFirebaseの最新情報の紹介や、Firestore Web SDK v9での実装方法、2022年時点でのRun Payments with Stripeを用いたStripeのサブスクリプションの実装方法を紹介しています。読むことによりFirebaseをよりディープに使うことができる効能がある本となっております。

【目次】
第1章 Google I/O 2022で発表されたFirebaseの新機能紹介
第2章 Firebase Web SDK v8からv9への移行におけるFirestoreの実装比較
第3章 FirestoreとStripeを使ったwebでのサブスクリプション購入実装例
1,980円(税込)
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実践Helm─自作アプリをKubernetesクラスタに簡単デプロイ!
発売日: 2019/7/5
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本書は、オープンソースのコンテナオーケストレーションシステム「Kubernetes」のパッケージマネージャー「Helm」の解説書です。
Helmの特徴はアプリケーションのデプロイの容易さです。既存のChartを活用したりChartを作成したりすることで、「helm install」のコマンド一つでアプリケーションをKubernetes上に構築できます。本文中ではDocker・Kubernetes初心者がHelmを使ってHelmのテンプレートであるChartを自作できるまでを目指します。
Docker・Kubernetesは知っているけど「Helmってなに?」という方にもおすすめの一冊です。

【目次】
第1章 Helmの概要・基本構成
1.1 具体例で考えるパッケージマネージャーの変遷
1.2 Helmの特徴・構成
第2章 Kubernetesクラスタ構築・Helmインストール
2.1 Kubernetesクラスタの構築の選択肢
2.2 Google Kubernetes Engineの構築
2.3 Helmのインストール
第3章 Helmでアプリケーションをデプロイ
3.1 Helmコマンド
3.2 MySQLとPrometheus/GrafanaをHelmでインストールする
第4章 Helm Chartを自作しよう
4.1 Chart作成チュートリアル
4.2 GoアプリケーションをChart化する
第5章 Helm Chartを発展させよう
5.1 SubChartsとは
5.2 Happy Helming ChartをSubChart化する
付録A コマンドチートシート
付録B Chart用変数チートシート
付録C Chart用Sprig Functionsチートシート
2,200円(税込)
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解体kubeadm フェーズから読み解くKubernetesクラスタ構築ツールの全貌
発売日: 2020/9/4
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Kubernetesクラスタを構築するCLIツール「kubeadm」について解説する電子書籍です。kubeadmはフェーズ(phase)と呼ばれる細かい処理単位に分けられています。各フェーズの具体的な処理を明らかにすることで、kubeadmがどのようにしてKubernetesクラスタを構築しているのか説明します。

【目次】
第1章 kubeadmの基礎
第2章 kubeadmの使い方
第3章 kubeadm init
第4章 kubeadm join
第5章 kubeadm reset
第6章 kubeadm upgrade
第7章 kubeadm config/token/version
第8章 kubeadm alpha
1,980円(税込)
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無料で始めるWolfram言語入門
発売日: 2023/4/28
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本書はマルチパラダイム言語Wolframのインタラクティブ実行環境を無料で構築し、研究やクリエイティブなどに役立つ技術を紹介します。
Wolfram言語はとても強力なプログラミングをできる環境ですが、それを実行するためのソフトウェア「Mathematica」は数万円、あるいは数十万円かかるため、導入以前に挫折することがあります。無料で環境構築するために、本書ではMathematicaの開発元であるWolfram社が提供する「Wolfram Engine」(Wolfram言語を実行できるコア機能)を取り上げます。
Wolfram Engineを動かすコマンドラインプログラム「WolframScript」はユーザインタフェースの面でGUIの統合開発環境としても優れたMathematicaには劣ります。しかし、グラフィックスとの連動も優れたオープンソース技術「Jupyter Notebook」の機能に加え、Microsoft社が無償で配布しているコードエディタ「Visual Studio Code」(略称: VSCode)でノートブック管理ができるので、使用感はMathematicaのノートブック作成にかなり近づけることができます。
【目次】
第1章 いきなり挫折しないために
第2章 Wolframノートブック環境構築
第3章 試しに動かしてみよう
第4章 Wolfram言語を学ぶ
第5章 プロットとグラフィックス
1,980円(税込)
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